エッチ体験談が11,000話を突破しました。

初めてのマッサージ器

PR

舞香さんから投稿頂いた「初めてのマッサージ器」。

私ってエッチなのかも(笑)
ちょっと前だけど初めてマッサージ器を使ってみたときに起こった出来事です。

自称マジメな私です(笑)

恋愛経験もないのに高2でオナニーを覚えてしまってから性欲が強くなってきてるみたいで本当は毎日でもしたいんだけど母子家庭の団地住みで兄弟も多いので家では出来ない状態でした。

なので学校や塾や帰り道にある公園のトイレでしてました。
最初の頃は好きな人とのエッチなど想像してしてたけどエッチなサイトを見つけてからはAVを見るようになっておもちゃやマッサージ器などの存在をしりいじめられてる姿を見ると憧れ始めました。

特にマッサージ器でされてる女優さんが潮?おもらし?してる姿に羨ましいと思うほどでどうしてもマッサージ器が欲しいと思い始めるのもすぐでした(笑)
マッサージ器が電気屋さんに売ってるのを調べ学校からの帰りに買いに行きました。

でも買うのが恥ずかしくってレジのお兄さんにプレゼント用にラッピングしてもらいました(笑)
すぐに使ってみたくなってたのでいつもの公園のトイレに行きました。

トイレに入るとマッサージ器に電池を入れてみて動かしてみました。
『ぶぅぅーん』
凄い振動で驚いたけど使ったらどんだけ気持ちなんだろ?と気持ちは早まってました(笑)

気持ちを落ち着かせていつもなら下着だけ下ろして触るだけだったけど制服も下着も全て脱いだ状態なってマッサージ器を動かしてゆっくりと乳首に触れるか触れないか微妙な感じで触れてみました。

『あっはっ』
思わず声が出てしまって焦りました(笑)
左右交代で乳首に当ててると勝手に腰が動いてしまって早くクリに当てたくなりました。

クリにも優しくマッサージ器を触れてみると本当に凄いんです。身体がピクッってなってめちゃ気持ちいいんです。
『あぁんーあっあっいい』
こんな感じで勝手に喘いでしまって口を手でふさがないと声を止められないんです。
必死で口をふさぎながら気持ち良すぎてすぐにイキました。

今までに経験したことがない刺激に頭がボォーとして少し動けなくて座ってました。
それから制服を着てトイレから出たのですが女子トイレの前に同じ団地に住んでる1つ先輩の征矢君が立っていて驚いた様子で『えっ?舞香…お前だったんか』

私は何を言ってるのか分からなかったので自転車の鍵を外してると
『舞香オナニーしてたんだろ』
スマホを見せながら言ってきました。

スマホの画面には私の顔は分からないけどマッサージ器でオナニーしてる姿を上から動画で撮られてたのです。
『私じゃないよー』と言っても声も私だから信じてもらえなくて
『ちゃんと答えないと動画みんなに回すぞ』と脅され認めるしかなかったのです。

『誰にも言わないからオナニーしてるの見せてくれ!』
断ることは許してもらるわけもなく征矢君の家へと連れて行かれたのです。
征矢君の部屋に入ると『さっきみたいに服脱いでくれよ』小さい頃からよく遊んでた征矢君の前で裸になるのは死ぬほど恥ずかしいので『恥ずかしいから布団の中で脱がせて』とお願いしました。

征矢君は許してくれたので私は征矢君のベットに寝て征矢君が布団を掛けてくれました。
でも布団を掛けてるけど征矢君に見られながら脱ぐのは恥ずかしく思いました。

制服を脱いで布団のすき間から征矢君に渡して下着だけになりました。
『舞香少し見せてくれよ!』
征矢君は私に手を合わせて言いました。

迷ったけど
『まだ下着つけてるからいいよ…でも明かり消して』
私がお願いすると征矢君はすぐに明かり消してくれました。
夕方だけど薄暗かったので安心したけど勇気は入りました。

思いきって布団をまくりました。
初めて男の子に下着姿を見られて私は征矢君の顔を見ることが出来なくて征矢君の居ない方を向きました。
『舞香…すごい。』
征矢君の視線が凄く感じました。
恥ずかしくって
『もう終わりだよ』
私は布団を戻しました。

『なんだよーじゃ下着取ってよ』
少し不満そうに言われました。
『絶対に布団取らない?』
征矢君に確認しました。
『絶対取らないよ!でもオナニーしてくれよ』
仕方がないので私は下着を脱ぎ征矢君に渡しました。

征矢君は私の下着を見て
『舞香のパンティ染みになってるぞ』
恥ずかしいのに目の前で下着を見るのです。
『もうーやめてよー』
下着を返して欲しかったけど征矢君は返してくれませんでした。
『それより早くオナニーしてくれよ!』
私のカバンからマッサージ器を取り出して渡されました。
『もう絶対に布団取らないでよ』
征矢君は頷いてました(笑)
私は恥ずかしいのに征矢君の視線で『絶対に見ないで』とは何回も言ってたけど本当は見られると思うとオナニーしたくなってました。

マッサージ器を渡されスイッチをonにしてすぐに片手は胸の触りながらクリトリスに当てました。
『すげー舞香…』
私の顔を見てきたので恥ずかしくって私は目を閉じないといてられませんでした。
さっきオナニーしたばかりなのでクリも気持ちよくて声が出ちゃてました。
『舞香…俺も気持ちいいよ』
征矢君もオナニーしてるみたいでした。
『舞香…おっぱい見せてくれよ』
征矢君が言いました。
マッサージ器の激しい振動でイキそうになったのでをクリに当てるのをやめて『やだよー恥ずかしいもん』
征矢君を見て言いました。
気持ちよさそうな顔しながらもまた見せてと必死に言ってきました。
『じゃさぁ触らせて』
もう私も仕方がないのかなぁと思って
『触るだけなら…』
私が言うと征矢君は布団のすき間から手を入れてきて胸を触りました。

『おっぱい柔らかいな』
征矢君は揉んだり乳首を触ったりして私も初めて触られて恥ずかしいけど他人に触られるのが自分で触るよりも気持ちよくてクリにマッサージ器を当てました。
凄く気持ちいいので
『征矢君…もうイッちゃうよ…』
私は征矢君を見て
『あっイッちゃうー』
征矢君に見られながらイッちゃたのです。

『舞香…かわいい…』
征矢君は私の頭を撫でて言ってました。
『恥ずかしいね…誰にも言わないで』
私も征矢君に言いました。
すると征矢君は
『もう舞香我慢できない…ヤラせてくれよ』
と言った瞬間に布団を取りにきたのです。

私と征矢君で布団の取合いになってなんとか布団を取り返しました。
『取らないって約束したのに。私したことないからダメだよ』
絶対に胸とか見られてるはずなので恥ずかしいのが増してました。
『ごめん…じゃ手伝って』
意味がわからなかったので聞くと
『手でいいからしてよ』
征矢君が可哀想に思えたので
『いいよ。でも下着だけ着させて』
征矢君に下着を返してもらい布団の中で着けました。

布団から出ると征矢君がベットました寝てパンツを下ろしました。
征矢君のが大きくなってました。
『舞香お願い』
私はどうしていいのか分からないけど征矢君のを掴んでAVで見たように上下させました。
『いい…気持ちいい』
征矢君の顔を見ると真っ赤にして可愛く思いました。
私も上下してるうちにAVのように口でしてみたくなってきて 舐めてみました。
『うぅっいい…イキそう』
征矢君の声を聞くともっと良くしてあげたくて咥えてあげると
『舞香ーダメだーイクー』
征矢君が声を荒げた瞬間に私の口の中に出されて思わず吐き出してしまいました。

それでも苦い精子が口の中に残ってたのでティシュに残りも出しました。
『舞香めちゃ気持ちよかったよ』
征矢君は自分の精子を拭き取ると制服を着てる私に抱きついて言いました。
『私も恥ずかしいけどよかったよ』
私からも抱きついてキスしてしまいました。それから帰ったけど征矢君から
lineで告られ付き合うようになりました(笑)

征矢君とすぐに初体験を済ませたけどマッサージ器でのオナニーは止められなくて征矢君からも隠れてはトイレでしちゃてます(笑)
征矢君の時みたいに誰かに見つかって犯される想像してです(笑)

8+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR