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義母

北尾さんから投稿頂いた「義母」。

62才の義母とやりました。
義父は3年前に他界、妻と子供は部活で海外一週間。義母と二人だけのときでした。
近頃、肩や腰が痛いという義母にマッサージをしてやりました。

やせ形の妻と違ってぽっちゃり形の義母はまだ張りのある体をしていました。マッサージをしているうちにびんびんに勃起してきました。
その勃起を義母にそれとなく押しつけながらマッサージの手を少しずつ急所に近づけて行きました。
「お義母さんの身体若いですね」
「いやだわ、おばあちゃんよ」
「いえいえ、こんなに弾力があってむちむち「ぷりんぷりんじゃないですか」
「あら、嬉しい事を言ってくれるわね」
「ほんとですよ。出来れば抱きたいです」
「何をいうの」

「ホントですよ。前からお義母さんを抱きたかった」
「何を言ってるんですか」
「ほんと、本気なんです。お義父さんが亡くなってもう3年です。お義父さんも許して下さると思います。お義母さんだって夜さびしいんじゃあないですか」
「馬鹿なことをいうんじゃありません」
「本気です。僕は本当にお義母さんが好きです。お願いします」
「いけません」
義母は逃げよとしましたが押さえつけました。僕は180センチ、80キロ、柔道5段。義母は150センチです。苦も無く押さえつけます。
「お義母さん、僕、もうこんなになってるんです」勃起したものを義母に押しつけます。

義母の乳房を揉んで乳首を吸いました。
「あー、止めて」
止めません。乳首を吸いながら片手をパンツの中に入れてあそこに指を這わせました。
陰毛の上から愛撫して指をこじ入れました。
両足をぴったり閉じて抵抗する義母。
こじ入れた指を少しずつ奥へ入れて、休んで、また入れて、動かしているうちに中が潤んできました。
潤んで指がすんなりと奥まで入り、それを動かしているとどんどん潤んできてぐちょぐちょになりました。

「お義母さん、こんなに濡れて来ましたよ。気持ちがいいんですね」
「・・・・・・」
もう大丈夫。僕は義母のパンツを脱がして自分も脱いで、勃起したものをそこに入れました。義母はうめいてのけぞりました。
そのまま動いて射精しました。
でも義母を離さないで再び勃起したので挿入して動きました。今度はなかなか射精しないで動き続けました。
そのうちに義母が喘ぎだして、僕にしがみついて逝ってしまいました。
それから朝まで抱き合って何回もしました。

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