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スワッピングで輪姦中出しされた妻

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五十路人さんから投稿頂いた「スワッピングで輪姦中出しされた妻」。

ある転勤先で、スワッピングを経験した。
私44歳、妻40歳の時だった。
妻は、40歳には見えない若々しい美貌の持ち主で、スワッピング仲間の間でも一番人気だった。
なぜそれほどまでに妻が美しいのかと言えば、実は、20年前、妻はAV女優だったからだ。

20年前と言えば、AV女優が飛躍的に美人になった頃で、妻は、家庭の借財の返済のために、彼氏と別れてAVに2年間出演していた。
私は、それを知りつつ、妻のあまりの美しさに結婚をした。
私28歳、妻24歳だった。

結婚以来、妻を他人抱かせようと思ったことなどなかった。
しかし、スワッピングに誘われた際、妻とは全く違い女性を抱けるなら、妻を差し出しても良いと感じてしまった。
しかも、妻のAVを見るように、美しい妻が他人抱かれる様子は興奮した。

スワッピング仲間は5組夫婦で、30~40代の夫婦で構成される。
そして、仲間の奥様が安全日の時、旦那さんを除く4人に中出し輪姦をして、その様子を撮影するという企画が持ち上がった。
美しい妻が他の男たちに中出しで犯される・・・私は想像しただけで勃起してしまった。
私の妻に先立ち、30代夫婦のとっても可愛いロリ顔の奥さんが先に安全日が来たので、セーラー服を着せて4人で輪姦した。

そして翌週、妻の安全日が来て、妻が男たちに輪姦されて帰ってきた。
私は、男たちの精液が残る妻の女陰に男根を突っ込み、
「4人の男の精液を書きだしてやるからな・・・」
と言って激しく腰を振り、妻の女陰の奥へ射精した。」

やがて、妻の輪姦動画を撮影したDVDが私の手元に届けられた。
シャワーを浴び、バスタオルを巻いた妻が、ベッドに座ると、バスタオルを剥ぎ取られると、男たちは妻の乳房を揉んで楽しんだ。
乳首を弄られて妻が反応し、既に勃起した乳首がアップになった。

妻は仰向けにされて、M字開脚に開かれ、女陰を覗き込まれていた。
見慣れた妻の女陰がアップになり、男たちの指で拡げられ、奥まで晒された。
女豆の包皮は捲れ、勃起した女豆が露わになっていた。
男たちが愛撫を始めた。
右の乳首を舐める者、左の乳首を舐める者、女豆を舐める者、そして、三所責めに悶える妻を撮影する者、美しい妻は4人の男たちに弄ばれていた。

男の指が妻の女陰にニュルッと入れられた。
クチュクチュ、ピチャピチャ、愛液が奏でる音が聞こえた。
もう一人の男が、女豆を指で転がし始め、残りの一人はひたすら乳房を揉んでいた。
大股開きで女陰を晒し、徹底的に辱めるプレイに、妻の顔は羞恥に紅潮していた。

妻の女陰に指を入れていた男が、妻の女陰に男根を挿入して腰を振り始めた。
妻の乳房が揺れ、ベッドがギシギシと軋んだ。
一人の男が、仰向けの妻に男根を咥えさせると、女陰を犯されながらも妻はジュルジュルと卑猥な音をたてて男根をしゃぶった。
もう一人の男は妻に男根を握らせると、もう一人が反対の手に男根を握らせた。
女陰、口、両手、妻が4本の男根に奉仕している様子は、妻の右手に握られた男根の男が撮影していた。
妻が感じてきて、朽ちっモテも疎かになってくると、一人目の男が妻の中で射精を終え、女陰から男根を抜くと、白濁した精液が流れるシーンに切り替わった。

精液が妻の女陰からドロドロと流れ落ちるシーンの後、二人目の男が妻に挿入した。
二人目の男は、妻の女陰を抉るように突き上げ、腰を動かした。
二人目の男が中出しを終えると、女陰から男根が抜かれ、大量の精液が妻の女陰から流れ落ちた。

三人目の男が、妻の両脚を広げ女陰を覗き込むようにして、正常位でゆっくりと挿入した。
「あっ・・・ああっ・・・」
ここで初めて、妻が声をあげた。
産院目の男の男根はそんなに気持ちいいのだろうか・・・嫉妬で勃起した。
妻は、前の二人の時より、明らかに感じていた。
すると男は、妻と唇を重ね、舌を絡ませているようだった。
男は深く挿入すると、激しくグラインドさせた。
「あーーーーっ!あああーーーーーっ!」
この男の男根は、妻の女陰と相性が良いのだろう、まるで本気で愛し合う男女のような交わりになっていた。。
「ああっ・・・いい・・・ひぃぃぃ・・・あっ・・・ううっ・・・」
三人目の男に犯される妻の喘ぎ声が、どんどん大きくなっていった。
「あーーーーーーーっ!ああああああーーーーーっ!あっああーーーーっ!」
大きなストロークで、なおかつ激しく妻が突かれ、妻の女陰が捲れる様子が映された。
すると、三人目の男も中出しを終え、妻の女陰から男根を抜くと、ドロドロと溢れ出ている精液に蓋をするように、カメラを持った四人目の男が挿入した。

射精を終えた二人の男が、妻の足を持ってV字に広げ、結合部が丸晒しになった。
四人目の男は激しい男根の出し入れを自分目線で撮影していた。
前の男が出した精液が、ブジュブバッと卑猥な音と共に噴き出し、白く濁っていった。
結合部が映され、足をV字に開かれて男根の抽送を披露する様子を撮影されて、羞恥と快感に恍惚の表情で湯がる妻の顔が交互に移された。
「うっ、うっ、うっ、うっ・・・」
と突かれる度に、妻は唸っていた。
ここでようやく最後の一人が射精を終えた。
ゆっくりと男根が抜かれ、既に陰毛から肛門に至るまで、白濁した精液まみれの妻の股間が大映しになった。
女陰がポッカリと開き、ドロッドロドロドロ~~っと四人目の男の精液が、妻の女陰から溢れ出素様子でDVDが終わった。

この撮影の翌年、私達は転勤であの街を去った。
最後のスワッピングの日、私は一人で4人の奥様に亀頭責めで連続勃起させられて4回犯され、妻も4人の旦那さんに犯され、別れを告げた。
あれから10年が過ぎ、50歳になった美しい妻を満足させるため、時々このDVDを鑑賞して、嫉妬勃起している。

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