エッチ体験談が10000話を突破しました。

彼女と彼女の娘

もうおっさんさんから投稿頂いた「彼女と彼女の娘」。

俺の彼女、ゆきは50歳。俺は40歳。
彼女の娘、みずきは23歳。
彼女と俺は遠距離恋愛でなかなか会う機会が無いのですが、彼女の娘が俺の近県で仕事が決まり引っ越してくる事に。
引っ越し当日、手伝いに行った時の話。

なんだかんだ、買い物や家具の設置が終わり、かなり遅い時間になってしまったので泊まって行ったら?なんて話になった。
夕飯がてら、近くの居酒屋に行き、帰宅途中でお酒を買って帰宅。
アパートで少し飲んでいた。

娘は酔ったらしくそのままベッドのある部屋に行って寝てしまった。
寝たのをいい事に彼女と俺は飲みながらイチャイチャしだした。
彼女の服を脱がせ、下着姿の彼女をテーブルの上に座らせ、ブラを下へズラし乳首をいたずらした。
あまり声が出せないのと、気持ち良さで身を捩りながら乳首をビンビンに立たせていた。

パンティーの上からマンコを指で擦ってやるとハァハァと荒い息使いと共にアア~っと声も漏れている。
パンティーが湿ってきたので、パンティーを剥ぎ取り、脚をググッと広げさせた。
脱がす時に閉じていたビラビラがパックリと開きグチョグチョの割れ目の中とアナルが露わになった。
良く見る為に顔を近付けるとなんともいやらしいマンコの臭いがプンプンと漂っていた。

俺はクンニを開始し、ヌルヌルのマン汁を綺麗に舐めとり、ジュルジュルと吸った。
おつまみで買っていた魚肉ソーセージをマンコに刺してズボズボと出し入れをし、マンコが咥える様を楽しんでいた。
クリを吸いながらズボズボしてやると、彼女はイク~~と言いながら潮を吹き、ヒクヒクとしている。
2人とも、娘の事をスッカリ忘れてしまっていた。

俺は立ち上がりズボンを脱ぎ勃起したチンポを彼女に咥えさせた。
ジュポッジュポッジュルジュルとフェラの音が部屋中に響き渡る。
隣の部屋で少しガサガサっと音がした気がしたが、気持ち良さに全く気にしなかった。
フェラでイキそうになったので口からチンポを抜き、テーブルに彼女を寝っ転がらせグチョグチョのマンコへチンポを挿入。
クッチャクッチャとエロい音を立てチンポを出し入れしていた時、隣の部屋から裸の娘が出てきた。

彼女は俺のピストンを制止しようとし、娘に顔を合わせないようそっぽを向いた。
娘は母親のマンコにチンポが出たり入ったりする様子を食い入るように見ている。
俺はピストンをしながら、みずきのママのマンコは凄くいいぞ。俺らのセックス見てオナニーしてたんだろ?と、みずきに言った。
うん。私にも入れて欲しい。

そう言うみずきに喘ぎながら、ゆきは彼は私の。と、一言。
俺はゆきのマンコからチンポを抜き、みずきの目の前にチンポを出した。
なんの躊躇いもなくみずきはしゃぶり出す。
母親のマン汁を綺麗に舐めとるように頬張っている。
みずきやめなさい。
ゆきの一言は聞こえてないみたいだ。
ゆきが寂しそうだったのでまた魚肉ソーセージをマンコに入れた。

ママのマンコ汁は美味しいだろ?すげーエロい香りだしな。
その場にみずきを寝かせ、脚をガバッと広げた。
まだ、黒く無いビラビラ。溢れ出てるマン汁。
母親よりも大きいクリをしてる。
俺はクンニを始めた。
親子揃って、エロい臭いを放つマンコ。味はみずきの方が酸味が強めだ。それにマン汁はかなりの量が出てくる。
挿れて…みずきは我慢出来なさそうだ。
俺はみずきにゆっくりとチンポを挿入した。

母親よりもキツく締まりも凄い。
ううう…。声にならないような声をあげる。
ゆきから、魚肉ソーセージを抜き取りみずきとのセックスに集中した。
ゆきは起き上がり、俺と娘の結合部を見て、こんなになって…。ゆきは娘ののマン毛を掻き分けよく見えるようにした。
俺はチンポを抜いて、ゆきの口にねじ込んだ。
みずきもゆきのマン汁チンポをしゃぶったんだから、ゆきも味わって。
ゆきは娘のマン汁だらけのチンポを綺麗に舐めた。

どう?娘の味は。
ん~~。
直接クンニしてみたら?
俺は場所を開けてゆきにクンニを促してみた。
恐る恐る、ペロッレロレロ。ジュルジュルと段々と激しくクンニするゆき。
お母さん…ダメ。
俺はたまらなくなり、ゆきのマンコにチンポを挿入。
母にクンニされ喘ぐ娘。娘のマンコを舐めながらマンコに挿入される母。
なんともエロくてそのまま中に出した。

その後、ゆきは家に帰りまた遠距離になったが、娘とは週一でセックスをしている。

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