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前貼り、T字帯、バルーン、尿瓶  ・・初めての羞恥医療体

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ぼくさんから投稿頂いた「前貼り、T字帯、バルーン、尿瓶  ・・初めての羞恥医療体験」。

以前、病院の待合室にアンギオという血管造影システムの写真が貼られていた。いろいろな病気の診断治療に役立つというもの。
よくみると、検査台の移動寝台に寝せられているのは一糸纏わずの素っ裸の男性、何も身に着けず,すぐ男とわかるもの。

すごい写真で、恥ずかしいだろうなと思ったが、今まさか自分がその検査台に自分が寝ることになるとは・・。

薄い検査着の下、T字帯一枚で看護士と検査室に、検査台では、すぐ検査着の紐がほどかれ、心電計などたくさんの器具がつけられ、下はT字帯をすぐ外され消毒された。腕からでも入らなかったり、治療に切り替わることがあり、脚からに変更することがあるので、あらかじめ剃って消毒する規則になってると言われた。

剃ってないと、そこで寝たまま脱がされて剃られたりするようです。
カテーテル検査は検査と治療があります。動脈硬化などで狭くなったり閉塞している場合があり、 CTなどではわからない疾患も正確にわかります。出始めのころは、ほとんど脚の付け根(鼠蹊部)から入れていたようだが、
最近は手首から入れるのが増えてるようです。

ただし、検査で狭窄や閉塞などが見つかった場合は、そのまま治療にうつることがある。
治療には先に器具のついた、太いカテーテルを入れるため、脚の付け根から太い脚の動脈にいれることになる。
この場合、手術に準じて毛を剃られ足りします。手首から動脈に入れる場合も、たいてい予備に脚の動脈からに切り替えられるよう、
綺麗に剃られたりあらかじめ処置というのをされることになります。

脚の付け根からの場合は、前日からほぼ手術に準じた準備と処置をされることになります。

全部の処置が終ると、また、スッポンポンの状態にされて、 T字帯をつけてもらいます。(恥ずかし~い。)
そして、手術着を着せてもらいストレッチャーの乗せられます。

引率してくれた看護士が「履物は病室においときます。」と言って帰って行った。
さー、いよいよ手術準備です。 入室とともに、名前の確認の後、すぐ台を登って検査台に座ってそれから指示に従って寝る。

そばには何人もの看護師や検査技師が10人くらい取り囲み、紐を解かれ着ているものをはだけられ脱がされして、医師や看護士など両サイドを固め、バタバタと動いています。もうまな板の鯉です。。。

検査台に寝かされると、待ってたように検査着を脱がされ、胸に沢山の検査器具をつけられます。下のほうはT字帯を外され、脚は肩幅くらい開いて脚の付け根など広範囲に消毒され「前張り」されます。

前張りは、シールともいわれ治療部分の無菌清潔保持と、裸のチンポが横に倒れて動き出さないように固定するためのようです。

前張りしないで直接絆創膏で下腹に止める場合もあるそうです。

あらかじめ病室のベッドで看護士がする場合と、アンギオの寝台でスッポンポンにされてされる場合があるよう。

>よくみると、検査台の移動寝台に寝せられているのは一糸纏わずの素っ裸の男性、何も身に着けず,すぐ男とわかるもの。

これは、準備中の姿であることがわかったが本当だ。終わるとすぐ緑色のゴムシートを上に載せられるのだが、その下は素っ裸。

脚の付け根とは、足の付け根ではなく、下腹と両脚の境の溝のあたりをいう。
股の付け根ではない。

脚の付け根の内側の辺りを鼠蹊部というようだ。心臓カテーテルでは、右鼠蹊部からカテーテル挿入する。
実際に入れられた後、テープをはがされた後を見ると、脚の付け根の溝から3センチくらい入った下腹部で性器の付け根の斜め上あたり。

広範囲に消毒されて、ここに、麻酔を何本か打って、カテーテルを挿入するためのシースというかなり太い10センチくらいの長さの針を押し込まれる。

前日、入院してベッドで休んでいると、午後担当医師が来て、脚の付け根を見せてと、とっさのっことにパジャマの裾を挙げて足首をみせようとして、
ああっと気ずいてパジャマとパンツを降ろした。昼前、すでに毛剃りされてすべすべになったところを露わにして寝た。
医師は、触診したり聴診器をあちこちあてて、「ああ、大丈夫!」と言って帰って行った。

2回目の入院でのカテーテル治療でしたバルーン拡張、ステント留置の後の外来(女医)
2016.6.8で、7.16に心エコ―と負荷心電図(トレッドミル)を予約。

トレッドミルでは自分でわかるほど心電図の乱れがあり、どうしますかと言われ8.10に入院決定。

2泊3日の予定で検査、治療があれば伸びるということで3回目の入院。
その通り、再狭窄があって延長、カテーテルを2回した。

この時は手首からと言われていたが女医さんが前日いなく、当日カテーテル直前になって、脚からするので毛を剃らせますと言われ、看護士が新聞紙を持って病室に剃りに来て、T字帯を売店で買って来るよう言われた。

そしてほぼ全裸になって前に立ってT字帯を付けられ、手術着を着て呼ばれるのをまった。

初めてのことばかりだった。手首からだったが、後で、予備に脚から入れられるよう下の毛を剃りますと言われ、
長い廊下を看護士の後について言って処置室という部屋で、毛ぞりされた。
最初の入院で冠動脈回旋枝に狭窄が確認された。ほかにもあったようだが治療を要するのはこの部分だけに。曲がったところなのでかなりできるかどうか難しいといわれ心配した。

そして「次回、改めて脚から入れるから」と言われ検査を終了。
時間もかかる予定と言われた。

2回目は脚(鼠蹊部)からカテーテルで時間もかかり、終わってから長時間身動きできない、オシッコは看護婦が手伝う(尿瓶)ということだったが、「オシッコの管」をいれることに。

当日の午前中、検査前になって看護士と医師が病室に来て、オシッコの管を入れます、

降ろしてくださいと言って消毒、管を入れる。

前日、売店でT字帯を買ってきておいてくださいと言われ買ってきたT字帯というのを生まれて初めてつけ、前日剃ってツルツルにされた処に直接着けただけの上に手術着を付けて呼ばれる時を待つ。
その何と心もとないものだったことか・・

3回目の入院のときは脚(静脈)から、一日間を置いて翌翌日は手首からだった。

 2回目入院の最初8.11は脚(静脈)からだった。

 この時は「オシッコの管」はなく、これも生まれて初めて尿瓶(しびん)による看護士の前での排尿。

でも、なかなかでるものでない。

 オシッコが切迫してボタンを押して看護士さんを呼ぶ、看護士さんは手袋してつままれ

2回目の入院でのカテーテル治療でしたバルーン拡張、ステント留置の後の外来(女医)
2016.6.8で、7.16に心エコ―と負荷心電図(トレッドミル)を予約。

トレッドミルでは自分でわかるほど心電図の乱れがあり、どうしますかと言われ8.10に入院決定。

2泊3日の予定で検査、治療があれば伸びるということで3回目の入院。
その通り、再狭窄があって延長、カテーテルを2回した。

3回目の入院のときは脚(静脈)から、一日間を置いて翌翌日は手首からだった。

 2回目入院の最初8.11は脚(静脈)からだった。

 この時は「オシッコの管」はなく、これも生まれて初めて尿瓶(しびん)による看護士の前での排尿。
 でも、なかなかでるものでない。

 オシッコが切迫してボタンを押して看護士さんを呼ぶ、看護士さんは手袋してつままれ尿瓶(市便)に、でも出ない。
一応かたずけて帰ってもらう。

 しばらくしてまた看護士さんを呼ぶ、ごく若い看護士さんにつままれ入れられて
 やっとジャ―とする、もう恥ずかしいなんて言ってられない。・・・

泌尿器科とかではないが、この狭心症、心臓カテーテル検査・治療では生まれて初めての恥ずかしいことばかりだった。

 毛を剃られるというのも4回全部、T字帯を付けるのも3回。

T字帯を付けても、検査台に寝るとすぐ検査着はだけられ、T字帯はほどかれ開かれて俎板の鯉でした。

オシッコの管(バルーン)、尿瓶それぞれ一回。

12,2 2回目入院カテーテルの朝、朝食が済んだころ担当の先生方4人が病室に挨拶に来て、今日午後カテーテルをします、
脚から入れます。オシッコの管を使いますと。

朝9時ごろから看護士さんが来て点滴開始、看護学生と思しき若い女性が一緒に来ていろいろ説明している。

11時ごろ、医者が看護士を連れて来た、オシッコの管を入れるのだ。

看護学生も見学するのか、はずされ、循環器内科の先生と年配の看護師が入ってきた。

代わりに入って来た年配の看護士さんがベッドの高さを上げ調節すると、循環器内科の先生が「降ろしてください」と。

これから生まれて初めてのことをされるのだが、パジャマとパンツを足首まで降ろす。

消毒します、三回消毒しますというと、枕をせず見えないが包皮を捲るように把持して持ち上げ、
消毒します、ハイ消毒です、ハイ消毒です。ハイ消毒ですと
亀頭尿道口を一回ごとに脱脂綿を変えて消毒している。

そして、三回消毒すると、息を吐くようにしてください、ハイ・・といってバルーンカテーテルを入れていく。
そして入ってしまった。

看護士さんは、カテーテルの管を繋ぎ下腹にテープで止めると、再びベッドを下げて、もう出てますよと言って帰っていった。 しばらくそのまま点滴を続け、看護士さんがもう呼ばれるかもということでT字帯を付け検査着に着替えて待っていたのだが、先のものがながびいているのか、なかなか呼ばれない。

13:00からの予定が、呼ばれたのは4時半過ぎだった。すぐ看護士と2階のカテーテル検査室まで歩いて行った。

オシッコの管を付け検査着の下はT字帯だけの歩きにくく、心もとないものだった。
部屋に入るとすぐ名前を確認され、踏み台に上がっていったん検査台に座るように言われ、狭い検査台に寝る。

検査台に寝ると何人もの看護士や検査技師などが周囲を取り囲み、検査着の紐を解かれてはだけられはずされ、上半身にたくさんのパッドを取り付けされる。

腕からの場合より多い感じ。同時に下半身ではT字帯の紐がほどかれ広げられル。オシッコの管を治しますからということだった。

前張りがされ、腰の下にマットを敷かれて広範囲に消毒が進む、足首に血圧計が取り付けられる。

その格好で、位置決めなのかジグのようなものでしばらくなにかしたあと、局部麻酔(キシロカイン)注射を何本か打たれる。
さすがに注射もしたことが無い部分で痛いものの、だんだん感じなくなってくる。

準備ができてやっと滅菌シートをかけてもらえるのだが、それまで前張りシールだけだったようだ。

終わってからも、この逆で滅菌シートを外し、消毒を拭き取りし、すべてがおわってからT字帯を元のようにつけてもらったようだ。

以上は5回受けて、カテーテル検査で脚(鼠径部)から行う場合、だいたいこんな感じと思われるので、これから受ける方のために参考に記しました。

検査の場合に比べ治療や特殊検査の場合、カテーテルの先は検査の場合の倍くらいの径になる。

最近は通常のバルーン処置やステント留置には、腕の動脈からでもできるようになったようだが、特殊検査や治療には脚鼠蹊部の動脈からカテーテルを挿入される。 また、検査途中でそのようになった場合、その場で変更されるので、あらかじめ鼠径部の除毛は必須となる。
それなりに腕からに比べ比べ物にならない止血処置がされる。

その場合検査治療が全部済んでカテーテルが外され、滅菌シートや保温マットなどが逆手順で外されてゆく。

そして前張りだけの状態(または裸?)でまず、医師が15分くらいかけて注射口をきつく押えて止血する。
れがまた痛いのだ!、一番痛い処置!。

そのあと、その姿で回りを何人もで取り囲まれ、セイノーでストレッチャ―に移される。

しばらく止血確認のためなのか、そのままにされたあと、別のスペースに移動して、そこでまた10分くらいかけて医師と看護士が下腹に医療用ガムテープみたいなのを這ったり、下腹から脚にかけてなにか処置してるみたいで、
全て終ってやっとT字帯を付けてくれ、ハイ終わりましたということで、病室の看護士さんに引き継がれ、病室に戻る。病室に戻ると何人もの看護士さんが呼ばれ、ストレッチャーからベッドに移され、何時間もそのままの体制を維持しながら片手は点滴。

つまり、T字帯というのは細長い検査台に寝るとすぐに外され、検査と後処置がすべて終わっ手解放されたあとに着けてもらえる。

検査の場合に比べ治療や特殊検査の場合、カテーテルの先は検査の場合の倍くらいの径になる。

最近は通常のバルーン処置やステント留置には、腕の動脈からでもできるようになったようだが、特殊検査や治療には脚鼠蹊部の動脈からカテーテルを挿入される。 また、検査途中でそのようになった場合、その場で変更されるので、あらかじめ鼠径部の除毛は必須となる。
それなりに腕からに比べ比べ物にならない止血処置がされる。

その場合検査治療が全部済んでカテーテルが外され、滅菌シートや保温マットなどが逆手順で外されてゆく。

そして前張りだけの状態(または裸だった?)でまず、医師が15分くらいかけて注射口をきつく押えて止血する。
れがまた痛いのだ!、一番痛い処置!。

そのあと、その姿で回りを何人もで取り囲まれ、セイノーでストレッチャ―に移される。

しばらく止血確認のためなのか、そのままにされたあと、別のスペースに移動して、そこでまた10分くらいかけて医師と看護士が下腹に医療用ガムテープみたいなのを這ったり、下腹から脚にかけてなにか処置してるみたいで、
全て終ってやっとT字帯を付けてくれ、ハイ終わりましたということで、病室の看護士さんに引き継がれ、病室に戻る。病室に戻ると何人もの看護士さんが呼ばれ、ストレッチャーからベッドに移され、何時間もそのままの体制を維持しながら片手は点滴。

つまり、T字帯というのは細長い検査台に寝るとすぐに外され、検査と後処置がすべて終わったあとに着けてもらえる。

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