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短大時代にSM調教されていた可愛い妻

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10年夫婦さんから投稿頂いた「短大時代にSM調教されていた可愛い妻」。

妻と付き合い始めたのは、私25歳、妻21歳の時でした。
短大を出て1年目の妻は、三つ編みが清純そうな可愛いお嬢さんでした。
間違いなく処女だろうと思って口説き落とし、淫乱を仕込もうとラブホに連れ込み裸にしたら、未成年のようにウブっぽい女体でした。

喜び勇んで押し倒し、足を広げて晒された陰裂は縦筋一本ではなく、やや赤らんだ陰唇がクパァと開き、その頂点には完全に剥けきった陰核が勃起状態でした。
その剥け切った陰核を舐めると、ヒイヒイと感じまくって大洪水、その後のフェラはジュルジュルと唾をまぶして、三つ編みの可愛いお嬢さんとは思えませんでした。
処女どころか、完全に性開発済みでした。

「以外と経験あるみたいだね。」
「私、あなたが2人目なのよ。」
片手では足りないんじゃないかというのが、正直な印象でしたが、普段は本当に女子高生のように可愛いのです。

交際も1年くらい過ぎた頃、妻の短大時代の友人と出張先でバッタリ出くわし、誰も知り合いに見つかることは無いだろうと、一夜限りの浮気を楽しみました。
その時、セックスしながら、彼女から妻の短大時代の恋愛事情を聞きだしました。
彼女の話によると、妻は、短大1年の夏休みに、30代のバツイチ男性に処女を奪われただけでなく、少しずつ手懐けられて、SM写真を撮られ、素人投稿誌に載ったそうです。
彼女の当時の彼氏が、その素人投稿雑誌を買っていて、
「これ、キミの短大の友達に似てないかい?」
と見せられて、セーラー服コスプレで麻縄で緊縛され、膣穴晒して辱められてる羞恥極まる写真が載ってる投稿誌を友人に見せられて、凌辱されているのが三つ編み少女だったので、彼氏から雑誌を借りた彼女が妻に見せて、
「目にモザイクで分からないけど、まさか、これ・・・」
と言われて発覚、妻の知らないところで男が投稿していて、驚いてその男と別れたのが短大2年の12月ということで、妻はその男と16か月付き合っていたことが分かりました。
妻は私が2人目は本当のようですが、まさか、性開発どころかSM調教されていたとはショックでした。

それでも、妻はあまりにも可愛い過ぎたので、結婚ました。
24歳の時に長女を妊娠したとき、更なるショックに見舞われました。
医師からセックスを禁じられたので、お尻の穴でのセックスを提案したら、応じてくれました。
初めてだろうから、ローションを垂らして、ゆっくりと解すように挿入していくと、
「ああ~ん・・・ああ、はあぁぁぁ・・・」
と喘ぎながら、根元までスンナリ入りました。
ゆっくり出し入れすると、アンアンと喘ぎだし、虚ろな表情で感じていました。
それはどう見ても、初めての経験ではなさそうでした。
24歳になっても女子高生みたいに可愛い顔した妻が、お尻の穴まで調教済みと知り、鬱勃起が止まりませんでした。
ドクドクと妻の腸内に射精すると、熱い精液にビクビクと痙攣しながら、使用易禁止の膣穴から愛液を流していました。
それ以来、下の子の妊娠時のみならず、生理の時はお尻の穴で妻を喘がすようになりました。

現在結婚10年で、妻は33歳になりました。
もう、髪を切って三つ編みではありませんが、それでも少女のようにあどけない顔をしています。
5年前、
「お前、元彼にどんな調教されたんだ?普通のセックスでは、あれほどクリがデカく勃起しないぞ。それに、お尻の穴だって初めから感じてただろ?」
と言ったとき、
「短大時代に、元彼にマゾ調教されて、クリちゃんを吸引されて、お尻の穴もバイブで犯されました。汚いって言って、お尻の穴にはチンチンを入れることは無かったけど、アソコにおチンチンを入れられながら、お尻の穴にバイブを入れられてました。」
とカミングアウトしました。
それ以降、クリバキューマーを通販で買って、妻の陰核を完全に剥きだし、長さ1㎝の陰核に育ちました。
顔は可愛いのに、陰部はかなり変態になっていますよ。

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