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彼女が友人に伝授された肉棒苛め

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悶絶男さんから投稿頂いた「彼女が友人に伝授された肉棒苛め」。

まだ社会人になりたての頃、女子大生の彼女の友人が風俗でバイトしていて、彼女に肉棒扱きをレクチャーすることになり、俺はベッドに大の字に縛られて、彼女の目の前で彼女の友人に肉棒を責められたことがある。

彼女の友人の女子大生に肉棒を見られるのは恥ずかしかった。
「あなたの彼、いいもの持ってるわね。今度貸してよ。」
「ダメよ。これは私の。」
そんな事を言いながら、肉棒をローションまみれにされた。
すると、軽く両手で雑巾を絞るようにされたが、これには気が狂いそうになった。
もちろん彼女も真似してやるけど、1分も連続してやられたら射精しそうだった。
思わずで声が出て、腰を前後に振ってしまった。
恥ずかしかったけど、どうにも止まらなかった。

その次に亀頭責め。
亀頭を手のひらで包んでクルクル回された。
これは地獄の快楽で、射精には今一つの切ない快感。
肉棒を扱いてほしくて腰を突き上げるけど、亀頭を上から包むようにされているから、突き上げても扱くようにはならないという計算され尽くした亀頭責めだった。
「イカせてくれ~~」
思わず懇願した。
「イキたいの?仕方ないわね。」
と彼女の友人が肉棒を握った。

シコシコシコ・・・ものすごい快感に腰が動く。
ビクビクと射精の兆候、イクッ!と思ったら射精寸前で止められた。
そして、再び亀頭責めの切なさに見舞われ、シコシコシコ・・・再び扱かれながらも寸止めの憂き目に遭う。
これを5回繰り返されたら発狂寸前に追い込まれ、6回目のシコシコでドッピューンと射精。
腰が抜けるほどの快感に飲みこまれていたら、溢れ出る精液をローション代わりに、射精直後の亀頭をクルクル・・・
「ヒエーーーーーッ!止めてくれ~~~」
これは強烈で、下半身が痙攣した。
萎えることを許さず勃起継続、射精した敏感亀頭をクルクルされてついに発狂した。
「ギエエエエエエエエエエ~~~」
七転八倒も縛られていてどうにもならず、亀頭を弄ばれて真っ赤に充血。
悶絶する俺の肉棒をシコシコ、そして寸止め・・・快楽地獄で意識が遠のくなか、射精している自分をなんとか自覚・・・

縛りを解かれたが、疲労困憊で暫く動けなかった。
あれ以来、大彼女の月経時には、の字に縛られはしないが、後ろ手に縛られて亀頭責めを受けた。
射精直後の亀頭責めで、
「お嫁さんにしてくれたらイカせてあげる。」
と言われ、
「結婚してくれ~~~」

結婚して10年、俺37歳、妻35歳子供2人の幸せ家族。
妻が月経の時だけでなく、2人の子供の出産時も妻に亀頭をクルクルされ、シコシコ寸止めで悶絶させられている。

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