エッチ体験談が10000話を突破しました。

痴漢さんと

めぐみさんから投稿頂いた「痴漢さんと」。

過去の痴漢の報告です。

前に住んでた所から職場まで、毎朝同じ時間の同じ車両に乗るようになって、定期的に痴漢されるようになりました。
洋服の上から触られるだけの時もあれば、ミニスカートの時とかは中まで手が入ってきて、おまんこに指をいれられて電車の中でイカされることもあります。

そんな日が続きだして、きっかけはネットでの命令だったと思うけど、ミニスカートにノーパンで電車に乗るように命令されました。
はじめはかなり迷ったけど、毎日痴漢されてる訳でもないし、今日は会わないかもしれないので、思い切って実行してみました。
それに、痴漢さんにもちょっと慣れだして、もっとドキドキしたいってのもあったと思います。
いつもより少し早い時間に駅に着くと、トイレでパンツを脱いでノーパンになりました。

スカートは超ミニって訳でもないけど、これも命令だったのでそれなりに短いスカートをはいていきました。
階段を上る時には、後ろの人からノーパンのスカートの中を覗かれてそうな気がして、かなりドキドキしちゃいます。
ホームでも、風は吹く度にスカートがヒラヒラして捲れちゃいそうで、中にふわっと風が入ってくる感触に、改めてノーパンなのを実感して恥ずかしかったけど、身体は感じでジンジンしてきちゃってました。

いつのも車両の同じ位置に乗り込むと、やっぱり周りは男性ばかりです。
電車が走り出してすぐに、スカートの上からお尻を触られる感触がしました。
「本当にきちゃった・・・パンツはいてないのバレちゃう・・・」って思うと、怖いのに、おまんこはジュンってしちゃいます。
来て欲しいって気持ちもあったけど、やっぱり今日はパンツはいてないから来ないでって気持ちもありました。
お尻を割れ目にそってスカート越しに触られると、痴漢さんもノーパンなのがすぐに分かったのか、いつもより早い段階でスカートの中に手を入れてきました。
直にお尻を触られると、身体が硬直して足をギュッて閉じちゃいます。
でもお尻の穴の辺りとか指でプニプニと刺激されると、フニャフニャってすぐに身体の力が抜けてきちゃいました。
しばらくお尻を揉まれたりされてると、目の前に痴漢さんのスマホがスって出てきて、画面に「触られたいんだろ?足を開け」って文字が打ってありました。
命令されると、催眠術にかかったみたく、無抵抗で肩幅くらいまで足を開いてしまいました。
足の間に痴漢さんの手がグイって入ってきて、すでに濡れてきてたおまんこにヌチュって指が入ってきます。
思わず声が出そうになったけど、必死に我慢しました。
激しく触られてるわけではなく、ゆっくり中を刺激するように指を動かされると、どんどん濡れてきちゃって、クチュクチュって音が周りにも聞こえちゃいそうで恥ずかしかったです。
しばらく焦らすように責められてると、スカートの前の方からも別の痴漢さんの手が入ってきました。
その手はすぐにクリトリスを責めてきて、おまんこの中も同時に責められてたから、立ってられないくらい感じちゃいました。
その場にへたり込みそうなのを目の前の扉に手をついて必死に耐えてました。
別の手が太ももも撫でてきたので、その日は痴漢さんは3人いたのかもしれません。
そのままイっちゃいそうだったけど、また目の前にスマホの画面が出てきて「次の駅で降りるぞ」って書いてありました。
その画面を見た瞬間に、いっぱい感じさせられてて冷静に考えられなくなってたので、無意識にウンって頷いちゃってました。

電車が駅に入ると、スマホの痴漢さんに手を引かれて電車を降りました。
痴漢さんはスーツを着たがっちりした体格の人で、広い多目的トイレに連れて行かれて2人で入りました。
無言のまま鏡の前に立たされると、洗面台に手をついてお尻を突き出すような格好にさせら、スカートをウエストまで捲られました。
下半身が丸出しの状態で、お尻を両手で掴まれて左右に思いっきり開かれました。
すでに濡れちゃってるおまんこをじっくり見られて、恥ずかしくて、でも感じちゃってると、指がヌチュって入ってきます。
すぐにクチュクチュってエッチな音が個室に響いてきて、我慢してても声も少し出ちゃいました。
後ろか手で口を押さえられ、さらに激しく指で弄られ続け、そのままイカされてしまいました。
力が抜け床に崩れ落ちそうになったけど、身体をしっかり押さえつけられてて、後ろでカチャカチャってベルトを外す音がします。
ガサガサってズボンを脱ぐ気配がして、おまんこに固いものを押し付けられる感触がしました。
「ダメ・・・やられちゃう・・・」って思ったけど、抵抗も出来なくて、そのままグイっておちんちんが奥まで入ってきます。
後ろから覆い被さるように抱きつかれて、強引に上着も脱がされブラをずり下ろされました。
胸がブラから飛び出すと、両手で鷲掴みにされて、形が変わっちゃうくらい激しく揉まれました。
目の前の鏡に、無理やり犯されちゃってるような凄くエッチな自分の姿が映ってて、恥ずかしくて嫌だったけど、身体は確実に感じてしまってました。
痴漢さんの腰の動きに合わせて、私も無意識に腰を動かしてたと思います。
初めて痴漢さんの声で「気持ちいいか?」って聞かれると、もう何も考えられなくて「うん」って頷いちゃいました。
痴漢さんも興奮してるみたいで、何度も後ろから子宮に届いちゃうってくらい激しく突き上げられました。
胸に指が食い込むくらい痴漢さんの手にグッて力が入って、痛いって思ったのと同時に、おまんこの奧でビクビクっておちんちんが痙攣する感触がします。
おまんこの奥に暖かいものが広がるのと同時に、全身がザワザワってなって、私もイっちゃいました。
もうふらふらだったけど、向き合うように身体を起こされて、顎を掴まれてディープキスされました。
その後は、便器に座らされ、痴漢さんは何枚か写真を撮ってたと思うけど、身なりを整えてさっさと出て行っちゃいました。
一人残された私は、もう放心状態です。
「やられちゃった・・・中に出されちゃった・・・」って、おまんこを触ると、いっぱい出された精液がポタポタと垂れてきます。
「早く洗わなきゃ・・・」って思いながら触ってると、それを広げるように指を入れてオナニーを始めちゃいました。
トイレで2回もイカされたのに、すぐにまた気持ちよくなってきちゃいます。
そしたら、ガラガラってトイレの扉が開いて、にやにやしながらおじさんが入ってきました。
慌てて手で身体を隠したけど、おじさんは「次は俺もいい?」って言いながら、扉の鍵を閉めて近づいてきました。

おじさんは目の前まで近づいてくると、「嫌らしい身体やね」って言いながらすぐに触ってきました。
おじさんの手が身体に触れると、全身がザワザワってして力が抜けちゃっいます。
身体を隠してた手を力ずくで下ろされて、おじさんは目の前にしゃがむと足をグイって大きく開かされました。
無抵抗のままおまんこを間近で見られ、すごく恥ずかしいのにまたジンジンして感じてきちゃいました。
それに、おじさんにヌチュって指で触られると、さっき中に出された精液も流れ出てきていっぱい濡れてきちゃいます。
一瞬おじさんの表情が険しくなって、すぐに嫌らしい顔になり「中出しさせたのか?」って言われ、無言で俯いてたら、「汚ねえから洗え」って、太ももをパチンって叩かれました。
汚いって言われてなんか悲しくなって泣きそうだったけど、言われた通りにウォシュレットのビデのスイッチを押しておまんこを洗いました。
指で優しくさするようにしながら自分で洗ってると、「もっと奥もよく洗えよ」っておじさんの指で奥まで水がくるようにおまんこを広げられました。
水圧も強くされてどんどん水が中まで入ってくるし、時々クリトリスにも水が当たって、痛いくらい刺激されちゃいます。
おじさんの指も奥まで強引にかき回すように入ってきました。
その刺激に耐えられなくて身体が動いちゃうから、周りにも水が飛び散ってしまいます。
時々顔にもかかったりして、おじさんの腕までも水でかなり濡れてたと思うけど、それでもおじさんはかなり興奮してるみたいでした。
私も耐えられないくらい感じちゃってて、おじさんの腕にしがみつくようにしながらウォシュレットと指でいかされてしまいました。
おじさんの指とウォシュレットから解放されると、身体がビクビクって痙攣して力が抜けてしまい、体を支えられなくて便器から滑り落ちてました。
飛び散った水で床はかなり濡れてたけど、どうしようもなかったです。
便器を背に、床にペチャってお尻をつけて座るような格好になってしまいました。
「そんな所に座って汚いな」って言いながら、おじさんがズボンを脱ぐのが見えたけど力が入らなくて動けませんでした。
「ほら、俺にも中出しさせろ」てふらふらの身体を引っ張るように起こされ、洗面台の前でお尻を突き出すような格好にさせられました。

はじめの痴漢さんの時と同じ体勢で、おまんこに指を入れられ弄られると、ちゃんと洗ったのにまたすぐに濡れてきてしまいます。
指を抜かれ、「あっという間に濡れるんだな」って、今度はヌチュっておちんちんを入れてきました。
おちんちんが奥まで入ってくる感触に、やっぱり気持ちよくて感じてしまい、「あん」って声が漏れちゃいます。
「ほらもっと感じろ」ってお尻をパシンって叩かれて、おじさんは突き上げるように腰を動かしてきました。
立ちバックの体勢でせめられながら、「邪魔だ」って、身体に残ってたブラも引きちぎるように脱がされました。
上半身は裸で、ウエストにスカートが丸まってるだけの格好になっちゃうと、「エロい格好だな」って嬉しそうに言われて、はじめの人と同じように胸を力強く揉んできました。
「痛いのも感じるのかな」って、乳首をつまみながら引っ張られたりもしました。
はじめの人とは違っていっぱい話しかけられて、「おまえのまんこ、凄い気持ちいいな」とか、「子宮に出してやるからな」とか嫌らしいことをずっと言ってきます。
首筋を舐められたりもして気持ち悪いって思ったけど、それでも身体は確実に感じさせられてました。
もう嫌だって思いもあったけど、それより気持ちよくって、私も「もっと無茶苦茶にしてください・・・」とか言っちゃってたかもです。
バックから向き合う格好に体勢を変えられ、目の前で「さっきのやつにフェラさせたか?」って聞かれました。
首を振ったら、そのまま顔を舐めるようにキスされて、口の中までなめ回すように舌が入ってきます。
私も舌を絡めるように反応しちゃってて、体をグイって力強く抱きしめられると、「中に出すぞ」って言われて、おまんこのなかでおちんちんがビクビクって痙攣するのが分かりました。
熱いのが奥まで大量に広がるような感触がして、全身がざわざわってなって、私も同時にまたイっちゃいました。

もう一回キスされておちんちんを抜かれると、ポタポタと精液が床に滴り落ちます。
体を支えられながらまた便器に座らされて、ぐったりと俯いてたら、髪を強引に掴まれて顔を上げさせられました。
「舐めろ」ってドロドロのおちんちんを目の前に突きつけられ、その感じが乱暴でちょっと怖くて嫌だったけど、抵抗とかは出来なかったです。
命令通りにおちんちんの全体をきれいに舐めるようにしながらフェラしました。
全部を奇麗に舐め終わると、おちんちんはまた大きくなりかけてました。
まだされちゃうのかな・・・って思ったけど、「まだしたいけど時間ないから」って言われて、おじさんはそそくさと身なりを整え始めました。
ズボンを履き終わると、「乱暴にしてごめんね」頭をなでてくれて、さっきとのギャップになんかドキってしちゃいました。
最後に「鍵かけないとまたやられちゃうよ」って言われておじさんはトイレから出て行き、扉が閉まるとすぐに鍵をかけました。

その後は、しばらくは便器に座ってボーってしてたけど、いつの間にか無意識におまんこを触りだしてて、また気持ちよくなってきちゃってました。
痴漢にドキドキしだしてからは、電車を降りたらすぐにオナニーとかしたくなっちゃうので、結構余裕をもって家を出てきてます。
この日も仕事まで時間はまだ大丈夫だったけど、2人としちゃって、特におじさんには乱暴にされて化粧も落ちかけてたので、オナニーはなんとか途中で止めました。
中出しされちゃったおまんこをまた洗って、化粧も直して身なりを整えたけど、脱がされなかったスカートだけはビチョビチョで、精液みたいなのもついてしまってました。
どうしようか悩んだけど、家に帰る時間はなかったので、一回洗って、ティッシュで拭いたりしてぎりぎりまで乾かしてトイレを出ました。
途中下車だったので、そこからの電車や職場までは私だけスカートが濡れてたので恥ずかしかったです。
男性の視線はなんかドキドキしちゃうからいいけど、同性の視線は普通に恥ずかしいだけで嫌でした。
職場に着いたら、「どうしたと??」って同僚に聞かれたけど、コーヒーかけられてトイレで洗ったらこうなっちゃった・・・ってなんとかごまかせました。
ただ、最後のオナニーを途中で我慢しちゃったので、仕事中に朝のことも思い出しして、何度もトイレに行って触っちゃいました。
休憩中には、トイレでイクまでオナニーしました。

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