エッチ体験談が10000話を突破しました。

高2の頃好きな先輩と……

syekiraさんから投稿頂いた「高2の頃好きな先輩と……」。

あれは、高2の夏でした。私は好きな先輩がいました。先輩はその年卒業してしまって私の2個上です。とんがった靴履いたちょっとおっさん化した感じのソフモヒヤンキーです。
スポーツカーを所持していてよく学校に遊びに来てました。

私は2月の後半に元カレに捨られて、すごく辛くてそれを知った先輩は、殆ど毎日ずっと気にかけてくれて、優しくしてくれました。夜も寂しい時、夜中までずっと通話で話てくれました。

そんなある日、初夏頃に先輩に学校終わってからドライブしようと誘いがありました。

その頃には、私は先輩が好きになってしまってました。

学校が終わったあと私は制服のまま、校門に迎えに来てくれた先輩の車に乗りました。(ほぼ男子校なので、学校終わった直後でもあり、かなり有名なっちゃってたみたい……)

実は会う数週間前に、電話で「私ちゃんは元彼さんとやってたの?」「上手かった?」「元彼さんが羨ましいよ~」「今でもやりたいとか思ってる?」「思い出しちゃってオナニーとかしてるの?」と聞かれたことがありました。

車に乗り、街中を走らせた後、私達は浜辺に向かいました。
夕焼けの日差しがとても綺麗で波も穏やかで私達は浜辺で海を眺めてました。

先輩は「私ちゃん、本当に今までずっと辛かったね。辛いこと沢山あったんだね。よく頑張ってきたよ。」

と言い、頭を撫でてくれました。その途端に私は元カレとの出来事全て思い出して泣いてしまいました。

先輩は私の事ぎゅっと抱きしめてずっと頭撫でてくれました。
先輩:「沢山泣いていいんだからね。スッキリするまで泣きな。」
「ずっと頑張ってきた私ちゃんは本当に偉いよ。あんなクズ男なんて気にするものじゃないよ。元カレさんは本当に勿体無いことをしたと思うよ。」

etc…..先輩は泣き止むまでずっと抱きしめて撫でてくれたまま声を掛け続けてくれました。

しばらくして泣き止んだ後、私達は気分転換にと、時間を忘れて砂や海で遊びました。

車に戻った時には外は真っ暗でした。
先輩「もうこんな時間だね、まだ帰りたくないね」
私「帰りたくないです。まだ居たいです。」
先輩「寂しくなっちゃうね」
私「寂しいです。」

すると、先輩は
先輩「あのさ、気づいてるかもしれないけど私ちゃんとヤリたいんだよね。嫌かな?」

私は付き合ってもない人とやるのにかなり抵抗がありました。なので
私「ごめんなさい。付き合ってもない人とやりたくないです。本当にごめんなさい……」

と断りました。
すると先輩は
「やらないと帰してあげないよ?いいの?」
と言い私の手を握って来ました。

私はそれでもやる事に抵抗があったので「すみません……出来ません……家に帰してください……」と答えました。

先輩は助手席の私の上に来て
「なら、キスだけでもだめ?キスしてくれるならちゃんと家に送るから。」
と聞いてきたので私は頷きました。

先輩「ありがとう。本当私ちゃん可愛いね……」
と私を抱きしめながら強めにキスしてきました。
ちょっとキスの時間長いなと思うと、私の唇を濡れた何かがまとわりつく感触がありました。
すると、先輩の手とまとわりついてきたものが私の口をこじ開けて中に入ってきました。

れろれろと舌にまとわりつく先輩の舌が凄くいやらしくて、次第に気持ちよくなってしまっていました。

私は先輩の舌の動きに合わせて「あっ……あっ……」と声を出してしまいました。

先輩「私ちゃん……すっごく可愛いよ……お持ち帰りしたいくらいだよ……本当、お持ち帰りしたい……ダメかな……俺、私ちゃんの事好きかもしれない……」

私は先輩と言葉が嬉しく思い、更に舌も激しくなり、すごく気持ちよくなって、私は力が入らなくなってしまいました。

それを感じ取ったのか、先輩はディープキスしたまま、私の手をヘッドレストの後ろへ回してネクタイで両手を縛り、ヘッドレストに固定されました。

私はビックリして咄嗟に口から頭を思いっきり離して、手を解こうとしました。
ただ、抵抗しても力が入りませんでした。

両手をヘッドレストに縛られて身動き取れない私に先輩はこう言いました。

先輩「私ちゃんは本当に可愛いよ。こんなことしてごめんね。」
「やらせてくれるよね?でないとお家に帰さないからね?」
「私ちゃん、嫌がってもいいけど家には帰れないんだからね。そしたら俺と今日車泊かな?それとも本当に、俺んちに持ち帰っちゃおうかな。」

私は怖くて震えて涙を流してしまいました。
私「嫌です……帰してください……お願いします……」
先輩「それは欲張りだなあ。困ったねえ」
私「家に帰して……」
先輩「私ちゃん本当に可愛い。やらなくてもいいなら俺ん家にお持ち帰りして、お泊まりしちゃおうかな?犯罪なっちゃうねえ」

私「お願い……家に帰りたい……」
先輩「やだ、やってくれないなら返してあげないからニヤリ」
私「お願いします…………」

先輩「やってくれる?やって家に帰るか、やらないで俺んち来るかどっちかだよ!ニヤニヤ」

私は本当に怖くなって帰りたさに加え、ついに心が折れてしまいました。
私「……やります」
先輩「何?聞こえないなあ」
私「やる……」
先輩「やってください、お願いしますは?」
私「……やってください……お願いします……」

私がそう言うと、先輩は私のワイシャツのボタンを一つづつ上から解きました。
水色のブラが丸見えになり、先輩は少しブラごと胸を揉んで「柔らかいねえ」と言い、背中のホックを外しました。

私は胸は感じにくかったのでずっと恐怖感に怯えてました。

先輩は、ブラの肩紐を取り外して胸をはだけさせた後、ゆっくりと胸を揉んできました。
「おっぱいどう?ちょっと大きいねえ。CかDくらいかな?」
私は恥ずかしさのあまりに「んくぅ……んんぅ……」と変な声を出してしまいました。

「まだ開発されてないのかな?乳首はどうかな。すごくちっちゃいね。お豆みたいな大きさだね。可愛いねえ……ちょっといじってみよっか。」
とクリクリ乳首を転がしたり、つねったり揉んだりしてきました。

慣れてないせいなのか、私は更に「んんぅ……くぅぅ……くぁぅ…ぁぁっ……んはぁ……」と声を漏らしていました。

先輩「私ちゃん可愛いこえだすねえ……もっと聞かせて……レロレロ……」

乳首を舐められた瞬間私は何かが吹っ切れた様に、
「あぁぁっ…………んあぁ……あぅぅ……あぁっ……」
と声を出してしまいました。

先輩「いやらしくて可愛い。私ちゃんは本当にいやらしい子だね。もっと聞かせて。声出しちゃっていいんだよ……ちゅぱちゅぱ……」

私「あああっ……!……んはう……!……くあぁっ……!……」と吸いながら舐められた途端に大きな声を出してしまいました。

先輩「こっちの方はどうなってるんだろうねぇ……ビショビショかな??そうだ、私ちゃん。ここなんて名前?言わないと触ってあげないよ?ニヤニヤ」

私「……恥ずかしい……」
先輩「なら触ってあげーない。乳首だけで満足なんだ。ニヤニヤ」
私「……そんなことないです……」
先輩「なら言ってみて?恥ずかしがってるのも可愛いね。」
私「……あそこ……」
先輩「あそこって?あそこじゃわかんないよ。」
私「……おま……んこ……」
先輩「もっとハッキリいわなきゃ。ジュルジュル(乳首)……」
私「んああっ……はあうぅ……おま……ん……こ……んんっ……」
先輩「はははっ、本当に可愛い。もっとちゃんと声出さなきゃ何言ってるかわかんないよ~??レロレロジュルジュル……(耳)」

私「……んああっ……あううっ……ひゃあん……おま……ん……こ…………おまんこ……」

先輩「そうだね、おまんこだね。耳もそんなに弱いんだ~ニヤリもっといじめてあげなきゃね。ジュルジュル……」

私「あああぅ……んはあ……ひぁう……下さわって……おまんこ触って……」

先輩「おまんこさわってください、ご主人様。は?レロレロ……(耳)……クリクリ……(乳首)」
私「……ああうんっ……おま……んこ……触ってください……ご主人様あ……あああんっ……!……」

先輩は、空いてる左手でスカートのホックを外して、じわじわとゆっくりチャックを下ろして、スカートを脱がせました。

先輩「水色のパンツなんだね。ブラジャーとおそろいだねえ。可愛いねえ。あれ?パンツぬれちゃってるよ??どうしたのかな?? 」

私「……恥ずかしいです……言わないでください……」

先輩「また恥ずかしがっちゃった。本当可愛いよ。パンツの上から触っちゃおうかな。」

とワレメのスジをそっと撫でてきました。
そして、じわじわとクリの方へ指が上がってきて、寸止めされてしまいました。

先輩「これは何かな?いってごらん。」
私「……クリ…」
先輩「クリ?略しちゃだめだよ。ちゃんと言って。」
私「……クリトリス……」
先輩「クリトリスをどうして欲しいのかな?」
私「触ってください……お願いします……」
先輩「あれぇ?なんか忘れてないかな?ドMなんだろ?ちゃんといわなきゃだめだよ。」
私「……クリトリス……触ってください……ご主人様……お願いします……」
先輩「ちゃんと言えたね。偉いよ。ナデナデ」
私「先輩お願いします……」
先輩「クリも乳首みたいにちっちゃいねえ。可愛いねぇ……クリクリ……」

私「んはぁぁ……あああっ……あうぅ……んくぅ……!!」

私はクリをさられるのが1番好きでした。

先輩「すごい声だね。そんなに好きなの?ココ。ニヤニヤ」
私「はい……」
先輩「ならここは最後にしよっか」
私「えっ?」

先輩「あれ?えって聞こえたんだけど?最初あんなにやるの嫌がってたのに??」
私「……えっ……いや……その……」
先輩「やっぱりやって欲しいんだ?」
私「……うぅ……」
先輩「ちゃんと言って??ん??」
私「やって欲しいです……」

先輩「ならパンツ邪魔だね。取ってあげるよ」
そう言って先輩は私のパンツを取り、匂いをかぎ始めました。

先輩「私ちゃんのパンツ、エッチな匂いがするねえ。もらっちゃおーっと」

私「嫌です……パンツだめ……」
先輩「そんなに嫌?返して欲しいなら俺の言うことちゃんと聞かなきゃ?」
私「うう……」
先輩「あれ??返事は??ちゃんと言ってごらん??」
私「言うこと……ちゃんと聞きます……ご主人様……」
先輩「ぺろぺろ……(脇の下)……」
私「あああっ……あううっ……」
先輩「手解く前にここ舐めさせて。本当、すっごくいやらしくて可愛い声だね。お持ち帰りしたいよ……」

手を解かれた後、先輩は椅子を倒して私を寝かせ、私のお股の間に顔を入れてきました。
先輩の息が、おまんこにかかって少し擽ったいようないやらしいような感じでした。

先輩「私ちゃんのおまんこ綺麗だね……ピンクでいやらしい……元カレさんが羨ましいよ……」

そう言い、おまんこの液をすくってクリトリスに塗りたくり、クリクリし始めました。

私「ああっ……ああんっ……んはぅ……くああん……クリトリス舐めて……」

先輩「ジュルジュルレロレロ……」
私「ああああっ……あああああっ……」
私はあまりの快感に、ビクビクってなってしまい、頭が真っ白になってきました。
私「あああっ……あああああっ……ああああんっ……」
先輩「いっちゃう?いっちゃうの?」
私「いっちゃいそう……」
先輩「いかせてくださいご主人様は?」
私「いかせてください……ご主人様あぁ…………」
先輩「グチュグチュグチュグチュ……」

先輩はクリを舐めながらおまんこの中を指でピストンし始めました。そしてGスポットをせめてきました
私「あああああっ!!……んああああ!!……いぐぅ……いぐっ……いっちゃう……いっちゃう……ああああああああっ!!!……」

私はビクッビクッと痙攣しながらいってしまいました。
ご主人様「すごい声だったね。きっと通りがかった人に聞こえちゃったねぇ……」

私はぐったりしながら目を車のカーテンの隙間から除くと夜の散歩をしているおじさんが2.3人こちらを見てました。
そして、恥ずかしさのあまり涙をながしてしまいました。
私「……恥ずかしいです……言わないで……」
先輩「あれれ、泣かしちゃったかな?ごめんねぇ……けどその反応が可愛くてさ……いじめたくなっちゃうんだよね……ごめんねぇ……」
「今度は俺を気持ちよくしてよ。いかせた分さ」

私「はい……ご主人様……」
すると先輩はズボンを脱ぎ始めて、パンツを脱ぎ、
ギンギンになったアソコを出しました。

先輩「私ちゃん。これなんて言うのかな?」
私「おちんちん……」
先輩「おちんちん、フェラもらってもいい?」
私「はい……痛くない…?……レロレロ……」
先輩「痛くないよ……すっごく気持ちいいよ……」

私「レロレロ……ジュルジュル……」
私は先輩の亀頭を舐めまわして、裏スジ、玉の順に下に舐めてって、上に上がって舐め、亀頭を口に含みました。ただ、ちょっと大きすぎたのか亀頭より奥を含みにくかったです。

先輩「私ちゃん、もっと奥に入れて?大丈夫だよ。怖くないよ」

私「んんんっ……」
私はやっとの思いで(全部ではありませんが)おちんちんを口の中いっぱいにくわえました。

先輩「オナニーしながらフェラチオして?」
私「クチュクチュ……んはぅ…んはぁ……んんぅっ………」
先輩「きもちいいよ……もっと頑張ってみて……」
私「……レロレロ……んはぅ……ジュルジュル……シュコシュコ……」

私はおまんこを触りながら先輩にフェラチオしました。
私「……んはう……ああ……いふぅ……いっひゃぅ……○○せんはぃ……」
先輩「可愛い。いっちゃうんだ。いっちゃっていいよ。俺も出ちゃうから。」

私「うう……んんぁ……ふぁあ……いっひゃう……ひっひゃぅ……あああああっ……」

私の絶頂と共に先輩の精液が大量に口の中に入ってきました。

先輩「私ちゃん、気持ちよかったよ。ありがとう。おまんこからいやらしいお汁いっぱい垂れちゃってるね……」

私「はい……」
先輩「俺いっちゃったなあ、どうしよ。このまま中に入れてもいい?けど妊娠したら大変だねぇ……」
私「妊娠は嫌です……嫌だ……」
先輩「けど、入れちゃおっと」
私「えっ……いやぁ……やめて……お願い……」
先輩「妊娠しちゃったら俺と住もうよ。大丈夫怖くないから」
私「いやぁ……やめて……やだあ……」

私は力が出ないけど必死に抵抗しました。が男性の力に叶うはずがなく、あっという間にヘッドレストにまた、縛られてしまいました。

先輩「何でも言う事きくんだよな?嫌がったら家に帰してあげないよ。ニヤリ」

私「ぅぅぅ……泣」
先輩「泣いてもダメだよ~ぐしょぐしょのおまんこ、まずは舐めて綺麗にしてあげなきゃねぇ……ベロベロ……レロレロ……」

私「あうぅっ…くあぅ………んふぁぅ……」
先輩「あれ?声大きくなっちゃったねえ。また聞こえちゃうよ??」

私は必死に声をちいさくしました。
私「うう……んうぅ……んふぅ……」
先輩「可愛いなあ。……ジュルジュル……もう入れちゃおっと……」
私「ひゃぅう……」

先輩はゴムをつけた、ギンギンに硬くなってるおちんちんをおまんこに当てて、ゆっくりと中に入れてきました。そして入れ終わったあとじっとしてました。

私「ああ……あああっ……んん……」
先輩「全部入り切らなかったねぇ。私ちゃんの中気持ちいいよ……」

私「んんんぅ……動かしてください……」
先輩「あれぇ?さっき嫌がってたのになぁ……?」
私「お願いします……ご主人様……」

先輩「そんな涙目で可愛い顔してる子に頼まれちゃったらやるしかないよね。車狭いから仰向けだけね……パンッパンッ……」

私「あっあっ……あっあっあっ……」
先輩「可愛い声出しちゃった。本当に可愛いよ……子供孕ませたいよお……パンッパンッ……」

私「あっあっあっ……子供はいやぁ……あっあっあっ……」

先輩「もうちょい早くするか。外の人にバレちゃうかなあ?……パンッパンッパンッパンッ……」
私「……あああっ……あああっ……あああんっ……いぐっ……いぐっ……いぐぅ……」

先輩「またいっちゃうの?可愛いなあ……パンッパンッ……いかせてくださいご主人様は?」

私「あああああっ……あああああっ……いかせてください……ご主人様ぁあっ……」

先輩「俺もいくから待ってろ……パンッパンッ……」

私「あああっ……あああっ……んああぅ……いきたいっ……いきたいっ……もうだめぇ……いっちゃう……いっちゃう……あああっ……あああっ……んああああ……!!!」

私はいった途端に潮をじゅわあとじんわり吹いてしまいました。

先輩「俺の車がビショ濡れだよお……私ちゃん気持ちよかったよ……私ちゃんは??」
私「気持ちよかったです……」
先輩「今日はありがとう、家に帰してあげるよ。服着させてあげる」

と私の手を解き、パンツやワイシャツ等全て先輩が着させてくれました。

そして暗い夜道を走らせて家に着きました。

そして後日先輩よりラインが届きました。

「私ちゃん、この間はありがとう。実は動画全部撮っちゃってたんだよね。私ちゃんまた会おうね。断ったらみんなにばらまいちゃうよ??^^*今週
丸日また迎えに行くからね。ちゃんと来てよ?来なかったり、先生やお友達に見せたら動画ばらまいちゃうからねぇ。」&撮ってあった動画がありました。(※1部文書改正してます)

そして私は指定された日にまたドライブに行き、先輩とSEXして、また後日呼び出されてSEX……を先輩が就職するまでの間1年くらい続けてました。

私は先輩とSEXした初日より、SMやレイプ、誘拐監禁など性癖がねじ曲がってしまいました。
今ではそんな類のものが大好きなドMになってしまいました。

7+

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