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お友達とお兄さん

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リンカさんから投稿頂いた「お友達とお兄さん」。

私は、リンカ。c学二年生の時でした。

私は幼稚園のころから、ご近所のまいかチャンと仲良しです。
まいかチャンはパパとママが大きな病院に勤めてて、一戸建てに住んでます。

小さなアパートに住んでる私には、大きなお部屋のある まいかチャンがうらやましくてたまりませんでした。

それだけじゃありません。
まいかチャンにはステキなお兄さん、まいとサンがいるんです。
まいかチャンと13歳 年が離れているので、私がまいかチャンと出会ったy稚園n中さんのころには、もう立派なオトナの男の人でした。

まいとサンは、忙しいまいかチャンのパパとママに代わって、「保護者」としてy稚園やs学校の行事に来ていたので、みんなから「大きなお兄ちゃん」って呼ばれて人気がありました。
そのせいか、まいかチャンはお兄ちゃんベッタリで、広い部屋をまいとサンとまいかチャンとで仕切りもせずにシェアしていました。

c学生になっても まいかチャンの家に遊びに行くと、まいとサンが部屋でパソコンでお仕事してる姿を見ることがありました。
そんな所でまいかチャンと私は、ダンスの練習なんかしたりするので(迷惑だろうなぁ……)と、まいかチャンは
「私、お兄ちゃんがお仕事してるの見るの好き」
まいとサンは、
「僕はまいかが遊んでるの見るの好き」
と言うのでした。

  ──────

ある日、私がまいかチャンの家に行くと 出てきたまいとサンが、
「まいかはママに頼まれて用事に出てるんだ。ちょっと待ってて。」
と言いました。じゃあ、とお部屋に向かったとたん、まいとサンはいきなり私の左手を軽くにぎって、自分の顔に寄せたのです。

「ふーん……」まいとサンは言いました。「リンカちゃん、もうオナニーしてるんだね。」

私は身体が固くなりました。私、たしかにオナニーしてるんです。それも、今まいとサンににぎられてる左手で…… 私はうなずきました。

「いつごろからしてるの?」
「……y稚園の、n少さんのころには やってました……」
「じゃあ、僕とリンカちゃんが出会ったころには、可愛いリンカちゃんは もうオナニーを覚えてたわけだね。」

私は恥ずかしくて、うなずくことも出来ませんでした。するとまいとサンは私を軽々とお姫様抱っこして、応接間に連れて行ったのです。

まいとサンは私を長いソファーの上に寝かせました。そして「リンカちゃん。」私にグッと顔を寄せて言いました。
「恥ずかしいだろうけど、僕にオナニーを見せてくれないかな。」
(ええっ?!)驚いて何も言えない私に、まいとサンは、
「オナニーは悪いことじゃないけど、やり方が間違ってると、性器の形が崩れて将来いろんな支障が出てくるんだ。親の後に続いて医療を志す僕としては、リンカちゃんにそんなことになってもらいたくないんだ。」

まいとサンにそう言われると、私は恥ずかしさより、まいとサンにホントのことを知っておいてもらおう、って気になったのです。

まいとサンはソファーに寝てる私のお腹の上に、大きくてふかふかのクッションを乗せました。
すると私の視線から まいとサンが見えなくなりました。
ちょっと抵抗感がうすれた私は、スカートの奥からパンティーを引っ張りだすと、左手でワレメをさぐりあてていじり始めました。

ママやパパも知らない、私のオナニー。
いいえ、私自身が自分がどんなオナニーをしているのか、ハッキリ見たことはありません。
そんなオナニーをまいとサンに見せられたのは、私はまいとサンが小さなころから知っている「好きなオトコのひと」だったからです。

「気持ちいいんだね。」まいとサンの声がクッションの向こうから聞こえました。
「はい……」私が言うと、まいとサンは
「やり方に問題はないよ。何よりもリンカちゃんの性器、崩れてなくてすごくキレイだ。」と言うのです。

誰にも言われたことなどない、ワレメをほめられたら、私は指先がいっそうワレメを気持ちよくさせるのを感じました。

と、その時でした。

まいとサンが、私の左手をそっとつかんでワレメから離したのです。
つづいて、私のワレメをヌルヌルに濡れた温かいものが撫ではじめました。
私は自分の指先ではとらえられなかった「淫ら」なくすぐったさを感じはじめました。
私はわかっていました。私はまいとサンに言いました。

「まいとサン…… ダメです…… そんな、汚いところ…… 舐めないでください……」

私がやっとこれだけ言うと、
「汚くなんかないよ。」まいとサンの声がしました。

(えっ?!)
だって、私のワレメはまいとサンの舌でくすぐられ続けているのです。なのにまいとサンの声がするなんて。

私はクッションをはらいのけました。
すると、私のスカートのそばにまいとサンの顔がありました。そしてスカートの陰に誰かいるのです。
私はすぐにわかりました。(まいかチャン…… まいかチャンが、私のワレメを舐めてるなんて……)

スカートがずれて、まいかチャンの笑顔が現れました。
「へへへ…… この前、リンカちゃんのオナニー見てから、まいか ガマン出来なくなったの。」

(うわ、見られてたんだ……)

私は家が狭いこともあって、時々学校の片隅に隠れてオナニーをしてしまうことがあったのです。
「リンカちゃん時々指先のニオイかいでる事があったから、もしかしたらオナニーのニオイが気になってるのかな、と思って、お兄ちゃんにひと芝居してもらったの。」

(ああ、それでまいとサンは まず私の指のニオイをかいだんだ……)

私は恥ずかしさが強くなって、ソファーから降りようとしました。
「ほら、」まいとサンが言いました。「リンカちゃん、逃げようとしてるぜ。」
「へへーん、逃がさないわよ。」
まいかチャンは、私の腰をグッととらえると、私のワレメをまた舐めはじめました。

だけど、さっきまでのゆったりとした舐めかたではなく、舌を固くしてワレメを広げるようにして、小刻みに素早く動かして来たのです。

私は腰から下のチカラが抜けてしまいました。
「もぉ、まいかばかり何やってんだよ…… 僕もリンカちゃんにエッチさせろよ。」
まいとサンがそう言ったかと思うと、私は背中がグッと反り返るほどの強いくすぐったさを感じました。

(う、うそ…… な、何がおこったの?)

まいかチャンの声がしました。
「すごぉい。お兄ちゃん、リンカちゃんのお尻に指つっこんじゃった!」

(やだ……まいとサン。そんなこと…… ウンコが出る所に指を入れるなんて…… )
ホントの事言うと、私 そんな事をする人がいるって知っていたんです。
だけどそれが……こんなに気持ちいいなんて思わなかったんです。

まいかチャンたちの声が遠くに聞こえます。
「うわぁ、リンカちゃん。お尻の穴が気持ちいいみたい。ワレメまでピクピクしてる。」
「そりゃ僕は可愛いリンカちゃんを、気持ち良くしてあげたいからさ。まいかだってリンカちゃんを気持ち良くさせてあげたい愛情があるだろ。」
「うん…… 私も、リンカちゃん気持ち良くしてあげたい。リンカちゃんのお尻に指入れたい。」
「じゃあ、やってごらん。」

まいとサンが、指を抜いていくのがわかりました。そして、指がお尻から離れた時です。

プッ プゥ─────ッ ブブッ!

すさまじい音が、私の身体をふるわせました。
そして、息がつまりそうなほどのウンコ臭いニオイが、私の鼻にまで届いてきました。

(イヤッ…… こんなの、もうイヤッ!
二人の前で、ナマでオナラしちゃうなんて!)

まいかチャンがスカートの奥で言いました。
「見ちゃった…… リンカちゃんの可愛いお尻の穴が、オナラ出す瞬間見ちゃった!」
まいとサンが私の目のそばに顔を寄せて来ました。
「これでもう、僕たちとリンカちゃんとの間に、何も隠すことはないからね。」

そう言ってまいとサンは、私のほっぺたにキスしてくれました。

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