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もが&きゃりー激似ロリ顔DカプのS6スイマーの処女はプールサイドでもらった

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しんたろーちんさんから投稿頂いた「もが&きゃりー激似ロリ顔DカプのS6スイマーの処女はプールサイドでもらった」。

大学の時にスイミングクラブでインストラクターのバイトをしていました。
その生徒の中にタイプの子がいました。それがS6の智子です。

まだS6ながら発育が良くて160センチ近くあり胸もスクール水着を着てもプルンプルン揺れてるほどのおっぱいの持ち主。

しかも顔は最上もがとかきゃりーぱみゅぱみゅ系のロリ顔で、自然といつも目で追いかけては勃起してしまっていた時もあります。

競泳の大会で全国まですすんだ智子はいつもより遅くまで練習するようになり、智子が師事する女性コーチかアシスタントの俺が智子を家まで送る日も増えていました。
大会まで一週間になった頃、女性コーチがいない日があり俺が練習を見る事に。大会が近いのにタイムが伸びないと悩む智子が皆が帰ったプールサイドで泣いていたんです。

僕が声をかけると一気に泣き崩れて抱きついてきました。巨乳がぷにぷに当たって反応してしまいましたが、スルーして「智子は頑張ってるよ。ムリするな」と頭をよしよししていると「先生、おちんちんこんなになってるよ」と笑ってくれた。俺は動揺をださずに「ああは、ほんとだ。智子のおっぱいが柔らかいからだよ」とごまかした。「ふーん」と言うと智子は指でテントの先をツンツン触ってきたんです。
「見るか?」「うん、先生の見たい」僕は膝丈の競泳水着を脱いで反り勃ったチンポを出しました。
智子はポカーンとチンポを見て「お父さんのより太い気がする。あと黒~い」と笑っていました。
「触っていいよ」「え~?いいの?私舐めたい!」「わかるの?」「うん、前に横でママがパパにしてるの寝たふりして薄目で見てた事あるもん」と言ってフェラし出しました。

俺の気持ちいいツボと責め方を教えるとすぐにマスターしてしまいましたが、まだぎこちなくて、たまに歯も当たるのでイケはしません。俺が「智子も水着脱げよ。俺だけ裸はズルいじゃん」と言うと「そうだね。ごめんね」と素直に脱ぎました。予想以上のスタイルの良さでまだパイパン同様でした。すぐオナニーしたい気分でしたがそれはもったいないので裸の智子の手を引いて一緒にプールに入り抱き合いました。初めは照れながらのフレンチキスも、しだいにディープキスになり智子の息遣いが激しく荒くなってきました。

すると智子は「先生、セックスしたい。おちんちん入れて」と腰をくねくね押し付けてきました。「いいのか?智子」「うん、私オナニーで指3本入れたり大きいバイブ使ってるから大丈夫だよ。早く~」とおねだりするので再びプールサイドに上がり四つん這いにさせてゆっくりねじ込んだ。「い・・いたぁぁーい!」と智子の絶叫が室内に反響しました。俺は智子が感じやすいクリや乳首をじっくりじっくり責めながら、ゆっくりゆっくり腰を動かしていきました。

しばらく経つと「ゆっくり動かしていいよ、先生」と言い出して、数十分経つと自分から腰を動かしてツボを探して「ここがいい。おもいきり突いて」と多少まだ痛いながらも快感を求め出したのです。俺はもう目の前の小6のこの身体に夢中になり必死に突きまくりました。バックから正常位になり、俺が疲れたら騎乗位になり腰の使い方を教えてて、かれこれ小一時間はセックスしていたと思います。

絶対に中出しはダメだと気をつけていたのでイく瞬間には引き抜いておっぱいにぶっかけました。アヘ顔で何度となく絶頂をむかえ、射精したあとも痙攣してヨダレがダラダラ垂れたあの顔が今でも忘れられません。

智子とはC学を卒業するまで約4年ほど体の関係が続きましたが、ご両親の離婚で高校からは関西に引っ越したので自然消滅しました。

今ではいい思い出です。

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