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初体験は西野カナ似の先生と花火大会の夜に浴衣中出しセックス

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なおちんぽさんから投稿頂いた「初体験は西野カナ似の先生と花火大会の夜に浴衣中出しセックス」。

俺の初体験は高3の夏だった。1年からずっと英語のハルカ先生と付き合ってたけど、ちゃんと付き合うのは卒業してからって約束だったから周りの目を気にしてデートもできなかったし、セックスどころかキスもしてなかった。

ハルカ先生は28歳で西野カナに似てて一目惚れで、何ヶ月も押しに押して付き合えた。3年になってハルカ先生に夏に地元の花火大会に誘うとOKしてくれた。花火大会当日、夏休みで会ってなかったので急いで行くと浴衣のハルカ先生が待っていた。めちゃくちゃ可愛くてスタイルも良くてエロカワだ。「おまたせ」と声をかけると「ひさしぶりだね」と可愛い笑顔。

俺は我慢できなくなりハルカ先生の手を握り河川敷を下りて草むらを抜けて、前もって探していた人気のない場所にある長ベンチに並んで座った。コンビニで買った冷たいお茶を飲んでると花火が上がりはじめた。「きれい・・」「ここ穴場なんだ。夏休み中にこのベンチ作って置いといたんだよ」「え、そうなの?すごいじゃん」とこっちを向いたハルカ先生に俺はキスをした。

「ハルカ先生、俺もう我慢できないよ、いいだろ?」「いいよ。しようか」先生の笑顔に俺はたまらずハルカ先生を抱きしめて舌を絡ませてヨダレが溢れるほどのキスをした。ハルカ先生がだんだん女の顔になっていくのを見てさらに興奮した。浴衣を脱がせると先生はノーパンノーブラだったから夢中で先生の形のいいプルンとした美乳にむしゃぶりついて右手の指2本はおまんこにさし込んだ。「先生、おまんこあったかい・・・。めちゃ濡れてるよ」「やあん。言うな、ばか。恥ずかしいでしょ」と先生はエロい声を出した。俺はズボンとパンツを脱いでギンギンのちんこを解放すると先生のおまんこに生で突き刺した。

「あああん!」と花火の爆音に負けないくらいハルカ先生の声が出てからはお互いにスイッチが入り夢中で抱き合った。ハルカ先生は何度も「やっん!おちんちんすごい!おちんちん!いっ、いく!いっちゃういっちゃうぅっ!」と痙攣してはポタポタとベンチからちんこが刺さったままのおまんこから潮が流れ出てきて、おしっこまでもらしていた。

それでも俺のちんこはおさまらず腰を必死に動かしていたが花火がラストスパートに入ったくらいに絶頂がきてしまい「先生、もっと繋がってたいけど、出したい。もうダメだよ」「私も気持ちいいよ。中に出して。いっぱいいっぱい出して」と涙目で言われて覚悟を決めて中出しした。俺の上で仰け反るハルカ先生の向こうに大玉の花火が打ち合ってたのを今でも覚えている。そのあとハルカ先生とは卒業してから付き合った。

大学を出て教師になって2年目に結婚して今は3人の子持ちだ。もちろん今でもハルカ先生は可愛いしセックス中イクとおしっこをもらしてしまうエロい身体だ。俺は一生抱き続ける覚悟だ。

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