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事故した相手(人妻24歳)が飲酒運転していた、抱かせてくれたら示談で終わらせると要求した。

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ドンさんから投稿頂いた「事故した相手(人妻24歳)が飲酒運転していた、抱かせてくれたら示談で終わらせると要求した。」。

俺22歳 人妻(あや24歳)

最近あった話です。
2019年4月5日(金) 夜8時頃でした。

田舎にポツンとあるコンビニ。
俺はコーヒーとポテトを買ってコンビニの駐車場で車をとめて飲食をしてました。

俺が停めてる横に車がバックで入ってきて
俺の車にコツンと当たりました。

その車には女性が一人乗っていて慌てて降りてきました。人妻で名前は仮名です。
年は24歳でした。

あや『・・・。すいません。。。』
俺『あぁ・・・車少し凹んでる。気を付けてくれよ・・・』
あや『すいません。。。修理費用お支払いします』
俺『一応、事故だから警察は呼ぶよ』

そう言うと、あやは顔面蒼白で明らかに挙動不審になりました。

俺『どうしたの?』
あや『お願いします、修理費用お支払いしますので示談で終わらすことできませんか?』
俺『ダメ、ちゃんと処理しないとダメだから。てかお酒飲んでる?顔赤いし、少しお酒のニオイするけど』

あや『飲んでません!あのう・・・!お、お願いします!』
俺『なにが?』
あや『示談でお願いします!!・・・』
俺『無理』

警察へ電話をかけようと携帯もったら、あやが俺の足元で土下座しました。

あや『すいません。飲酒運転なんです・・・。免許なくなると子供を送り迎えできなくなるし、仕事もできなくなるんです・・・お願いします』
俺『それはそっちの都合だから。悪いことを肯定はできない。飲酒運転してるなら尚更、警察呼ばないといけない。』
あや『お願いします(泣)』

土下座してるとき、俺はある一点をみつめていた。
おっぱいの谷間が丸見えになっていた。
俺はそのとき、決心をしたのだった。

俺『見逃してやってもいいけど、修理費用は払てもらう。あと、1つお願いがある』
あや『ありがとうございます!!(泣) はい!なんでしょうか!?』
俺『1発ヤらせてよ』
あや『・・・・・・・・。』
俺『ええ乳してるやん、見えてたよ。何カップあるの?』
あや『金銭で示談ということはできないでしょうか?』
俺『無理。すぐにでも警察電話してもいいよ。俺も脅迫罪になるかもしれんけど、アンタも飲酒運転の事実は変わらない』
あや『旦那と子供が家で待ってるのですぐ終わるなら・・・』
俺『よし決まり。じゃあ俺の車に乗って』

人気のない山道へ連れて行きました。

俺『おりて』
あや『・・・はい。』

俺は強引に服を脱がせ、おっぱいにむしゃぶりつきました。

俺『ハァハァ。。。チュパ。ええ乳やな。何カップあるんや?』
あや『Eです・・』
俺『もっとあるやろ、チュパチュパ。』
あや『あ・・・・ん。。。』
俺『しゃぶれや』
あや『え・・・。』

俺はパンツを脱ぎ、チンコをあやの口に押し込みました。
イラマチオで攻めました。

俺『オラオラ!!!うまいか??』
あや『おいひいです。。。(泣)』
俺『やべぇ、出そうかも。。。』
あや『んー。。。!んんーー!!(泣)』

俺はあやの後頭部を持ち無理やり口の中で出しました。

俺『ハァハァ。。。やべ。まだ硬いままだ。。。そこの木に手置いて、尻こっちむけろ』
あや『あたしもう十分頑張ったよ。。。(泣)』
俺『はよ尻出せ!!!』

あやは嗚咽を漏らし泣いてます。

俺はおかまいなく、後ろから立ちバックで挿入しました。

パンパンパンパンパンパン!!!!

静かな山道で激しい音が鳴り続けます。

パンパンパンパンパン!!!!!

俺『オマエのマンコ最高・・・!』
あや『嫌あぁぁぁぁぁ!!(泣)』

後ろから乳を揉みながら高速ピストンを打ち続けました。

俺『中に出すぞ・・・』
あや『お願いやめてぇぇぇぇぇ・・・・(泣)』
俺『あぁぁぁぁぁ!!!! いくうううううううう!!! 奥さん!!!!!! ザーメンたっぷり出すよぉぉぉぉ!!! ハァ!!!!!!!』
あや『(泣)・・・・・・・』

どうせ中古のボロボロの車だったため、

俺『修理費用はいいよ、じゃあな。マンコ最高だったよ』

と一言残して現場を去りました。

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