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綺麗な顔を汚されて 続編

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ベランダ男さんから投稿頂いた「綺麗な顔を汚されて 続編」。

以前、泥酔した彼女(香織)が、他人から顔射されるのをベランダから目撃した話を投稿した者です。
後日談があるので、吐き出すために書きたいと思います。

あの出来事から2ヶ月ほど経過しました。

彼女(香織)とは別れませんでした。しかし、あの夜の出来事が脳裏から離れないオレは、香織とレスになっていました。
香織がどれだけ奉仕してくれても、目の前にある香織の顔は、あの醜い部長の白濁液で汚された状態に見えるのです。あれだけオレのチンチンを勃起させた香織のフェラテクでも、勃つ事が出来ないのです。
香織には、仕事で疲れているからだと、嘘をつきました。しかし、勃たないだけで、金玉には排出されない精子がドンドン溜まっている感覚があるのです。

出したいのに、勃たないので出せない。

まさに地獄の苦しみでした。
そんなある日、外出先で偶然、あの夜香織を襲った部長に会ったのです。オレから声をかけ、そのまま飲みに行く事になりました。

部長(柳川)は、いかに香織が素晴らしい部下であるかをオレに語ってくれました。しかし、オレの耳には、半分も入りません。
酒の勢いで、あの夜の事を打ち明けました。全部ベランダから見ていた…パンティーをくすねた事も、香織に顔射していた事も…
そして、その影響でオレが今、香織を抱けないでいる事も…全て洗いざらい柳川に話しました。

柳川は弁明しませんでした。全て事実であると、謝罪も受けました。そして、香織に部下としてではなく、一女性として好意がある事も。

オレはおかしくなっていたのでしょう。酒と、吐き出せない性欲と、鬱憤と、その他ごちゃ混ぜの感情…オレは柳川に言いました。

オレ「責任を感じているなら、もう1度、香織を抱いて下さい。オレの目の前で」

柳川は驚いています。しかし、オレは本気でした。あの夜のショックで今の体質になったのです。ならば、あの夜以上のショックをもう1度受ければ、また体質が元に戻るはずだと…おかしいなりに導き出した結論でした。

柳川が了承したので、数日後、オレの家で行う段取りとなりました。
迎えた当日。オレの家で先に待っていた香織は、柳川が来た事に驚いていました。
そして、香織にも全てを話しました。取り乱す様子もなく、落ち着いて聞いてました。

香織「なんとなく、気づいてました。部長が私に好意を持っている事も、あの夜の事も…」

あの日、朝起きた香織は、嗅ぎ慣れないオス臭い匂いが自らの身体に着いている事に気付いていたそうです。パンティーに関しては、お気に入りだったので、すぐ気づいたと…

柳川は香織に土下座をしました。表沙汰にしないで欲しいと。柳川は独り身なので、会社の地位を失う事が怖かったのでしょう。香織は、上司としての柳川を尊敬しているし、柳川からの好意をハッキリ断らなかった自分にも非があるとして、許していました。

話が一段落し、いよいよオレのショック療法へとなりました。
香織がシャワーを浴びに、リビングから出て行きました。柳川もシャワーを使いたい、と言ってきましたが、汗でベトベトの脂ギッシュな身体で抱いてもらった方が興奮するので、そのまま寝室に移動し、全裸になってもらいました。
カサカサのタラコ唇、肌あれのあばた面、腹の出た体型は相変わらず。前回はベランダからなので、よく確認しなかったが、チンチンも皮かむりだ。しかし、長さはないが、カリが皮の上からでも張っているのがわかり、太さも並以上ある、香織好みのカリ太だ。

少しして、香織が全裸で寝室に入ってきた。
既に全裸の柳川を見て、一瞬ビクッとなったが、状況を把握し、すぐに柳川とハグをした。
小柄だが、程よい肉つきのムッチリ体型で、Eカップの香織。柳川も身長165cmくらいで、腹が出ているので、お互いにコロコロしている印象だ。

ハグからディープキスをする柳川と香織。
香織が柳川の乳首を舐め、手コキを始める。
情けない喘ぎ声を出す柳川。一方の香織は、柳川のカリ太チンチンに驚きながら、シゴいていた。
しばらくして、攻守交代で柳川が香織のEカップにむしゃぶりつく。揉みしだかれ、乳首を吸われる香織。段々とメスの顔になってきている。

柳川は香織をベッドに押し倒して、更に攻める。目を閉じて快楽に身をまかせる香織。
胸が終わると、柳川は香織の脚を広げさせ、
マンコに食らいついた。香織の喘ぎ声が大きくなる。クリトリスが弱いのを見抜かれ、柳川はクリを集中的に吸い始めた。香織が顔を左右に振り、甘い声で叫ぶ。
柳川がクリを甘噛みしたところで、香織は絶頂を迎えた。身体を仰け反らせて、口をパクパクとさせていた。

今度は柳川がベッドに仰向けで寝た。香織は再び柳川の乳首を舐め、手コキをする。
柳川の両乳首を丁寧に攻めた後、香織は柳川のペニスをフェラチオでしゃぶり始めた。
柳川は小声で「おぉ…おおぅ…」と感嘆の声を漏らす。香織が柳川の包茎を優しく剥く。
シャワーを浴びてないカリには、チンカスが溜まっていた。オレは思わずウッ…と引いてしまったが、香織はなんと躊躇いなく、舌先でチロチロとチンカスを舐め取っていく。

柳川「あぁ…香織くん、汚いよ…」

と柳川は呟くが、香織は丁寧にチンカスを舐め取り、仕上げに皮を全剥きして、根元まで綺麗にしゃぶり上げていた。
香織が手を離しても、カリが張っているので、余った皮はそこまでしか戻らず、柳川の亀頭が完全露出していた。

柳川と香織は見つめ合い、アイコンタクトをとる。そろそろ挿入だ。
柳川「オレさん、ゴムを…」
オレ「柳川さんのサイズに合うゴムが有りません。生で挿れて下さい」
香織も柳川も驚いた。オレは最初からゴムなど用意していない。あの夜と同じシチュエーション、生ハメでないと、ショック療法にならないからだ。
2人ともそれは…と躊躇したが、
オレ「柳川さん、あの夜と同じように、香織の生膣、感じたいでしょ?
香織、このカリが生なら更に引っかかるよ?」
と説得したら、満更でもなさそうに了承した。

そのまま香織が柳川に跨り、騎乗位になる。
香織がペニスを握り、マンコに亀頭を宛てがう。腰を沈めると、少しだけ窮屈そうに根元まで挿入が完了。
香織は意識がある状態では初挿入だろうが、泥酔状態で1度ハメているので、ずっぽり入っていた。

香織が腰を上下に動かす。カリが引っかかる様で、腰を持ち上げる時に堪らなく気持ちい良さげな声を上げる。パンッパンッとリズミカルに腰を動かす香織。時たま前後にグラインドさせると、柳川が堪らなそうに香織の腰を掴む。
足を伸ばしていた柳川が、徐々に足を曲げ始め、射精しないように踏ん張っているのがわかる。香織が便所座りになり、更に腰を上下させる。同時に柳川の両乳首を指先で抓り上げる。
柳川「ああ!香織くん、出てしまうよ…」

柳川がイキそうなので、動きを止める。
落ち着いた柳川と香織が見つめ合い、キスをする。
騎乗位→正常位に変え、今度は柳川が香織を攻める。30代後半と聞いているが、年齢を感じさせない猛烈なピストンが香織を襲う。
ピストン中に香織が何度かイッたらしく、その度に柳川はピストンを止めていた。
香織のマンコは中イキするとチンチン全体を包み込む様に締めるので、1度あの感覚を味わうと、病み付きになる気持ち良さだ。

オレ(今、あの感覚を柳川は生ハメで感じているのか…)

オレは嫉妬に駆られた。何気なく、股間に手をやった。すると…

オレ「香織、見てくれ!」
香織「アんっ!オレくん、勃ってる!」

オレのペニスは勃起していた。
久しぶりの感覚に、感動すら覚える。
香織は柳川に突かれながら、オレのペニスを握った。相当敏感になっているオレは、それだけでビクッビクッと反応した。
そして、オレ達の興奮は最高潮に達する。

柳川「オレくん、変わるかい…?」
オレ「いえ、柳川さん。そのまま香織の中に出して下さい」
香織「!?オレくん、何言ってるの…」

柳川「いいのかい?僕も、出そうだよ…
このまま香織の中に出すぞ!」
香織「お願い!辞めて!
外に出してっ!妊娠しちゃう!
オレくん、助けて!」

柳川が香織に覆い被さり、密着正常位になる。
フィニッシュが近づき、更に激しくピストンする。香織は耐えきれなくなり、オレのペニスから手を離し、柳川の背中と腰に手と足を本能的に絡めた。オレは両手でペニスを握り締め、激しくマスターベーションをする。

柳川「ウオォッ!!出すぞぉっ!!!
彼氏の前で種付けしてやるぅっ!!!」
香織「イヤァァ~~~!!!
ヤメてぇぇ~~~!!!」

柳川が最後の一突きで、香織のマンコに腰をグイグイと押し付ける。上半身を起こし、目を閉じて大きく口を開け、気持ち良さそうに吐息を漏らす。
一方、香織は口を半開きにし、薄目でイヤ、イヤと小声で呟いていた。両手で柳川の腹を押し、早く離れるように促している。きっと膣奥では、柳川の勢い良い射精を受け止めたのを感じているのだろう。

オレも限界を迎えた。香織の顔に破裂せんばかりに膨張したペニスを向けた。
溜まりに溜まった精液が、一気に金玉から駆け上ってくる。尿道に痛いくらいの熱さを感じ、鈴口から大量の白濁液が飛び出した。

オレの出した白濁液が、香織の顔を汚していく。2ヶ月前、柳川が掛けたそれよりも大量の白濁液で香織の顔を思う存分、マーキングした。

『顔射の上書き保存』こそ、このショック療法の最大にして、最後の目標であったのだ。

久しぶりの射精に敏感になっているオレのペニスを、香織が口に頬張った。
腰に痺れんばかりの快感が走り、オレは2発目を香織の口内に発射した。口内射精だ。
溜めていた分、2発目でも量が多い。香織は全て飲み込んでくれた。そして、根元まで綺麗にしゃぶり上げてくれた。念願のお掃除フェラだった。
気づいたらオレは、涙を流していた。

ショック療法は大成功だった。
オレのペニスは完全復活を果たした。

しかし、薬にも療法にも、副作用がある。
香織は、柳川のチンチンにどハマりしてしまったのだ。
彼氏のオレを差し置いて、柳川と寝るようになった。結局、オレの復活したペニスは、香織に挿入される事は無かった。

ショック療法のHでの中出しで、香織は柳川の子を一発命中していた。

オレのペニスは、完全復活した。
『鬱勃起』と『寝取られ』という特殊スキルのオマケ付きで、だ。

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