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非処女だった妻の過去に苛まれて

草食オタさんから投稿頂いた「非処女だった妻の過去に苛まれて」。

高校は男子校、大学は工学部、ロリコンアニメで性欲を解消してきた草食オタでした。
就職先で、熟女上司に童貞を奪われ下半身を玩具にされ、取引先の女性経営者に貸し出されて恥辱行為を受けました。
そのうち、熟女上司や貸出先の熟女たちに、下半身を弄ばれる射精奴隷に事に甘んじるようになっていきました。

そんな私が30歳になったとき、このままではマズいと婚活を始めました。
マトモな恋愛体験の無い私でしたが、婚活2年目の31歳の時、8人目のカップリングで出会った奇跡の相手が妻でした。
妻は当時27歳の婚活1年目、コンピューター相性診断で3人目のマッチングが私だったそうです。

私は、5人目まではコンピューター相性診断で最適な方を選んでいましたが、6人目からはもう少し幅を持たせて選択していました。
それは贅沢なのかもしれませんが、やはり、ある程度は見た目の好みを無視できなかったのです。
その点、妻の見た目は私好みの大人しくて清純そうなスレンダー系の可愛い女性でした。

妻の方も私を気に入ってくれて、初デート以降はとんとん拍子に話が進み、初デートから3か月で初めての夜を過ごしました。
妻は既に27歳でしたから、処女を求めてはいませんでしたが、やっぱり清純そうな妻が喘ぐ姿は多少なりともショックでした。
それでも、どんどん妻に惹かれてゆき、一度男女の関係になって以降は妻の押しが強くなって結婚しましょうのオーラを強烈に感じ、交際1年、私32歳、妻28歳で結婚しました。

結婚後、ラブラブの毎日を過ごし、妻が29歳の時に長女を、31歳の時に次女を産み、現在結婚8年、私も40歳になりました。
私は、結婚8年過ぎても、妻は綺麗と可愛いが同居した素敵な女性だと思っています。
大人しい妻は決して派手ではありませんが、二児の母となっても清純そうなお嬢さんみたいな雰囲気で、20代後半の若奥様に見えます。
でも、そんな妻を見るにつれて、妻を愛しいと思う気持ちが溢れるにつれて、若い頃の妻が元彼に抱かれていた事実に苦しむようになったのです。

時々、初めて私に抱かれて喘いだ妻を思い出して、あの時、妻は既に私以外の男性に股を開き、陰茎で膣内を掻き回されながら悶えていた過去があったという紛れもない事実を噛み締めています。
27歳で非処女だった妻に、何人の元彼がいたのかは知る由もありませんが、初めての元彼は、初々しい処女が恥じらいながら破瓜の痛みに耐えた妻を楽しみ、快楽を仕込むという美味しいところだけ味わって、何の責任もとらずに妻を捨てたのです。

それを考えると、とても悔しいです。
根拠はありませんが、その後も、妻は27歳までに何院化の男性に抱かれてきたのではないかと思います。
でも妻だって、その当時は心を寄せた愛する男性に抱かれて幸せを感じていたのだし、妻は何も悪くないことは理解していますし、過去は変える事が出来ないことも分かっています。

それに、妻が性の快楽を知る非処女だとわかっていて結婚したので、今更何をと思うでしょうが、最近、妻が元彼に辱められている恥辱の場面を夢に見ることがあって、辛いのです。
私は鬱病でしょうか・・・

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