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山の手銭湯の少年たち 少年愛オナニストの回想

ぼくさんから投稿頂いた「山の手銭湯の少年たち 少年愛オナニストの回想」。

昭和40年ごろ、東京山の手でも銭湯はたくさんあったのだが、最近行ったらマンションになっていた。また、東京オリンピックのころ郊外はまだ空き地や雑木林、畑が沢山あったころ、少年を専門に狙う連続少年通り魔事件とかが新聞を賑わしていた、また山の手や郊外でそれとは別に少年が狙われる事件が頻発していて表面化していた。少女も少年もない。

なぜ少女でない少年が狙われるか、なぜ少年の場合13歳が多いか。
このころ田舎から出てきて山の手住宅街に下宿。ラッキ―にもすぐ前が「美松湯」という銭湯があった。ときめきを覚えた。
まだ小中学生の半ズボン姿がごく普通だったころ。ブリーフと白パンツが混合していたころ。まだ可愛い子が、ブリーフとかパンツ一枚になり、それも脱いで男の子の女の子より綺麗な肌をすべてさらすのだ。それは銭湯もない田舎では決して叶えられれないときめき。
毎日、山の手のたくさんの美童たちの裸身と裸身を晒すときの羞恥のしぐさを余すところなく見させてもらった。そして孤独の慰めのおかずにさせてもらった。
半ズボンの全盛期、中学生でも1,2年生は家では半ズボンが普通、140-150cm位のしなやかで腰も細い、半ズボンの裾からスベスベした綺麗な腿を出している美しく賢そうな山の手の美童たち。
まだ声変わりもしない12、13歳の少年、そのしなやかな肢体裸身,細い腰、白桃のような柔らかいお尻、無毛の綺麗なわずかに膨らんだ女の子より綺麗な少年の下腹の平原に、少しばかり大きくなった肉の袋とアクセント、その付け根に萌芽の兆しもあるか無きか、だらり垂れ下がるまだ肌色の穢れを知らない6,7センチの、それはこの世のものとは思えない、儚い短い少年期の男の子だけが持つヒミツの儚い芸術作品。

小さな男の子の〇のうは肉の膨らみだが、タマタマが生長するにつれ袋状、嚢状にたれ下がり少年となる。

だいたい3~4センチ位から4~5センチ位のチンチンから5~6センチ、少年のチンポコになるころ萌芽の兆しが見られる。そして、小学上級から中学生頃の少年期で6~7センチ位大きくもなく小さくもない少年のものが高校生頃7~8センチになるだろう。

小学校上級生や中学生の半ズボンは大きく変化するこの時期に含まれる。概ね男児は身長が150cm位になると生えてくるって言われてる。
150に満たないうちから生えてきた子は、最終身長は低くなり逆に遅く生えてきた子、身長がある程度高くなってから生えた子は最終身長は高くなるようだ。

生えるか生えないかくらいのまだきめ細かい柔肌の美少年いいですね。
女の子より綺麗で艶めかしい下腹の平原のわずかにふっくらしたその丘の下のまだすんなりしたアクセント、おちんちんより一回り大きく、まだ一回りちいさいそれをちんぽことよぶ。

銭湯の脱衣場で半ズボンに手をかけチャックを降ろし・・男の子のあの膨らみ、白いブリーフに手をかけ・・これから
見ないようにしてしっかりと・・・綺麗な肢体、綺麗な下腹、綺麗なお尻・・儚くも最高に美しい芸術作品が。
生えるか生えないかくらいのまだきめ細かい柔肌の美少年いいですね。
そんな男の子がすべて脱いで、生えてると思われると思ってるのか、もう萌芽の兆しがあるのか、手ぬぐいもなく、さも恥ずかしそうに前かがみで、綺麗な柔らかそうなお尻もすべて丸出しで、下腹の辺りで隠すように両手を組むようにして、わかりますか、何人も入っている浴槽に向かう穢れ無き羞恥の仕草はなかったなか見られない。
その初々しい男の子の新鮮な恥じらいのしぐさ‥それを見ないようにして浴槽に使ってそのヒミツをばっちり、すぐ目の前に男の子の垂れ下がった袋も‥、恥ずかしいまだ穢れを知らぬすべてが・・バッチリ‥たまらない少年の羞恥の美学!?。

初々しい男の子の新鮮な恥じらいのしぐさ‥なかなか見られない、少年愛の特権。見ないようにしてそのヒミツをばっちり、穢れない少年の羞恥の美学たまらない。

湯船に浸かっているすぐ目の前を、中学生が次々と湯に浸かり始める。
すべすべの脚が一段二段と湯船に降りてくると、プルンプルンする包茎チンポコ、薄い陰毛、丸くて滑らかな尻、くびれた腰と入った具合に順に見せつけてくれる。
これから生え始める、あるいは萌芽の兆し、その直前の儚い至上の羞恥の美学。
山の手の中学生が修学旅行でブリーフのまま入って、旅館は洗濯して送り返すというニュースもあった。女の子より羞恥心の強い男子中学生。
越境通学や有名中学校の多い都内の駅のトイレでまだ細い腰をした学生服の中学生が、両脇を気にしながら便器にくっつけるようにして、さも恥ずかしそうに、両手でしっかりかくして、おしっこしている羞恥の姿はいいもの。
そんな女の子より羞恥心の強い男子中学生の羞恥の美学、勉強のできる子でも、そこがひとまわりおおきく発育し萌芽の兆しを秘めた秘密の器官を、ひとり孤独の慰めにイケナイことに耽り、ひとりこっそり苛め抜き・・おおきいのちいさいのって・・それを露わに晒す少年の恥じらい・・中学生は大きく変化する時期。

恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、隠せば隠すほど、そんなヒミツをちょっと覗いてみたいと思う!。

その美少年の生えかけちんちんを思い浮かべながら、存分にオナニーできるオナニスト。
12,3の中学生は女の子よりデリケートで羞恥心が強い!。組体操、ムカデ競争などで体育練習で大腿骨骨折などした動けない中学生の入院が多いというがなかなか廃止は進んでいないようだ。

病院で骨折などで入院すると、しっかり閉じられたカーテンの中で素っ裸にされて頭のてっぺんからつま先まで全身の皮膚という皮膚を清拭されたうえ、そのうえ、もっとも恥ずかしい敏感なそこ陰部だけは洗剤を泡立てて十分に清拭洗浄されるのだが、掌にもって捲って硬くなって出てしまうような耐えらえないことを、いやでも毎日毎朝のようにされるなど生易しいものでない。

男子中学生でも、嫌がってもバイキンが入るでしょうと決められた手順のまま、たとえ固くなってしまっても出てしまっても粛々と進められる。

羞恥心が強いだけにその時の恥じらいの仕種はなんともいえないそうだ。

初物喰いには犯しがいがあり少年狩りの餌食になったらたいへんだろう‥

鏡とその下のタイル台との間に10センチくらい隙間があって、中1,2くらいの可愛い子がいるとその前に座る。その隙間の間にちょうど男の子の下腹部が見える。男の子の一番綺麗なところがすぐ目の前で、見られる。恥ずかしいところの付け根の周りのあたりに、かすかな萌芽の兆しが・・、少しずつそこが黒くなり、広がってくるのがいい。
隙間から覗く女の子より綺麗ですべすべした細い腰、艶めかしい下腹、その下、まだすべすべの男の子であることを示す恥ずかしいところの付け根の辺りに萌芽の兆しが有るかなきか、付け根の上あたりがうっすら黒味が見られる子、6,7センチ前後の大きくもなく小さくもない綺麗な皮にしっかり包まれた穢れなきもの。・・

すぐ前に下宿があって、帰ると鍵をかけ電気をつけて、すぐチャックに手をかける・・

そして、さっき目に焼き付いた普段目にすることすらできないブリーフさえも付けない美童の裸身、それを思い出しながら・・・

そうした美童がどこか知らないところで少年の敵、男のぶこつい指によって愛撫される光景を思い描きながら、自分のまだ中学生みたいな包茎のそれを掴んで、少年になって、いつものように、あ、そんなとこ汚いよ!、そんなエッチなこと勘弁して・・・と何回も何回もいじめるのでした。
家に帰ると、覚え始めたオナニーしている子もいただろうな。
当時の短い半ズボンに白いハイソックス、少年美を最高に演出してくれる。
男の子が陰毛が生えるのは個人差はあるが、だいたい身長が急激に増加するのと発毛はほぼ一致する。そして身長が急に10センチ位増え、身長が150センチ位になったときはもう生えていると考えていいだろう。

まだ声変わりもしない13歳の少年、そのしなやかな肢体裸身,細い腰、白桃のような柔らかいお尻、男子の場合一番狙われているのも分かるような気がする。

無毛の綺麗なわずかに膨らんだ女の子より綺麗な少年の下腹の平原に、少しばかり大きくなった肉の袋とアクセント、その付け根に萌芽の兆しもあるか無きか、だらり垂れ下がるまだ肌色の穢れを知らない6,7センチの、それはこの世のものとは思えない、
儚い短い少年期の男の子だけが持つヒミツの儚い芸術作品。

昭和38年12月に事件が発覚、翌39年ごろの新聞記事によると当時事件は3人いると報じられた。
参考までに調べて行くうち手口が三つあるというのだが、13歳、中学生が目立つ。

一つはこのU君のように、下腹部を傷つけたりするもの。二つはそれ以外傷つけたりするもの。三つ目はいたずらするもの・・これらはこの犯人とは関係ないという。

東京西部の小中学校では男子だけを集めて注意したりしたという。女子でなく男子です。

一つ目の手口では、別に中学生が〇のうを切除されるという事件もあった。
小学上級生二人が、雑木林で遊んでいるとき、二人とも木に縛られ〇器を切断されそうになったが、一人が大声で泣いて犯人は逃走、未遂に終わったという事件もあった。

他にも危うく最大の被害者U君のようにされそうな未遂事件もいくつかあったのだ。

三つめのいたずらする事件も練馬など西部で多くあったようだ。最初は38年3月、中学二年生13歳が夜帰宅途中、自宅近くの草むらに連れ込まれてナイフを突き付けられて、「いたずらされた」というもの。どんなことをされたのだろうか・。

練馬の郊外、〇泉など当時は広大な空き地や草むら、雑木林などがあちこちにあったころ、そんななかに新興住宅地ができて行った。夜は裸電球の薄暗い街灯だけのさびしい道だった。

中学一年生は、一人で池〇に映画を見に行き夜遅く一人で帰宅途中だった。
男の子だし、まさか襲われるなんて考えてもみないだろうし、周囲も男の子だからと心配もしないのだ。

でも男の子を狙っている変質者が。中学一年生13歳は、薄暗い道をあるいていると、男に道端の雑草の生い茂る草むらに連れ込まれてしまったのだ。
まだ街灯も薄暗い新興住宅地、その人気もない広大な雑草地だ、こんなとこに連れ込まれたら。

ここに連れ込まれてしまった少年は、哀れ、襲われる女の子のように、少年として、思春期の男の子として耐えられない辱めをうけたのだろうか。羞恥心の強い時期だけに残酷だ。

これらは、別の犯人だったようで、普通あった事件が浮かんできたもの、こういうことは人知れずたくさんあるということが判明した物だろう。

小金〇ではやはり、13歳の中学一年生が襲われいたずらされた。夕方、玉川上水水道の小川にかかる橋に連れ込まれた。

少年は、男にズボンのバンドを外されそうになり抵抗した。それがどんなことか分かる、そんなこと厭ともみ合ううち、小川に突き落とされたが、泳いで逃げかり未遂に終わった。

他のナイフをつきつけられていたずらされた中学二年生や、映画帰りの中学一年生などは、そんなことやめてください!。そんなエッチなことかんべんしてください!と、泣きながら哀願した事でしょう。
でも、男のこと言ってもまだかよわい男の子の力も力及ばず、そして・・・・
未遂の場合は、このように、こまかく書いてあるが、既遂の場合は、「いたずらされた」としかかいてないが、おなじように、少年が襲われる少女のように一生懸命哀願したり抵抗したりしたのだろうが。

それもかなわず、バンドも外され・・・押し倒され・・・そんなエッチなことかんべんして!と・・いいようにされてしまったのだろうと思う。さっき見た少年の羞恥と重ねて、銭湯で見る少年の裸身と重ね何度も何度も・・・可哀そうに、こんなことをとか妄想しあがら。

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