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彼と別れた日にいつもそばに居てくれた哲也と極限の中出しSEX

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香澄さんから投稿頂いた「彼と別れた日にいつもそばに居てくれた哲也と極限の中出しSEX」。

彼の浮気で別れた日、私は複雑な気持ちでいると友達の哲也に励まされました。
哲也とは高校の時に知り合い何でも話せる仲!お互いにエッチな事が大好きな事も知っている!いつも私のそばに居て元気づけてくれる哲也。

しかし、この日の私は哲也に抱いて欲しい気持ちになりました。

でも、哲也は友達!私は我慢しつつも哲也の優しい言葉に私は哲也に「抱いて欲しい」と頼むとホテルに行きました。ホテルに着くと
哲也「香澄本当に良いの?実は俺ずっと香澄とSEXしたかったんだ」その言葉に私は限界を迎え
私「じゃSEXしよう!私も哲也とやりたかったから今日は私の事めちゃくちゃにして。」
私達は愛し合うようにキスをしペロペロチュウもした。私「おっぱいも気持ち良くして?」
哲也「香澄のおっぱいデカイね。舐めてあげる」
哲也は私のおっぱいを舐めたり吸ったりの繰り返しで私は凄く感じでしまい。 

私「哲也もっと気持ち良くして!」
哲也「じゃ香澄のマ○コを舐めてあげるよ」
「凄く濡れているよ。今イかしてあげるよ」
哲也の手が私のマ○コで攻められると
私「ダメ・哲也私いっちゃうダメ」
哲也は攻める事を止めず。

私「イク・イク・吹いちゃうよ!哲也吹いちゃうよ」私は大量の潮を吹いてしまい、その液は哲也の体にもかかるぐらいに!私も負けずに哲也を攻めようと哲也のパンツを脱がせチ●ポ見るとあまりにも大きく私は「哲也の大きすぎこんなに勃起してフェラしてあげるね」すぐに我慢汁が出てしばらくフェラすると、私は哲也の大きいチ●ポが欲しく私「哲也!お願い入れて!ゴム付けないで中に出して。」哲也のチ●ポが少しでも入ると私は声を出し。哲也は奥まで入れると
私「哲也の大きすぎて突くたんびにいっちゃうかも!」
哲也「じゃ止める?」
私「ヤダ。突いて。」
哲也「じゃ激しく突くからね」

私「あ~~イクイクいっちゃう。いっちゃうよ哲也!イクイクあ~ダメいっちゃうおかしくなる」
哲也「香澄自分のマ○コ見てみ」
私は気持ち良すぎて片目で見ると哲也が突くたんびに潮吹いてました。
哲也「ハメ潮だよ。香澄。最高だよ」
私「恥ずかしいよ。あ~ダメいっちゃうまたいっちゃう!哲也いっちゃうよ」
哲也「俺も我慢出来ないから出すよ」
私「良いよ。哲也の精子ちょうだい。」
哲也「じゃいくよ!香澄愛してるよ」
私「私も愛してるよ哲也。」

私「あ~~イクイクイクいっちゃう気持ち良い哲也のチ●ポ」
哲也「香澄のマ○コも気持ち良いよ!またハメ潮だよ香澄!香澄の潮と俺の精子一緒に出そう」
私「イクいっちゃうイクイク」
哲也「出すよ香澄イクよ!イクよ!」
私「あ~~いっちゃうよ哲也!」
哲也の大量の精子に私の潮が混ざっていた。

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