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近所の放置児童にいたずらして変態プレイでイッた

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くろうさんから投稿頂いた「近所の放置児童にいたずらして変態プレイでイッたエッチ体験談」。

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近所に娘を好き放題にさせている水商売のシングルマザーが居る。
子供は小学4年生で綺麗なロングヘアーの可愛い女の子だ。

好き放題と言っても母親が仕事で居ないときに友達や付近の家に凸して入り浸ったりする程度。

自分の食べるおにぎりやお菓子は持参してるし家の鍵や小遣いも持ち歩いているので単純に一人でいるのが寂しくて誰かと一緒に居たいだけなのだろう。

だが母親の仕事が仕事なだけに帰る時間が遅くなるので扱いに困るようだ。

ある日私はその子の凸先の一つであるマンションで発見をした。
住民であるOLさんの合鍵の隠し場所を発見してしまったのだ。

最初はそのOLさんの部屋に侵入して洗濯していない下着を使ってオナニーをしたり枕や歯ブラシにチンポを擦りつけたりの変態行為をしていたのだが、この部屋に放置子を連れ込んで悪戯をすることを思いついた。

OLさんが居ない間なら好きに悪戯できるし汚しても自分の家じゃないから問題ない。

早速私はOLさんの予定を調べた。
カレンダーや手帳を見た結果彼女は毎週金・土曜日は家を空けて出張に出ることが分かった。そうとわかったら善は急げ。

私はその週の金曜日に向けて準備を始めた。
何せ単位に余裕のあるD学生。時間は沢山あるのだ。

そして迎えた金曜日。
昼過ぎにマンションの部屋に入り色々とセッティングをした。

そして午後4時になる少し前。
放置子がマンションのインターフォンを鳴らし始めた。

調べによると週末は友達も習い事などで家にはほとんど居ないらしく(単純に避けられてるだけかも?)このマンションに凸してくることはわかっていた。
おまけにこの時間帯マンションの住人も留守にしていることも確認済み。

私は胸を高鳴らせ部屋のインターフォンが鳴るのを待っていた。

すると

ピンポーン ピンポーン
キタァ!

受話器を取って対応すると
「こんにちは。あの、おかあさんがお仕事で夜まで帰って来ないんです。しばらく置いてくれませんか?」
こんな感じの事を言われた。

私は扉を開けて直接対面した。
可愛い。サラサラした黒い髪の毛、パッチリした目、桜色の唇。

興奮を悟られないように笑顔で優しく家の中に招き入れると、彼女は嬉しそうに靴を脱ぎパタパタとリビングに向かって行った。

そこでお互い自己紹介。
彼女の名前はるる(本名)と言うらしい。

所謂キラキラネームというやつだろうか?
小4にしてはしっかりしてると思ったが打ち解けてくるとやたらすり寄ってきたり甘えてきたりする。

親の愛に恵まれていないから他人に求めるのかもしれない。
私は理性を働かせながらるるちゃんとポケモンをしながら交友を深めていった。

やがてゲームも一段落したのでトイレに行ってくるからDVDでも見ててと声をかけて私は席を外した。
実はプレイヤーの中には無修正のAVが入っていて電源を立ち上げると自動的にえぐいシーンから再生するようセッティングしてある。

私が陰から様子をみていると再生された瞬間に「ひゃっ!」と可愛く驚いていたがそのまま釘付けになってしまった。

そんなるるちゃんにそっと近づき後ろから抱きしめた。

「るるちゃん?こんなの見たかったの?」
「ち、違うよ!元々入ってて・・それで・・」

「でも熱心に見てたよね?」
「前に友達の家で少しみたんだけど、モシャモシャしたので良く見えなくて・・」

「モザイクのこと?オチンチンやオマンコを見たかったんだね。」
「ごめんなさい・・エッチでごめんなさい・・うえええん」

るるちゃんは泣き出してしまった。
私はるるちゃんを抱きしめながら慰めてあげた。

「大丈夫だよ。エッチなことに興味があるのは悪いことじゃないから。」
「ひっく・・ホント?」

「もちろん!僕だって毎日こういうの見てオチンチン弄ってるんだから普通の事だって。るるちゃんは自分でオマンコ弄ったりしない?」
「・・時々触るけどおしっこ出そうになるから止めちゃうの」

「へー、ねえるるちゃん?僕にるるちゃんのオマンコ弄らせてくれないかな?」
「え・・・?ダメ・・恥ずかしいもん・・」

私は顎に手を添え顔を上げさせてTVを見せた。
画面の中では男女が嬌声を上げて絡み合っている。

「僕のオチンチンも見せるからさ。ね?」
そのまま返事を聞く前に服を脱がせ始めた。

「あっ、やだぁ!お兄ちゃん止めて・・うむっ」
抵抗しようとしたるるちゃんの口をキスで塞ぎ、舌を入れ口内を舐めまわす。

口を放し上半身を裸にして乳首を舐めまくった。
るるちゃんはもう抵抗もせずマグロ状態だったが構わず下もすべて脱がせた。

パイパンのマンコに舌を伸ばすと一瞬体を震わせたがすぐにクンニを受け入れ始めた。

おしっこ臭いマンコだったがむしろご褒美!
夢中で舌と指で愛撫を続けると、やがてるるちゃんの息が荒くなってきたのを見計らい指を深くピストンさせた。

指の動きに合わせて小さく声を上げるるるちゃんのクリトリスを舌で剥いて軽く噛んでみた。

「ああっん!」声を上げて腰が跳ね上がる。

そのまま続けてクンニを続けていると

「お兄ちゃん・・もう止めておしっこ出ちゃう・・」

私はもうイクのかと思い

「出しちゃっていいよ。全部飲んであげる」

そう言って尿道口をぺロッと舐めてそのまま激しくむしゃぶりついた。

すると「あっ、あっ、あっ、だめえ!出る出る出る!」

そう言って本当におしっこをしてしまった。

私は一瞬驚いたがすぐさま尿道口に口をつけて直飲みした。

生温かくてしょっぱい液体が口の中を満たしていくが、量が多すぎて全て飲むことはできず、結構な量がフローリングに広がってしまった。

るるちゃんは腰を震わせながら顔を隠してしまった。
私は脱がせた彼女のパンツでおしっこをふき取ったが、拭き取れなかった分をフローリングに口を付けて直接全て啜りとった。

そのまま口に含んだままるるちゃんにキスをして口移しで飲ませてあげると、彼女は口の端からおしっこを垂らして放心状態だった。

そこで私も全裸になりデジカメを構えながら仰向けに寝ている彼女に跨りながらチンコを口に突きつけた。

るるちゃんはわけがわからない様子でこちらをみる。

「こんどはるるちゃんが僕を気持ちよくしてね。お口でチンチンを舐めるんだよ?」
「・・汚いよ。変な臭いするし嫌だ・・」

実はこの時点で3日風呂に入っていないから当然だろう。

「俺もるるちゃんのオマンコ舐めてあげたんだから今度はるるちゃんの番だよ」

そういって亀頭を無理やり唇に押し付けると嫌々ながらも舌で舐めはじめた。

だが舌先でチョロチョロ舐めるだけなので刺激が足りないので、亀頭に溜まっている恥垢を綺麗に取れるくらい強く舐める様に指示をすると、急に強く舐めるのでびっくりしたが、その調子で裏筋や先端の割れ目を舐めさせた。

小学生の美少女にチンカスを食べさせるその光景にイってしまいそうになるが必死で耐える。

やがてチンカスが綺麗に取れ、代わりに涎でベトベトになったチンコから口を放した、るるちゃんのオマンコに持参のローションを塗りたくり挿入を試みた。

入口が狭くて先端が押し出されてしまったが、指で拡張して改めて挑戦するとヌルッと先端が滑り込んだ。

「ぎゃうっ!痛い痛い!抜いてお兄ちゃん痛いよ!」
るるちゃんの言葉を無視して少しずつ奥に進ませていくが狭すぎて中々進まない。

何とか奥まで入れようとしたが先に私の限界が来てしまった。
慌ててチンコを引き抜き口の中に出そうとしたが、間に合わずに結局るるちゃんの鼻の下から胸辺りに全て射精してしまった。

飲んでもらおうと思ったのだが我慢に我慢を重ねた私の精液はすさまじい量と濃さであり、それがるるちゃんの顔とおっぱいを白く染め上げているのはすごいエロさだった。

最後の一滴まで顔に擦り付けた私は破瓜の血がついたチンコを口に突っ込んで綺麗にさせた後、彼女の手を取り胸についた精液を体中に塗りたくってあげた。

「全身に僕の匂いがついちゃったね。これでるるちゃんは僕のモノだよ。」
「えぅ・・やだぁ・・臭いよー」

文句を言うるるちゃんだが顔に出した精液を指で集め、飲むように命令すると素直に従った。
チュパチュパ音を立てながら指についたモノを舐める姿にチンコが反応し始めた私は、彼女の上半身を起こし、後ろから脇の下にチンコを突っ込んだ。

所謂脇コキである。
るるちゃんは特に抵抗することもなくチンコを凝視していた。

存分に彼女の両脇を堪能して再びギンギンになったチンコに今度はサラサラの髪の毛を巻きつけしごいてみせた。
先端を頬っぺたに擦り付けながらカウパーを顔面に塗っていく。

髪の毛を巻いた状態で前に立ちフェラをさせようとすると自ら先端にキスをしてそのまま舐めはじめた。

拙いながらも一生懸命亀頭を啄むるるちゃんの顔に私は時折髪の毛ごとチンコ全体を擦り付けて楽しんでいた。

好物の変態プレーで再び限界が来た私は顔コキの勢いを激しくし、先端を鼻の穴に向けて射精した。

「ぶふうっ!がっ、ぐふっ!」

2度目だというのに大量に出た精液がるるちゃんの鼻の中に飛び込んでいく。

豚のような声を上げながら咽ている彼女の顔を上げさせると精液で鼻提灯ができていた。

「うわあ、ひっでえ顔。」

私は巻きつけた髪の毛を解きながらチンコで顔にビンタをした。

涙を流し鼻から鼻水と精液を垂らしているるるちゃんは、それでも美少女と言える可愛さである。

「るるちゃん、体中汚れちゃったね。お風呂入ろうか?」

全身精液まみれで呆けているるるちゃんをお姫様抱っこして私は風呂場へと向かった。

続くかも・・?

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