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私の妻はブスではなく美しき恥辱の華なのです

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新婚夫婦さんから投稿頂いた「私の妻はブスではなく美しき恥辱の華なのです」。

私は、一般男性とは女性の好みに乖離があるようです。
高校時代の初めての彼女から昨年結婚した妻まで、付き合った女性は5人いますが、友人達からは性欲処理目的で妥協で付き合っていると思われていました。
私は決してブスとかデブを好んで選んでいるわけではないのに、友人からはブス専とかデブ専とか言われていました。

歴代の彼女や女房に共通する点を冷静に分析すると、体形はムッチリ系で、顔は地味で、性格は大人しく従順で、服装は目立たなく、そして全員が男性と付き合うのは私が初めてでした。
ムッチリ系をデブと表現するのか、地味で大人しいことをブスと表現するのかはその人の好みではないかと思います。

確かに、妻も歴代の彼女たちも、例えばミスコンに出たら優勝できるかと問われれば、出ない方がいいんじゃないかと思いますが、元々「私って綺麗でしょ?」的な女性が私は苦手なのです。
妻も歴代の彼女達もとても従順で、私の求めを断ることは無く、何でもさせてくれました。
妻以外の彼女達は、進路の違いや卒業、就職など止むを得ず別れてしまいましたが、みんな素直でいい子ばかりでした。
因みに、昨年の披露宴前に計測した妻のスペックは、身長158㎝、体重48㎏、B88㎝、W64㎝、H87㎝でした。

私の職場にアルバイトに来ていたムッチリ短大生が前カノで、前カノの学友が妻です。
前カノは短大卒業して郷里に帰って就職、前カノと同じムッチリ短大生だった妻が、自分が前カノの代わりになれませんかと申し出てきて交際したのがきっかけで結婚に至りました。
私25歳、妻21歳で初めて結ばれました。
初めて異性の前で裸になる恥じらい、初めて異性に股間を観察される羞恥、秘裂を開かれ、舐められ、柔肌を紅潮させていく様は歴代の元カノ達と全く同じでした。

妻は色白でもち肌、ムッチリしていて縄の食い込みが抜群にそそります。
歴代の彼女の中でも最も早い、初体験から4か月で縄を受け入れました。
柔肌に容赦なく軋む縄に、羞恥の期待を感じて既に濡らすのです。
M字開脚にされた秘唇の真ん中で、まだ快感を覚えたばかりの秘穴がヒクヒク蠢きます。
剥き出し股間を観察されて、羞恥にわななく様子を撮影することさえ、妻は初体験から半年で受け入れました。

歴代の元カノたちの羞恥の記録映像を見た妻は、私に気に入られようと、それ以上の辱めを望みました。
白いもち肌に赤く熱した秘穴を晒して秘唇が鮮やかに割れます。
秘豆に与えられた執拗な愛撫に蕩け出した秘穴は、私のイチモツを求めて蠢きます。
大人しくて従順で地味な女の子が味わう羞恥と快楽は、どうしても性的に服従したくなる被虐の心を芽生えさせます。
ムッチリした女体に容赦ない凌辱を咥えれば、惨めな自分の姿に涙ぐ見ながらも、秘穴を抉られれば腰を振りながらヨガリ狂って何度も逝き果てるマゾ妻になりました。
私の妻は決してブスではなく、淫乱が咲き乱れる美しき恥辱の華なのです。

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