エッチ体験談が10000話を突破しました。

カーテンが開いたままでエッチ

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

しばらく咲希と音沙汰がなかったある日、携帯が鳴った。
咲希が相談にのってほしいと言われ、初めは今付き合ってる彼氏に言えよと言ったが、今付き合ってる彼氏は、根はいいけど悩みや話をしても返事が薄かったり、頼りがあまりないと言い、仕方なしに電話代だと高くつくと思いファミレスで会って話することになった。

始めは余談ばかりだったが、咲希が以前に働いてた女の障害者のCのことだった。
そのCに彼氏が出来たらしく、しかしデートスポットを聞いてきて、あれこれと咲希なりにアドバイスをしたらしいが、男の視点としての良い場所を知りたいらしく、俺は半分冗談でラブホが一番と答えたりもしたんだが、納得してなかった。
そこで咲希がCと会ってアドバイスしてくれる?と聞かれ、俺は仕方なしにOKをした。

咲希を車に乗せてCの家へ向かう途中、達也のことを聞いたが、あれからもう会ってないと言った。
Cが住んでるアパートに着いたが、結構古い木造のアパートで俺もお邪魔をした。
始めは3人であれこれと話をしてる時、Cが彼を呼ぶことになり、約30分ぐらい経ってからその彼氏が来た。
失礼だが、年齢不詳でダウン症があって知的障害を持ってる人だった。名前はDにします。

Dは大きな声で挨拶はして入ってきたが、人見知りも結構ある人で、あまり世間も知らなさそうな会話だった。
それから咲希とCがお菓子とジュースを買いに行くと言い、出掛けた為俺とDと二人きりになった時、Dが俺に「彼女?」と聞いてきた。
俺は「昔のな」と言うと、Dが「かわいい。かわいい。僕の彼女よりかわいい」と言い出した。
俺が「でも胸は小ぶりだけどな」と言うと、Dが「おっぱい見たことがあるの?」と聞いてきたもんで、俺が「そりゃ見たこともあるし、揉んだり、舐めたこともあるよ」と言った。

Dが「いいなあ。僕も触りたい」と変なことを言い出した。
俺が「彼女の触ればいいやん」と答えると、Dが「だって僕、仕方が分からないから」と、俺は「だったらエロビデオやエロ本見て勉強しなよ」と言った。
しかしDは「ビデオなんて家で見れない。本もお母さんに見つかったら怒られちゃうよ」とまさかこんな二人の会話に下ネタになるとは思わなかった。
Dが「僕に教えてください。やり方全く分からないから」とまた変なことを言ってきたもんで、「キスはしたの?」と聞くと、Dは頷いた。
俺は「とりあえずベッドや布団やどこでもいいから、キスを何度もして、それから服を徐々に脱がしたり、ブラジャーのホックを外せば大丈夫だって」と言ってるうち、咲希とCが帰ってきた。

CがDに「話出来た?」と聞いたらDは「分からないことだらけ」と答えた。
Cは「何を?」と聞くと、Dは下を向いてもじもじしていた。
それからDは視線は咲希をちらちらと見ていた。咲希は気にしてないようだが、俺は何となく気付いてた。
するとDが咲希に「エッチって気持ちいいの?」とストレートに聞いた。咲希は「何を突然?」と聞き直すと、Dは「僕は分からないから教えて欲しいんだ」と言うと、咲希は戸惑いながら「まぁそうだね」と答えた。
Dは「おっぱいを舐めてもらったら気持ちいいの?」と聞いた。
咲希は「もう!恥ずかしいって」とあしらうとDが「だって僕まだ何も知らないんだもん」と言った。

咲希が「ふーん」と流した。
俺はあまりにも下ネタの話をしたせいか、妙に咲希を久しぶりに抱きたくなってきた。
二人の前で俺は咲希に「まず二人は体を近づけて、キスをします」と言うと、咲希が「ちょっと?!真似だけだよね?」と聞いてきた。俺は「真似だけ」と言った。
しかし、いざ咲希の顔が近くになるとキスをしたくなってきたが、まだ理性があったので真似をした。
俺が「そしてキスを何回もしたあと、女を横にさせ服を脱がす」と俺は咲希のパーカーのジッパーをおろした。
咲希はTシャツにさせた時、ピンクのブラジャーが透けていた。
確かこのブラジャーは一緒に二人で選んだブラジャーだとすぐ分かった。
俺が昔のことを色々と思い出してる時にDが「そして?」と言ってきた。
俺は「あっ?!ごめんごめん」とまた説明を続けた時、俺は理性がやっぱりなくなってきて、俺は咲希にキスをしてしまった。

咲希は「ちょっと」と言ってきたが、俺はまた咲希にキスをした。
俺は咲希にシャツの上から胸を揉みながらキスをした。
Cが「生々しいよ」と言ったが、咲希に何回もキスをしてしまった。
咲希は「もうこれぐらいにして」と言ってきたが、俺は咲希の服の裾から手を入れて胸を揉んだ。
咲希が「もうやめようよ」と言ってきたが、俺は完全に理性を失ってしまい、咲希のブラジャーの上から胸を触ったとき、「懐かしいブラジャーだね」と小声で言うと、咲希は黙りこんだ。

Cが「もう見ていられない。D一緒に行こ」とCはDの手を引っ張って行こうとしていた。
Dは「えー!!嫌だ!」と言ったが、Cは恥ずかしくなって、Dと一緒に隣の部屋に行ってしまった。
俺と咲希の二人きりになったことで、咲希のブラジャーをはずして、久しぶりに咲希のピンク色のした乳輪や乳首を舐めた。
咲希は「やっぱり上手だね。気持ち良いよ」と言ってくれた。
俺は咲希のGパンのジッパーをおろし、パンツの中に手を入れると、かなり濡れてた。
俺は指をゆっくり入れると、咲希が「やっぱりいい。気持ち良すぎる。でも欲しくなっちゃいそう」と完全に俺たちは二人の世界に入ってしまって、咲希からもフェラや咲希にも乳首を舐めてくれた。

夢中になって気付くのが遅かった。ここがCの家だということと、カーテンが開いたままでエッチしたことで、隣の部屋の人に見られてしまったかもしれないこと。
何よりびっくりしたのはまた俺たちがエッチをしたことだった。
最後までやれなかったことに名残だったので、またその事を次に書きたいと思います

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