エッチ体験談が10000話を突破しました。

ぼくの初体験は近所のおばさん。

コウくんさんから投稿頂いた「ぼくの初体験は近所のおばさん。」。

ぼくの家の隣に奥さんが経営をしている山口美容室が有り、
ご主人は商社マンで外国での仕事が多く、あまり日本にはいません。
奥さんは知美、44歳、155cmくらい、胸が少し大きく、お尻はあまり大きくありません。お腹は少しだけポッチャリしています。

ご主人は56歳、170cmくらい、フトッチョです。
4歳年上のお姉ちゃんがいて、すこし体が弱かったので小さいころから   トランプをしたり、ゲームをしたり、勉強を教えてもらったりして毎日のように一緒に遊びました。
仕事が暇な時におばさんも入ってゲームやトランプ、花札をしました。
お姉ちゃんが高校に入るころには、元気になっていて部活で帰りがいつも遅くて、日曜日も家に居ませんでした。
小さいころからの習慣でお姉ちゃんがいなくてもゲームをしたり、お姉ちゃんの参考書を借りて勉強をしに行きました。
ぼくとぼくの家族は必ず山口美容院で髪を切っていました。
ぼくが中学3年になったころからチョボ髭が生えてきて、
「あら!お髭が生えてきたわ、剃ってあげるね!」
顔を剃りながら「コウくんも、もう大人の仲間入りね!」
といってすごく丁寧に薄いチョボ髭を剃ってくれました。
おばさんは髭を剃るときに、左の頬を剃るときに右側に立ち、
右の頬を剃るときは左に立って剃ります。
ぼくはいつもおばさんの胸が目の前にあるので、恥ずかしくて目を瞑ります。
最近、もみあげを剃るときに顔に胸を押し付けてきます。
「ごめんね、苦しかった?もう終わりだから」といって
顔を蒸しタオルで拭いてくれました。
ぼくは、おばさんの胸が目的で週に2回くらい髭を剃ってもらいにいきました。
その日もチョボ髭を剃ってもらいに行きました。
お店が終わるまで奥で勉強をしていると、お店の方から声が聞こえてきました。
常連の篠田のおばさんが「お正月にご主人、帰って来るんでしょ?楽しみね~。
どのくらいぶり~?」 
「7か月ぶりかしら」 
「じゃ~娘さんは合宿でいないし、新婚気分で楽しめるわね!」
「それだったらいいけど、ダメ、ダメ、ぜんぜんダメなの!」
篠田さんが「雑誌とネットで見たんだけど勃起した時の平均は12~13センチ
なんだって、うちのなんか、平均以下よ!平均以下!お宅は?」
「大体平均位かな、でも早いの!何しろ早くて、私イッタことがないの!」
とおばさんが言うと、柴田さんが
「旦那とエッチした後の方が、モヤモヤしちゃって、もう大変・・・」
「うちもいっしょ! 鎮めるのが大変」
「そういう時はどうしているの?」
「何言ってるのよ・・・もう~篠田さんは!」
「わたしは自分でするわよ! どうしようもない時は・・・特に生理の前になると・・・」
「山口さんは?!」
「私も篠田さんといっしょ!自分でする方が感じちゃうくらいよ!」
ケラケラと笑った後
「ねえねえ、その雑誌でさ~、書いてあったんだけど、若い男の子が私たち位のおばさんにすごく興味があるみたいよ。熟女ブームって言うんだって」
「私もお店にある雑誌で読んだことある。でもそんなこと一部の人だけでしょ」
「でもさ~チャンスがあれば若い子、いいわね~!元気でさ~、硬くてさ~」
「そ~ね~、いいわね~!硬くて元気か~・・・」
「何想像してるのよ。山口さん、今、イヤラシイこと考えていたでしょ」
「山口さん、若い子いるじゃん。ほら、コウちゃん」
「何言ってるのよ! 変なこと言わないでよ!」
「顔を赤くして・・・、山口さん、まんざらではないみたい。」
「も~~~! バカなこと、言わないでよ・・・」
「あら!もうこんな時間!帰って家の平均以下のご飯でも作ろうっと。」
ケラケラ笑った後、篠田さんは帰りました。
後片付けをしながら、独り言で
「コウくんは彼女いるのかしら、言われてみれば最近少し大人ぽくなったよね・・・」
「もしかして髭剃りのこと、気が付いているかしら」
「もし気づいていたら・・・、コウちゃんも感じていたら・・・」
「若い男の子か~・・・、熟女ブームね~・・・」
おばさんは足音を忍ばせて入ってきたので寝たふりをしていると
ぼくの頭の上あたりで
「女の子みたいな顔して・・・」
「この子の寝顔を見ているといつも変な気分になってきちゃう・・・」
「ふぅぅぅ~~~」
とため息をつきながらまた忍び足で部屋から出て行き、少しして店の方から
「コウくん!コ~~くん!篠田さん帰ったからコウくん、やってあげるよ!」
と呼ばれ、髪の毛を切りながら
「コウくんは、彼女はいるの?」
「どんな子が好きなの? 芸能人は誰が好きなの?」
とか聞かれ、適当に返事をしていると
「コウくんぐらいの男の子って、どうしているの?」
核心を突いた質問をしてきて、耳まで真っ赤にしてドギマギしていると
「ごめんね!おばさん変なこと聞いて、怒っちゃった?」
頭を洗い始めた時、肩におばさんの胸が最初は触れる程度だったけど、
だんだん擦るようにしたり、ギュッと押し付けるようにしてきました。
かなり入念に多分15分くらいの時間をかけて洗ってくれました。
洗い終わり、頭にタオルを巻かれ「おばさん用意しちゃうから押えていて」
おばさんは戻ってくるといきなり、ぼくの体に羽織っているビニールの布を
あっという間に取りました。
ぼくは「アッ」と思ったけど遅く、おばさんはビニールを叩きながら勃起して膨らんでいるスエットを鏡越しに見ていました。
恥ずかしいと思った次の瞬間、またビニールを乗せるように掛けてくれました。
髭を剃るために背もたれを倒され顔中にシェーバークリームを塗られ
おでこから剃り始めて、いつもは顎ともみあげの時に胸が当るのに
ぼくの体に覆いかぶさるように剃り始め、初めから体に胸を当ててきました。
ぼくは緊張をして椅子の肘置きの先端を握り、肘を置いて目を瞑っていると、
おばさんは体を少しずつずらしながら、先端を握っている手の甲におばさんのアソコをくっ付けて来ると、椅子の高さをすこし低く高さを調整をして手の甲がアソコにピッタリになるようにして擦り始めました。
アソコの感触を楽しんでいると、またいきなりビニールを取ったかと思うと、パサッパサッと払いながら、また、ぼくの勃起を確認していました。
「ちゃんと剃れていないから、もう一度剃るね!大丈夫?」
「はい。大丈夫。」
それからまた無言で泡を塗り、体をより密着させて剃ってくれました。
少しだけ期待したけどその先は無く、家に帰えされました。
おばさんと篠田さんの会話を思い出し、おじさんとのセックスで感じたことないんだ。とか、おじさんとセックスした後の方がモヤモヤする。とか、生理前になると特に変になるという言葉を思い出したりして、何度も自分でしました。
散髪が終わると、<何事もなくぼくは帰り、おばさんは奥に入っていく>
が暫らく続きました。
春休みの初めの頃、いつもの様にエッチな散髪をしてもらって帰った後、
忘れ物をして戻るとお店の鍵が掛かっていて、いつもの様に庭に回って掃出し窓から入ると叔母さんがいないので奥に行くと、応接間件休憩所で
おばさんのエッチッポイ声が聞こえました。
廊下の角から覗くとソファーでおばさんがスカートをめくってパンティーの中に手を入れ、上下に動かしていました。
声を出すことを我慢するように、左手の人差し指を咥えながら
「うっ、は~~~、アッ!いい!」と繰り返し、繰り返し、悶えていると
だんだん少しずつ声が大きくなり始めた時、ピチャピチャとアソコを触る音が聞こえてきました。
するとおばさんが
「イヤッ、・・・・・・   恥ずかしい・・・ 」
さらに指の動きが速くなり、エッチな音が大きくなって
「ウゥゥゥゥ・・・・・  アァァ・・・いやらしい音・・・ 」
「あゝ~ いい~・・・  イキそう・・・ 」
「フゥゥゥゥゥ  そんなにしたら、おばさんイッチャウ!」
「いいわ!いいわ!上手よ!コウくん・・・すごく上手!」
一瞬「エ?」と耳を疑いましたが、さらに
「コウくん 気持ちいい~! イッチャウ!コウくん おばさんイッチャウ!コウくん~~~~~・・・」
ぼくの名前を呼びながらイッタ時、ビックリしてぼくもハンカチの中に出していました。
AVのように飛び出して行っておばさんを襲って犯しちゃおうと思ったけど
ぼくには勇気が出なくて、そのまま帰りました。
何日かして、お盆におじさんが帰ってきたと聞いて、
以前に聞いたおじさんとエッチした後の方がモヤモヤすると言っていたのを
思い出し、おじさんが出張に出かけた日に髪を切りに行きました。
思った通りで、髪を切るときは、徐々に胸を付けてくるのに
最初からくっ付けて来ました。
いつもの様に肘掛けに肘を乗せると、高さ調整をしておばさんにとっての
ベストポジションに合わせました。
寝たふりをしながらいつもの様に無言で楽しんでいると、
「コウくん、終わったよ。」小さい声で声をかけてきました。
さらに寝たふりをしていると
終わったよ!と言いながら、ほっぺたを指でやさしくツンツンしてきました。
まだ寝たふりをしていると
「本当に寝ちゃったの? コウくん・・・」
と言った後、無言で唇を触ってきました。
大きなため息をゆっくりした後、「本当に寝ちゃったの?」
その後‘ゴクッ’と生唾を飲む音が聞こえました。
体を覆ているビニールをそっと取って
「コウくん、寝ちゃったの?・・・コウくん・・・ごめんね・・・」
といって、そっと勃起を触ってきました。
最初は撫でる程度でしたが、徐々におばさんの息が荒くなり、握ってきました。
自然にぼく体がピクピクと反応してしまい、薄目を開けて様子を見ると
「ウ??」と小さく笑った後「やっぱり起きていたのね!」
そう言いながらキスをしてきました。
ぼくの体やチンポがピクンとなると、
「アン、コウくんすごい・・・感じているの?」
「いけない子ね!こんなに大きくして・・・ いけない子・・・」
「硬い・・・、こんなに硬くして・・・」
「おばさんに触られてイヤじゃないの?」
偶然にお尻の穴に力が入り、チンポをムクットさせると
「あら!すごい!おチンチンで返事をしてくれたの?」
今度は意識的にムクットさせると
「すご~い!また返事をしてくれたのね!」
またムクっとさせると
「コウくんと一緒でおチンチンもお利口なのね!」
と言って、やさしく触りながらキスをしてきました。
口の中に舌が入ってきて、ぼくの唾液をチュウチュウと吸ってきました。
唇を離し、ゆっくりとチンポを触りながら
「コウくんはこうゆう事したことあるの?」
「初めてです」
「コウくん、初めてなの?」
「はい」
「おばさんとエッチな事したい?」
「はい」
「おばさんでいいの?」
「はい」
「本当?おばさん本気にしちゃうよ!」
「ちょっと待っててね。」
お店の鍵を確認して、ぼくの家に用事を手伝ってもらうから夕食は食べさせるから大丈夫と電話をしました。
2階の寝室に行くとぼくはおばさんに抱きすくめられ、キスをされ、服を脱がされ、あっという間にパンツも脱がされました。
「触った時も思ったけど、おっきいね~、すご~い、こんなにおっきいおチンチン、おばさん初めて・・・」
「この可愛い体に、このおチンチンはアンバランスね!」
「おチンチンの先っぽ、お汁でヌルヌルよ」
「いけない子ね!何を考えていたの」
「おばさんのこと」
「あら!うれしい!」
「おチンチン、なめてもいい?」
「え? は、はい。お願いします。」
「ウ?、綺麗な色をして・・・ピンク色でかわいい」
先っぽを舌の先でチョロチョロ舐めながら、手でしごき始めました。
「アッ!ダメっす!ヤバイっす!」
「もうイキそうなの? 敏感なのね!本当に初めてなのね」
おばさんはシゴキを止め、唇でカリを何度か咥え込もうとして諦めたように
「顎がはずれちゃうわ!太すぎるわ!これで許してね」
確かにおばさんお口はおちょぼ口で、可愛い口をしています。
アイスクリームを舐めるようにペロペロ、チュパチュパしてくれると、一気に
高まってきて「もうダメです。出そうです。」
「まだよ。まだ出したらダメよ。出したらもうしてあげないよ」
「はい・・・。でも、でも、ぼくもう我慢が・・・」
そう言うとおばさんはゆっくり舐め始め、自分でもオナニーをしている手を激しく動かしながら
「もう少しよ!もう少しで私も・・・」
「ぼく、・・・!」
「この子が私の中に入ってきたらと思うと・・・」
「イッチャウ!私イッチャウ!コウくんも一緒に来て!」
「来て!来て!イク~~~ッ・・・」
「ぼく・・・ ウッ・・・ 」
同時におばさんの口や顔、首に飛び散りました。
先っぽに残っている精子を舐め取ってくれていると、また勃起してきました。
「もう大きくなっている! 出したばかりなのにこんなに硬いわ!」
ぼくをベッドに横にさせると、おばさんが自分で服を脱いで
下着姿になり、ぼくの体中を舐め回したあと、
「いい子だからちょっと待っててね!すぐに戻って来るから」
おばさんは下に降りて行き、4~5分後にバスタオルを巻いて戻ってきて
「ごめんね待たしちゃって。」
そう言って、またぼくの体を舐め始めました。
おばさんはおチンチンをしごいたり、舐めたりしながら
「コウくん、すごいね~。」
「コウくん、硬いね~。」
「コウくん、おっきいね~。」
「おばさん、こうしているだけで変になってきちゃう・・・」
「コウくん、お願いがあるんだけど・・・」
「おばさんのココ・・・舐めて欲しいんだけど・・・イヤ?」
「イヤじゃないです。」
「本当? おばさん嬉しい!」
「さっき洗って来たから汚くないわよ・・・」
おばさんの足の間に移動をすると、おばさんが自分の指で割れ目を広げて
「ココを舐めて・・・」
ぼくは夢中で舐めていると、そっとぼくの頬を押え、
「コウくん、女の人は最初から激しく舐めるとだめよ・・・最初はやさしく、
丁寧に、ゆっくりとするのよ。」
ぼくは指示されたクリトリスを舌の先で優しく舐めると
「そうよ、上手よ! ああ~すごく上手よ!コウくん、上手・・・」
「ああ~だめ!コウくん、だめ!おばさん、感じちゃう!」
「いいわ~・・・気持ちいい・・・お願い、もっと強く舐めて!」
舌でこねるようにすると
「気持ちいいの~、いいの~、感じちゃう!上手・・・上手・・・上手よ~」
「だめ!コウくんだめ!感じちゃう!我慢できなくなっちゃう!」
「コウくん、すごいわ!おばさん、イキそうなの!イッテいい?」
「イッチャウの・・・、イッチャウ・・・。」
そのタイミングでクリを少し強めに吸ってみると
ぼくの髪の毛を掻きむしったり、シーツを引っ張ったりしながら
「ダメ~~~!イッチャウ~~~!イヤイヤイヤ!ダメダメダメダメダメ・・・
吸っちゃダメ~~~~~~!」
おばさんが悶える姿を感じながら、さらに吸い続けると
「またイッチャウ・・・、また・・・」
「良過ぎちゃう・・・、いいの、いいの、」
「またイッチャウ!ああ~またイクの・・・、イクイクイクイク・・・・!」
体がピクピクしているときにさらに吸ってみたら
「ダメダメダメダメ!今吸っちゃダメ~~~~~。」
「本当にダメ!おかしくなっちゃうの~~~!。」
「体が変なの・・・おかしくなっちゃうの・・・ダメなの・・・」
「溶けちゃう・・・。カラダが・・・。カラダが溶けちゃう・・・」
「あああああ!いいの!いいの!気持ちいいの!溶けちゃう!溶けちゃう!」
「イヤ~~~~~~~~! イク~~~~~!」
体をのけ反らしながら全身を痙攣させてイッテしまいました。
少しすると、小さく震わせながらトロ~ンとした目でぼくを見て
「コウくん、上手!・・・すごく上手よ!」
「おばさん、こんなに感じたの初めてよ!コウくん、すご~い!本当に上手!」
おばさんは足の間のぼくを上に引き上げ、キスをした後
「ごめんね!おばさんばっかり感じちゃって、コウくんも感じたいよね?!」
おチンチンを触ると
「すご~い!こんなにお露たらして・・・ごめんね!コウくんも
出したかったよね!」
目をつぶって、おチンチンを握りチンポの先で割れ目を擦りながら、
「ここよ!ここに入れるの・・・ そう、そこ、そこよ!」
「あああああ、すごい!硬い!硬いわ・・・ コウくん・・・」
「今、コウくんのおチンチン入ったら、おばさん変になっちゃいそう!」
「そのまま来て!・・・あっ!・・・んんっ!・・・アン!おっきい・・・」
「ゆっくり、ゆっくり来て・・・入口をゆっくり出したり入れたりして・・・」
おばさんの入口は、ヌルヌルの親指と中指で輪を作ってちょっときつめに
カリ首を締め付けているような感じで、入れる時にチンポの皮を強めに剥かれているようでちょっと痛いことと、緊張でギンギンだった物が、少し柔らかくなると締め付けていた輪が緩くなりました。
するとおばさんの声が大きくなり
「きついわ!おっきいの・・・ コウくんのおチンチンおっきいの!」
「おばさん、感じちゃう!どうしよう、感じちゃう・・・」
動きやすくなったので、さらに奥に挿入すると
「待って!ダメ!ゆっくり! おチンチンおっきいから・・・」
「ごめんなさい」
「だいじょうぶよ。だいじょうぶ。でもコウくんのおっきいから叔母さんの体がビックリしちゃうから・・・ね!」
本当にゆっくりゆっくり出し入れをしながら進めると、チンポの先にクニュ、クニュと当ってきた時
「そこダメ!・・・そこダメなの!」
様子を伺いながら奥には進めず、ゆっくりクニュクニュに当てていると
「そこはダメ、ダメなのに・・・ 感じちゃう・・・ どうしよう・・・」
先っぽの感触と叔母さんの声、表情でチンポがギンギンになり始めると
「コウくんダメ!中でおっきくなってる。 ダメダメダメ!
おっきくしないで・・・ お願い、硬くしちゃダメ・・・」
ぼくも緊張が取れ、かなり興奮してきて出そうになってので奥に差し込むと
「グッ! うぅぅぅぅ・・・ ダメダメダメ~~~・・・ 深すぎるっ・・・」
と言っておへそのあたりを手で押さえてたので、ビックリして浅くしました。
「ごめんなさい・・・ ぼく・・・ ぼく・・・ ごめんなさい・・・」
「違うの、ごめんね! コウくんは悪くないのよ。ただ叔母さんの体がビックリしちゃただけなの。コウくんのおっきいおチンチンに慣れていないから。」
「大丈夫よ、ゆっくり来て!ビックリさせてごめんね。」
ビックリして柔らかくなったチンポを出し入れさせながら進めるとクニュクニュに当ったので進みを止めると
「もっと来て、大丈夫よ・・・ ゆっくりね。 そうゆっくり・・・」
叔母さんの奥はチンポにまとわりつく様に吸い付いてきて、またギンギンに
なってきました。
「またおっきくなっている! すごいすごい! キツイ・・ キツイよ~」
「イヤ~~~! 奥まで来てる・・・コウくんが、奥まで来てる・・・」
「ダメ!そんなに深くしちゃダメ・・・こんなに深いの初めて・・・!」
「動かないで! 動かさないで・・・ すこしこのままで・・・」
奥まで入れたまま5~6分の間、キスをしたりオッパイを触ったりしていると
叔母さんの方から腰をゆっくり動かしだして、ちょっと痛そうな顔をしながら
深呼吸をしたり、「アアア~~~・・・」とか「ウッ・・・」とか言いながら
徐々に動きを大きくしていき
「すご過ぎちゃう!すごいの!あああ~・・・硬い・・・硬い・・・」
「おかしくなっちゃう! 奥が、奥が気持ちいい」
「おばさん! ぼく・・・出そうです。・・・出ちゃいます。」
我慢が出来なくて突っ突くと
ぼくの体をギュッと両太ももと腕で押えて
「激しくしないで・・・ もう少し待ってね。 ごめんね」
また下から腰をクリクリ動かし始めました。
段々おばさんの動きが早く、強くなりさっきよりさらに大きい声で
「すごい!すごい!すごい! 突き抜ける!突き抜けちゃう!」
「出ちゃいます! もう我慢できない・・・」
「きて!いいよ!きて!いっしょに、コウくんもいっしょに、いっしょに来て!」
 叔母さんの動きがさらにはげしくなり
「ぼく、もうデチャウ!我慢できない!デチャウよ~~~」
ものすごく大きな声で「来て~~~~~!」と叫び、
「来て、そのまま来て!おばさんの中に・・・中に出して!」
「私も、も~~我慢できない!!! 早く来て・・・」
ぼくの両方の二の腕に爪を立てながら握り締め
必死に眉間にしわを寄せ、首を振りながらイッているおばさんの顔を見ながら中に出すと、精子が飛び出すたびに腰を震わせながら二の腕にさらに爪を立て、
「アッ!  アッ!  ウン!  うそ~~まだ出てる!」
出し終って、ぼくの体が重いだろうと思って抜こうとしたら
ぼくの腰に両足を絡めて来てギュッと締め付けながら、チンポを中に戻し
「ダ~メッ! まだこのまま! おばさんの中にいて・・・」
「・・・・・・・・」
少しの間、目を瞑って無言でいるおばさんを見ていると、ゆっくり目を開けて
「コウくんのいっぱい出たね。 お腹の中コウくんの精子でいっぱいよ!」
「あの・・・ あかちゃん・・・大丈夫ですか?」
「大丈夫! コウくんの赤ちゃんなら・・・おばさん、ちゃんと育てるから」
「冗談よ。 冗談! 今日は大丈夫な日だから。ごめんね。」 と言ってキスをしてきました。
おばさんの中に入ったままでキスをしているとすぐにまた勃起すると
「え? え? え? なに? イヤンすごい・・・ 」
「まだダメよ。 イッタばかりだから・・・ おっきくしちゃダメ!」
「若い子って凄いのね。 こんなに凄いとな思わなかった!」
「また・・・また・・・感じちゃうから・・・」
「当ってる。 当ってる。 すごいわ、コウくんのすごいわ。」
腰の動きを激しくしながら
「おチンチンすごいの! おチンチンが、おチンチンが、奥に・・・当たる・・・」
「中でコウくんの精子がグチュグチュ言ってる。 イヤラシイ、感じちゃう」
「ぼく、ぼくが上になりたい・・・」
「コウくんがおばさんを気持ちよくしてくれるの? 」
ぼくの体をおばさんがホールドして、中に入れたまま体位を入替え、
アッと言う間に正常位になっていました。
意識してゆっくり、ゆっくり挿入すると、中のお肉がチンポにネットリ
まとわり着いてきてあまりに気持ち良くて鳥肌が立ちました。
おばさんは眉間にしわを寄せ、下からぼくを見つめ
「おばさん、気持ちいい~~・・・  コウくんも気持ちいい?」
「すごく気持ちいいです! おばさんの中が気持ちいいです。」
全部入れると痛がっちゃうかなと思い、遠慮をしていると
「コウくん もっと来て! もう大丈夫だから奥まで頂戴・・・」
根元までググッと差し込むと、騎乗位の時よりもチンポにたくさん当たってきました。
「すご~い。 アウ・・・・・・ おっきい・・・ やさしく・・・」
「そこから先はユックリ来て・・・」
「アオオオオ・・・ ゆっくり、そうゆっくり・・・ 奥が感じて来ちゃう」
一番深い所とその少し手前からチンポの先に

「イヤ~~~~~~~~!」
「イッチャウ!イッチャウ!・・・すごいすごいすごい」
「変になっちゃう!変になっちゃう!」
「本当にダメ!おかしいの!おかしくなっちゃうの!」
「壊れる・・・壊れちゃう! 壊れちゃうよ~~~~~!」
「出ます。もう出ちゃいます。」
必死に目を開けてぼくの目を見て
さらに激しく動かすと、
下からぼくの顔を見て「コウくん、また聞くけど、本当に初めてだったの?」
「本当だよ!嘘じゃないよ!」
「すごいわ~! コウくん!あなた、本当にすごいわ!」
「おばさんもセックスの経験はある程度あるけど、こんなセックス初めてよ。あんなに感じたのも初めてだし、死んじゃうかと思ったわ!」
「そんなに気持ちよかったの? だっておじちゃんとエッチするでしょ?」
ぼくはおじちゃんのエッチは早いって聞いていたけどわざと聞いてみました。
「こんなに感じたことはないわ。」
「ぼくの方が良かった?」 「もう~、いけない子!そんなこと聞いて。」
「ね~、ね~、ぼくのほうが良かった? ぼくのおチンチンの方が良かった?」
「そんなこと聞かないの!」
それでもしつこく聞くと
「聞かなくてもわかるでしょ!コウくんの方が・・・コウくんのおチンチンの方が良かった。」
「本当? ぼく嬉しい!」と言いながらキスをしていると、おばさんの中のチンポがまた硬くなってきました。
「えええええ~~~?! また硬くなってる!」
「いや~~~~~ん、すご~~~~~い!」
「もうダメよ!おばさんもうダメ!アン!動いちゃダメ!コウくん!ダメよ!」
「もう帰らないと、遅くなっちゃうから!動いちゃだめ~~~」
「も~っ、いけない子!アアアン、すごい!そこは、奥は、奥はダメよ~」
「そんなことしたらおばさん、また・・・」
「また、なに? また、どうしちゃうの?」
「言わないで!そんなこと言わないで・・・、また・・・また感じちゃう・・・」
おばさんがかなり感じ始めたころ、おばさんの携帯が鳴り、ぼくの家からで
少し遅いので迷惑だから帰るようにと言っているみたいで、おばさんが
「コウちゃん、ご飯食べた後寝ちゃっているからこのまま泊めちゃうから心配しないで」
おふくろの声が電話から漏れてきて、世間話が始ってしまいなかなか切らないので、ゆっくりチンポを動かすとピクンと反応をして首を横に振り、口パクでダメダメを繰り返してきて、それを見て何か興奮してきてさらに奥を突っつくと受話器の口元を押え小さい声で「そんなことしたらダメ!」少し怖い目で睨んできました。
またゆっくり突っ突くと首を振りながら必死に耐えている顔がすごくいやらしくて段々奥に入れていくとトロ~ンとした目になってきて、うわの空で話している感じになり、我に返っておふくろに調子が悪いと言って謝っていました。
ぼくはさらに調子に乗って突っ突いたり捏ね回したりすると受話器を押え、
我慢して我慢してそれでも漏れてきたような声を出していました。
おふくろに、いろいろ言い訳をして電話を切りました。
電話を切ると「も~~~~~~っ!コウくんは!」
「あんな意地悪をして~~~~~! もうシテあげないよ!いいの?」
チンポをグッと奥に差し込みながら「おばさん、もっとしていい?」
さらに一番奥を掻き回すと
「コウくん、ずるい! おばさんが弱いの分かっていてしているのね!」
「ここ、好きでしょ?」 「イジワル!コウくんのイジワル!」
「そんなことされたら・・・また・・・また・・・感じちゃう・・・」
電話の最中に、熟女の寝取られ動画の大好きなシーンを思い出し、同じように
「今度行くときにコウくんのチンポが気持ちいいって言って!ね!」
「そんなこと・・・恥ずかしいわ!」
「おねがい!言って!」「そんなこと・・・恥ずかしい・・・」
じれったくなって「言ってくれないなら、チンポ抜いちゃうよ!」
またAV動画のシーンを思い出し、同じセリフを言うと、
「ダメ~~~!抜かないで!抜いちゃイヤ!言うから、言うから抜かないで!」
こんな時に、AVの焦らしの場面を思い出すこと事態、もともとSなのだろうが、
おばさんのこの言葉を聞いてから、ぼくは言葉攻めのSに目覚めました。
おばさんが‘もっと強く’とか‘奥まで’とかお願いをされたときに
ワザと反対のことをすると、甘えるように‘おねが~い’とか
‘イジワルしないで’とかの言葉を言い始めます。
いっぱい意地悪をした後に激しく攻めると、
「気持ちい~~~!いいの!い~~の!良過ぎちゃう・・・良過ぎちゃうよ・・・」
「おかしくなっちゃう!体がおかしくなっちゃう!」
「コウくんのチンポが気持ちいい。コウくんのチンポが気持ちいい」
「おばさん、本当?」
と言ってさらに激しく奥を攻めると
「そんなに激しくしたら壊れちゃう!ダメ~~~壊れちゃう!」
「イヤ~~~~~!イク~~!」
「イヤイヤイヤ・・・すご過ぎる!コウくん!すご過ぎる!」
「感じすぎちゃう!良過ぎるの・・・」
「コウくん、来ちゃう!来ちゃうの!すごいのが来ちゃうよ!」
「スゴイの!スゴイの!スゴイのが来ちゃうよ~~~」
「イッチャウ!イッチャウ!イッチャウ・・・コウくんも来て~~~」
奥深く射精をすると
「イック~~~~~イクイク~~~・・・・・・・クウウウゥゥゥゥ!!!」
絞り出すような声で叫んだあと、体をビクビクビクとさせ、ギュ~~~ッと
ブリッジをするように体を硬直したかと思うと、白目を剥いて息を詰まらせていました。
ぼくはすごくビックリしてみぞおちのあたりに心臓マッサージをしたけれど
だめで、おばさんの鼻をつまんでマウスTOマウスをしたら大きく息を吐き出し、何度か深呼吸をしたので本当にホッとしました。
おばさんが意識を戻してもしばらくは何かを喋っても何を言っているのか解りませんでした。
喉が渇いたと言うので冷蔵庫からスポーツドリンクを持って来て飲ませようとしたら、自分では起き上がれないので後ろから支えて飲ませてあげました。
でも半分位口の横から漏れてしまいました。
しょうが無いので口移しで何度か飲ませると次第に喋れるようになりました。
「こんなセックス初めて・・・」
「こんなに感じたの初めて・・・」
「電話のあとコウくんにイジワルされてイヤラシイこと言わされたあたりから
覚えていないの・・・」
「コウくんもイケたの?」
「うん。いけたよ!おばさんの中でイッタよ!」
「え?中に出したの?」
「おばさんが中に出して!って言うから。」
「私が中に出してっていったの?・・・」
「そうね!コウくんの童貞卒業だもんね!」
また勃起してきたチンポが後ろから支えているおばさんの背中に当ると
体をビクビクっとさせ、イッタ後
「すご~~い!もう大きくなっているの?」
「お願い、少し休ませて! 久しぶりのセックスなのにこんなにオッキイおチンチンに攻められたから。少し休ませて!」
初体験を卒業した記念にと、お寿司を取ってくれました。
お寿司を待っている間に別々にシャワーを浴びました。
お寿司を食べた後、二人で2時間くらい寝てしまいました。
寝ている叔母さんを無理やり起して、夜にあと2回、朝に1回おばさんの中に出しました。
次の日は勉強をするふりをして寝ていました。
叔母さんも午後から臨時休業でお店を休んでいました。
オナニーを我慢して休養をたっぷりとった翌日、親には図書館へ行くと言って
山口さんの家へ行きました。
チャイムを鳴らすと叔母さんが出てきました。
玄関にはお姉ちゃんの靴が無いことを確認して、叔母さんに抱き付きました。
おばさんは、口では拒否というか、たしなめる様なことを言ってはいるけど
ぼくの腕の中からは逃げようとはしませんでした。
ぼくは意識的に大きくなっているチンポを叔母さんの体に押しると、
急に無口になり、ぼくを見つめ叔母さんの方からチンポに体を擦り付けました。
ぼくも洋服の上から胸を揉み、もう片方の手でお尻も揉みました。
擦り付ける動きを速めながら、激しいキスをしてきました。
ぼくをソファーに押し倒し、ズボンとパンツ一緒に脱がしてチンポが現れると
ちょっと強めに握りながら
「ホントにオッキイ・・・ 」
「こんなに硬くして・・・ 」
チンポをしごき始め、先っちょを舐め始めました。
ぼくは我慢できなくなり少し強引に体勢を入替え、挿入をしようとすると
「コウくん待って! コウくんのおチンチン・・オッキイからいきなりだと
叔母さんの体が壊れちゃうから、もし嫌じゃなければ指とお口でしてくれる?」
と言われたのでパンティを脱がし、

叔母さんの様子を伺いながらリビングで宿題をしました。
予約のお客さんの仕事を終わらせて、キッチンで昼食の準備を始めました。

その春休みは、おばさんが生理の時以外は、毎日セックスをしました。
(生理の時はお口でしてくれました。)
春休みの終わりの頃になると、まだ出したくないときはお尻の穴に力を入れて少しだけ擦るのを遅くすると我慢できるようになってきました。
おばさんは奥を掻き回された後、クリを触られながら、激しく奥深い所を突っ突かれながら中出しが大好きで、そのために避妊用の薬を飲んでいました。
高校の受験勉強は、両親には小さい兄弟がいてうるさいことと、
お姉さんの参考書が有り、解らない所はお姉さんや叔母さんに聞けるからと言って、山口さんの家に居候をするようになりました。
すっきり出して、邪念が無く勉強が出来るのと、叔父さんやお姉さんがいる時に解らない所が効けるので、成績が伸びました。
高校の入学前まで居候をしていました。
そのころには、クンニで焦らしながら何度も逝かせ、チンポでも入口で逝かせ
ザラザラと子宮口で逝かせ、奥の奥で一緒に逝くようになりました。
おばさんはぼくのチンポの奴隷になっていました。

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