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美少年との思い出

ぼくさんから投稿頂いた「美少年との思い出」。

昭和30年代後半高校生で、その頃も受験地獄で中学生の都内有名公立中学への越境入学とか、都心の高校に電車で通学する学生生徒は多かった。今以上の通勤地獄だった。そんな中である本にある二人の高校生の様子を描いていた。

「総武線両国-御茶ノ水間、朝の通勤電車内は学生や通勤のサラリーマンで身動きができないほどすしずめ状態。みんな体を楔のようにかみ合わせ,鼻腔を上にして喘いでいるかのよう。

そんな中で、ぴったりと寄り添った二人の高校生、一人は中学生のような優しい穏やかな顔付き、小柄でしなやかな体つきで、未だ鼻の下も黒くない。

も一人は対照的に大学生かと思えるたくましい体付き。なぜか時々美少年の高校生の口から吐息とも喘ぎともつか無いかすかな声が漏れるのが印象的。

甘いねちねちした雰囲気を載せて通勤電車が御茶ノ水駅に滑り込むと、小柄な高校生が押し出されるように飛び出る。カバンで前を隠すように前かがみになって階段を駆け上がりトイレに駆け込む。

それをもうひとりの大学生のような高校生が出てくるのを待っている・・・・」この実話を読んで、クラスにいた高校生としては小柄で晩生だが成績が良く、色白で中学生みたいにかわいいK君という美少年と、大学生のような逞しいSを連想した。

ある日、体育の授業で先生がいない時,そのたくましいヤツが彼を柔道の技でいきなり押し倒し、そしてみんなの見てる前で股を揉み始めたのである。

短パンの上からだったが両手は一緒に押さえつけられており、腰をくの字型に折り曲げて愛撫を受けていた。その様子を無関心を装いながら注意深く注視していた。

それはまさに、たくましい上級生が、かわいい下級生を『お稚児さん』にし、その稚児を自分専属のように自由にしてるところをみんなに見せびらかしているように見えた。

そんなに嫌がる風でなく、いつもされてるよう。それは柔道部の薄暗い部室の隅とかで時々繰り広げられていたような、めったに見られない光景だと思った。

・・『いいものって何さ!?』『いいものなんか、そうやたらにあるもんか!。さあ、スモーとろう。』
僕は、そんな都合のいいことを言いながら、S少年の細い体に腕を回す。『いやだよ!、ひとをだまして!。』Sは僕の腕を払いのけようと暴れる。僕は、いっそう強く抱きしめる。

『やめて!、離せよ!』腕の中でもがく小さなからだ。右手をずらせて、その小さな男のものを軽くつかむ。『あっ!、僕のエモノはとっぴょうしもない悲鳴を上げる。『静かにしろよ.』足をかけて畳の上に押し倒し、Sのズボンのボタンをはずしにかかる。
そのときの僕の頭の中には、いつか映画でみた夜盗が村娘を犯すシーンが、チラッと浮かんだ。まだ、オナニーすらもしたことがないらしい彼の肉体は青白い。

『カレス(愛撫)し始めると、Sはすっかりおとなしくなる。やがて彼の小さき物は、だんだんふくらんでくる。しかし、エレクトしきってもたいし大きくならない。』

というやつで、ヤツでも丁度それを見て中学生のようなかわいいK君をみんなの前で犯してみせたのではと思われた。

また二人は同じ柔道部だが、いつも仲が良かったので、裸にしたわけでもないが、人前で最も恥ずかしい事を加えるには何かがあると直感した。

人前で無理やりはこれが始めてかもしれないが、ことによると誰もいない薄暗くなった部室の隅か何かで、こっそりそんな事をされていたのではないだろうかと思った。

その後偶然、体育の時間に整列して、後で手を組んでいた時、ちょっと後に下がったら、なんだかぐにゃりとしたものが、掌中につかまれた。

何かと思って後を向いたらK君が、
ビックリした様子に、彼の触れてはならない所を触れてしまった事にきずいた。

その時の彼の男のモノの感触を思い浮かべつつ、それをSに愛撫されて大きくなっている淫らな光景を思い浮かべながら、その夜は激しく何度も何度も自慰をした。

自分も彼を押し倒して・・そして、彼と彼が部室でしてるだろうヒミツの行為を思い描きながら。

また修学旅行の時,同じ班の予定で、そこで風呂に入り裸身が見られる。お尻だけでもみたいと密かに胸を躍らせていたのだが、彼は中耳炎になり入浴しなくガッカリした。

しかし、2回目の入浴の時、別のクラスの美少年が入った時、パンツを脱ぐのを遅らせ最後にし、一人になってからその子の脱いだばかりのパンツを手に取り・・あのほのかな美少年の男の子の甘いヒミツの薫りを思う存分・・・。

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