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平日遅くの新幹線でJKに痴漢

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tubotさんから投稿頂いた「平日遅くの新幹線でJKに痴漢」。

あれは出張の帰りの新幹線の内での出来事です。

平日の新幹線は座席はガラガラで座っている客もサラリーマンが多かったです。
そんな中どこに座ろうかと思っていると二人掛けのシートの窓側の方に太ももが露出している女子K生が一人眠りながら座っていました。

仕事終わりでムラムラしていた私は目の前に見える太ももに我慢出来ず、その隣に腰を下ろしました。
半そでのYシャツから伸びる白い腕が私の腕に密着し、そのすべらかな感触にどきどきしてしまいます。

彼女は大きなスポーツリュックとバドミントンラケット(カバーに覆われている)を持っていたので何かの大会帰りなのかなと思っていました。
そんな事を思いながら彼女の太ももやYシャツ第2ボタンが外され見える鎖骨周りの肌を見ていると興奮が高まってきました。

そして私は意を決して彼女の太ももに手を伸ばしました。彼女の顔を伺いながら左手を太ももに手を伸ばし触れました。
スポーツで鍛えているかなのかふにふにというよりむちっとした感触が心地よかった。
彼女は全然気づく素振りが無かったので私は触っていた手に力を込めて揉むようにして彼女の太ももを堪能していました。
私は興奮して開いている右手でスーツのスラックスの上から膨らんだ股間を弄っていました。

周りをちらちらと確認しますが、誰も入ってくる様子も出ていく様子もありませんでしたので、
私は更に大胆になり、彼女のスカートの中を触りたくなりました。

私は太ももを触っている左手で彼女のスカートをゆっくり捲り上げます。
彼女は相変わらず熟睡しており気づく様子はありません。

一瞬無防備に少しだけ開いた唇に思い切り自分の舌をねじ込たい衝動に駆られますが、それはまずいと思いしませんでした。
スカートを捲り上げると薄ピンクの少しフリルのついた可愛らしい下着が見えて私は更に興奮しました。

そして、彼女の股間を下着の上からなぞってみます。ぷにぷりして柔らかく暫く触っていましたが、
また太ももの方にシフトして股間や太ももを交互に撫でたり揉んだりして楽しんでいました。

そうしている内に私は我慢出来なくなりスラックスのチャックを開け、膨らんだ局部を露出させました。
それから私は目の前に広がる彼女の太ももを触りながら自分の局部を刺激し、最後は局部を彼女の太ももに向けて
射精してしましました。精液が彼女の太ももやスカート、パンツにかかり、太ももから垂れた精液が座席の方にも垂れてしまった。
私は捲り上げた彼女のスカートを戻し、その場から立ち去り別の号車に逃げるように移動しました。

8+

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