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姉をレズ奴隷にしています

詩織さんから投稿頂いた「姉をレズ奴隷にしています」。

姉の麻衣をレズ奴隷として飼い始めてから、最近では麻衣から求められて抱いてやることも増えました。
ですが、 「奴隷を抱いてやる」褒美は時々で、粗相も多いのでお仕置きをしなくてはなりません。そんなときは鞭や蝋燭で責めぬいてやります。

さて、前置きが長くなりました。ご褒美のペニスバンドで麻衣を何度か逝かせた私は、麻衣に囁きました。
「麻衣、お風呂にはいるわよ。パパもママも此処には来ないのだから、お前と私は二人きりよ」
「はい、詩織様……」
いつになく従順な奴隷となった麻衣が可愛くて仕方ない私は、麻衣を満たしたまま風呂場につれていきます。

「麻衣、気持ち良くして貰ったならお礼を言わなきゃね」
「はい、詩織様。今日も麻衣を、詩織様だけのマゾレズ奴隷にしてください……」
「麻衣、雌犬として覚悟はできているの?」
私は先程とは態度を変え、全裸になって麻衣の前に仁王立ちします。
「はい、ご主人様……。マゾレズ奴隷の麻衣を……この雌犬を……ご調教くださいませ……」
私の前で三つ指ついで土下座する麻衣を見て、頭を踏みながら私は微笑み、こう冷たく言い放ちます。

「そう……。なら、次は浣腸してあげるわよ、マゾレズ奴隷の雌犬」
私は麻衣のアヌスをほぐしながら、イチヂク浣腸を麻衣に40ccずつ、10個入れます。
「雌犬、苦しいの?でも、その苦しみも気持ち良くなるわよ」
「ううっ、苦しくて……辛いです……ご主人様……」
麻衣のアヌスにアナルプラグを嵌め、30分ほど放置すると、限界が来たのかつらそうにもじもじしだします。

「ウンコしたいの?雌犬」
「はい、ご主人様……」
「私に、お前の排泄する姿を見せるのよ」
「はい、ご主人様……」
麻衣をトイレに連れていき、アナルプラグを外してお腹を押すと、ものすごい勢いで排便します。
「臭いわね、実の妹に排泄する姿を見せながら泣くなんて、麻衣は姉失格ね。キャハハハハハハ!」

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