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52歳で処女のおばさんと・・・

コウタさんから投稿頂いた「52歳で処女のおばさんと・・・」。

去年の夏久しぶりに出会い系のアプリを開けると、52歳で「男性経験0」という珍しい女性がいた。
メールのやり取りをする中で「男性と一度も手をつないで歩いたこともなく、キスもしたことない」らしい。「自分が教える」ということで会うことになった。

待ち合わせ場所であるカフェで待っていると、眼鏡をかけた豊満な女性が現れた。化粧はしているものの年相応のしわが目立ち、男性経験がないと言われても納得できるお顔。
玲子「玲子っていいます。はじめまして」
俺「コウタです。はじめまして」
ある程度自己紹介をすまし、世間話をした所で店をでて、二人きりになれるカラオケ店に入った。

カラオケ店に入って、ちょっと歌ってから再び談話。
俺「玲子さんって手つないだことないって、ほんとに?」
玲子「あはは・・・お恥ずかしながら」
へーっと言って手をすっと握ると、少し頬を赤らめて握り返してきた。
玲子「緊張する・・・///」
その反応をみて、調子に乗った俺は、玲子の頬にキスをした。

玲子「・・・////」
頬→耳→首元となぞるようにキスをしていく
玲子「っ・・・ん・・・///」
完全されるがままの玲子に、余計に興奮した俺はつないでいた手を放し、太ももを触り始めた。
玲子「んぁっ///これ以上は・・・///」
俺「なんで?」
太ももを撫でていた手をまんこの所にもっていくと俺の手を玲子が制止した

玲子「まって///ここから先はホントダメっ///ホテルで///ホテルでしよ?///」
俺「キスさせて?」
玲子「キスくらいなら・・・」
俺「んっ・・・」
玲子「んっ・・・」
何度か唇を重ね、俺は玲子から離れた。
その後、歌っている最中も、俺は玲子のおしりを触ったり、太ももを撫でたりするが玲子は黙って何も言ってこなかった。

時間が過ぎ、カラオケを後にした俺は、玲子を連れてラブホへと入っていった。
部屋に入るなりキスを交わしお互いの服を脱がしあった。
俺「玲子ってよんでいいかな?」
玲子「好きなように呼んで?コウタ・・・」
俺は覆いかぶさるように玲子を抱きしめた。
キスをしながら少しばかり垂れたおっぱいを揉み始めた。
玲子「あぁ///んっ///くすぐったい///」
俺「くすぐったいの?(胸を揉み続ける」
玲子「うん///」
俺「じゃあここは?(まんこをいじる)」
玲子「一人でやるよりかはきもちいいっ////」
俺「じゃあ俺マンコなめるからチンコなめて?」
そういうと俺が下で玲子が上になりお互いの陰部をなめ始めた。

玲子がぎこちなくチンコをなめているのがわかる。
俺「ジュるるるるる(まんこを吸い付きながらなめてる音)」
玲子「激しい!!////あ//それやばい///」
俺「ジュク///ジュるるるる」
玲子「あっ///やっ///」
マンコから口を放し
俺「もう入れたい・・・」
玲子「私も入れてほしい」
玲子を寝かせそのまま正常位で入れていく
玲子「いっ///痛い/////」
玲子の顔が見る見るうちに険しい表情になっていく。
俺は早く入れたい気持ちをぐっとこらえ玲子に合わせてゆっくりと入れていった

入れ終えてもしばらくは動かないで玲子にキスをしたり、おっぱい触ったりししばらくの間は腰を動かさなかった
痛みが和らいだところでゆっくりと腰を動かし始める
玲子「んっ///あっ///んっ///」
俺「玲子・・・玲子・・・」
腰の動きを少しずつ早めていき。奥まで突きつけるように動かしていく。
玲子「あっ///あっ///あっ///あっ///」
俺「はぁ・・・///はぁ///くっ////」
そろそろ行きそうになり、腰の動かすスピードを最大限に上げる。
玲子「コウタ///」
俺「玲子///でるっ///」
その瞬間に俺は玲子の中で果てた。

長文失礼しました

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