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社内アイドルだった妻とセックス漬けの温泉旅行

銀婚夫婦さんから投稿頂いた「社内アイドルだった妻とセックス漬けの温泉旅行」。

結婚して25年、3歳年下の妻は50歳、森高千里さんに似た可愛い女性です。
「え~!50歳なんですか~!見えないですね~」
必ずそう言われる妻は、若い頃から森高千里さんに似ていて、妻もそれを自覚して髪型やファッションを寄せていたから、デートの時はミニスカートが多くて、他の男性の目が気になって仕方ありませんでした。

そんな社内のアイドルだった可愛い妻と結婚して、みんなに羨ましがられた新婚生活がとても懐かしく思い出されます。

その妻が、テレビを見ていて、
「えーっ!森高千里が21年ぶりにコンサートやったんだって!うわっ!ミニスカ穿いてるーっ!」
と一人で盛り上がっていました。
そう言えば、若い頃は森高千里に寄せていたけど、今も似ていて可愛いなあ・・・などと50歳の妻を見て微笑ましく思っていましたが、その夜、寝室にいくと、妻が昔のミニスカを引っ張り出してきて穿いてポージングしながら、
「どうかしら。私もイケるかしら。」
と言うので、その恰好で外に出られたらマズいので焦っていたら、
「冗談よ。ちょっと昔を思い出してみたのよ。」
と言いながらスカートをめくり上げるとノーパンで、陰裂からはみ出した陰唇を拡げて、
「明日あたりから生理が来ると思うんだけど・・・」
と中出しセックスのお誘いがあり、ミニスカートの妻と着衣セックスを楽しみました。

妻を抱きながら、26年前の妻の誘惑を思い出していました。
妻からの告白で付き合いだして2か月、森高千里にの可愛い女性との交際に信じられない気分でしたが、同時に、短めのスカートを穿いた妻は色んな男性からチヤホヤされていて、イケメンとばかり付き合っていたことを知っていましたので、ある種の戸惑いがありました。
最初はからかわれていると思いましたし、2か月過ぎてやっと本当に気に入られているみたいだと思うようになった頃、妻が私のアパートに行ってみたいと言い出しました。
妻が私のアパートに上がり込んできて、私がキッチンでコーヒーを用意して部屋に戻ると、妻がベッドに座って、
「私って、女の魅力ないのかな・・・」
と言うので、それはエッチOKのサインだと感じ、やっと本気なんだと確信したのです。
社内のアイドルとの交際なんかにわかに信じられなかった私ですが、やっと妻の隣に座って肩を抱いてキスしたら、妻がパタッとベッドに倒れ込みました。
その時、ミニスカートがふわりとめくれ、何と、ノーパンの妻の陰裂が露わになったのです。
「社内の人と付き合うのは初めてだから、本気だってことを伝えたかったの・・・」
急いでズボンとパンツを脱いで、妻の陰裂に中指を忍ばせて愛撫すると、既にヌルヌルで、
「何でだろう・・・私、あなたに出会ってから、あなたの匂いを嗅いでから、抱かれたくて仕方がなくなって・・・」
イケメンでない私の何かが、妻のメスの本能に訴えかけたようでした。
女性からセックスを求められる恋愛の始まりは、それまで経験したことのないものでした。
もう、下半身だけ露わにして生のまま交わりました。
初めて交わったというのに、妻は官能的に反応して、可愛い森高千里さんに似た社内アイドルの面影はありませんでした。
「赤ちゃん欲しいから、そのまま中に出してぇ~~」
との要望にはさすがに応えられず、妻のミニスカートを汚さないように気を付けながら陰毛の上あたりに射精したのを覚えています。
でも、事実上の逆プロポーズを受けた形となりましたので、この日、妻に結婚の意思を伝えて、初セックスから1年で結婚しました。

その妻とは、ラブラブな結婚生活を続けてきました。
娘が生まれたとき、長期間に亘るセックス禁止期間が耐えられず、
「もう一人、どうする?あなたに抱かれない毎日って、私、辛いわ・・・」
と言われて、娘は一人っ子になってしまったのです。
それ程いつまでたっても仲の良い私達を見て育った娘は、昨年春に大学を卒業して社会に出ましたが、そんな娘から銀婚式のお祝いに温泉旅行をプレゼントされました。
先週末、喜んでその温泉に泊まってきましたが、娘は奮発してくれたようで、結構お高めの旅館でした。
部屋には露天風呂が併設されていて、新婚以来に妻と一緒にお風呂でイチャつきました。
「お前は、50歳になっても可愛いままだな・・・会社のアイドルで、週末になると色んなイケメン彼氏がクルマで迎えに来ていたのを眺めていただけの存在だったのに・・・今じゃこうして俺だけの女になってるなんて・・・信じられないよ。」
「短大の頃に森高千里に似てるって言われて、髪型とか真似ていたらモテだして、何だか夢のようだった。だって、凄くカッコいい男の人が花束持って告白してくるのよ。それも一人や二人じゃなくて・・・勘違いしちゃうわよ。」
そう、妻が短大時代はバブル真っ只中、そんなキザな振る舞いをする輩は大勢いた時代でした。
「俺が知っているだけで、週末に迎えに来ていたイケメン彼氏は二人いるからなあ・・・イケメン元彼が何人もいるアイドル社員から社内恋愛を持ちかけられたときは、正直、からかわれていると思ったよ。」
「イケメン元彼が何人もって・・・もしかして、妬いてくれてるの?」
「そりゃあ、ノーパンで誘って来られたの初めてだったし。何人ものイケメンとセックスしまくりだったんだろうと思うだろ?可愛い24歳の女の子がミニスカの下がノーパンなんだぞ。」
「私ね、短大で2人、就職して2人、元彼は4人よ。みんなイケメンだった。でも、1年以上続いた人はいなかった。最初の人なんか、半年で別れたもの。モテてて勘違いしてた私も悪いけど、向こうも私の身体目当てだったのよね・・・」
「だからその身体を使って俺を誘ったのか?」
「だって、好きだって言ってるのに、キスもしないし・・・私ね、この人の赤ちゃん欲しいって思ったのはあなたが初めてだったんだよ。それまでイケメンにモテモテだったのに、私から好きになった人は、イケメンじゃなかったの。笑っちゃった。女が好きになるって、本能なんだって感じた。このオスの遺伝子が欲しいって。だから、今でもあなたの精液を欲しがるのよ。」
そう言いながら、私の陰茎を握って扱いていました。

露天風呂から上がって、和風ベッドのある部屋に行って、真昼間から妻を抱きました。
長年抱いてきた妻の陰唇は黒ずんでしまいましたが、その陰唇を拡げるとピンクの膣口がポッカリと開き、陰唇の頂点には長年吸い続けて赤らんだ陰核が既にコリコリに勃起していました。
舐めるほどに愛液が溢れ、妻は私の陰茎を求めて腰を震わせます。
50歳とは思えぬ可愛い顔した妻が、50歳の熟妻に相応しい淫らな舌使いで陰茎を舐め、
「精子・・・ちょうだい・・・」
と膣口を拡げました。
そう言えば、妻とのセックスでは一度もコンドームを使ったことがないなと思いながら、妻の膣に陰茎を挿し込みました。
結婚して25年、この時初めて妻が私の前に身体を許したイケメンが4人いたことを知り、嫉妬に燃えました。
快感に虚ろになっていく妻の表情を見ながら、妻が心から私の陰茎を求めている事を感じました。
妻はもう50歳なんだ・・・まだ緩んでない美しい身体、私の陰茎の律動に揺れる妻の乳房、半開きの口で喘ぐ可愛い顔、ヌチャヌチャと愛液が白く濁っていく結合部、それらを交互に見ながら、自分がいかに上玉と結婚したのかを噛み締めました。
感じてきた妻は、自分で足首を握って大きく足を開いて、私の陰茎が出し入れされている様子を覗き込むようにして、
「ああ・・・イヤらしい・・・あなたのチンチンが私のお汁で白くなってる・・・イヤらしい・・・ああ、イヤらしい・・・」
そう言いながら、膣に陰茎が出し入れされる行為を感覚と映像で感じ取っていました。
「出すぞ・・・」
「私にいっぱいかけて・・・」
陰茎からほとばしる精液を身体で浴びた妻は、その精液を体中に塗っていました。
「私の精液・・・私は、これが欲しくてノーパンであなたを色仕掛けで落としたのよ・・・」
そんなふうに言う妻が可愛くて、愛しくてたまりませんでした。

このあと、もう一度湯に浸かり、夕食を食べて、就寝前にもう一度セックスしました。
更に、翌朝も湯に浸かったら妻に陰茎を握られ、そのまま露天風呂でセックスしました。
朝の旅館の庭先に、堪え切れずに漏れた妻の喘ぎ声が響いてしまいました。
久しぶりに連続して妻とセックスしたことで、ここしばらく、毎日妻とセックスするようになってしまいました。
でも、53歳の陰茎は、妻のイケメン元彼4人発言のおかげで、嫉妬に狂って猛々しくイキリ起っています。
こんな機会をくれた娘に感謝ですね。

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