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見た目と股間にギャップがある妻

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惚男さんから投稿頂いた「見た目と股間にギャップがある妻」。

結婚して12年になる妻は40歳、優木まおみに似た美形で40歳には見えない。
44歳の俺と比べると、年の差婚と間違われる。
そんな妻は、気立てもよくて料理も美味くて、最高の女なのだが、初体験は大学1年の18歳、大学3年から4年の2年間は、二人目の男と同棲、23歳から俺と出会う26歳まで3年間も同僚と同棲していた過去がある。

同棲は、事実上結婚生活を営んでいたことに匹敵するから、妻はバツ2と言えるかもしれない。
5年間、夫婦同様の性生活を営んでいたわけだから、そこそこの性豪だ。

顔もスタイルも優木まおみだが、26歳の時、初めて抱いた時の妻は、肉裂から捲れた茶色の肉襞がはみ出ていた。
色んな男の肉棒に扱きあげられて、茶色にめくれ上がった肉襞の頂点には、異常にデカい勃起したクリトリスが飛び出ていた。
妻の場合、クンニと言うより、クリトリスをフェラをしてると言っても過言ではなかろう。

若い頃、同棲していた妻の様子が目に浮かぶ。
男の肉棒に絡みつく愛液が白く泡立つ卑猥なブチュブチュ音、男の容赦ない突きに感じまくりながら、仰け反って足を開く妻。
同棲男たちと日々繰り返された交わりで妻の肉襞は捲れて変色し、拡張されてポッカリと肉穴が開き、クリトリスは強く吸われて肥大していった。
普段は可愛らしい美人だが、股を開けば性豪の裂け目を濡らし、肉棒経験を重ねて性感も良くなり、男たちにとってヤリ甲斐のある女だっただろう。

俺は、妻に心底惚れた。
優木まおみ本院かと見まがう美貌に、その整合裂け目を見たショック、のた打ち回るほど感じまくる様子に受けたショックさえ、乗り越えてしまった。
結婚してすぐに子作りしたが、産科の医師も、結婚1年だと言うのに茶色にはみ出た肉襞と卑猥に肥大化したクリトリスを見て、妻の性豪を見抜いて勃起査褪せたのではないだろうか。
今では、肉襞は黒ずみ、クリトリスは拉げて紫色になり、毎回腰を振ってイキまくる。
でも、顔とスタイルは一級品なのだ。

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