エッチ体験談が11,000話を突破しました。

乾く暇もない新婚花嫁 花嫁残酷物語

PR

ぼくさんから投稿頂いた「乾く暇もない新婚花嫁 花嫁残酷物語」。

 一時,中学生が夏休みに友達とペンションに行く、そんなことがはやった。そこでまだ精通もして間もない男の子と女の子が一夜を過ごすのだ。

昭和の30年代くらいまで、一般にはあのカタカナ四文字とは、夫婦と言う特殊な人間関係を結んだ物の特権だった。

それまでは、そういうことはしてはいけなく(貞操)、結婚によって「夫婦」となって、初めて夫婦生活(性生活)として、一転義務となす物だった。

「お年頃」といって若い気立ての良い「生娘」は周囲がほっておかれず、お嫁入候補に選ばれ20を待ってお嫁入となる。

三々九度の祝言(しゅうげん)が終わった夜、二人だけの初夜の儀式で床入り、その生娘の股を開かせ、反り返った硬いマラで処女膜を突き破って根元まで押し込むまでの壮絶な行為が初夜だった。

初夜とは、口にすることさえ憚られるオマンコという男女の最終行為、動物となるが初めて許される夜のことだ。
まだ付き合って1週間もたたない若い夫に全てを捧げ妻になる儀式。

現実の初夜は、下手な小説などかなわない、生々しく、荒々しく、猥褻な、それでいて耽美な人生初の性交事件なのです。
結婚式によって、社会的に夫婦となることが認められ、「性生活」と言うのが食生活・衣生活・住生活に加え晴れて公認される。そして始めての性生活が初夜というもの。初夜の儀式それは、二人が夫婦になった事、「性生活」を続けることを二人だけで固く体を結び合って確認しあう儀式。

少年時代からの好奇の的、一人こっそり孤独の慰めで精を出し続けてきたことが、初夜新婚の性生活が、今叶えられようとしてるのです。そして、それは後数時間後なのです。はじめて体験する事への期待と不安・・恥ずかし嬉しとはこのことです。

昔は、親が決めた男と見合い結婚されられるのがほとんどでした。
さほど親しくなってない状況で初夜を迎えなければならず、とても
きまりの悪いものでした。男が欲情したものに驚き、苦痛に耐えて
処女膜が破かれ、貫かれ、突かれて、子宮口に精液を注がれて驚き
の連続、いわば強姦も変わらぬ残酷物語でもあった。

式が終わるとみんなに見送られて「新婚旅行」に旅立つ。そして、その旅先の宿ではじめて初夜を迎える、素肌でひしと抱き合い、互いの肌のぬくもりを直接感じあう。初めて同志が、初夜の床の中で始めて結び合い、サイズも合わず喘ぎ悶えして互いの「律動」を感じながら・・、そして男はついに結び合ったまま
耐えられず生理の赴くまま女体の深奥に漏らしてしまう・・・それが結婚の流れだった。

キスさえもしたことがなかった完全童貞の初夜。大興奮のうちにどうにか嵌めることができた。あとは毎夜、楽しくて何度もした。正常位から脚を肩に担ぐ屈曲位でありったけ奥まで押し込み満足。次に後背位、白く大きな尻に向かっ
てパンパンパンと下腹を打ち付ける。対面座位でディープキスをしながら突き。
あっ、そうだクリニングスは二週間たったころから挑戦。性交ほど楽しいものはない。

結婚したとき、僕は童貞、花嫁は処女だった。初めてオナニーを覚えてから毎晩のようにペニスをしごいて射精していました。それが、初夜には女の肉体が抱ける。夢にまで見たオマンコにペニスが入れられる。興奮のあまり詳細は忘れてしまった。

昔は、童貞が結婚して、初夜に初めて性交が許されるのだ。

早くしたくて心ははやるため、荒々しく衣服を剥ぎ取り、大きく開脚させ、その中に身体を入れ、太く長く硬くなったものを押し込む為に、動物的行為を荒い息使いで夢中で行うのだ。花嫁は、誰にも見せたことのない秘密の場所に、男の太
いモノを突き立てられ、処女膜を破られ出血するのだ。
新婚旅行の宿で、待ちに待った本番です。想像しただけでビンビン状態。眼前の初めての大人の土手の迫力を見て、夢中で押し込む動作をしました。硬さがものをいい完全に没入させ、あっという間に終了。
夜になると、仲居さんが床を取りにくる。そうするといよいよ・・。そこで初めて結び合う、初めて同士でも、もういつでもしてもよい、と言うかもうどんなに恥ずかしくとも、結び合いをしなければならない。そして夫がそれをリードするものとされた。
未だ、互いにサイズも合わないもの同士結び合い一つになる・・
・そしてすべてが終わりもとの二人にもどったとき、花嫁は未だ何か挟まってるような感じが続くことに・・。

部屋の鍵をかけた時から、この後のことを期待して完全勃起。白い太腿を開かせると、そこの眺めはド迫力。動物の本能のままに行動した。
並べて敷かれた布団に恥ずかしげに入った二十歳の新妻は、あれよあれよと
言う間に裸にされていまい、手で顔を隠した。夫となった男は、自分も裸に
なって妻の柔らかな乳房をもみしだいている。恥ずかしいところに手が伸び
てきて、手のひらでいじり始めた。妻はなんかこそばゆい感じがして思わず
シーツをつかんだ。
夫は自慰のたびに空想していた事を今まさに実行しつつあるのだ。白い豊満な肉体を真下にして、期待と興奮は人生で最高潮に達し、猛々しくそそり立った陰茎からは、我慢汁が先走っている。ちゃんと入れれるだろうかと一抹の不安を押し切った欲望が、恥ずかしがる妻の股を広げさせた。
真っ白く太い両脚の間、ふくよかな陰阜を覆う漆黒の陰毛の中にのぞく割れ目。
あまりの迫力に夫は無我夢中。棒のように硬くなった陰茎だが初めてのことゆ
えあてがって押しても外れてしまう。
その場所はかなり下の方だとわかり、両の足首を持って妻の体をえびのようにしたら、その場所は真上を向いた。亀頭が入り口に嵌まったと感じたので、ぐぐっと押し込むとついに根元まで入り、感極まった。妻は、これまで隠してきた恥ずかしいところに、太くて硬いような、それでいて妙に柔らかいような陰茎を挿入されてしまったのです。
夫はと言えば、本能的にピストン運動にうつります。亀頭の先端でリズミカルに子宮
を叩かれる感触は奇妙なものです。膣内で陰茎が一層膨張したように思った瞬
間、熱いものを感じました。あっ、いま男の精液を子宮にふりかけられたんだ
と分かりました。 夫は、長い間思い描いてきた性交を自らの力で成し遂げ、
男の欲望を汚れない妻の体内に吐き出し童貞に別れをつげたのです。

陰茎が引き抜かれた膣内から流れ出るものを桜紙で始末し、妻としての役割
を果たして安堵し、襦袢を着なおしたと思ったら、夫が接吻してきました。
たった今、終えたばかりなのに、また脱がされ、勃起した陰茎を押し当てて
くるのです。ああ・・・・・

旅館の部屋に並べて敷かれた布団。先ほどから期待と興奮で、パンパンに膨らんだちんぽの先は我慢汁がにじんでいる。とにかく、無我夢中でちんぽを押し入れようとしたが、嫁が股をすぼめてずり上がるので、思うようにいかない。悪戦苦闘の中、先端が少し入った感じがしたので、おまんこ行為を先途と出し入れしたら、ついに根元まで没入。敏感なちんぽが生で、おまんこにはいったものだから、耐え切れずもらしてしまった。
新婚旅行は、大きな一流ホテルの新婚スイートルームだった。
ベッドの幅の方が縦より長いキングベッド、それが広いルームにでんと。
ここで何組もの新婚カップルが初夜を迎えたんだなと思うと・

新婚旅行から帰ると、夜具も新しい二人だけの新居、そこで誰にも邪魔されず、思う存分楽しめる「性生活」という
甘い新生活がまっている・・。そこで、初夜で恥じらいと痛みに喘いだ花嫁も、乾く暇もない新妻としてコンドームの買い置き必須の新婚3ケ月もしたら、サイズも合い性の一通りの体位、愛撫、性運動や性の悦び(オルガスムス)にも目覚めて、自分からおねだるようになり、この頃一番妊娠しやすいと言う。

花嫁の素晴らしい乳房、生娘のオマンコの狭さは忘れられない。根元まで埋め込んで何度かピストンを送り、気持ち良くオマンコの中に射精した。以来、毎晩妻とセックスした。
今日4月の土曜日とか、明日日曜日とかあちこちで、結婚式が執り行われています。友達というのは手をつなぐ関係、結婚というのは、体を性器をつなぐ究極の関係、ちゃんとその誓いができてるのだろうか!?

やっぱり新婚さんって毎日セックスしまくりですか?
特にお見合い結婚の場合はどうですか?
僕はセックス大好き人間なんで毎日セックスしたいです。
九州に新婚旅行に行ってきた(30年前だよ)

結婚式の夜は二人して疲れのため寝てしまった。
新婚旅行は夢にまで見たオマンコに入れられるので、たっぷりと入れさせてもらいました。

4日間の夜と朝はやりまくったが、嫁さんも協力的で何でもしてくれた。
雲仙の旅館は部屋風呂があって仲良く風呂の中で抱き合い、ここでも満足。

10+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR