エッチ体験談が11,000話を突破しました。

12コ上の姉ちゃん 1

PR

たっくんさんから投稿頂いた「12コ上の姉ちゃん 1」。

俺は32才で独身。
彼女いない歴はかれこれ4年。
12コ上の姉ちゃんと二人姉弟で姉ちゃんは結婚しててかなり離れた所に住んでる。

普段は姉ちゃんとたまにメールしたりで電話で喋るってのはほぼなし。

ある日、姉ちゃんからメールあって「お父さんとお母さんの結婚記念日に何かプレゼントしたいんやけど」と相談あり今まで特に何もしてやってなかったので「旅行とかは?」と旅行をプレゼントする事になった。

俺が旅行先の候補を調べたり予算がいくらぐらいか調べて両親に選んでもらい、支払いは俺が立て替えて姉ちゃんと割り勘に。
姉ちゃんは両親が旅行に出る日の朝に来るという事でその時に費用をもらう事に。

姉ちゃんが家に来るのは5年ぶりらしく、俺とは10年ぐらい会ってなかった。

当日の朝、姉ちゃんが来ると両親含め皆で「久しぶり」で盛り上がった。

両親が出発すると「たっくん(俺)何か渋くてイケメンになったね」「姉ちゃんは歳とったな」姉ちゃんは美人で若い頃からモテてたみたいだったが今は少しポッチャリな体型。
でも顔はやはり美形のまま。

「ちょっと疲れたから寝るけど夕方まで起きなかったら起こしてや」「たっくんの部屋貸してね」と俺の部屋で寝ました。

夕方までに起きれば連絡してくるやろうからと思って俺はパチ屋に行った。
夕方まで打って結果は1000円浮いただけで、まぁ、負けるよりはいいかと帰る事に。
ただ、もう18時を回ってたから姉ちゃんから連絡ないのが少し気になってた。

家に入ると中は真っ暗で部屋に行きドアを開けるとスースーと姉ちゃんは寝てた。
呆れて「姉ちゃんもう起きろや」と揺すって起こすと「う…ん…え?今何時?」「もう19時前や」「えー!何で起こしてくれなかったん!」「って姉ちゃんさぁ、いいオバサンなんやからそこまで寝る?」とそこから姉ちゃんが夕食を作ってくれる事に。

姉ちゃんは料理が上手で冷蔵庫の中身を確認すると、ささっと作ってくれた。
二人で食事をした後で「風呂沸かすわ」と俺は湯張りに。

風呂が沸くと「先に俺入るぞ」と風呂に入った。
風呂に入って体を洗ってる時に「たっくん入るよー」と姉ちゃんの声。
「はぁ?何言って」とドアが開き裸の姉ちゃんが入ってきた。
「姉ちゃん何考えとるんや」「だって先に入るって言ったから後から入ってこいって意味だと思って」「いや、そうともとれるけど」「もういいじゃん、姉ちゃんも裸になったんやから」と姉ちゃんは出る気なし。

その時は姉ちゃんの体をまじまじと見た訳じゃないけど、ポッチャリしてたけどウェストのクビレはあり、何より乳がデカかった。
俺が小学校卒業まではよく姉ちゃんと風呂入ってたけど、その頃の姉ちゃんを思い出すと乳は大きかった記憶はあるけど、その記憶よりデカかった。

体を洗ってたタオルを俺から取り背中を洗ってくれ「たっくんが小学生の頃はよく一緒にお風呂入ったよねぇ、男らしい体になったよね」とゴシゴシ。
「姉ちゃんも乳デカくなったやろ」「あーしっかり見とるー」「いや、急に裸で入ってくるからやろ」「なになに?姉ちゃんに女を感じておちんちんが硬くなってるとか?」姉ちゃんは弟の俺が姉ちゃんに対して女を感じる事はないと高を括ってたみたい。
姉ちゃんの裸を見てデカい乳を見て元気な男なら勃起して当たり前。
「姉ちゃんの裸見て?どうやろうな」「じゃあこっち向いて」とグルッと姉ちゃんの方を向くと勃起チンポ。
姉ちゃんはチンポを見て急に態度が変わりさっきまでお喋りだったのが無口に。

ちなみに俺のチンポは長さは24cm、太さは缶コーヒーのチビ缶ぐらいあり、風俗嬢もびっくりしたぐらいでちょっと自信あり。

姉ちゃんは首や胸やお腹、あからさまに太ももとチンポを洗おうとしなかったから、俺はわざと「何で急に無口になったん?」「そ、そんな事ないよ」「それに何でチンポ洗ってくれないの?」顔を真っ赤にして「それは…だって…ねぇ」「だってじゃなくて昔みたいにちゃんと洗ってや」
それから姉ちゃんはチンポを凝視しながら両手で竿を上下に。

「こっちも大人になったやろ?」「うん…すごい」「ちゃんと先も洗ってな」「うん…」亀頭を手のひらで包むように撫で洗いされた時に「姉ちゃん気持ちいいわぁ」「何変な気になってるのよ!」とちょっと怒られてカチンときた俺は「じゃあ姉ちゃんは変な気持ちになってないんか!義兄ちゃんのチンポこんなデカいんか!」と言うとシャワーをチンポに当て泡を流すとモロ見え状態に。

「俺のチンポ見てドキドキしながらオマンコ濡らしとるんやろ!」言ってしまった。
「たっくんひどい!」と立ち上がり出ようとした姉ちゃんの手を掴むと後ろから抱きついた。
抱きついた時にわざと姉ちゃんの尻にチンポを押し当てた。

ここまでくると後には引けない。
「姉ちゃん最近エッチしてないやろ?」義兄ちゃんは姉ちゃんより10コ上、勘で言った。
「そんな事…たっくんに関係ないじゃん!」「だって俺のチンポ見た時の姉ちゃんの反応がそうやったやろ」「あれは…その…久しぶりとかじゃなくて…」「デカさで?」黙って頷く姉ちゃん。

「したい?」姉ちゃん黙る。
「俺は何で勃起しとるか解る?俺は姉ちゃんとしたい」と「したい」と言った時に姉ちゃんの体はピクっと反応。
「ダメ?」と再度聞くと「さっき寝てた時」と全く違う話しを始めた姉ちゃん。
続けて「たっくんが出て行ったのが解った時…たっくんの枕がすごく男らしい匂い(多分整髪剤)がして…その…一人でしてた」と告白。
それを聞いたから「じゃあいいよな?」そう聞くと黙って頷いた。

姉ちゃんは自分も綺麗に洗いたいと言って俺は先に自分の部屋で待つ事に。
しばらくして姉ちゃんがバスタオル一枚で俺の部屋に。
ベッドで布団を腰まで掛けて待ってた俺の前に立つと「姉弟でこんな事…」と言うので「姉ちゃんさぁ」と布団を捲り「姉ちゃんとしたいからこんなになってるんだって!それに姉弟でも女と男やろ?子供作るのはヤバいけどエッチは男と女はやるやろ?」訳の解らない理屈。

「それに姉ちゃんはこのサイズのチンポをハメだ事ある?義兄ちゃんと比べてどうなん?」「3倍以上ある…」「じゃあ二人で楽しもうよ」と説得。

しばらく黙って考えてた姉ちゃんは「たっくんの言う通り…私も女だし…もう何年もしてないし…たっくんのおっきいおちんちん…入れてみたい…」とやっと素直に。

姉ちゃんはバスタオルを取ると「私こんな体だよ」「姉ちゃんの体すごくエロくて興奮するよ」と姉ちゃんの気持ちを高ぶらせるような言葉をわざと言った。
姉ちゃんは何も言わずベッドに上がるとすぐにチンポを握りキス。
俺の方から舌を入れると絡めてきた。姉弟でイヤらしいキス。
キスをやめると「たっくんのチンポすごい…手のひらで包みきれない」と扱きながら言う。

ずっとチンポを握りながら俺の体を舐めてすぐにチンポに亀頭や竿を舐め回し口に含もうとしたが入らず「大きすぎて口に入んない…こんなのあそこに入るかな」「大丈夫や、一杯舐めて濡らすし、指入れる本数を少しずつ増やして広げるから」と今度は俺が舐める。

舐めるだけで30分ぐらい費やした。その間一度だけ姉ちゃんは逝った。
舐め終わると「こんなに濡れた事ない」と言うぐらいオマンコはぐちょぐちょに濡れた。
それから人差し指を入れて小指までの4本を入れる。
4本入れた時に激しく手マンしたら潮じゃなくマン汁がぐちょ!ぐちょ!と飛び散って二回目逝き。

「姉ちゃんそろそろ入れるぞ」「うん…」チンポを唾液でたっぷり濡らし正常位で亀頭を入れると「先っちょ入ったぞ」「あ!おっきい!」ゆっくり差し込むと「アァア!ダメ!裂けちゃう!ダメ!抜いて!」と暴れる姉ちゃん。
無視して根元まで差し込む。
「ダメー!ほんと裂けちゃうよ!ダメ!」再び無視。

ゆーっくりと抜き差しすると「嫌!ダメ!やっぱり抜いて!」と叫んでた姉ちゃんは「あ!アァア!ん!あん!」と声が変わってきた。
今までの経験でこうなる事は解ってたので無視してた。
ただ、若い頃は彼女にそんな風に言われると焦って抜いてエッチできなかった事もあった。
悩んでたある日、風俗嬢と本番した時に色々とアドバイスもらって悩みが自信に変わった。

少し激しく突くと姉ちゃんは涙目で俺を見ながら「あん!子宮に当たってるみたい!あ!こんなの初めて!すごく気持ちいい!」それからフルスピードで突きまくる。
途端に「ダメ!逝くーーーっ!」と頭を左右に振り髪の毛を振り乱しながら姉ちゃんは逝った。

しばらく動きを止めてると「ハァ…ハァ…おちんちんでハァ…突かれてハァハァ…逝ったの…ハァ…初めて…」「姉ちゃんが逝ってくれて嬉しいわ」「こんなの…ずっと突かれたら…気が変になりそう…」「変になっていいよ」と言うなり激しく突きまくった。

「ダメー!逝った直後はぁ!ダメダメダメーー!」と瞬間逝った。
今度は気を戻すまでゆっくりゆっくり突いてた。
気を戻した姉ちゃんは「や!逝きっぱなしだよぉ!いや!」その後は俺が逝くまで姉ちゃんは立て続けに4~5回逝った。

ずっと正常位でハメてると姉ちゃんの乳がずっとぶるんぶるんと揺れてて、それを見てると姉ちゃんの乳で逝きたいと思った。
俺は逝きそうになると動きを止め一旦気を落ち着け「姉ちゃんの乳に挟んで逝きたい」と言うとデカ乳の姉ちゃんはパイズリをよくさせられてたらしく「いいよ」と。

オマンコからチンポを抜くと姉ちゃんに股がり乳の谷間に。

チンポを抜くと姉ちゃんに股がり乳の谷間に置くと慣れたように乳でチンポを挟んだ。

姉ちゃんが乳を手で寄せてチンポを挟み、俺は姉ちゃんの乳首を摘まみながら腰振った。
チンポはマン汁でどろどろになってたからスムーズにパイズリできた。

腰を前に押すと谷間から姉ちゃんの口元に亀頭が飛び出し、飛び出したところで姉ちゃんに「舐めて」と言うと「たっくんのチンポ…本当にすごいよ…パイズリは何度も経験あるけど…こんなにおちんちんが飛び出した人いないよ…すごいよ…」しばらく亀頭を舐めさせながら「何度も経験あるって何人?」「覚えてない…」そろそろ我慢の限界。

「姉ちゃん逝きそうや」「あ…いいよ…出して…」姉ちゃんは口を開けて舌を出したままジッと俺を見ながらザーメン待ち。
逝く瞬間、思い切り腰を突き出したからザーメン第一陣は鼻から目頭を抜けて髪の毛にかかり、第二陣からは亀頭を口に含ませ残り全てを吐き出した。

姉ちゃんは全く嫌な顔せず口に入ったザーメンを全て受け止めた。
ザーメンを全て吐き出すと姉ちゃんはチンポにしゃぶりつき、先から垂れたままのザーメンを舌で舐め取り、マン汁まみれのチンポを丁寧に舐めてくれた。

気づくと口の中のザーメンがないようだったので「ザーメン飲んだの?」「だって、たっくんのだから」と言ってくれた。

二人で横になると
「たっくんのおちんちん…本当にすごかったよ…あそこがずっとジンジンしてる…」「姉ちゃんのオマンコもすげー気持ち良かったわ…っていうか姉ちゃんはエッチ好きやろ?」「これでも若い頃はモテたし色んな人としたかな…」「だから?」「あ、エッチは大好きだよ」

義兄ちゃんとはもう4~5年はしてないらしく、女として一番脂が乗った時期に義兄ちゃんとできなかったとか。
そして最近はやりたくて仕方なく毎日オナってたとか。
休みに義兄ちゃんが一日いない時は何度もオナって何度も逝ってたらしい。
その話しを聞いて「姉ちゃんはかなりエロいんや」「うーん…そうやもね」と笑う姉ちゃん。

「お父さんたちは明日の夕方帰ってくるんやね?」と姉ちゃん。
「予定はそうや、でも二人で晩飯して来ると思うよ」「ふぅん…」「何や?」「たっくんの二人きりやね」「だから何や?」「だーかーらー、ね」「解らんなぁ」「もぉ!だからまたしたいって事!」「そうやと思った」「意地悪!」

俺はすぐにでもOKだったけど、ちょっと飲みたいと言うので付き合う事に。
酒が進むと姉ちゃんは色々な事を話してくれ、下ネタもどんどん話してくれた。

ダイニングテーブルの椅子に腰掛け向かい合わせで飲みながら下ネタを話してると二人とも段々エッチモードになってきた。
姉ちゃんは酔ってるのもあるけどすごくエッチな顔つきになって見えた。
そのタイミングで姉ちゃんはスッと立ち上がると寝間着用に着てたスウェットをサッと脱ぎ裸に。
そのまま座ってる俺に跨がり「しよ」とキス。
俺もスウェット来てた。すぐに勃起してズボンを持ち上げた。
姉ちゃんはその上からオマンコをチンポに擦りつけるように腰を振りながらキスしたり乳首を弄ってきた。

俺はずっと乳を揉んだり乳首に吸い付いたり尻を揉んだり。
「もう我慢できないよ」と姉ちゃんが「あっち行こ…」とリビングに誘ってきた。
立ち上がった姉ちゃんは俺の手を引き「早くぅ…」立ち上がる前にふと見るとスウェットのチンポの部分が姉ちゃんのマン汁でかなり濡れてた。
「姉ちゃんこれ」とその部分を指差すと「だから…早く…おちんちん欲しい」そう言う姉ちゃんがすごく可愛く感じ、堪らなくなった俺は逆に姉ちゃんの手を引きリビングのソファに押し倒した。

すぐにスウェットを脱ぎビンビンに反り返ったチンポを握り「姉ちゃんこれが欲しいの?」「うん…」「じゃあちゃんと言ってよ」「たっくんのおちんちん…オマンコに欲しい…」「今までの男たちにもおちんちんなんて言うの?違うやろ?俺やからやろ?ちゃんと言ってや」「たっくんのチンポ…そのおっきいチンポ…もうオマンコにちょうだい…」「よく言えました」
そしてフェラさせる事もせず、俺の方からも何もせず、ソファの上で「姉ちゃんバックでハメるよ」と四つん這いにさせ「もっと尻を突き出してや」とバックから突き刺した。
「あぁぁァァァあ!刺さるぅ!」その直後からガンガン突いた。
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメェ!その角度すごいぃィ!や!逝くぅう!!」とものの1分ほどで姉ちゃんは逝った。

逝った後もずっと突き続けると気を戻してすぐに「いや!こんな!あぁぁ!こんなすぐにー!はぁぁあ!来る!来る!またぁ!くぅぅう…」と瞬間逝った。
その後もそのまま突き続けると気を戻し「たっくん!ダメ!止まってー!いや!おかしくなるよぉ!ダメダメダメダメダメダメー!またぁあァァァア!逝く逝く逝く逝く!」と三回立て続けに逝った。
その時にチンポを抜くと姉ちゃんはぐったりソファに崩れた。

俺はソファに座り姉ちゃんの隣で気を戻すまでヌルヌルのチンポを扱いて待った。
気を戻し直後を扱いてる俺を見た姉ちゃんは「ハァ…ハァ…」言いながらチンポを舐め始めた。
何とか亀頭を口に入れるようになった姉ちゃんの頭を押さえて無理やり射し込もうとすると「うぅ!うぅう!」と苦しそうに暴れたけどずっと押さえつけてた。
手を離すと「はぁぁあ!」と涙目で俺を見ると「たっくんひどい!」と言ったので今度は姉ちゃんの頭を掴むと無理やり口に捩じ込んだ。
捩じ込んでさっきより深く押さえつけてから無理やり頭を上下に振るとパッと手を離した。
「うぇっ!」と今度は口から唾液を足らしながら「無理やりしないでよ!」とちょっと怒った姉ちゃん。
「じゃあもう入れてやんない」と突き放すと姉ちゃんは何も言わずチンポを咥えて自分から奥に入れようと頑張った。

「姉ちゃんそんなに俺のチンポが欲しいんや、そんなにオマンコに欲しいんや」頭を掴むと今度は咥えてるチンポから無理やり口を離させるとダラァっとよだれを垂らしながら「ハァ…チンポ…入れてくれなきゃ…やだ…」頭の手を払ってまたチンポにしゃぶりついた。

「しゃーないなぁ、じゃあ姉ちゃんが上でハメていいよ」と騎乗位で。
よだれを垂らしながらチンポに跨がりチンポを掴みオマンコに当てると、亀頭をゆっくり入れてからぐちゅぅう!と腰を下ろした。
チンポを根元まで呑み込むと「あぁぁァァァァァァ!すごい!当たるよぉ!」そう言ってゆっくりとイヤらしく腰を上下に振り始め一番深くまで入る度に「当たるぅ!」「子宮に当たるぅう!」と叫びました。
ゆっくり腰を振る姉ちゃんの尻を掴み無理やり上下に激しく尻を振らせると「ダメ!激しい!ダメ!気持ちいい!気持ちいい!狂っちゃうよぉぉお!」と俺に抱きつき逝った。

脱力してる姉ちゃんを再び四つん這いにしてバックでハメると瞬間気を戻して「や!バックいい!刺さるぅう!刺さるぅ!」と髪を振り乱して狂ったようによがった。

腰を引く時にチンポにオマンコの皮が引っ張られるのがものすごくエロく、突き刺す時にはブチュウ!っとイヤらしい音をさせながらマン汁が滲み出てた。
片手で尻を掴み突きながらもう片手でクリを弄ると途端に「ダメェ!ダメダメダメェ!」と逝った。

「姉ちゃん顔に出すよ」とそのまま突き続け姉ちゃんが気を戻したタイミングでチンポを抜きまだぐったりしてる姉ちゃんの顔をこちらに向けると、半開きの口にザーメンをどろどろと流し込んだ。
大した量じゃなかったけど姉ちゃんは全部飲み干してマン汁でどろどろのチンポを丹念に綺麗に舐めてくれた。

22+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR