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カーテンの中で繰り広げられる羞恥 病院での羞恥体験 今日もどこかで

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ぼくさんから投稿頂いた「カーテンの中で繰り広げられる羞恥 病院での羞恥体験 今日もどこかで」。

結構ごしごし洗われるよ。尿カテ入れたまま洗われたから、少し痛かったけど…洗ってもらった後のスッキリ感は異常

僕が中学の時、右足と右手の骨折で入院してた時に、ナースさんに体ふいてもらってた。
亀頭はなかったけど、下をふいてもらってる時にたっちゃって、ヤバいと思ったけどガマンできなくて出ちゃったことが2~3回あった。

中学生だったからすげえ恥ずかしかったけど、ナースさんが気にしなくていいよって言ってくれたのはすげえ嬉しかった。

まさに、そういう感じだった(経験者)
昨年、中三の時の体育祭の組体操の練習中の事故でパンツをおろされ、あせって手で股間を隠そうとしたら
「ほら、恥ずかしがらないの。

 毎年、この時期、体育祭の練習の事故で多くの男の子のをみているんだから。
 そうやって、恥ずかしがって隠したりする子は
 あとで、「ナースルームで話題にされちゃうぞ~」
とか言われ、股間を隠そうとしていた手をどけられた。

デリケートな男子中学生だとそれは恥ずかしがるそうだが、陰部洗浄は医療行為でたとえ思春期の男子中学生といえど、成人と同じように行い、やり方に特別な配慮はしてくれないそうだ。
日常茶飯事の医療行為なのだろうから。

考えてみれば、医療、特に入院ともなれば、男でも女でも体のすべてを投げ出し、入院ともなれば、初めに誓約書、同意書をささげ、自らの体のすべてを捧げて医師や看護士などに直してもらうこと。

病院の密室の中やカーテンに覆われた中では、毎日それこそさまざまなこと、痛いこと、苦しいこと、羞恥の極致の治療行為や毎日の行為、耐えられず勃起してしまうようなことも確実に行われてるはずで、入院したらそれを覚悟しないといけないことでしょう。

医療現場、そのカーテンで囲まれた密室の中で毎日繰り広げられる羞恥の医療行為、晒される少年の羞恥、瑞々しい少年の性っていう・・。

清拭(せいしき)って知ってるでしょうか、みなさん?。
清拭は入院中に風呂に入れない人のために身体を拭ってあげる行為のことです。
僕は中二の頃受けました。

いま騒がれている運動会の練習で大腿骨の骨折により入院していた時に、看護婦さんの清拭を受けたのです。

付け根を清拭して包皮を剥かれて清拭された後、股間に衝撃が走りました。何かわかりませんでしたが、なんと、看護婦さんが僕のチンチンをしごいていたのです。僕は何が何だかわかりませんでしたが,あまりの気持ちと羞恥に何もできないでいました。そうこうしているうちに僕のチンチンは射精してしまいました。

看護婦さんはそれと同時にしごくのをやめ、お尻の方を清拭し、いつも通り雑談をしながら石鹸の泡や出てしまったそれを拭ったり後始末をして部屋に戻っていきました。

結局チンポコをしごかれる行為は2回おき位に行われ、僕が起き上がれる状態になるまで数か月続きました。

このことを思い出すたびに僕のようなめに合う中学生を出さぬようにと思うのです。

・・まさにこの全身清拭、陰部洗浄を受ける瑞々しい男子中学生、閉められたカーテンの中で繰り広げられる羞恥のすべて・・使い古した男の汚いのと違って毛も生えるか生えないか程度の使ったこともない瑞々しい肌,恥じらうのを捲ってもピンク色の亀頭・・その何とも言えない羞恥のしぐさ看護師にはたまらない。

こんなことが今日もどこかで本当に・・と思うと!・・・

ベッドに横たわるパジャマ姿の、上半身はだけて横たわる姿・・
薄いピンクのカーテンはしっかり覆われている・・これから・・

部活動だか運動会の練習で大腿を骨折した横たわる男子中学生、もうカーテンはしっかり閉められ、ワゴンが隅に置かれ、上には陰部洗浄用具が、陰洗ボトルに洗浄液ボトル、それに折りたたまれた吸水マット。

男の子のパジャマのズボンに手をかけ引き降ろそうとする看護師さん。
まだ声変わり中の声で、「下も取るんですか?」と・・

「そう、バイキンが入ったらどうするの!?」「感染症にかかるといけないから、ねっ!」と、・・

「脚を曲げれる?」足を立たせ「腰を上げて」と腰を上げさせ、盛んに恥ずかしがるのを、かまわず、どんどん既成事実を作りあげて自部的にパンツともども降ろして足首からとりさる・・

そこには袖だけ通して実質丸裸の男の子の全てが晒される。・・・
かわいそうにこれから清払・洗浄を受ける、そのまだ男の子の器官のすぐ上あたりだけ陰毛があるだけで、恥ずかしがってたのに、かわいそうにこれから思春期の男の子の生理のすべてを・・

一通り全身をタオルで拭かれる、上半身から下へ、まだだらり横を向いたそこもつまんだり持ち上げてさっと拭きあげている。

それはこれから始まる事の厳しさを予告するかのようだ!・・・
[恥ずかしいの?…大丈夫!!・・ほら、腰を上げて…〉と盛んに恥ずかしがるのを有無をいわせず・・

みんなこんなふうにされるんだろうか?・・

全身清拭から突然下に大きな吸水パッドが敷かれ洗浄に・。
ワゴンに載せてあったパッドはなく、陰洗ボトルと洗剤ボトルが使われたようで立ててある。

腰を上げさせられ大きなパッドが敷かれたのだろう。
陰洗ボトルで微温湯をかけられたのだろう・・・。

陰部という一番恥ずかしい部分だけは洗剤をかけて、泡を立て時間をかけて丁寧に洗浄というのをするようだ。その手技手順もきめられているのだ。

それは全身清拭から、腰の下にオケや給水マットを敷かれることから始まる。それは男子中学生なら反応して勃起せずにはいられないかなりざんこくな医療行為。

それは陰部という恥ずかしくちょっと触れられただけで反応してしまう秘所だけに清潔と重篤な尿路感染防止のため洗剤をつかって文字通り洗浄されるもので風呂に入れないと免れないのだ。

陰部ケアとも言って生易しいものでなく洗い清められるもの・・・・・

裸の腰の下に大きな吸水マット(おむつ)を敷かれる。清拭が終わり腰を上げてと言われる、もう恥ずかしがってはいられない、ベッドにマットが敷かれると準備完了、つまんだりしてボトルに入った微温湯を洗浄する陰部・性器にまんべんなくかけられる。

もう覚悟して恥ずかしくとも身を任せるしかない。

完全に固く包まれた包皮も完全に捲れ上がるように把持され、硬く包まれた包皮を揉みしだくようにしてやわらげ一気に引いて溝が出るまで剥きあげるのだ。

そして亀頭にも、陰嚢に隠れた部分にも。

重篤な尿路感染防止だから、少なくとも尿道口はもちろん、極薄絵療用ラテックス 手袋または指先で恥垢など一つ残さずきれいに洗浄される。

陰茎も陰嚢も・・・そのあたりにと男の子のそこはかわいそうに、はずかしいだろうに看護士さんの中でもう人前に見せられぬくらい膨らんでいる

清拭は容赦なく、身体の隅々まで拭かれます。・・

僕は思春期のもっとも恥ずかしい時にこの行為を受けました。
清拭は上半身から始まり下半身をやって最後に股間の辺りを念入りにやってくれました。

股間の時の基本作業は手に石鹸の泡をつけて、チンチンの付け根ヤタマの袋の裏まで清拭(洗浄)して、包皮を剥いて亀頭の裏を清拭して最後にお尻の付近を清拭して終わりです。なお、これを陰洗ということをしりました。

僕はその最中、一生懸命他のことを考えたりしましたが、何しろ手に持ったままで、どうしても膨らんでしまいます。ウブでしたので早く終わってくれないかとただ願うばかりで、とても気持ちいいなんてものではありませんでした。ただ無言で一生懸命そのあまりな羞恥に耐えるだけでした。

看護婦さんも僕の気持ちを分かってくれたかどうか知りませんが雑談で雰囲気をなごませ、股間の時間をあまり長くならないようにやってくれてはいたようですが、それでも10分以上はかかったとおもいます。

まさに、そういう感じだった(経験者)
昨年、中三の時の体育祭の組体操の練習中の事故でパンツをおろされ、あせって手で股間を隠そうとしたら
「ほら、恥ずかしがらないの。毎年、この時期、体育祭の練習の事故で 多くの男の子のをみているんだから。いる」

そうやって、恥ずかしがって隠したりする子はあとで、ナースルームで話題にされちゃうぞ~」
とか言われ、股間を隠そうとしていた手をどけられた。

デリケートな男子中学生だとそれは恥ずかしがるそうだが、陰部洗浄は医療行為で成人と同じように行い、やり方に特別な配慮はしてくれないそうだ。
看護部で指示される日常茶飯事の医療行為なのだろうから。

それは全身清拭から、腰の下にオケや給水マットを敷かれることから始まる。それは男子中学生なら反応して勃起せずにはいられないかなりざんこくな医療行為。

それは陰部という恥ずかしくちょっと触れられただけで反応してしまう部所だけに清潔と尿路感染防止のため洗剤をつかって文字通り洗浄されるもので風呂に入れないと免れないのだ。

陰部ケアとも言って生易しいものでなく洗い清められるもの・・・・・

裸の腰の下に大きな吸水マット(おむつ)を敷かれる。清拭が終わり腰を上げてと言われる、もう恥ずかしがってはいられない、ベッドにマットが敷かれると準備完了、つまんだりしてボトルに入った微温湯を洗浄する陰部・性器にまんべんなくかけられる。もう覚悟して恥ずかしくとも身を任せるしかない。

包皮も完全に捲れ上がるように把持され亀頭にも、陰嚢に隠れた部分にも。

重篤な尿路感染防止だから、少なくとも尿道口はもちろん恥垢などきれいに洗浄される。

陰茎も陰嚢も・・・そのあたりになると男の子のそこはかわいそうに、はずかしいだろうに看護士さんの中でもうとても人に見せられない位怒張している・・・

・・そして男子中学生は、清拭を含めて10分,20分を超えると思われるその羞恥の医療行為に耐えられず、射精という結果になってその後始末までされるのだが、清拭では小さく横を向いていたものが膨らみ長さを増しても毎度のことのように気にも留めず手の動きを緩めない若い看護士さん、

たぶん中学生にとっては気持ちいいなどというより早く終わってほしいと一生懸命関係ないことをかんがえていたことでしょう。

口や肛門は消毒しないが尿道口は常に清潔無菌状態にする。
腎盂腎炎など重篤な尿路、てのひらに感染を防止するためだ。

他は清拭だけだが狭いが複雑な陰部だけは洗剤の泡で丁寧に洗浄されるのだ。

陰部の全ての皮膚とその裏も下も、看護士の手で持って摘み、倒し、ひっぱり、掌に載せ、まだ性器の上だけの陰毛から会陰・肛門まで何度も何度も丁寧に綺麗に揉み洗いされるのだ・・・・

一日何人もの患者の清拭や洗浄を淡々とこなしていることだろうベテラン看護士には、それが特別なことではなく、患者の扱いも慣れている。

恥ずかしがる子も、下に大きな吸水マットが敷かれ掴んで下げられた亀頭にボトルから温水がかけられたたら、もう観念してすべてをさらけ出すしかないことを悟ることだろう。

《大丈夫》とは慣れてるからだいじょうぶ・・・・おおきくなってしまってもだいじょうぶだからということ・・

どこの病院でも院内感染を含めて感染予防に力を入れている。特に寝た切り状態でベッドで排便排尿しなければならない患者の尿路感染、二次感染の予防は徹底して原因となりうるものを除去する。

恥ずかしがったり、嫌がったり拒否してもバイキンが入ったらどうするの!とおどかされていうことをきかされることに。

まだ生え揃は無い下腹の下から会陰・肛門に到るまで時間をかけてしっかり洗浄されるというか揉み洗いされるのだ。

それは男子中学生にとって「恥ずかしくない」ことはぜったいにない。

はい、じゃお尻も洗うね、こっちの脚曲げれる?曲げさせると横に倒し、もう一方の脚を少し拡げ全開状態(M字開脚)にして、会陰・肛門のあたりも丁寧に洗う・・・・亀頭から肛門まで男の子のすべてを綺麗に・・

僕は中2のときに短期ですが入院しました。

看護師さんに陰部洗浄をされたのですが、皮を剥かれて入念に洗われたので大きくなってしまって、かなり恥ずかしい思いをしました。

でも、その看護師さんは顔色ひとつ変えずに事務的に仕事をしていました

たとえ発毛精通期の男子中学生にも自分で入院中の排泄ができなくなれば、保清医療行為たる全身清拭+陰部洗浄は必須で、いやでも容赦なくおこなわれる。

毎日、毎朝とか週何回とか繰り返し行われるもので、それで精通してしまう子もいるようだ。

使い古したきたないのとちがって、まだ肌も綺麗で瑞々しく穢れをしらない、その時の恥じらいのしぐさは何とも言えず、それを見たくて手技してしまう看護士さんもいるようだ。

まだ満足に発毛も広がっていない下腹のそのあたりには白い洗剤の泡でいっぱい。事務的な看護士さんの掌の中にはかわいそうにもう棒状にせいいっぱい膨らんだ男の子の瑞々しものが・・
陰部洗浄の厳しさがわかる・

運動会の練習とかで大怪我をして、しっかり閉じられたカーテンの中で、こんな目に遭う生徒も今すくなくないそうだ・・

ずいぶんと昔、中学三年の時に、交通事故に遭いました。入院して三日目、年配の看護婦さんが体を拭いてくれた時、チンチンが勃起し爆発しそうになった時、さっと扱いて、「出しちゃいなさい」 と言われました。「元気ね」 の 言葉に、とても恥ずかしかったのを覚えています。

手術後、動けない時って体拭きに来るじゃない、
その時に管の入ったチンコにお湯かけられて入念に拭かれた。
もうそこまで行くと、恥ずかしいって言うより痛かった。「痛い痛い」って言ったら、「どこがですか?」だってよ! 決まってんじゃん、そんな事言わせんなや!!

絶対、勃起させようとしているナースいるって。高校生の時、入院させたとき若いお姉さんってぐらいのナースに剥かれて清拭された。あっと思って顔を見たらニヤッとしていた。確信犯だ。

バイクの事故で、両手を骨折、あばら骨4本骨折。足は打撲で入院しました。一人暮らしなので、誰も頼れる人がいなくて、看護士さんが私の下着を洗濯をしてくれました。両手が使えないので、食べさせてもらってました。いちばん、苦労したのがトイレ。看護士さんやヘルパーさんを呼んでトイレに連れていってもらい、看護士さんにパジャマから出してもらい、後ろから棒を持たれて、便器の中に入るように見られながら排尿。大きい方はズボンを脱がされ、終わったあとはお尻を拭いてもらいました。そして、週に二回のお風呂の時は、洋服を脱がされて裸になり、体を洗ってもらいました。アソコも石鹸を手に付けて泡立て洗ってもらいました。それがそれで気持ちよくて、射精しちゃった時も。気持ちよかった。
若いからしたいでしょう?と、時々、お風呂の時に、手を使って出してもらいました。その看護士さんは40代でしたが、内緒ね。と言って、フェラをしてくれました。射精しそうになったから口から出そうとしたら、腰を持たれて、射精が終わるまで舌で舐めてくれました。

なお、M字開脚とは、人間が上体を横に寝て膝を曲げながら両足を開く姿勢のこと。正面から見ると、両足の形がMの字に似ていることからこの名前がついた。

陰部洗浄される時は、この体位で無防備露出にされ、さらにその曲げた脚を横にしてベッドの布に付くまで拡げます。

この姿勢で把持し,微温等をかけられ、洗剤の泡で皮膚という皮膚は表も裏も内側も外も、下も上も残すことなく丁寧に洗浄されますよ。

この姿勢だと、陰部、会陰部が隠さず露出し、しかもどんなことがあっても閉じることができない。

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