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飲み過ぎた帰り

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美加さんから投稿頂いた「飲み過ぎた帰り」。

同僚との飲み会で盛り上がった同僚に飲まされて私は解散した時はすごく酔っていました。
電車の駅から出てふらつきながら目に入ったベンツでちょっと休もうと座って私は寝てしまった様でした。
私は身体をゆすられて頭の奥で誰かが何か言ってるのが聞えてたけど
「大丈夫」と言った気がするまま記憶が途切れていました。

頭が痛くてぼんやりとして気が付いて自分がどうしてるのか全く分かりませんでした。
ソファーで毛布を掛けていましたが周りをみても自分の部屋では無くどこで寝ていたのか
どうしてここに居るのかも分かりませんでした。
私が慌てて起き上がった音がしたのか戸が開いて男の人が入って来ました。

「眼覚めましたか大丈夫ですか」「はいあの私」「昨日お店を片付けて閉めたら店のベンチで寝てたので声を掛けたけど起きなかったのでほって置く訳にもいかなくて家に連れてきました」「えーそうでしたかすみませんご迷惑かけて」「いやー良いんですよそれより飲み過ぎは大丈夫ですか」「はい頭が痛い位です」「じゃーお茶入れますから」と言われて昨日の私がどうだったのかが分かりました。

その人がキッチンに行く時にトイレを借りたいと言って私はトイレに入って服と下着を見ても何かされた事は無いようでした。
部屋の戻りとお茶が用意されていてテーブルでその人と話しながら彼を見ると20代後半くらいに見えました。
話しを聞くと酔ってグダグダの私を抱えて連れて来てくれてソファーに寝かせてくれたと言う事で申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
あのまま私は寝込んでいたら誰かに連れ込まれてもおかしくない状況で彼のおかげで助かったと言う事だと思いました。

彼に「私もそろそろアラフォーのおばさんだけど一応女だし何かされても分からなかったのに助けてくれてありがとう」「いやーそれなら良かったです僕も抱えて帰る時はやはり女を感じましたけど意識の無い人にそんな事は出来ないですよ」「そっかありがとう」そう言われて私は何か申し訳ない気持ちが大きくなっていました。

そこで私は「お礼って言う事じゃないけどおばさんだけどもし我慢したと言う事だったら私は良いよ」「そんな事悪いですよ」「だから貴方が嫌じゃなければ私はしてもいいよ」「えーでも家族が心配してるじゃ」「いや実は私アラフォーでバツイチだから大丈夫なの」「アッそうなんですか」「じゃー私シャワー借りて良い」「あー良いですよ」と私はシャワーをしながらまさか自分から言い出してこんな事になってと思いながら久しぶりに知らない男の人とってドキドキしちゃいました。

バスタオルを巻いて部屋の戻って彼のベットに行きました。
私も照れ臭いのでべットに横になって目を瞑って手を伸ばして彼を引き寄せました。
彼は横に来ると顔を近づけるとキスをして「良いんですか」「うん」と私が言うとバスタオルを外して手でおっぱいを撫でる様に触ってから口に乳首を含んでいました。
私は彼の慣れている様な動きに身を任せていました。
顔がおっぱいから離れ下がってきて足を開いて敏感な所に口を押し付けて舌が動きまわると私も気持ち良さで彼の頭を押さえてしまいました。
「待って私も」と言って彼のパンツを下げると
思ったより大きい彼の物が持ち上がっていました。
横になった彼にかぶさるようになってそれに近づいて口に含むと口がいっぱいになっていました。

顔を動かしている私も手を伸ばした彼に弄られていました。
「もう我慢できない」と彼が私を下ろして足を開いてかぶさって来ると硬くなったが物が私の入口に押し付けられてあそこを押し開くようにゆっくり入ってきて私も息を吸い込むような感じになってました。
彼の物が私の中で動く回り私の体もゆすられて私も声が出るのを止められませんでした。
長い間動き回って「出そう」と言うと中で彼が膨らんだ気がしてそれがビクビクして中が熱くなりました。

彼が私の上にかぶさって私も満足感で力が抜けていました。
暫くして起き上がってシャワーを浴びながら不思議と後悔は有りませんでした。
彼が入れてくれたコーヒーを飲んで暫く話して帰って来ました。
私は偶然と言ってもめったに無い体験でした。

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