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サイコパスなナンパ師に彼女が瞬殺された話

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名無しさんから投稿頂いた「サイコパスなナンパ師に彼女が瞬殺された話」。

繁華街に出たときのことでした。
その街を訪れたリエ(仮名・当時22歳)と僕は別行動をしたのです。リエはコスメを買いに、僕はPC関連のグッズを買いにといった具合に。

「お互いに買い物が終わったら連絡して喫茶店にでも待ち合わせようね」

そう言って別れて小一時間。
買い物を終えた僕は『〇〇で待ってる』とメール送ってのんびりと待ってましたが彼女からの返信は無し。とはいえ、特に不審に感じることなく僕はぼんやり待っていたのです。

ところが、そこから1時間ほど経っても連絡はありませんでした。

さすがに遅いぞと思い電話をかけても一向に出る気配は無く、心配になった僕は何度も何度も連絡をしたのですが、途中からリエの携帯は電源が切れてしまいました。何事かに巻き込まれた予感がしましたがこの時点ではもう僕には何もできません。

結局、リエから連絡が来たのは別れてから4時間以上後でし。

『ゴメンね、えっとね、ちょっと色々あってね、とりあえず会って話すから』

そうして喫茶店に現れたリエは、なんだか顔つきからして呆然としてました。髪の毛はグシャグシャに乱れており、頬は赤く腫れているではありませんか。「どうしたの?」「何があったの?」と聞いてもリエ自身でも事態を飲み込めてないかのようでした。そしてようやく起きた出来事を口にし始めたのです。

「んーっと、まず、どこから話そうかな。その、あたし、知らない人としちゃったんだよねぇ………セックスを」

リエは、ポケットの中からとあるモノを取り出しました。それは公共の場では見せられないモノ。手で覆うように隠しながらも、唖然としている僕にだけチラッと見せたのです。

「コレね、その人と使った後のコンドームだよ。『彼氏へのお土産』って言われたから持ってきたんだけど、どうする?いらないよね?」

ピンク色のゴムの中にタプンと入っている男のザーメン。リエの膣内で射精を行った証。いや、それよりも、そんなものを持ち歩いてきて僕に尋ねている彼女の異常な行動に言葉を失いました。

リエは、僕と別れて早々にナンパに遭ったそうです。30代前半程度の男だったそうです。

当時の彼女は鈴木奈々くらいに明るい金髪だったので、ギャル系と間違えられて、キャッチやナンパに出くわすことも少なくなかったのですが、性根は真面目だったため決してついて行くことはありませんでした。

でも、その男は驚くほど執拗にグイグイと迫って来たそうです。そして「すごく話が面白かった」とのことです。ほんの少しだけ言葉を交わしただけで「もっと話したくなった」くらいに話術に長けていた。それでつい、ちょっとだけならと店に入ってしまったようです。

「いやー、なんか惹きこまれちゃったっていうか、しばらくはその人の話だけで笑いっぱなしだったよね」

などとリエは言ってましたが、その時点で彼女は負けていたのでしょう。耳を奪われていたのです。その後に始められたのは金持ち自慢。

「何かのディーラー?金融商品?みたいなこと言ってて……あれ?おかしいな。その時はふぅんって思ってたんだけど具体的に思い出せない…。よくわかんないけど、とにかくすごい人なんだってさ」

おそらく嘘でしょう。でも、リエも思い出せないようなテキトーな言葉を並べ立ててその場はハイスペックな男を演じていたのだと思います。

「そしたらなんか、だんだん『そのままじゃ駄目』とかあたしのことボロクソに言うようになって、あたしもつい、そうなんだって思っちゃった」

道化から一変して上から目線。浴びせられる暴言を一身に受け続けたリカは、正常な判断を失ったのだと思います。しまいには容姿や体型のことや仕草や話し方にまで文句を言われ続けながらも、不思議と聞き入っていたそうです。

「そしたらね『俺がお前の女としての価値を試してやるから』とか言われて、一緒にトイレへ入っちゃったの。今考えると自分でもおかしいと思うんだけどね」

場所を移して障害者用のトイレへ。
服を脱ぐように命じられたリカは、男の目の前でストリップを始めたそうです。スレンダーな割にDカップまであったプチ巨乳のバストが露わになり、指差して言ったそうです。

「『形が悪い』ってバシッと言われちゃって『Dじゃまだショボい』とか『そんな程度ならいくらでもいる』とか。それであたしなんだか焦っちゃって、言われるままに下も脱いだのね」

ほとんど全裸になったリエはトイレの床へ四つん這いを命じられ、尻の割れ目に沿って、男の指が膣に挿入されたそうです。

「ここは使ってみなくちゃ分からないって…」

まずは便器に腰掛ける男にフェラチオでご奉仕。これくらいできなきゃまた人格を否定される、と恐れたのでしょう。初めて会った男の肉棒を丁寧にしゃぶり始めたそうです。

「指示通りにやると『そうそう上手』って褒めてくれるから……ごめん、〇〇君にもやったことないこと、しちゃった」

風俗嬢のような振る舞いを強制されたリエは、指示通りに、舌で舐め回し、亀頭にキスをして、玉を咥え、喉でしごき、愛情たっぷりのフルコースのような奉仕をさせられました。

「おっぱいで挟めって言われたけどね、出来なかったからまた怒られちった」

柔らかな乳房を寄せて懸命にパイズリを行おうとも上手くいかず、男から罵倒される。

「そんでね、『彼氏のとどっちが大きい?』って言われたから、ごめーん!これは正直に答えちゃった。あの人のほうが大きかった!」

男のニンマリした笑みが目に浮かぶようです。そして位置を入れ替えるように、リエは便座に手をつき、挿入しやすいように自ら尻を突き出し、ゴム付きのセックスを行いました。

「もうね、入れられる前から人生で初めてってくらいに濡れてて、おっきかったのにヌルッて入っちゃった。そんで、すっごい上手だった。〇〇君と何が違うんだろ、とにかく、そこでは声出しちゃいけないって言われてるから必死に我慢してたけど、それでも声漏れちゃうくらいにすごかった」

トイレで肉便器のような扱いを受けても、そこだけは夢見るような口調でウットリと話すリエです。僕は怒りを覚えながらも、こんな短時間で彼氏持ちの女性をダッチワイフ並みに堕とす、男のテクニックにゾッとしました。

「そんでもって中で出してもらったのがコレ。コンドームを目の前でプラプラされながら『どっちが上手かった?』『どっちが感じた?』『どっちが精液多い?』とか質問されまくったけど、全部、こっちって答えちゃった。ごめん〇〇君。あたし嘘つけなかった」

リエは、それっきりで男から解放されるのかと思いきや違いました。まだまだ連れ回されたのです。

「ノーブラでノーパン。街を歩きながら胸とか揉まれまくっちった。うん、でも、それは別にいいんだよ。それよりも口の中にね………使い終わったコンドーム入れたまま街中歩いちゃったの。超恥ずかしかった」

自身の愛液でベトベトになったであろう使用済みゴムを口に入れながら歩く池袋の街。口内では男の吐き出したザーメンがたぶたぷと舌先で揺れていたでしょう。リエにこんなプレイをさせている時点で調教は完成しています。

「そんでね、ラブホ行っちゃった」

ラブホテルで第2ラウンドまでしたそうです。教え込んだフェラテクで再びリエの口を汚して楽しむ男は、僕のいないところで悠々とフェラを味わったことでしょう。

「部屋に二人きりになってからは暴力が増えてきたかなぁ。平気で頬っぺたとかビンタされたし、髪の毛とか引っ張られたし、なんかよく分からないけど文句言われまくってたから、あたしずっと謝ってた」

男は服を脱がなかったそうです。ズボンだけを少し下ろしペニスを出し、リエだけを一方的に全裸にして辱めました。懸命にフェラの最中だというのに頬に繰り返し繰り返しビンタをしたそうです。僕が大切にしていた恋人を男はこうも乱暴に扱うのです。そして、それを彼女は受け入れるかのように肉棒に快楽を与え続けました。

「あーそうだ……結局ナマでしちゃったんだ。どーしよ、危ない日じゃないから妊娠してないと思うけど、病気とか持ってたらヤバいよね?」

リエは今更のように慌てていました。悠々と寝そべる男に跨って自分の意思で挿入させたそうです。男の肉棒とリエの膣。性器と性器を直に擦り合わせての生のセックス。

「めっちゃ腰振っちゃった……。なんかその時は『その人の赤ちゃん産みたい!』って気持ちになってたんだよね。言わされたんだよ、たくさん。『俺は命令しないから自分で考えた言葉を叫べ』って」

金髪のDカップを揺らして腰を振り、卑猥なことを叫び続ける異常な光景。想像しただけでも恐ろしいです。

「『気持ちイイです!』『あなたのセックス最高です!』とか大声で叫んでたんだけど、同じようなことを何度も言ってるとフトモモにビンタされちゃうから、でも、だんだん言葉も尽きてきちゃって、自分でもアレだと思うことまで言っちゃった……」

男はさぞや楽しかったでしょう。他人の女を寝取って、射精までの間、リエの口から出る媚びた言葉を聞き続けるのですから。

「『妊娠したいです!』『受精させて下さい!』とかも言った…気がする。『あなたの赤ちゃん欲しいです!』はだいぶ早い段階で言った。その時は本気でそう思ってたから。あとは…あーそうだ…〇〇君のことも言っちゃったんだ…。だって言うこと無くなるとヒントくれたからさぁ…」

『彼氏とは別れます』『あなたの肉便器になります』などといった言葉も吐いたのでしょう。自分で自分を洗脳するかのような叫びを繰り返しながら騎乗位でパンパンと腰を振り続けたリエは、子宮内に初めての射精を受けました。

「もうね、びゅーって中出しされた時には、なんか分からないけど嬉しくて泣いちゃってたんだよね、あたし」

リエは身も心も捧げてしまったのです。妊娠や出産といった未来さえをも。そんな彼女を侮辱するかのように顔面を容赦無くグリグリと踏み付けて男は楽しみ、そしてリエも抵抗することなく顔を踏まれ続けたと言っていました。足の裏も舐めたそうです。

「そこまでしてもね、『お前のマンコはB級品以下だ』『欠陥品だ』とか言われちゃって、どうにか認められたいからそのあとも全部従っちゃった」

彼女は胸元を指で少し開いて、ブラをずらしてコッソリと私に見せました。男は、リエをさらに強烈に陵辱したのです。

「見える?」

胸の先端に光る金属。まるでアラブの奴隷でも連想させるかのような仕打ちでした。

「乳首ピアス。左右に開けちゃった」

青ざめた僕の表情を見て、だんだんと彼女も自分が受けた肉体改造の異常さに気付き始めたようでした。

「……あの人やっぱヤバいよね?っていうかあたし、なんでこんなことされちゃってるんだろ?自分で言っちゃったんだよね。『あたしの乳首を飾ってください』って。あの人の所有物になるのが嬉しくて……『あたしのダメマ◯コにもお願いします』って、アソコにもピアスしてもらっちゃった。3個も」

氷で冷やして感覚を失った乳首を、男は手際よくニードルで貫いたそうです。彼女の乳首に付けられたのはバーベル型の銀のピアス。股間はあとで確認したのですが、リング型のものが左右の陰唇に、そしてクリトリスの包皮にも。
出会って数時間のうちに彼女は、自分の性器に針で穴を開けられることすらも望んでしまったのですから、男の異常性とある種の才能に僕はマジックでも見たかのような感動すらも覚えてしまいました。

「どうしよ……あたしだんだん怖くなってきた。警察かな?警察に行ったほうがいいかな?」

結論から言うと、警察には行きませんでした。リエが言っていた通り、合意の上ですべては行われたのですから。また、痴態の詳細を話さねばならないのも嫌だし、なにより、男は行為の一部を撮影していたとのことです。和姦を主張するためでしょうか。

「あ~~~カメラの前で嬉しそうにピースまでしちゃったし……どうしよ!?ヤバいよね!?」

その後についてです。

彼女はふたたびコンドームを口に含まされました。全裸で直立不動を命じられた彼女は『ブス女』『欠陥品マ◯コ』などと罵られながら左右からビンタを何発も受けました。それでもリエはなんだか不思議と幸せな気分になっていたそうです。男の暴力や暴言を一身に受けることが自分の役割だとでも思っていたのでしょうか。

そして殴られ過ぎてフラフラになったリエを蹴り倒した男は、乳房にビチャっと唾を吐き捨て、10円玉を放り投げ言いました。『これがお前の身体の値段だ』『これでお前も売春婦だな』『感謝しろよ安物女』と。リエはコクリと頷きました。そして男はその場を立ち去ったそうです。

しばらくボーッとしていた彼女は、10円を握りしめながらとりあえず唾や精液を拭い、服を着て、ラブホの代金を自分で払い、路上をボンヤリと歩いている途中に、ようやく僕の存在を思い出して電話をしてきたのです。そのとき、口の中のコンドームを思い出してポケットに収めた、とのことでした。

幸い、妊娠はしてませんでした。ひょっとしたら受精まではしていて、着床しなかっただけかもしれませんが。ともあれ、リエの子宮に初めて精液を放ったのがあの男である事実は消えません。

ピアスは家に帰って即外しました。まだ傷口の状態だったためひどく痛んで血まで垂れてしまいましたが。恋人の性器にピアスがつけられている光景は実にショッキングでした。ただ、傷は塞がっても跡は残ってしまい、乳首の両端や、陰唇の数カ所はそこだけ色が変わってしまいました。

動画についてですが、恐れていたのはネットへの流出。どこまで撮っていたのかは分かりませんが、丹念にフェラチオをするリエの姿、騎乗位で跳ねるリエの姿、妊娠をねだり叫ぶリエの姿、中出しされて照れ笑いしながらピースサインをするリエの姿、そうしたものを探しましたが未だに発見できていません。ひょっとしたら男はただコレクションしているだけかもしれませんね。

しばらく様子がおかしかったリエは次第に元通りになりました。たまに自信喪失気味の言動を繰り返すこともありましたが。とにかく、僕らは二人の時は努めて忘れようとしています。犬に噛まれたかのような事故だと思い込んで。

もしかすると男はリエの飲み物にでも薬を盛ったのではないかと疑っています。巧みな話術やマインドコントロールの手口だけでは彼女の異常行動が説明できない気がするのです。

ただのサイコパスだったのか凄腕のナンパ師だったのか。分かりませんけれど、広い世の中には恐ろしい男がいるものです。たぶん、次にリエがあの男に出会ったら、今度こそ妊娠して出産までされてしまうでしょう。売春婦にしたり全身タトゥーだらけにすることだって、なんだってできるはずですし、リエはそれを受け入れるでしょう。男の精子で受精して大きく膨らんだ妊婦腹を抱えるリエが想像できてしまいます。そう考えると、なんだか自分の恋人なのに『男の所有物を一時的に預かっている』ような気にすらなります。

あなたの大切な人も、ひょっとしたらいつか危険な人に出会ってボロボロにされてしまうかもしれません。気をつけましょう。

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