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莉央ちゃんとの続き

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はぁさんさんから投稿頂いた「莉央ちゃんとの続き」。

莉央ちゃんからエッチのOKをもらうと交代でシャワーを浴びました。
莉央ちゃんが先にシャワーして出てくるとスウェット姿で「それパジャマ?」と聞くと「そうです」とニッコリ。
「バスタオルは置いてありますから」と言われ「じゃあ」と私もシャワーをしに。

シャワー中は今から莉央ちゃんとエッチ出来ると思うとずっと勃起してました。
さすがに勃起したままバスタオルを巻くのはちょっと恥ずかしいと思い、脱衣場で何度も何度も深呼吸して気を落ち着けました。

バスタオルを腰に巻いて出て行くとリビングにいた莉央ちゃんは「はぁさんバスタオルって」と恥ずかしそうに笑いました。
多分、半勃起だった股間をみて恥ずかしかったんだと思います。
「だってせっかく綺麗に洗ったのに着てた下着は嫌じゃん」と照れながら言うと「嘘です、いいです」とまた笑いました。

少し沈黙した後「こっちです…」と別の部屋に連れて行かれると「私の寝室です…」と中に通されました。
部屋の窓際近くに布団が敷いてあり枕元の電気スタンドだけ点いてました。
「ベッドじゃないんだね」と言うと「ベッド置いてしまうと狭くなるんで…」と生活感ある返事でした。

布団の上に二人で座ると「莉央ちゃん、本当にいいんだね」とちゃんと目を見ながら言いました。
「はい…はぁさんならいいです」と涙が出そうになりました。

軽くキスしてゆっくり莉央ちゃんを寝かすと今度は舌を差し込んでキス。莉央ちゃんもちゃんと舌を絡めてくれました。
莉央ちゃんとのエッチは全てが感動でした。
全ての行為が「あの大好きな莉央ちゃんと」と思うと本当に嬉しかったです。

キスしながらスウェットの上からおっぱいを揉むとノーブラで「パジャマならノーブラか」と思いゆっくり揉みながら乳首を探り当て指でコリコリすると「あ…」と声を漏らしました。
莉央ちゃんのおっぱいはどちらかと言うと小さめでしたが、すごく柔らかかったです。

スウェットを捲るとやはり小さめのおっぱい。でもプルンとして寝ているのに形は崩れてませんでした。
堪らずしゃぶりつきおっぱいを堪能しました。
両方の乳首を交互に舐めて吸って軽く噛んでを繰り返したのでコリコリに勃起してました。

おっぱいの谷間からへそまでスーっと舌を這わすとズボンに手をかけて降ろそうとすると「あ…恥ずかしい…」と言いました。
「やっぱり見られるの恥ずかしい?」と聞くと「もう濡れてるから…」と顔を真っ赤にして言いました。
「もう濡れてるなんて嬉しいよ」と言って再び降ろそうとすると何も言わずされるままでした。

ズボンを脱がすと莉央ちゃんはすぐに脚を閉じましたが、太ももを撫でて力が抜けた時に脚を差し込み隙間を作るとおまんこに手を伸ばしました。
触った感触では陰毛は少なく感じました。
割れ目に指を這わすとヌルッと濡れていて、割れ目を上下に何度も指を這わすとヌルヌルになってきました。
「あ…あ…」と声を漏らしてましたが中に指を入れると「あ!」と声を出しました。

ゆっくり指を抜き差ししたり中でグリグリ動かすとクチュクチュとイヤらしい音がしてきました。
その間、莉央ちゃんはずっと「あ!あっ!あ!」と声を出してました。

そして私が股の間に入ろうとすると莉央ちゃんの方から少し股を開きました。
私は太ももを持ち上げM字にすると「あ!恥ずかしい…」と顔を手で隠しました。
構わずおまんこにしゃぶりつきました。

莉央ちゃんのおまんこは使い込んだ感じは全然なくピンクに近い色でした。
陰毛はやはり少なめだったのでうっすら生えてる陰毛の中心におまんこがある感じでした。
クリは小さめで舌で皮を剥いて舐めるのはかなり困難だったので指で剥きながら優しく舐めました。

おまんこを舐めてる時、特にクリを舐めてる時がやっぱり気持ちいいみたいでクリを舐め続けてた時に「あ!」と声を上げその直後に体を硬直させて逝きました。

体から力が抜けた時に中指を入れ次に薬指も入れるとかなりキツかったです。
二本指でクチュクチュしながらバスタオルを取り莉央ちゃんの顔の前に持って行くと「莉央ちゃんもしてくれる?」とフェラをお願いすると、それまでずっと目を閉じてた莉央ちゃんは目を開けて一瞬ちんぽを見た後で私を見上げながら「下手ですけどいいですか?」と言いました。
「上手い下手じゃなくて莉央ちゃんだから」と言うと「じゃあ」とフェラを始めました。
莉央ちゃんが言った通り上手ではなかったですが莉央ちゃんがフェラしてくれてるだけで気持ち良さは100倍でした。

フェラしてもらいながら私も横になり莉央ちゃんの股間に顔を埋めて舐め合い、クリを舐めると莉央ちゃんはその度に「あ!」と声を上げました。
多分10分ほど舐め合ってたと思います。
「莉央ちゃんそろそろいい?」と聞くと「はい…」一旦体を離して莉央ちゃんの股の間に入るとおまんこにちんぽを当ててゆっくり入れました。
莉央ちゃんは「あ…あ!あっ!」と徐々に声を上げました。
莉央ちゃんのおまんこはすごくキツく感じ、根元まではいった時に動きを止め「莉央ちゃん、俺、今すごく幸せだよ…イヤらしい言い方だけど、莉央ちゃんのおまんこに俺のちんぽが根元まで入って莉央ちゃんと繋がってるんだって、すごく幸せだよ」と言って軽くキスしました。
莉央ちゃんは「はぁさんにそんなふうに言われると私も嬉しいです」とこれまた嬉しい言葉。

動きを止めたまま「莉央ちゃんのおまんこ…すごくキツいよ」と言うと「うーん…もう何年もしてないからかな…」との事でした。
「じゃあゆっくり動くね」と私はゆっくりゆっくりと動き、体を離すとちんぽがおまんこから出入りしてるのを見て喜びを感じました。
ゆっくりうごいてる間は「ん…ん…ぁ…ん…」と小さな声で喘いでましたが少しずつ動きを早くすると「あ!ん!あっ!あぁ!」と声を上げました。
少し早い動きで浅く浅く深く!を繰り返すと深く!のタイミングで必ず「あっ!」と声を上げました。

「莉央ちゃんのおまんこ…すごく気持ちいいよ」と言うと「私も…あ…気持ち…い…あっ!」と言ってくれました。
それから両手でおっぱいを掴むと少し激しく動きを続けると「あっ!あぁ!!」と更に声を上げたので「気持ちいい?気持ちいい?」と聞くと「あぁ!いいです!」と言ってくれました。

それから「バックでいい?」と聞くと「はい…」と莉央ちゃんは四つん這いになり後ろから入れました。
入れた時に莉央ちゃんは背中を丸めたので「莉央ちゃん背中落として」と背中を押しながら言い、それからまた浅く浅く深く!浅く浅く深く!を繰り返しました。
バックでの眺めは最高でおっぱいは小さめですがお尻は少し大きめだったのでくびれから曲線を描いてお尻までが堪らなかったです。
そして何よりアナルを眺めながらちんぽが出入り、出入りするちんぽが莉央ちゃんの愛液で濡れているのが最高の眺めで、見ているだけで逝きそうになるぐらいでした。

バックからちんぽを抜くと莉央ちゃんは横になり仰向けになりました。
私はすぐに正常位で入れて激しく動き「もうあんまり持ちそうもないよ」と言うと「はい!あっ!」と言ってくれました。
そこからはスピードを落とす事なく最後まで動き続け莉央ちゃんのお腹に発射しました。

「はぁ!はぁ!」言いながら莉央ちゃんに崩れた私を莉央ちゃんは背中を優しく撫でてくれました。本当に優しいです。

やっと動けるようになると枕元にあったティッシュでお腹に発射した精液を拭き取り、莉央ちゃんと並んで横になり布団を被りました。

「莉央ちゃん…ありがとう…莉央ちゃんとエッチ出来て最高に幸せだよ」と気持ち良かったというより嬉しさを伝えました。
「私もはぁさんじゃなかったらエッチしてないです…それに私の事そんなふうに思ってもらえると私も嬉しいです」と本当に嬉しい言葉でした。

その後、今度は二人で一緒にシャワーをしてから二人とも裸で布団に入り色々な話しをしました。

そして「もう遅いからそろそろ帰るね」と言うと「明日は5時に起きて子供を迎えに行きますがそれまでなら大丈夫ですよ」という言い回しをされした。
すかさず「それって5時起きでもいいんなら泊まってもいいって事?」そう聞きました。
「はぁさんが良かったらですけどね」とニッコリ。
「そんなのいいに決まってるじゃん!ちなみに後でもう一回エッチ…ってのはダメだよね」と聞いてみると「はぁさんが良かったらですけどね」と同じ言葉を使って返事してくれました!

その日はしばらくしてから莉央ちゃんが夜食を作ってくれたので一緒に食べてから、二人でテレビを観て、その後二回戦をしました。

翌日の昼休みにお金を用意して夕方に人気ない場所で渡すと「ありがとうございます」と言って目を閉じて上を向いたのでチュッと軽くキス。
もう幸せで堪らないです!

莉央ちゃんのところは子供がいるのでなかなか会う事は出来ませんが、今ではLINEでメールしたり電話で話したりしてます。

まだ、皆で遊びにとかは出来てないですがそのうちに。

そして、今週金曜は子供たちを実家にお泊まりさせるという事で次の日は土曜で休みなんで莉央ちゃんと二人きりでお泊まりが決まってます。
電話では言ってくれませんが、メールでは「はぁさんとエッチしたいから」と子供たちをお泊まりにしたみたいです。

莉央ちゃんと再婚とかは子供もいるので簡単には考えられないですが、莉央ちゃんも私を好いてくれてるようなのでこれからも莉央ちゃんを助けて行こうと思ってます。

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