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元彼に処女からマゾを仕込まれた妻が見せる調教の片鱗

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妻恋夫さんから投稿頂いた「元彼に処女からマゾを仕込まれた妻が見せる調教の片鱗」。

妻の聡美が私に抱かれるときは、身も心も全て私に捧げます。
羞恥の極みを強いられても、乳首を摘ままれても、陰核を捩じられても、すべて受け入れます。
聡美は、中途半端な愛では身体を許さない女です。

その聡美には、一人だけ元彼がいました。
20歳の処女を捧げて、2年間愛した元彼でしたが、元彼は新しい奴隷を見つけて、とても美しいのに聡美を捨てました。
聡美は、マゾ帳異教された挙句、マゾ奴隷に完成したらお払い箱になったのです。
元彼は、マゾ奴隷に調教することが楽しみで、マゾ奴隷になった女は、どんなに美しかろうが興味を失うようです。

私は、聡美を一目見たとき、天使が舞い降りたのかと思いました。
23歳の聡美は、長い黒髪の清楚な美形でした。
サディスティックな元彼と別れて半年とは知らず、思いを伝えました。
「私、普通じゃないんです。きっと、幻滅されると思います。」
それでも食い下がって交際を申し込み、何度も口説いてベッドインしました。
美しい23歳の聡美が処女だとは思いませんでしたが、まさか、陰核にピアスが通されているとは思いませんでした。
「こ、これ・・・」
「別れた彼氏に身も心も捧げた証・・・恥ずかしい恰好で縛られて、恥ずかしい穴を凌辱されて、恥ずかしい写真を撮られて、それを雑誌に載せられて・・・私、こういう女なんです。」
そう言いながら私の陰茎をフェラした聡美でしたが、その猥褻なフェラ奉仕は完全にマゾ調教の痕跡が感じられました。

「どうぞ、この穴をお使い下さい。」
M字に足を開いて、陰唇を拡げて、自分の膣がいかに気持ち良い穴であるかアピールするように私に見せました。
その仕草と陰核に光るピアスが、元彼が聡美を調教した証を聡美の身体に刻んだ事と、聡美がそれを受け入れるほど元彼を愛していた証でもあると気付いて、胸が苦しくなりました。

約1年間、聡美を抱いて心からの愛情を注いだら、聡美は陰核ピアスを外してきました。
「もう、魔法が解けたみたい。あの人の事は、セピア色・・・」
ピアスを外すと、聡美の陰核はかなり巨大であることに気付かされました。
きっと元彼がピアスを通すために、聡美の陰核を吸引して肥大化させたのでしょう。
ピアスを外してくれた嬉しさと、それでも聡美の性器に刻み込まれた恥辱の証に悔しさが交錯しながら、今しかないとプロポーズしました。

結婚して5年、三十路を迎えた妻の聡美は変わらず美しく、清楚なお母さんです。
でも、ピアスの穴の痕はまだ消えませんし、性器改造で肥大化した陰核は皮から飛び出たまま戻ることはありません。
そして、性的に興奮してくると自ら陰唇を剥き拡げて膣口を晒し、陰茎の挿入を乞います。
セックスの際は陰茎の根元が飛び出た陰核に擦れるから、それはもう清楚なイメージが崩壊するほどの淫らさで喘ぎまくります。
聡美がされたであろう恥辱の調教は想像に容易く、それが処女から仕込まれたとあってはマゾ化も仕方なく、今でも性生活にはその片りんを見せ、私を悩ませるのです。

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