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母譲りの

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めぐみさんから投稿頂いた「母譲りの」。

母が他界して1年が過ぎました。
今だから話せるのです。
誰にも話したことなかったのですが母の淫らな姿を見てしまって私までも。

今から15年前です。
当時の私は15才高校1年生で母は40歳でしたが童顔なので私と姉妹かと言われるほど若く見えました。
父は1年ほど前に事故で亡くしてましたので母と2人暮らしでした。
私の家はかなり田舎でした。

母は近くの老人ホームで介護の仕事をしてたのですが近くの道路にトンネルの工事が始まり作業員の宿舎が出来たので私と母は夕食の用意の手伝いのアルバイトに行き始めました。

私は学校が終わると一度帰宅して自転車で宿舎に行き母は老人ホームから直接行ってました。
私は食事の用意だけすると1人で帰り母は後片付けを済ませてから帰宅してました。

アルバイトを始めた頃は20時頃には帰宅してた母が時々ですが深夜に帰る事があり、私は不思議に思って母に聞くと、後片付けの後に掃除してると聞きましたので何も疑ってなかったのですが、母と食事の用意をしてる時に1人の作業員が母の見えない所で私に「みんな、お母さんには世話になってるよ!おっちゃんは麻衣ちゃんがタイプだけどな」言ってお尻を触られました。

お尻を触られた事がショックでその時は何も深く考えられなかったのですが、夜になりオジサンの言った言葉が気になり、その時に初めて母が時々帰宅が遅いのは何か理由があるのかも?と思ったのですが私は真相が気になりましたが母には聞けませんでした。

それ日からすぐでした。
20時を過ぎても母が帰って来ないのです。
私は真相が知りたくて宿舎に行く事にしたのです。
山奥への真っ暗ら道を自転車で行きました。

宿舎の前に着くと母の車も止めてあり
2階の数部屋が明るく1階は真っ暗でした。
1階は食堂や会議室や事務所なので暗いのは分かりますが、2階は宿舎なので母が居てるはずなのに、1階が全て電気が消されてるのが不思議でした。

私は思い切って食堂の入り口から忍び込んでみたのです。
暗闇の中を手探りで階段まで行くと明るくて2階に上がりました。
母は何処なの?
私は思いながら何処を探していいのか?
戸惑ってると右奥の部屋のドアが開きました。

どうしょう?隠れなきゃと思ってるうちに部屋から出てきた昼間のオジサンと目が合ったのです。
私は無言で頭を下げました。
するとオジサンはシーと私に声を出さないように合図すると手招きをするのです。

私は直感で母はその部屋に居てるんだと思ったけど何故シーなの?と思いながらもオジサンの側まで行くと部屋のドアの向こうから母の声なのに
淫らな声が聞こえ私は心臓が張り裂けるほどドキドキしてきました。

オジサンはゆっくりとドアを少し開けると母の声がハッキリと聞こえるのです。
オジサンはドアのすき間を指差し見るように勧めてきました。
私は恐る恐る覗くと母と一人の作業員が明るい部屋で布団の上でエッチをしていて私は唖然としました。

母は気持ちよさそうに喘いていてよく見ると作業員は一人ではなく周りに数人いてました。
母の姿にショックから足が震えて立ってられなくて座ってました。

ショックでも目の前で行われてる行為から目が離せなくて見てると
初めて見る男性器に次から次に母に挿入され続け母は快感に喘ぎ続けてる姿を見てると私までもが恥ずかしいのですが熱くなってました。

そんな私に気付いたのか知りませんがドアを開けてくれたオジサンが後ろから胸を触ってきたのでした。
私は母に気付かれないようにオジサンから触られないようにしたけど凄い力でオジサンの片手で胸を揉まれてもう一つの手でジャージの上からだけどアソコを触られたのでした。

私の力なんてとても敵わなくて逃げることも出来ない状態のまま触れるのを我慢するしかありませんでした。
5分ほど続けられると逆らうのも力尽きると服の中に忍び込んできた手で胸を触られジャージの中までも触られこのままだとヤバいと思ってオジサンから逃げようと立ち上がった時にオジサンがジャージを膝まで下ろしてきて私が倒れそうになったのでドアを叩いてしまったのでした。

ジャージを膝まで下ろされた状態で羽交締めにされてるとドアが開き中から丸見えになったのです。
母からは見えないけど作業員の人には気づかれてしまったのです。

作業員の人達はすぐに私の前に来ると部屋の中にひきこもうとしてきたけど恐かったのと母に気づかれるのが嫌だったので私はジャージが脱げて足がもつれてもローカを転びながら逃げました。

でもすぐに捕まりオジサン達に母とは別の部屋へと運ばれてしまったのです。
抵抗したのですが暴れると母や他の作業員も気づいて来ると脅されて言いなりになるしかなかったのです。

明るい部屋の中で脱がされオジサン達の前で産まれた姿にされ
しつこいほど全身を舐めまわされ最後は犯されてしまいました。

恥ずかしさと痛みで涙が止まりませんでした。
もう辛くて死にたくなるほどだったのを覚えてます。

4人にレイプされ終わると母より先に帰らないと怪しまれるので慌てて帰りました。
翌日から母と顔をあわす気にもなれなくてしばらく避けてました。

あんなに淫らな母を許す事ができなかったからです。
私は宿舎のバイトも辞めましたが母は続けていて時々深夜まで帰らない日があり、母が作業員との関係を続けてましたが、私も母には知られてませんがレイプのことで脅されて母が夜に宿舎に行った時は4人の作業員が私の家に来て関係を持たされトンネルが完成するまで続けられました。

私は高校を卒業すると母から逃げるように地元を離れ今は主人と子どもとで幸せに暮らしてます。
でも実家に帰省して私の部屋を見ると作業員達との淫らなことを思い出してしまいあの頃のようにされてみたいと考えてしまうのは母譲りなのかもしれません。

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