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あれから僕は妹が怖くなった

malwareさんから投稿頂いた「あれから僕は妹が怖くなった」。

僕17歳、妹14歳。僕は非常に寝相が悪いのですが、先月の夜僕は京都から帰ってきて疲れたから家で歯を磨いて即効寝たんだ。まぁ10時ぐらいですかね。それから母に6時に起こされたんです。母は驚いていました。

僕のズボンとパンツが脱ぎ捨てられ隅に置かれていた。ぼくもそりゃぁ驚いた。まさか僕が寝ている間に自分で脱ぐのは無理がある。これは人為的なものであると思った。犯人は父か妹だ。犯人を捜すために寝たふりをした。僕の部屋でです。そして脅してやろうとズボンにカッターをしこみました。けど僕が寝てから二時間たっても犯人は現れず結局寝た。やはり脱がされていた。マジで悔しかった。

なのでまず父に事情聴衆開始!けど父は怪しいそぶりを見せずちゃんとしたアリバイを示した。次に妹を問いただした。しかし、妹は演技力がすごくてぜんぜんおどおどしていなかった。しかし、そういうしょうもないことをするのは妹しかいないと思った。なんせ、父も同じように脱がされたことがある。さすがに脱がしたのが妹だったらきもい。そして僕は犯人が妹だと思ったので仕返しすることにした。

そしてその夜僕は無断で妹の部屋に侵入した。当然妹は寝ていたと思った。そしてぼくは妹のパンツを脱がそうとした。そしたら妹が「私とやるの」と聞いてきた。まさかの起きていた。やるとはどういう意味かわからなかったので妹に意味を聞いた。「そりゃ私のパンツを脱がすということは私とセックスするよね」、といって自分から脱ぎだした。コレで僕はまた計画をつぶされてしまったのだ。こんな意地悪な女とはやりたくないと思った。しかし妹は美人なのでまさに彼が淫乱女だ。普段は父や母に対して清楚を装っているが、僕に対してだけ色気を出していることに気づいた。

僕は妹に「なぜパンツを脱がしたんだ」と聞いた。すると妹はあっさり答えた。「おにいちゃんのちんちんを愛してる」といかにも淫乱女らしき甘い声で言った。正直ちんちんだけ?と思って妹に「お兄ちゃんのことは」と聞いた。そしたら妹が急に僕のズボンとパンツを脱がしおった。そして僕のちんちんにしゃぶりついた。そしてこう言った。「お兄ちゃんも愛してる」と言った。うれしかったのでそのまま続けた。

そしてセックスも妹があまりにも僕を誘惑するのがうまいので結局やってしまった。仕方なくです。妹の中は湯船のようでした。内心妹にパンツを脱がされてもいいやと思った。もちろんなかには出しませんでしたよ。にんしんしたらこまるので。けどこれら行動を父母がみていたらやっぱ怖いです。そしてそれからのこと毎日脱がされています。もう犯人は妹だとわかったし、妹の淫乱に僕は完敗してしまいました。淫乱女は怖いです。

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