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彼女と彼女の親友と僕

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らんどさんから投稿頂いた「彼女と彼女の親友と僕」。

誤字雑字が多いかもしれませんがご了承ください。
あと妄想と思って頂いても構いません。

これは5年前の事です。
彼女と彼女の親友
仮に彼女が結衣で彼女の親友がさとみと書きます。

3人でよく家飲みしたり遊びに行ったりしていました。
ある年の年末3人で集まってさとみの家で忘年会をする事になり3人でお酒を飲んでさとみはそのまま家のこたつで完全に酔いつぶれてしまい寝てしまいました。
僕と結衣も酔っていたせいで変なテイションになりさとみが寝ている横でイチャイチャしていると結衣が「あのねぇ舐めてくれる?」って少し照れ笑いしながら聞いてきたので僕はうなずくと結衣は机の上の鍋やコップなどをかたづけて
さとみの寝ているこたつの上に脚を広げた状態で座り結衣はスイッチが入ったのか「早くクンニして」言われて舐めていると僕は我慢できなくなってきて
僕が「結衣入れさせてよ」って言ったら
結衣は「ダメだよ」
僕はひたすらクンニさせられて結衣は声を出しながらさとみの酔いつぶれているそばでいってしまいそのままこたつの上で力が抜けたように寝転がり
それでもよほどよっていたのかさとみは起きません
しばらくすると結衣は起き上がってさとみのベットに向かい完全に眠ってしまいました。
僕は勃起したままで消化不良でした。
二人とも寝てしまっていたので魔が差しさとみの下着が見たくなりタンスの引き出しを開けて探していると見つかりました。
いろいろな下着がありとても興奮していました。
これでオナニーしてしまおうと物色していると紙袋に包まれたものがそれを手に取って開けると黒いビニールに包まれているものがありさらに開けると中にはなんと一箱のコンドームと結構大きいディルドが,,,
もう僕は興奮してしまい!
理性が止まらなくなり!!
気がつくとスマホを片手に寝ているさとみの口にチンコをねじ込んでいました!
さとみの頭をもってイマラチオでガンガンに腰を振って自分のちんこを咥えさせられてイマラチオさせられている!さとみの顔をスマホで動画を撮りながらイマラチオを続けているとさとみは寝ぼけながらもバキュームフェラをしながら
「チンポちょうだい!白いのだして!」と連呼して
僕はその普段のさとみから想像出来ないギャップのある淫乱な言葉とバキュームフェラしているさとみの顔で興奮して凄い射精感がきて思いっきりさとみの頭を抑え込み口の中の奥まで突っ込み大量に口内射精しました!
流石にさとみは完全に目を覚まし…
さとみは酔いも覚めたのか我に返り
スマホを恥しい状態の自分に向けられて頭を抑えられチンコを咥えさせられて精子を口の中に大量に出された状態で僕の方を軽蔑の眼差しで僕をにらんでいたのですが僕がさとみのディルドを手に取って見せるとさとみは少し恥ずかしそうに僕のチンコを咥えた状態で目線をそらす。
さとみに僕は
「あのとりあえず全部飲んで僕のちんこキレイにお掃除フェラしてくれるかな?」って言ったら
さとみはおとなしく口の中の精子を飲み干して僕のちんこを音をたてながらキレイにお掃除フェラしはじめました。
僕はお掃除フェラをさせながらさとみに
「お掃除フェラが終わったらさ!コレ使うとこみせてもらえないかな?」っと言うと
さとみはお掃除フェラを止めて僕をまた軽蔑な眼差しでにらんできた。
僕はその軽蔑な眼差しの顔ですら興奮してきてさとみの口の中でまた、ちんこが大きくなってきたさとみはさらに軽蔑な眼差しでこっちをにらむ!
僕は反抗的な態度のさとみに
「そんな態度とるんだ!この動画みんなに見せていいかな?」って言いながら今まで撮っていた動画をさとみに見せつけるように再生する!
再生した動画には酔って寝ていたとはいえイマラチオされている自分の姿が再生されているだけでなく…
寝ぼけてたといえ途中から自分からちんこをバキュームフェラしながら淫乱な言葉を連呼している動画をみせると,,,
僕のチンコを咥えたままで頭をたてにふり。
さとみは口からちんこをはずして僕に
「お願いだから今日はやめて結衣にはばれたくないから」
僕は
「了解!さとみ明日休みだったよね?僕も休みなんだ!結衣明日仕事だからさ明日でいいよね?彼氏も長期の出張で半年以上帰ってこないでしょ?」と言うと反抗的な目で首を縦に降る。
さとみは僕のちんこの前から立ち去ろうとしたときに僕は
「あれ?ちょっと待って僕のちんこをこんなになってるんだけどおさめてからにしてよ」って言うと
さとみはまた、軽蔑な眼差しでフェラをはじめて今度は丁寧に亀頭の先の裏筋を舌を早く動かしながら自分の舌使いを見せつけるかのように上目使いでこちらをにらみながらフェラをつづけて僕のチンコがピクピクと反応してそろそろ限界で射精しそうになった時にさとみはチンコから口をはずしてチンコの根元を手で強く握られてチンコの裏筋を根元から先向けて舌でなぞるように数回舐めながら
さとみは
「もう限界ですよね。どうしてほしいのですか?」と言われて
確かにその時、僕のチンコがピクピク動きチンコの先からカウパー汁がどくどく出ていて
僕はさとみに射精管理されている状態だった。
何故か僕は敬語で
「顔に出したいです」
さとみは
「で?」と言われて
僕は
「お願いします。」と言うと
さとみは僕のチンコの先の裏筋に自分の親指にそえる状態にして手コキをはじめて途中で僕の亀頭の先から出るカウパー汁を音をたてながら舐め取り
また、口をはずしてまた親指を亀頭の裏筋を摩擦しながら手コキをはじめる。
その後、射精感がMAXになった時に僕は
「あっ!イ,,,イク!」と言った瞬間
さとみは手コキのペースを早めながら
「彼女の寝てる部屋で彼女の親友にこんなことさせて本当にサイテーね!」と言われた瞬間!
僕のチンコにこれまでにないくらいの射精感と快感感と衝撃がはしって
今さっき射精したばかりなのに!
さとみの顔に大量のザーメンが勢いよく発射されて今までにない快感を感じ余韻に浸ったていると
さとみがザーメンのいっぱいかかった顔のまま僕の射精で汚れたちんこをバキュームフェラでお掃除フェラしてきて射精したばかりの僕のチンコは敏感になってて脚の力が急に抜けてしまいその場に倒れてしまいました。
さとみは情けない姿で倒れている僕の前に立ち上がり軽蔑の眼差しでにらみながら
「明日の1時でいい?」と言われて
僕は情けない姿だったこともありはずかしいこともありどもった返事で
「お、おう,,,」と返事した。
僕は結衣が完全に寝てしまって起きなかったのでさとみに任せて家に帰ることにした。
玄関のドアを開けて外に出て閉める前に
僕は少し照れながらさとみに
「じゃあ、帰るわ,,,また後でな…結衣の事頼むわ,,,」と言うと
さとみは玄関まできて
「……」
何も言わずにドアを閉められた。
僕は背徳感を感じながらも自宅に向けてさとみの家をあとにする。
前編~終~

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