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嫁をもらうなら処女嫁をもらわないと後悔するぞ

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非処女嫁の夫さんから投稿頂いた「嫁をもらうなら処女嫁をもらわないと後悔するぞ」。

嫁と結婚したのは15年前、俺29歳、嫁26歳、交際2年半だった。
嫁はかなりレベルの高い美人で、41歳の今でもその美貌は衰えず「○○町内の吉瀬美智子」と町内でも有名な美人奥様だ。

美人なら、色んな男に言い寄られたのは当然だから非処女でも拘らなかったし、中古女と知った上で結婚したのに、結婚10年くらいしてからジワジワと来た。
三十路になっても美貌を失わず、出産を経てもスタイル抜群、きめ細やかな肌と抱き心地、絶妙なフェラテクと包み込まれる女陰、俺の男根を咥えて悶絶する美しき淫乱、この世に舞い降りた淫らな天使を愛せば愛するほど、かつて妻を抱いた男達に対する嫉妬にまみれてしまった。

長年の夫婦生活を営んでいくなかで、営みに大人の玩具を導入しようと提案したら、
「私、そういうのは嫌いなの。無機質な玩具で狂わされると頭がおかしくなるから・・・」
「昔、経験あるのか?」
黙って頷いた嫁を見て、それは頭がおかしくなるほど狂わされる前に逃げることができなかった事を意味するから、嫁はSM緊縛されてバイブ凌辱を受けた経験があると確信した。

美貌の嫁は、何人の男にこの美しい裸を見せた事があるのだろう。
美貌の嫁は、何人の男の男根をしゃぶったのだろう。
美貌の嫁は、俺と恋人時代にそうだったように、何人の男に中出しさせていたのだろう。
美貌の嫁は、どのようにしてバイブ゛で狂わされたのだろう。
美貌の嫁は、身体の自由を奪われて凌辱された経験があるなら、きっとその様子をハメ撮りされていただろう。

結婚後、長い結婚生活の中、喧嘩することもあるし、マンネリで倦怠するときがある。
そんな時、ふと昔の元カノの事を思い出したりすることがある。
嫁もきっと、昔の元彼を思い出すこともあっただろう。
もし、処女嫁を貰った場合は、夫婦喧嘩しても、俺が責任取った女だからな・・・と思えるだろうが、処女を喰い散らかされた残飯嫁なら、何で俺がコイツの面倒見なきゃならないんだ?と考えてしまう。

若い頃は、性体験なんてハードルが低くて、性欲に任せて色んな女とセックスを楽しんでいた。
こっちがヤリたいと思う可愛い女の子のケツを追い回して、口八丁手八丁で女子大生を遊びのセックスに持ち込んだり、女子高生の青い蕾を拓いたり、はたまた人妻にそそのかされて若いツバメにされたりしていた。
だから、美貌の嫁もそんなふうに男たちの餌食になっていたの違いないのだ。
ところが、年齢を重ねるほどに、性交渉というものの大切さに気付いていく。
男と女が肌を合わせるということは、子を宿す可能性がある命を育む神聖な行為なのだ。
信頼し合える男女が愛情に裏打ちされて初めて行う生殖行為で、そこに快感が伴うから淫らで厄介なのだ。
でも、それに気付いた時は、既に遅い。

残飯嫁の美貌にやられて結婚して、十数年後にやって来る中古嫁の哀しさ。
嫁の処女膜を破って淫らを仕込む楽しさだけ味わい、仕込んだ淫らを発揮した嫁を捨てていった男から言わせれば、美味しいところを食いい尽くした食べ残しと結婚した男とみられているのだから・・・

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