エッチ体験談が10000話を突破しました。

妻の不貞サークル(実話)

たけおさんから投稿頂いた「妻の不貞サークル(実話)」。

結婚して2年
子供も大きくなり、お互いにパパ、ママと呼びあい夫婦の関係も子供たちの親となり、お互いに時めきあう事もなく、子供達の両親と言う平凡な毎日を送っていました。
ある日、妻が寝室で何時になく求めて来ました。

私は、家のローンや子供の養育費のため、妻に楽でいい暮らしをさせる為に、頑張って仕事をやって来ました。それで会社でも良い地位になりそれなりの給料も貰っていたはずです。
その日も疲れていたので拒否しました。
次の日も、友達に借りたと言う「スローSEXのすすめ」と言う本を読めと言うので、目を通すだけで、すぐに寝ました。
これが間違いだったのかもしれません。

ある日、部下の昇進祝いに数人を連れてバーに行きました。
そこには、妻の同級生の奥さんが男性と飲んでいました。
彼女は、いつも妻と女子会をしている友達です。
この妻の友達は、とても綺麗で旦那さんが羨ましいといつも思っていました。
いい加減飲んで、部下が帰り、一人静かに飲んでいました。
すると妻の友達が、「ご一緒にどうですか?」と声をかけて来ました。

私は気を利かせ、「お二人にご迷惑ですから一人で飲んでます。」と答えました。
すると「彼はもう帰るので是非ご一緒のお願いします。」と誘ってきたのです。
私は、悪い気もしなったせいもあり「じゃぁ、飲みますか。」と答えてしまいました。
連れの男性は帰り際に「初めまして、またご一緒しましょう。」と声を掛けて帰りました。

その時は、別に変だとは思いませんでした。
二人になり、カウンターから奥のボックス席に移動しました。
ボックス席では、何故か彼女は隣の席に座り、色々な話をしました。
彼女の手が太腿を触りだしましたが、飲んでいる席もあり、その心地よい感触を楽しんでいました。
夫婦生活の話になると、彼女は股間を撫ぜ始めました。
酔っているせいもあり応じていると、耳元で「今日は、主人と子供が旅行に行っていて帰らなくて良いの。朝まで一緒に居て。」と言いました。
すでに臨戦態勢になっているチンポを撫ぜながら彼女は「欲しい」と呟きました。

男冥利に尽きる言葉なので「良いよ」と答えました。
すぐ妻に「会社でトラブルがあったので、今日は帰れない・」と電話して、すぐさま店を出ました。
タクシーを捕まえ、会社で泊まり込みの時に使うホテルに直行しました。
いつも仕事で泊まる時は、会社の経費なのでツインの大きな部屋に泊まります。
タクシーで向かう途中、コンビニに寄りたいと言うので寄ると、彼女はお酒を買い込んでいました。「別にルームサービスで構わないよ。」と言うと「誰にも邪魔されたくないの。」とニコッとしました。

次はホテルに向かうと思ったら、彼女は運転手にアダルトショップに行く事を告げたのです。
アダルトショップに着くと、彼女は私の手を引いて中に連れて行かれました。
中に入ると、色々なものがありました。初めて入るの見入っていると「これ持ってないから」と次々にカードを取って行きます。
支払になり私が自分のカードを出すと、「私達のだから私が払うわ。」と言って支払いました。

ホテルに着くと、彼女はすぐに服を脱ぎ始め全裸になりました。
スレンダーな躰に小ぶりの胸、下の毛は有りませんでした。
すぐさま彼女は、抱き着きキスをしてきました。彼女の手は股間に伸びさすり始めました。
彼女は跪き、ベルトを緩めてズボンとブリーフを一気にズリ下げおもむろに口に含みました。

我慢できなくなり、彼女を押し倒し股を開いて挿入しました。
いつも出していないので、すぐ射精感が高まり、「中に出すよ」と言うと、彼女は「
いい!出して!」と言うので中に出しました。
中に出した後、入れたままキスをして、ちちを揉みながら余韻を楽しみました。
冷静になると、彼女の股間には毛がありません。
股を拡げると彼女の女性自身はどす黒く変色しポッカリ開いた、膣はだらしなく開き白濁液がお尻の穴まで流れています。クリトリスは大きく勃起していてのぞいています。

クリトリスを指で転がしながら、彼女に色々聞いてみました。
「アッ、アン」とよがりながら息を荒くし彼女はしゃべりだしました。
「なぜ僕としたいの?」
「前からしたかったの!」
「ここに入れたかったの?」と言って指を差し込みました。
彼女は「ア ウン」と言って身をよじらせました。
「ここって何?」と聞くと「あそこ」と言うので、「あそこって何?」と言って指を激しく出し入れしました。

「そこよ」
「そこって?行ってごらん。」
「マンコ」
「誰の」
「私の」
「ちゃんと言いなさい。」
「・・・・・」
「私のなに?」
「私のマンコにあなたのオチンチンを入れてください。」
その瞬間、白目を剥いて彼女は果てました。」

私は、長期戦になると思い、いつかこんなの事もあるだろうと思い処方してもらったシリアスを飲み、効くまでの間彼女と話をすることにしました。
彼女はスマホを取り出し、「これを見て」と言って画像を再生し始めました。
そこには、大きな庭に多数の男女がいました。
どうやら、パーティーのようです。
次の画面では、遠くからの画像ですが、下半身裸の男たちに前に跪き、女性たちが股間に顔を埋めて前後に振っています。時々、顔を話すと一生懸命に扱いている女性もいます。
つぎのシーンは、テーブルに仰向けになり、口で男を咥え、股間には男を迎え入れている女性が映っていました。カメラが近づくと、それは彼女でした。
私は、萎えたチンポがすぐに勃起し彼女に覆いかぶさりましたが、彼女は抵抗しました。

「次のを見て!」
彼女は、次の動画を見せました。
そこには女性の股間がアップで映っていました。
彼女も股間には毛がなく、お尻の穴に何か差し込まれています。
股の間に黒子があったのですが、なにか見覚えがありました。
「あっつ出る」と言って自分でそれを抜きました。
肛門が口を開けるとぷーと言う音と半固形のウンチが出始めました。
その子は、自ら割れ目を開くとおしっこも弧を描いて発射されたのです。
「あ~気持ちいい」
その声にも聞き覚えがありました。
画面が切り替わり女性の顔がアップになりました。
それが・・・

紛れもなく涎を垂らした妻でした。
そういえば、黒子と言い声と言い間違いなく妻でした。
彼女が、最初から見せるねと言って、最初に戻しました。
そこには、見た事のある服を着た妻がソファーに座っていました。
男性の問いかけに「夫とはここ数年」した事が無い。」とか「チンポが大好き」とか「沢山の男の人に入れられたい・」だとか「お尻の穴とマンコに同時に入れられるのが好き。」とか、普段では考えられない言葉が出て来ます。
男に命令され、自らスカートを捲りパンツを脱いで股を拡げました。
見た事のある割れ目ですが、そこにも毛は無くお尻の穴辺りまで毛がありませんし真っ黒の筋です。
見慣れた妻のあそことは大きく違い、全体的に黒ずんでとても大きいクリトリスが露出しています。

「そのクリトリスはどうしたの?」
「手術で皮を切除したんです。」
「でも、その大きさは?」
「吸引機で吸われてたら、大きくなりました。」
「かなりビラビラも大きいですね。穴も開いてるみたいですけど。」
「サークルの人に穴を開けられて、錘を付けられていたんです。」
男に小陰唇を広げられてマンコが見えましたが、そこも見たことがない位変色し、男の指が3本差し込まれても平気な顔をしています。
男にビール瓶くらいのディルドーを差し込まれても何の抵抗もなく奥まで入って行きました。
つまは自分でディルドーを出し入れし「アン、アン」と声をあげて次第に激しく出し入れし始めました。

男が妻の股間から滲み出る愛液を肛門に塗り付け尻の穴に入れましたが、指3本まで何の抵抗もなく突き刺さりました。
男が「スケベな奥さんですね。」と言うと、妻が「言わないで。」言った瞬間、逝ったみたいです。
次のシーンは、尻の穴にマンコ用のバイブレーターを入れられて。男に跨っていました。
妻の後ろから、もう一人の男性が覆いかぶさり腰を振り始めました。
結合部がアップになると2本とも妻のマンコに挿入されています。上半身はと言えば男性を咥え、両手にもチンポ掴み扱いていました。
妻の痴態を見ていると、ムクムクと大きくなり始めたチンポを彼女が扱き始めました。
彼女は、私に向かい合わせで跨り自ら私のチンポを導いて自分の中に挿入しました。
私は、小ぶりの乳首を舌で転がすと、彼女は動きを早くして射精を即しました。

2回目の発射が終わると、トイレに行きたくなったので行こうとすると、彼女が「そんなに大きくしてちゃトイレで出来ないでしょ」と言ってシャワールームに手を引いて連れて行かれました。
彼女はトイレにローションを持ち込んで手に付け跪くと私の尻の穴に指を入れました。
「じゃあ出して」と言って上を向いているチンポを咥えました。
舌で亀頭を転がしていましたが「出ないよ」と言うとそれを止め「出して」と言いました。
放尿が始まると、彼女はゴクゴクと飲み干しました。「凄く甘いよ。糖尿に気付けてね。使えなくなると私が困るからね。」と言って微笑みました。

正気に戻り、始まりを聞くと彼女も夜の生活が無くなりサイトを見ていて面白そうだったのでアクセスしてみてチャットで盛り上がったそうです。
オフ会の誘いがあり出かけると、数名の男性がいてみんなとしたそうです。
それを妻に話すと、興味津々だったので次のオフ会に連れて行くと完全に嵌ってしまったそうです。
さっき飲み屋に居た男性もサークルのメンバーで、次は自分の奥さんを引っ張り込み自分好みの女性に仕上げる相談をしていたらしいです。
とりあえず、妻と彼女が奥さんと友達になりその世界に引き込む予定だそうです。
その日は、昼頃まで彼女とSEXを楽しみ帰宅しました。

家でPCを開くと彼女からメールが入っていました。
「しかった、またお願いします。」言う内容といくつかの添付されていました。
添付ファイルを開くと、先程の物と違うファイルもありました。
さっそくDVDに焼き、リビングで寛ぐ妻の下に行き、DVDをセットしました。
妻に「何か内緒してない?」と聞くと「何もしてないよ!」と半分切れかかった返事が返ってきました。
「では、これは何?」と言ってDVDを再生すると、妻の顔が見る見る内に青ざめました。
「何でこれを?彼女?」「さっきまで一緒に居たよ」「したの?」「当然!」
「離婚だけはしないで!何でも言う事を聞くから!」と哀願されたので妻を素っ裸にしました。
やはりDVDと同じ躰に変貌していました。

妻はそれから従順な女に成りました。
次の日に彼女から妻に電話があり、あの男性の奥さんを引き込むから夫婦出来てとの事でした。
夫婦が居たほうが安心感があるみたいです。
行動が速い様でした。
居酒屋で待ち合わせをして、指定時刻に夫婦で出かけました。
話も盛り上がり次は静かな所で飲もうと言う事になり、この間のホテルに行きました。
酔いも手伝い、奥さんも緊張が解れたのか下ネタにも反応をしてきました。
友達が奥さんにシャワーでも浴びたらと言うと、奥さんは何の疑いもなくシャワールームに行きました。
すると、友達が「さあ旦那さん行って」と言って全裸にされシャワールームに連れて行かれました。
彼女が「遅いんで大丈夫ですかと」と言ってドアを開けると奥さんは「キャッ」と言って胸とあそこを隠しました。
奥さんに抱き着きキスをすると、舌を絡めて来ました。
奥さんの股間に手をやるとすでに濡れています。
抵抗も無くなり小ぶりな胸に吸い付くと「アンアン」と声をあげだしました。
奥さんは幼児体型であそこの毛も少なく、乳房も小さく何かロリっぽい感じでした。
そこに全裸の彼女と妻が乱入し四巴の様相になりました。
男としてはハーレム状態でした。
ベッドに戻ると、奥さんを仰向けに寝させその股間には友達が顔を入れ、奥さんの顔の上には妻が跨っていました。
私は友達の尻を持ち上げ挿入しました。
数分続いたでしょうか、奥さんがぐったりしている股間に入り込み生で挿入しました。
「中で出すよ」と言うと最初は「イヤイヤ中は嫌」と言っていましたが、そのうち「中で出してぇ」と言うようになり「たくさん出して、妊娠させて」と言うようになりました。
ついに奥さんも落ちました。
あまりロリには興味が無いのですが、未発達そうな体に3度も注入しました。

それから数度プレーをしたのですが、最初は嫌がっていたお尻も受け入れられるようになりました。でも浣腸は苦手みたいです。
今では、妻と同じように肉体改造されサークルのアイドルとなっています。

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