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オナクラ体験記  被虐自慰報告 女の子の見ている前で

ぼくさんから投稿頂いた「オナクラ体験記  被虐自慰報告 女の子の見ている前で 」。

自慰行為、それは人前ではできない、しかも誰でもしている淫らな男のヒミツの行為。

いじめとか体育系ではそれをさせられるっていうが、今日もどこか表沙汰にならないところで、あるいは教室でおおっぴらに行われているだろうそれは恥ずかしいだろう、それを疑似体験しました。

恥ずかしがり屋であればあるほど、逆にそういう自虐的強制露出自慰行為に興奮してしまうということもある。

昭和の終わりごろ、そうした男の欲望を満たさせる、オナクラという風俗があった。

女の子の目の前で男が自慰行為をして、その恥ずかしい淫らな性の行為の一部始終を見られることに、あなたは耐えられるだろうか。

受験勉強から解放された一年生、春の新歓合宿などでは、高校大学など体育会系サークルでは、一年新人は男子奴隷と呼ばれ人権はない。

女子も見ている見物席のすぐ目の前、台の上に順番に立って全裸で自己紹介。

パンツまで全部取って生まれたままの素っ裸のフリチンで。

高校とか中学で文化部だった文科系には逃げ出したいことだが、周囲の出口は上級生が封鎖している。

そのあと新聞紙が敷かれた席で、そこにぶらさがっている自らの男の器官を使った人前ではできない恥ずかしい行為を精液が噴き出すまで強制させられたりするという。

新聞紙とはその淫らな行為の結果吹き出た精液を受けるもので、だせという無言の圧力でもある。

女経験とかそのときの体位とか延々とエッチな質問され女の子の目の前で恥ずかしさにふるえていたものがようやく角度を増してきたころ、ではと出すように言われ・・。

このため、合宿の前に自慰厳禁を言い渡される、もしみつかったらそれはそれで一人で公開射精の刑。

また中学や高校では女の子も見ている教室で精液が出るまで自慰行為という淫らで恥ずかしいを続けさせられる。

あなたは、人前で自慰行為しなければならなくなったときできますか?。
女の子の見てる前でも。

今は無いが、昭和の末頃六〇木の芋洗坂下の6階建てビルの6階にミントというオナクラの元祖があり何回も通ってしまいましたが、始めて行った時はどきどきでした。

客は誰もいなく、カウンターに、3人の女の子が座っていました。

一人の女の子がこちらを見てニコッと微笑んだのです。マスターは、「女の子の前でお客さんがひたすら自慰をしていただきます。

女の子が手をだしたり、お客さんが女の子に手を出したりしてはいけません。」、「30分1万円、60分1万5千円です。」「今なら3人付けられますがどうしますか?」と言いました。

電話で聞いたとおりの説明でしたが、いざ女の子を目の前にして、「どうしますか?」といわれたら、尻込みしてしまいました。この女の子が付くんだなということはわかりました。

女の子の前で自慰ということが現実的になった時、私は「・・考えてきます。・・」といって店を出てしまったのです。
私は、そのくせすぐ帰ることもできず、下の道路をしばらく行ったり来たりしたりして考えたのです。

(2)
女の子の前で・・、それも3人もの前で…そんな恥ずかしい事、とてもできない、・・しかし3人もの前でって、いじめのようなこと・・どんなに恥ずかしいんだろう!?。

それを今なら体験できるというのだ。もう少ししたら他の客が来てそれもできなくなる・…。恥ずかしがりや故に裏腹の恥ずかしい目に遭うことを期待してしまう。

恥ずかしいという気持ちは頭から離れず付きまといましたが、足はビルの階段を登り2階のエレベータの前に居ました。私は、自ら退路を絶つしかないという意味でエレベータのボタンを押しました。

エレベータが降りてきて又ドアが開きました。私は乗り込んで6階のボタンを押しました。だんだん表示が6階に近ずき ドアが開きました。

そこにはもう・・・このドア一つ押すだけです。このドアの中でとても考えられない事が待っているのです。私はドアの前で最後の逡巡をした後、ドアノブに手をかけ、入り口のドアを引いたのです。「いらっしゃいませ!!」とマスターの声が。

そして、私は『やります。』と言ってしまいました、マスターは「何分にしますか」といいました、わたしは小さな声で「60分」といい、そして金を払ったのです。
ああもうだめです。女の子の目の前でセンズリだなんて!!。

「では、女の子3人付けますが良いですね」といわれ『はい』と言ってしまいました。もう頭の中が真っ白でまとまらず機械的に答えていたみたいです。

「では、案内します。」と言って案内してくれたところは、カウンターの客席側のすぐ後ろのスペースで、6畳ほどの半開放的な場所で、どこか会社の会議室のようなところでした。、、

背丈の低い幅30センチ位の小さなテーブルが置かれ、一方に丸椅子3ツ、もう1方に椅子1つがあるだけ。

両方の間は50センチも無く、両者の間の目隠しになるものはないです。私は椅子1つの方に案内され、しばらく待たされたのです。

胴回り70台で、身長も160、膚も白く少年のようにすべすべしてるので、スコートも似合うといってくれました。女の子の前で、もうペニスはピクピクと脈打ち、ギンギンにそそり立っていました。・

私は、「ああ、ここでいよいよ・・…!!∧∨∃ΘΥΠ!」とこれから起こる事を想うと・・ヒザを付き合わせ、自分だけが性器を晒して、恥ずかしい行為をする・・と想うと、

女の子がくるまでのわずかの間、死刑執行を待つ死刑囚のようで、とても落ち着かず、とてもピンピンに立つなどという雰囲気でなく、椅子に座るどころではありません。
(3)
みんなここでどんな事をしているのだろうかなどと思いつつ 最後の時をまちました。

 そんなこんなをしていると、「お待たせしまし。!!」とさっきの3人の女の子が入って来ました。手には、テッシュペーパーの箱と、ウエットテッシュの容器、それにお手拭とウーロン茶。

そして、それを前の小さなテーブルの上に置くと準備整い、どうぞと椅子に座るように言われ、自分達も椅子に座りました。

良く電車で、前の椅子に3人くらいのスカート姿のうら若い女の子がきれいな腿をピッタリ合わせて座っているのを見ます、スカートの中が覗けそうで覗けない…ハンドバッグなどが無いだけで、その光景を思い浮かべてもらえばいいでしょう。

ズボンでなく、「スカート」をはいてるのが、性器も生理も性欲も性の行為も違う「女性」にみられてるんだな!ということを象徴していて惨めで恥ずかしかったです。

ごく、どこの会社にもいる普通の知的な女の子か、学生かといったところ。テーブルは低く、座った膝のあたりで、視界をさえぎるところはありません。

女の子達は、こちらの様子を見ているだけで、「さあはじめましょう」などともいいません。

テッシュペーパーも沢山有るからどうぞといったところ、マスタが言ったようにひたすら見ているだけで、自分が自慰するというのはこういうことです。(ただ、あまりいつまでも恥ずかしがって始めないでいると「全部脱いじゃいましょう」などと、いきなり全裸にさせられるといいます。)

いよいよと想うとすごいプレッシャーです。
風俗の子みたいならともかく、初対面の女の子に話かけるのも気がひけます、かといって男にも見せた事の無い恥ずかしい行為をするのは死ぬほどの痴態です。女の子の前でチャックに手をかけるにも、間に視界をさえぎるものさえないのです。

それに、目の前のテーブルにデンとおかれたテッシュもすごいプレッシャーです、・ΘΨΓ・・・

鼻をかむためにおかれているのではないんだな…・・ここで人前では出来ない恥ずかしいことをしてその結果吹出た精液をぬぐうためのもの……ということを想うと…・ΞΘΛ・そのためには射精するんだなΞΠ。…そのためにはヱΒΖΘいじって勃起させるんだな!…性器をださなければ・…ああ、それを今この女の子達の前で∀∨∨と…・・。

私は、ついに意を決し退路を断つことにし、恥ずかしいけどなにも考えずにチャックに手をかけ思いきって下に下げました。そして手を入れて、引っ張り出しました。

中学生みたいに硬く包まれたかわいい包茎なので恥ずかしく手で包むようにしていました。

そしてしばらく触ったり真似事のようなことをしていました。それではとてもテッシュは・・とおもっていると、『いつもそんな風にしてるんですか?』といわれました。

これまでが助走のような効果 を果たしたようです。

一度女の子の前で恥ずかしい所を出すと、すこしずつ大胆になります。こんどは、バンドに手を掛けて前を開き、パンツを降ろして下腹・性器を出しました。

 考えてみてください。女の子の目の前で自分だけが一方的に恥部をさらし、痴態・醜態を繰り広げるのです。なにかいけないことをした罰かいじめに遭っているみたいです。

包茎で、中学時代からずっと包皮自慰をしてきて、今もそうです。受験勉強なんかの時も何度もしました。なかなかはかどらない時、いつもチャックに手をかけてしまうのです。

終わるとこんなことをしていていいのだろうかと、後悔と自責の念がはなれず「もう絶対しないぞ」と心に誓うのですが、30分もすると又頭をもたげ、一晩に何度も何度もしました。

私のやり方は、中学生みたいな包茎なので、先端をつまんで力を入れたり抜いたりするのです、力を入れると敏感な包皮は引っ張られ、力を抜くと戻ります、えも言えぬ快楽 でした、それにひねり運動を加えます、つまり揉みしだくのです。

そして出そうになると、つまんだまま射精を迎え、そのままの姿でテッシュを探して始末するのです。本当はこんな所を人に見られたら生きていけません。

 そんなヒミツのことを女の子の前でするなんて、もう、自虐・被虐といったほうがいいでしょう。

でも、やはり恥ずかしいことに変わりは無く、いざとなると、女の子の前で指を動かすのも恥ずかしく、なかなか勃起なんてできません。

恥ずかしい行為をしているとき、一層恥ずかしいのは、手を動かすたびにぴちゃぴちゃぴちゃというあの淫らな音と、あの男の強烈な匂いが漂うことです。女の子の鼻にも達しているのかと想うと醜態をさらす自虐行為に身の縮む思いもします。

そして、ようやく女の子にみせられない位怒張してきました。あとは、発射してしまはないように加減するだけです。うとても自慰(自ら慰める。)ではなく、自虐・被虐といったほうがいいでしょう。

でも、やはり恥ずかしいことに変わりは無く、いざとなると、女の子の前で指を動かすのも恥ずかしく、なかなか勃起なんてできません。

恥ずかしい行為をしているとき、一層恥ずかしいのは、手を動かすたびにあの男の強烈な匂いが漂うことです、女の子の鼻にも達しているのかと想うと醜態をさらす自虐行為に身の縮む思いもします。

そして、ようやく女の子にみせられない位怒張してきました。あとは、発射してしまはないように加減するだけです。

そして、女の子の前で、3人の女の子の見てる前で、ついに耐えられずに、生理の赴くままにどくんどくんと噴出してしまいました。

いじめってエッチな事も言えないまじめでおとなしい子がこういうことをさせられるんだな・・、

やってるうちはいいが、放出して正気に戻って、女の子の前で人に見せられない露れもない姿を晒してる自分を目の当たりにすると、こんな恥ずかしい事をしたことが,いっそう淫らで恥ずかしくなってきました。

女の子の前で自らの恥ずかしいところから、恥ずかしい行為の結果出た生臭いどろどろした男のものを、自分で始末するのはとても恥ずかしかったです。

女の子はその生臭い精液にまみれたテッシュをかたずけ、ウェットティッシュや、お手拭を渡してくれるだけです。

女の子を前に教室で全裸で、ある中学二年生はコンドームをつけらされてさせられたというのだ。

それを黒板に貼ったりされる。こういう目に遭ったらそれこそ生きてゆけないだろう。

テニス用の純白プリーツスコートを穿いてしたこともあります。でも中身は男のモノです、目の前でスコートをはだけて、女の子のように白くすべすべした内股を合わせて淫らなことをしたのです。僕はテニススコートが大好きです。

スコートに目覚めてしまったのは中学生の時で、当時は女子テニス部は白いプリーツスコートをはいていました。男子も白の短い半ズボン型単パンでした。

夕方に白いプリーツスコート姿で帰宅途中の女子中学生、白いプリーツスコートはいいですね。歩く度にヒラヒラと短いプリーツスコートが揺れて可愛いく発育途中のヒップを覆い隠し、プリーツがヒラヒラと揺れる度にドキドキして見てしまう。襲われないかと心配してしまうような光景・・。

白いミニのプリーツからのぞく、見えそうで見えないアンスコ、白い太もも。清潔感あれる白、ちょっとかがむだけでパンツが見えてしまうぐらいのミニ、そしてあのプリーツが僕を虜にしてしまったのです。

僕は中学生の時優等生で、体育が盛んな学校で体育は真冬でもパンツ一枚で行われた。勉強はできるが体育が苦手なので,やっかみもあって、いろいろいじめを受けた。

体操の前の昼休みに大勢の見てる前でパンツを引き降ろされたり、解剖されたりいじめられてばかりいました。

そういう思い出のため逆の被虐的な強制露出・強制被虐自慰、強制射精・・に興奮するようになったのかなと思う。

昭和60年に大阪の産業高校で、1年生同志だが友達をいじめの報復で殺害するという事件があった。

そのいじめとは自慰行為の強制で二人の少年が、無理やり自慰行為をさせられていたのです。

でも恥ずかしく、したのに、まだ出ないではないか、まだ駄目だ・・と昼休みに、放課後にと何回も何回も人前での恥ずかしい行為をして出せられていて、もうころすしかないということになったという。

女の子の話では、たいてい過去にそうした苛められ体験をもつお客様がおおいとのこと。

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