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ネカフェバイトの清掃中に隣にいたJKのオナニーを見つけて誘われた流れで中出し

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せいやさんから投稿頂いた「ネカフェバイトの清掃中に隣にいたJKのオナニーを見つけて誘われた流れで中出し」。

僕が大学生の時にネットカフェでバイトしてた時の話です。
深夜の専属だったのですが、ある週末のその日は大雨で客が入らなかったので空いたボックスの清掃をしていた。

すると隣のボックスからエロ動画の声が音漏れしていたのでそっと上から覗くと女の子がオナニーをしているのが見えた。僕はビックリして清掃に戻っていると「あの・・」と隣からひそひそ声が。ふと見上げると仕切りの上から女の子が手招きをしていた。僕は素直に隣のボックスに入ると制服姿の女の子がいた。

聞くと高1らしい。「店員さん、今覗いてたでしょ?」「え?・・・はい、すいませんでした」「許す代わりに、おちんちん貸して」と言うと強引に僕のズボンとボクサーパンツをおろした。さっきのオナニー発見で完全に勃起していた。

「うわ。すごいね、これ」と指でツンツンされ、ビクビク動く愚息をパクっと口に入れてジュボジュボとフェラし出した。僕は女の子のシャツのボタンを外してブラをとり、意外と巨乳のおっぱいを両手で揉んで乳首をつねったりしていた。

女の子は唾液でねっとりしたちんぽを口から出してスカートをまくり脚をひらいて「ちょうだい。おちんちんほしいの。もうおまんこぐちゃぐちゃだよぉ」と指で割れ目をひらいて可愛い顔で誘ってきた。僕は女の子に脱ぎ捨ててあったパンティーをくわえさせると遠慮なく生で挿入して、音がしないようにゆっくりと、でも強く腰を突いた。

女の子はそのたびに口に「ふぅん!んんん!うぅん!」とよだれを垂らしながらアヘ顔で感じていた。そろそろカウンターに戻らないとヤバいなと思ってスピードをあげるとギュッとおまんこが締まってきて「いくよ」と言うと頷いたのでそのまま中にだした。

いつもよりたっぷり出た気がした。中に出して、口からパンティーをとり出したあとも女の子はしばらくビクッビクッと痙攣しながら抱きついて離れてくれなかったが「仕事しなきゃ」と言うと「うん。気持ちかったよ」と笑って離してくれた。

深夜の時間帯、しかも大雨の日の30分~40分の出来事だったから客が来なくて助かった。そのあともその女の子とは何度かセックスしたが半年くらいで来なくなった。今は終電を逃した後に客としてネットカフェを利用するが、時々思い出します。

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