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今の若い者はだらしがない

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きりきりんさんから投稿頂いた「」。

数年前まで祖父と祖母がいた。
祖父がまだ元気な頃、「今の若い者はだらしがない」とか「みっともない」とか俺が中学になってからよく言っていた。
祖父に具体的に聞いたら、「男は服をズボンに入れなく、平気に下着を見えながら歩いたり、女は腰やへそが見えてても平気にいる」とか言っていた。

俺は今の流行だとか時代とか説明しても祖父からにしては全く理解しようとしなかった。
それから10年程経った時、俺はYUIが遊びに来た時だった。
その頃祖父はYUIを一目程度だったので軽く会釈程度だと思っていた。
ある日俺は両親が地域の旅行で帰りがかなり遅くなることを知り、いつも俺の家に来る時はエッチは殆ど出来ずに、キスだけでせいぜいだった。
その日は羽を伸ばせるチャンスだと思い、俺はYUIを家に呼んだ。

部屋でYUIに両親が旅行で帰りが遅くなるから、ゆっくりしていいことを話してる時、祖父が部屋にまたいつものようにお菓子を持ってきた。YUIが立ち上がって「いつもお世話になっています。これからもよろしくお願いします」とYUIが頭を下げた時だった。YUIの胸の谷間とブラが見えて、祖父にもきっと見えたと思い、俺は祖父が昔、今の若い者はと言った言葉を思い出し、きっとYUIにもそう見えたり、思っているんだろうなと自分なりに思っていた。

祖父が「YUIちゃんと言っていいのか分からんが孫をよろしく」と笑顔だった。
ぼんやりとテレビを見てる時、祖父が「畑に野菜があるから持ってくか?」とYUIに言って、YUIは「いいんですか?ありがとう」と家から少し離れた畑に俺とYUIを連れていき、きゅうりやトマトなどを祖父から話を聞きながら、YUIがしゃがんで野菜をちぎってる時に、俺がYUIの側に行った時だった。
明らかにYUIの服の上からYUIの胸の谷間やブラもよく見えて、祖父もその視線が間違いなくよく見える位置に立っていた。

祖父はYUIの側から全く離れようとしてなかったので、ひょっとしたらYUIの胸を見ながら話してるんじゃないのかと思ってしまった。
それからYUIも一汗をかぎ、家に戻ってYUIに汗もかなり出てたのでシャワーを貸してあげ、俺の服を暫く貸してあげる間にYUIの服を洗濯をしてあげた。
YUIと部屋でキスをし、胸を揉むと明らかにノーブラと分かる感触だった。
ジャージの下もパンツも履いてないことにも分かった。

俺はYUIに「下着は?」と聞いたら、YUIが「えっ?洗濯を一緒にしてくれたんでしょ?」と聞いてきて、俺は「服とズボンと靴下は洗濯機に入れて回したけど、下着までは洗ってないぞ」と言った。
俺は洗濯機を覗くと、YUIのブラジャーとパンツも回っていた。
YUIに「間違って洗濯したんじゃないの?」とか俺もはっきり言って思い出さなかった。
YUIは仕方なく乾くまでノーブラとノーパンでいることになり、それから俺は外へYUIの服一式を干した。
祖父がそれから「YUIちゃん。ちょっといいかな?」と呼び出した。

YUIが「何でしょうか?」と聞いた。
祖父が「うちの孫と結婚考えてるの?」と聞いた。
YUIは「まだ結婚は先のことで、まだ考えてませんけど」と言った。
祖父が「そっか。子供が先にできてしまったみたいなことは、出来るだけしないでくれよ。二人はセックスしてるんだろ?」と聞いたら、YUIは「はーい。分かりました」と言った。
祖父はあれこれと話をした後、またびっくりしたことを聞いてきて「ところでYUIちゃんは一番好きな体位は?」と聞いてきた。YUIは「えっ?」と祖父はまた「アソコに指を入れられたりなめなめしたら気持ちいいか?おっぱいも揉まれたり飲まれたら気持ちいいか?」と下ネタを聞く祖父だった。

「わしもチンこしゃぶられたら気持ちいいでな」と変なことばかり言う祖父だった。
俺はそんなこと言う祖父に驚いた。
もちろんYUIも素直に答えをせず、笑ってごまかしたりした。
そして部屋が明るくなって気付いたことがあった。
YUIに貸した服から乳首がうっすらと浮き上がってたのだった。
祖父は一体どんな反応するのか気になった。
間違いなく祖父にも気付いてると思った。

その時だった。祖父の昔からの幼馴染みが家に来たのだった。祖父が「おーあがれあがれ」と行って、祖父の幼馴染みが「今誰か来とるのか?」と言うと「今、孫の女が遊びに来てるところだ」と言った。
「だからか、外に若い女の服とか干してあったから」と言って、その幼馴染みが「どうも。初めまして。こりゃかわいい女だな。どこでひっかけてきたんだ?」と聞いてきた。俺は少し照れながら「ん~まあ」と答えた。
俺とYUIはなかなか自分の部屋に戻る機会がなく、和室で祖父とその幼馴染みと四人で会話をすることになった。

祖父がYUIに「この人は昔からの幼馴染みで、若い頃はかなりの男前だったんやぞ。また針やお灸のマッサージをして、これがまた上手でわしもこのように腰も痛くないんだよ」と言った。
俺もこの祖父のマッサージや針は上手で気持ち良かったのは事実だった。
YUIが「針は痛くないんですか?お灸は熱そうな感じで怖いです」と言うと幼馴染みが「針やお灸は下手な人にやられたら大変だけど、今からやってあげようか?」とYUIに言った。
YUIは「えっ?本当ですか?」と言った。
幼馴染みが一旦家に帰り、針とお灸を取りに行った。

20分ぐらいして幼馴染みが帰って来たのだった。
「この座布団借りるよ。はい、うつぶせになって」とYUIに言った。
YUIはうつぶせになって、幼馴染みが「ちょっと失礼」と服をめくりあげた。
幼馴染みは「あっ?うっ?するね」と言った。
YUIがノーブラだと言うことに驚いたんだと思い、YUIは背中丸見えとなった。
幼馴染みが「ちょっと席をはずしてくれないやろかな?この子も恥ずかしいだろうから」と祖父と俺は少し離れた場所に座った。
幼馴染みが「痛くないだろ?」と言うと、YUIは「うん。気持ちいいです」と言った。
「ちょっとズボンもさげるからごめんね」とズボンを幼馴染みがズボンをさげると「えっ?」と言った。

YUIのお尻の割れ目が半分見えるぐらいまで下げられた。
幼馴染みが「はい。今度は体を横を向いて寝てね」と言った。もちろんYUIのアソコや陰毛は幼馴染みは見えてる位置だった。
幼馴染みがYUIに目の上にタオルをひいて、針を腰に刺しながら、目を細めて、にたっと顔をしながらYUIのアソコを見ながら施術していた。幼馴染みはYUIの服をわざとらしくめくって、YUIの胸を見えるぐらいまであげていた。
幼馴染みはまた口が開いたまま、またYUIの体をじろじろと見て施術をしてたのだった。
YUIに「またいつでもしてあげるからね」と言って針は終わった。
またその続きは次回に書きます。

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