エッチ体験談が11,000話を突破しました。

本当の私

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摩耶さんから投稿頂いた「本当の私」。

私が、こんなに淫らだとは。。。
旦那を裏切ってしまったのです。

結婚して6年目で2歳上の旦那と4歳の娘がいる32歳の会社員です。
旦那の前には男性経験は2人で旦那も元彼も優しくHもノーマルでした。

旦那に不満なんてなかったの
でも少し夜の方は物足りない気はしてました。
実は前から少しアブノーマルな事に興味を持つようになってました。

ある雑誌で読んだ痴漢事件の記事から痴漢に興味が出たのです。
記事では男の人が電車に乗ってる女性になりすまし痴漢掲示板で痴漢を募集して女性が痴漢被害にあったと書いてありました。
まず記事を読み驚いたのは同じ田舎の路線だった事です。
こんな田舎なのに掲示板に書かれるだけで痴漢が集まる事でした。
痴漢したい男性が多いのだと思いました。

それと被害にあった女の子には悪いのですが一体どんな風にされたのかな?
もし私が同じ事されるとどうなるのかな?と考えているうちに
旦那に隠れてしてたオナニーの時に痴漢されてるのを妄想するようになってました。

絶対に旦那には変態に思われそうで言えない妄想ですが
一度でいいから痴漢体験をしてみたいと思うようになってたのです。
痴漢なら旦那を裏切ることにはならないと都合のいい勝手な思い込みをしてました。

ただ痴漢願望を持っても普段は車ばかりだし
ひとりで電車に乗ることなどなくて妄想だけの日々でした。

でも電車に乗るチャンスが突然巡ってきたのです。
部長の出張の会議に同席しなくてはならなくなり会議が終われば娘が居てるので1人で電車で帰宅する事になったのです。

私は決めました。
痴漢されるチャンスだから少しだけ迷いもあるけど1人で帰る時に痴漢掲示板に募集する事にしたのです。

検索して掲示板を見つけました。
初めて見る掲示板なので募集の方法が分からなかったけど他の人の書き込みを真似してみました。

◯◯◯駅から◯◯◯行きの◯時発の特急に明日乗ります。
アラサーの既婚者ですが痴漢に興味あるので痴漢してください。服装はグレー系のスーツです。

こんな感じで掲示板に載せたのです。
突然に決まった出張なので掲示板に載せれたのは前日の夜でした。
翌朝に掲示板を確認すると何も反応はありません。
会議も終わり駅で電車を待ってる時に掲示板を確認しました。
やはり書き込みはありません。
やっぱり誰も来ないのかな?
期待してたのに残念な気分だったけど諦めました。

特急が到着して乗車しました。
自由席でしたが平日の地方方面行きの特急は空席ばかりでした。
私は車両の真ん中ぐらいの窓側に座りました。

電車が動き始めた頃に私の席と通路を挟んだ席に30半ばの男性が座りました。
他にも席は空いてるのに近くに座るなんてもしかして掲示板を見た人なのかもと気になりました。
私は旦那や友達にlineを送ったりしてましたが男性の視線が私に向けられてるのに気づいてました。
やっぱり掲示板見たんだ!と思うと一気に緊張してきました。

車掌さんが通り過ぎると男性は何も言わずに私の隣の席に座ってきました。
何も言わずに隣に座って来られたら普通何かしら驚いたりの反応するのが当たり前だと思いますが私は緊張のあまり何も動けませんでした。
男性はおもむろにスマホの画面を見せてきました。
その画面には掲示板が映し出されていたのです。

私は男性は掲示板に書き込んだのが私なのか確認してるんだと気づきました。
私は頷きました。

男性はスマホ右手に持つと左手で私の脚を擦り始めました。
一瞬だけ動いてしまったけど私は平常を保つようにスマホを意味もなく見てました。

スカートの上からゆっくりゆっくりと擦りながらも少しずつ少しずつスカートをずり上げて今度は太ももの内側をストッキングの上から撫ぜるのです。
知らない男性に脚を触られてるのに緊張もしてたけど気持ちよくてもっと触られたいと思いました。

男性の手は内側からスカートの中へそして脚のつけ根へと進んできてゾクゾクする感覚を味わいながらもっと触られたくて脚を私から軽く開いてました。
私の気持ちを悟ってくれたのでしようか大事な部分を触ってくれました。
ストッキングにパンティにおりものシートまでしてたのに1番敏感な部分を的確に力強く押してくるので潰されそうだけど初めてされる力強い愛撫が気持ちいいんです。

知らない男性に痴漢されている現状にも気持ちはたかぶって声が出てしまいそうなほどです。
男性はストッキングが邪魔だったのでしょう
両手でストッキングを下ろしにきたので私から少しお尻を上げ下ろしやすいようにすると膝下まで下ろされました。
すると男性の指はパンティの中まで進んできて直接大事な部分を触ってきました。
もう濡れてるアソコを触られるのは少し抵抗はありました。
男性の指はクリを器用に剥き出して擦るんです。
もう私は声を抑えるのに必死です。
男性のもう片方の手はブラウスの ボタンを数個外し胸も触られ摘むんです。
知らない人の愛撫なのにもう耐えられなく逝ってました。

クリで逝くのを確認した男性は中に指を入れ激しく出し入れされ
逝ってすぐの私は快感が激し過ぎ男性の腕を両手で掴み止めようとpしてましたが
男性は止めてくれなくて嫌らしい音が

私達以外にも車両にはいたのに聞こえないか恥ずかしいし不安でしたがこみ上げる快感に耐えられず逝きました。

男性は手をアソコから抜くといやらしく濡れた手を私に見せてきました。
荒い息がまだ治らないのに恥ずかしいのでバックからハンカチを取り出し濡れてる手を拭いてあげてると前の席の窓の隙間から頭の薄いおじさんが見てるのに気づいたのです。

私は慌てて掛けてあったコートを取って身体を隠しました。

いつから見られたのかな。
恥ずかしい。。。
と思いながら隣の男性を見ると
ズボンのファスナーを下ろし
大きくなったアソコを出していたので
驚きました。
男性に手を引かれ肩を抱かれて
強引にアソコの前にまで顔の近くまで
倒されました。
男性が私に望んでる事は理解できたけど
誰かに見られると思い小声で
見られちゃう。
と言いましたが
男性に強引に口元にアソコを触れさせられ
仕方がなく咥えたのです。

旦那より大きく感じるアソコを
喉の奥まできて苦しく思いました。
男性はすぐに私のコートを私の頭から
掛けて見えなくしてくれました。
見られる心配がなくなって
少し安心した私は男性のアソコを
握って擦りながら男性に喜んでもらいたく
舌や唇を使い頑張って愛撫しました。
男性の息が荒くなって
気持ちいい。。と聞こえ嬉しく思いました。
男性の手が私のお尻を触り始めてくると
少しずつスカートを引っ張り上げて来るのが
わかりました。

パンティ見えちゃうよーと思った時には
遅くって腰近くまで捲くられました。
前のおじさんに見られるを思い出し慌てて
私が片手で直そうとしても男性に阻止され
明るい車両の中で私はパンティ姿を
さらけてしまったのです。

男性はおそらく前のおじさんに
見せようとしてたのでしょう。
男性が身振り手振りでおじさんと
合図してるのがわかりました。
おじさんは撮影してるみたいで
音がしました。
私は男性に頭を抑えられてる状態なので
その格好から逃げれなく
2人にパンティ姿を見られ撮影されながら
男性のをフェラしてる異常な状態に
興奮してしまってました。

男性のアソコから精液の味がしてきた時
私の口からアソコを抜くと私を座らせ
コートで私の顔を隠すとパンティを
脱がされました。
そして両足をシートに載せられ
脚を開かれたのです。
顔は隠してあるといっても
下半身は全てさらけ出され
男性に指で開かれたりして
2人に撮られたのです。
恥ずかしくてまたらないのに
嫌な気分ではなくて
反対に見て欲しいと思いました。
時どきわざとクリを触られ
私の反応を見ては笑ってるようでした。

途中の駅に到着するとコートで
私の身体を隠してくれました。

止まってるうちに
男性とオジサンが席を代わりました。
オジサンは電車が動き始めると
コートで隠した状態で私を触りました。
すぐに
クリと中を同時に愛撫され始めました。
おじさんの愛撫は中が気持ちよくて
奥ではなく入り口を小刻みに刺激してきて
いやらしい音がさっきより響き
お漏らししそうな感覚で少し恐かったけど
あまりに気持ちよくてすぐ逝かされました。

シート濡れたね。スカート濡れるから席移動しよ!
おじさんに言われ私はパンティと
ストッキングをバックに入れ立ち上がり
スカートを直しコートを持って通路に
出ました。
すると男性が私の手を引いて車両出口に向かうのです。
何度も逝かされ脚がフラフラの私は
ついて行くしたありませんでした。

車両から出ると
トイレに連れ込もうと
手を引くのです。
個室に入ってしまうと最後まで
されてしまう予感がしました。
ダメだと分かってたけど
強引にされると断れ切れませんでした。

個室に入ると早急に男性はズボンを脱ぎ
下半身裸になると私に座るように
言って私は座りました。
男性のアレは少し小さくなってました。
私はアレを手に取り擦りながら
口へと運びました。
私が愛撫してあげると
すぐに元気になりました。
すると男性は私を立たせ後ろ向きに
させるとスカートをまくり上げて
脚を開かせ入れようとアレを
私のアソコに押し付けてくるのです。
角度が悪いのか中々入れられなくて
何度も押してきてました。

入れられそうになって初めて
旦那の顔が頭の中をよぎり
裏切ってごめんなさい。
もう我慢できないの。と思いました。
罪悪感はありましたが
でも私も入れられたかったのは
認めます。
だから私も男性が入れやすいように
大きく脚を開き少し腰を低くしました。
すると男性のアレが私の中に
入ってきました。
思わず声を洩らしてしまって
焦りました。
私は片手で口を塞いで声を我慢して
パンパンと音がするほど
激しく突く男性と電車の揺れに耐える為に
もう一方の手で壁に手を突っ張ってました。
旦那とは味わった事のない激しい
突きがたまらなく気持いいのですが
何回か前に倒れそうになりながらも
感じまくり逝っても続けられ
なにも考えられなくなってました。
男性が逝く!と言ったのが聞こえたので
中は止めて。
と何とか言えました。
男性はうめき声みたいな声を上げて
私のお尻付近に掛けた感じでした。
もう立ってるのがやっとの私のお尻を
男性はトイレットペーパーで拭いてくれて
私に自分のアソコを口で綺麗にして
と言ってきましたが
私の愛液が泡のようになって毛の当たりに
付いてるのを見ると流石に無理でした。

断ったので渋々自分で拭いてました。
男性はスボンを履くと
まだボォーとしてる私を抱きしめキスしました。
男性は
さっきのオッサン待ってると思うけど
どうするの?
どうする?と聞かれても答えようがなくて
悩んでると
男性は
オッサンも可哀想やで取り敢えず代わるからね
と言ってドアを開けようとするので
慌ててスカートだけ戻しました。
ドアが開き出で行くと外で2人の声がして
すぐにオジサンが入ってきてドアに鍵を
しました。
オジサンは
◯◯◯駅まで時間ないからさっさと始めようか
と言うとズボンを下ろしてました。
パンツも下ろすと
もう大きくなっているアレを手に持ち
私に後を向くように言いました。
私はオジサンに背を向けると
オジサンにスカートを上げるように
言われたので上げました。
降りる駅が近くなってきたけど
早くオジサンにも入れられたくて
先ほどと同じように脚を開いて
腰を下ろしました。
オジサンは入れようとしてきましたが
男性より身長がかなり低くから
でしょうか入れにくいようで
オジサンは私に便器を跨いで膝を
つくように言うのです。
オジサンの立ってる位置より1段高いから
分かるのですが床が気持ち悪くて
嫌だったけど仕方ないので膝をつきました。
オジサンはアレをすぐに押し込んできました。
先ほどの男性とのHで濡れ濡れの
私でしたからオジサンのも
スルっって感じで入ってきました。
入った瞬間てから気持ちよく
時間が無いからでしょうか
オジサンは初めから激しく動いてきて
声は出でしまっても止められなくて
焦ったオジサンが動きを止めると
私にハンカチを渡し口に
咥えてと言いました。
私はオジサンのハンカチを噛み締めて
激しく突かれ二度ほど逝かされたあと
オジサンは急に抜くと精液を私のお尻や脚
それと便器の中にまで飛び散らしてました。
もう私はクタクタでした。
中々立つことも出来なくていると
駅に着く放送が流れたので
オジサンに急かされ
どうにか立ってスカートだけ戻しました。
お姉ちゃん気持ちよかったわ!
もう着くから出るけど大丈夫か?
と気遣っていただいて
なんとか用意の出来た私を見て
オジサンは鍵を開け出ました。
続けて私も出ようとすると
ドアの前に立っていた若いカップルと
鉢合わせになってしまって
驚いたあと恥ずかしく焦りました。
カップルもトイレから2人も出て来るとは
予想もしてなかったでしょうし
何をしていたのかと想像されると
思うと死ぬほど恥ずかしかったです。

私は早くその場から逃げたくて
乗降口に行きドアが開くのを
待って電車が止まり開くと
一目散に降りました。
ホームから階段を上がってると
男性とオジサンに声を掛けられ
止められました。
2人は知らない人同士で
たまたま出張だったらしく
男性だけ掲示板を見ていたとの事でした。

話てるとカップルが階段を上がってきて
私達を見て何か言ってるのが見え
恥ずかしくて彼等から視線を外してました。

男性とオジサンに今から
飲みにと誘われたけど
家族が待ってるからと断りました。
すると2日ほど泊まってるからと
男性もオジサンもホテルの名前と
名字だけメモして渡され別れました。

まだ2人との淫らな行為で
心も身体も高揚していた私は
立ち話の後も彼らと会うと
2人同時にされるのかな?
明日なら会いに行けるかも。
と考えてましたが
駅の外に迎えに来てくれている
旦那と娘を見ると
申し訳無い罪悪感が湧きてきて
会うのは止めようと決めました。

あれから数カ月
今でも旦那には悪い事をしてしまったと
反省はしています。
私自身も
あれほど自分が淫らな女だったなんて
思いもしませんでした。
軽い気持ちで痴漢されたかっただけなのに
2人の知らない男性と関係を持つなんて。
痴漢され始めた頃はまだ
触られるだけでいいと思ってたのに
一度逝かされた辺りから
歯止めが効かなくなった気がします。
もう二度と
この様な行為は止めようと思ってます。
でも、ホテルに誘われ行った事を
想像すると疼くのです。
悪い妻で悪い母の私です。

10+

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