エッチ体験談が11,000話を突破しました。

同僚の娘は美味しかった

PR

幼女マニアさんから投稿頂いた「同僚の娘は美味しかった」。

今年で43になる幼女マニアと申します。
以前から狙っていた同僚の娘(○歳)の処女マンコを頂いたので報告させてもらいます。
娘さんの名前は仮に沙耶ちゃんとさせてもらいますね。

沙耶ちゃんが産まれてすぐにお祝いに駆け付けて、その可愛らしさに一目惚れしました。
毎週沙耶ちゃんに会いに行ってしまったくらいに惚れてしまったんです。
頻繁に会いに行った甲斐あって、沙耶ちゃんは私に好意的に接してくれるようになりました。
会う度に「おじちゃ~ん!」と抱き着いて来て離れようとしません。

私は表面上は優しくて頼りになる大人を演じました。
沙耶ちゃんが△歳の時に同僚家族と一緒に海へ出かけました。
黄色いワンピースタイプの水着を着た沙耶ちゃんは最高に可愛かったです。
私は沙耶ちゃんを抱っこして海に入りました。
沙耶ちゃんの腰くらいまで海に浸かる所まで行き、波の動きに合わせてお尻やオマンコを指で一寸づつ触ってみました。
沙耶ちゃんは特に嫌がったりしません。

と言うよりも、波で身体が浮いたり沈んだりするのが楽しくて気付かなかったみたいです。
海水浴場の簡易シャワーを浴びた後、同僚の家で歌旅シャワーを借りました。
嬉しい事に沙耶ちゃんも一緒に浴びると言い出して、二人でシャワーを浴びる事にしました。
軽く日焼けした沙耶ちゃんの裸体は私を興奮させます。
ピンクのちっちゃな乳首、幼女独特の体型、プリプリのお尻、更には何も疑う事の無い眩しい笑顔、全てが理想的です。

「さっきは簡単にシャワーしただけだから、ちゃんと石鹸で洗おうね」
「うん!」
「日焼けしてて強く擦ると痛いだろうから、手で優しく洗った方が良いよ」
「沙耶、上手く洗えないからおじちゃん洗って!」
「よしよし、おじちゃんがちゃんと洗ってあげるよ」

上手く誘導して合法的に沙耶ちゃんの裸体を楽しめる事になりました。
私は椅子に座って、沙耶ちゃんと向かい合う形で膝に乗せます。
その状態でまずは頭を洗ってあげました。
頭が済んだら次は身体を手で洗います。
たっぷりと石鹸を手に塗って泡立て、耳の裏から下に向かって念入りに擦ります。
全く膨らみの無い胸をそっと撫で、乳首を指の腹で優しくコリコリします。

くすぐったかったようで、沙耶ちゃんは声を出して笑いました。
アナルとマンコは最後まで取っておいて、お尻と足を先に洗います。
いよいよメインディッシュのアナルとマンコですが、一旦沙耶ちゃんを立たせて足を開かせます。
改めて石鹸を手に付けて泡立たせてから、股の間に手を入れてマンコを擦りました。
ツルツルの無毛地帯にスジだけの幼女マンコは柔らかく、途端にペニスが反応してムクムクと起き上がります。
いきなり起き上がったペニスを見た沙耶ちゃんは、不思議そうな顔をした後でキラキラした笑顔になります。

「オチンチンが大きくなった!面白~い!触っても良い?」
「ん?じゃあ、後で沙耶ちゃんが洗ってくれるかな?」
「沙耶が洗う~!やった~!」
「ははは、まだオマンコ洗ってる途中だから暴れちゃダメだよ?」
「あ、ごめんなさい」
マンコを軽く広げて隅々まで念入りに洗ってからアナルに手を着けます。
こちらもシワの一本一本まで丁寧に洗いました。
泡をシャワーで流した後、沙耶ちゃんに後ろを向かせて前傾させます。

「うん、大事な所もちゃんと奇麗になったよ」

そう言って私は沙耶ちゃんのマンコとアナルにキスをしました。
沙耶ちゃんはやっとペニスを洗えると喜び、ワシャワシャと石鹸を泡立て始めました。
小さな手で私の膨張したペニスを握りしめ、ゴシゴシと上下に擦ってくれました。
そしてシャワーで泡を流した後、私がやったようにペニスを凝視します。

「オチンチン奇麗になった!」

そしてペニスの先端にキスをしてくれました。
この日は同僚の家に泊まり、沙耶ちゃんと一緒に寝ました。
沙耶ちゃんはあっという間に熟睡してしまいます。
私は沙耶ちゃんを起こさないように注意しながらパンツを脱がし、股の間にペニスを挟み込んで素股を楽しみました。
この日以来、同僚の家に行くと沙耶ちゃんが一緒にお風呂に入りたいと言い出すようになりました。
何回かに一度は一緒に寝たいと言い出し、その時は泊らせてもらって熟睡している沙耶ちゃんを使って素股を楽しみます。

こうしてさり気なく沙耶ちゃんに快感を覚えさせていきました。
私の教育の賜物(?)と言いますか、沙耶ちゃんは4歳になる前にオナニーを覚えました。

「オマンコ擦ると気持ち良いの!おじちゃん知ってた?」

オマンコとアナルと言う呼び名も私が教え込んだので、ちゃんと覚えてくれたようです。
沙耶ちゃんはお風呂場で大股を開いて座り、普段やっているオナニーを披露してくれました。
表面を擦っているだけでしたが、一丁前にクリトリスも擦っています。

「オチンチンも擦ると気持ち良いんだよ」

私はお返しにペニスを擦って男のオナニーを見せてあげました。
沙耶ちゃんは目を輝かせます。

「沙耶が擦りたい!」
「じゃあ、おじちゃんがオマンコを擦ってあげるから、沙耶ちゃんがオチンチンを擦って」

沙耶ちゃんと向かい合って座り、お互いの性器を触り合います。

「オマンコの穴に指は入れた事ある?」
「え?無いよ」
「入れると気持ち良いって聞いた事あるから、おじちゃんの指入れてみて良い?」
「うん!入れてみて!」

沙耶ちゃんの許可が出たので小指を入れてみました。
初めてだったせいか、あまり気持ち良いと思えなかったようです。
だけど気になったようで、これからは指を入れる事も続けてみると言ってくれました。
この日はお風呂で触って絶頂させてあげて終わりです。

そして月日が流れて沙耶ちゃんの5歳の誕生日。
プレゼントを用意して同僚宅へ。
誕生日会で終始ニコニコの沙耶ちゃん。
既に当たり前になった沙耶ちゃんとの入浴タイム。
いつものようにお互いの性器を擦り合います。

「沙耶ちゃん、今日はちょっと違う事をしてみない?」
「何するの?気持ち良い事?」
「そう、オチンチンを沙耶ちゃんの股に挟んで、オチンチンでオマンコを擦るの」
「何それ!気持ち良さそう!やってみたい!」

貪欲に快感を求めるようになってます。
同意を得られたので早速やってみます。

「ふわぁ~!これすっごく気持ち良い!」
「おじちゃんも気持ち良いよ~」
「白いの出ちゃいそう?」
「いっぱい擦ったら出ちゃいそうだよ」
「また出すところ見せて!」

何度か射精を見せているので慣れたものです。
先に沙耶ちゃんが果てたので、最後は沙耶ちゃんに手で擦ってもらって射精します。

「そんなに顔を近付けたらまた顔に掛かっちゃうよ?」
「この方がよく見えるもん!」
「それじゃあ、いっぱい掛けてあげるよ」
「早く出ないかな~」
「ああ…それとね、白いのは精子って言うんだよ?ちゃんと覚えてね」
「精子?覚えた!」
「で、精子を顔の掛けるのを顔射って言うの」
「顔射?」
「うん、あとはオッパイやオマンコ、アナルに掛けるのをぶっ掛け」
「ぶっ掛け?いっぱい呼び方あるんだね」
「他には、オチンチンをオマンコに入れて擦るのをセックス、アナルにオチンチン入れるのをアナルセックス、オマンコやアナルの中に精子を出すのを中出しって言うんだよ」
「オマンコとアナルにオチンチン入るの?中に精子出すの?」
「オチンチンとオマンコとアナルはその為にあるんだよ」
「指入れるだけじゃなかったんだ!」
「顔射したらセックスしてみる?」
「やってやって!」
「指は何本くらい入るようになった?」
「えっとねぇ…オマンコが3本でぇ、アナルが2本!」
「それならオチンチン入れられるかな~」

そんな会話をしてたら精子が込み上げてきました。

「沙耶ちゃん精子出るよ」
「わくわく…いっぱい出してね~」

その直後に射精したので顔は勿論、沙耶ちゃんの口の中にも精子が入りました。

「わぷ!ケホ…ケホ…口に精子入った…」
「大丈夫?一応精子は飲めるんだよ?」
「本当?」
「大人の女の人はオチンチンを咥えて、何度もオチンチンを口に出し入れして気持ち良くしてくれるんだ」
「そうなの?」
「うん、それで精子を口の中に出してあげると喜んで飲んでくれるんだ」

顔中を精子まみれにした沙耶ちゃんがペニスを咥えてくれた。
残った精子を少し絞り出して沙耶ちゃんの口の中に出す。

「変な味~、でも沙耶これ嫌いじゃないかも」
「オチンチン口に咥えたまま顔を前後に動かしてくれたら、もう少しだけ精子出るよ」

沙耶ちゃんは嫌がる事無くフェラチオしてくれた。

「沙耶ちゃんのお口気持ち良いよ~、これをフェラチオっていうんだよ、覚えておいてね」

ペニスを咥えたまま無言で頷く沙耶ちゃんの口の中に精子が出る。
1回目の射精がこれで終了。
もっと精子欲しいと言わんばかりに沙耶ちゃんは吸い付いてくる。

「1回目の射精は終わったから、次はお部屋でセックスしてみよう」

もっと精子飲みたかったと呟きながらも、沙耶ちゃんはペニスを口から離してくれた。
そして顔に掛かったままの精子を指で口元に集めて飲んでいく。
風呂から出て沙耶ちゃんと一緒に客間の布団に入る。

「パパとママに内緒だから、静かにセックスしようね?」
「分かってる、オナニーも内緒にしてるもん!」
「沙耶ちゃんはおじちゃんとの約束守れて偉いな~」
「セックス楽しみ~」
「それじゃあ、また裸になろう」

脱いだ後は沙耶ちゃんのオマンコを舐める。

「これは何て言うんだっけ?覚えてるかな?」
「クンニ!」
「正解!気持ち良いかい?」
「うん!沙耶オマンコとアナルクンニされて逝っちゃいそう!」
「逝って良いよ」

この後すぐに沙耶ちゃんが昇天。

「さて…準備出来たからオチンチン入れるね~」
「楽しみ~!セックスセックス~!」

ペニスをあてがい、グイっと中に押し込む。
指入れオナニーで慣れてるとは言え、幼女マンコに大人のペニスはきつそうだ。
私の心配を他所に沙耶ちゃんは恍惚の表情を浮かべる。

「痛くないかい?」
「オマンコがグイって広げられて気持ち良いよ!」
「そっか、もっと奥まで入れるからね」

大丈夫そうなので最後までペニスを押し込む。

「ふわぁ~、指じゃ届かない所まで入って来てる~」
「どうかな?」
「すっごい気持ち良い!」
「たぶん、オチンチンの先に当たってるのが沙耶ちゃんの子宮だね」
「赤ちゃんの部屋?」
「そう、沙耶ちゃんの身体小さいからオチンチンが一番奥まで届いちゃってるんだよ」

沙耶ちゃんが覗き込むようにして結合部を見る。

「本当にオマンコにオチンチン全部入っちゃった!おじちゃんと沙耶が一つになったみたい!」
「セックスしてる間は沙耶ちゃんとおじちゃんは一つになってるんだよ」

嬉しそうに抱き着いてくる沙耶ちゃんを私も抱き締め、ゆっくりと腰を振り始めた。

「あん…声出ちゃう…ふわ…あう…んん…」
「沙耶ちゃん、口開けて舌出して」
「あん…あん…こう?」

言われた通りに舌を出した沙耶ちゃんの口にキスをして舌を吸う。
そしてチロチロと舌先を舐めあった後でネットリと絡ませてみた。
最初は戸惑ったみたいだったが、私の舌の動きに合わせて沙耶ちゃんも舌を絡めてくる。
これで声を抑える事が出来るし、処女に続いてファーストキスも頂けた。
その間も腰の動きは止めずに突き続ける。
テンポを変え、角度を変え、沙耶ちゃんを喜ばせた。

「沙耶ちゃん、そろそろ精子出そうだ」
「あん…本当?あう…中に出ると…あん…どんな感じなんだろう…」
「いっぱい出すから楽しみにしてね」
「あぅん…早く出して~」
「いくよ」

2回目の射精だから量は少ないと思ったけど、ビックリするほど精子が出ました。

「はうっ!オマンコの中に精子来た~」
「どんな感じ?」
「じわ~って温かい精子が広がってく感じ」
「気持ち良い?」
「気持ち良い…それに胸がポカポカする」
「喜んでくれてるみたいだね」
「沙耶これ好き~」

妊娠の心配せずに中出しできるのは良いですね。
しかも子宮口にペニスの先を押し付けて射精してるから、直接子宮に精子を送り込めて私も嬉しい。

「まだオチンチン硬いね」
「そうだね、沙耶ちゃんの身体が気持ち良くてオチンチンが治まらないよ」
「今度はアナルに入れてみてくれる?」
「わかった」

沙耶ちゃんを四つん這いにさせてアナルにペニスを押し込もうとしました。
流石に指2本しか入らないアナルにはきつかったようで、ちょっと痛がったので中止にしました。

「アナルに入らなかったね~」
「やっぱり指3本入る様にならないと無理かもね」
「沙耶頑張る!」
「そしたらアナルセックスもやろうね」
「うん!」
「それでね、まだオチンチン硬いままだから、沙耶ちゃんにフェラチオしてもらいたいんだけど」
「沙耶もう一回セックスしてもらいたいな~」
「それなら、精子出る時は沙耶ちゃんの口に咥えてもらって、それまではセックスしようか?」
「そうしよう!」

せっかく四つん這いにさせたから、そのままバックでセックスしました。
途中で体位を変えて沙耶ちゃんを上に乗せ、私のお腹に手を着かせて、うんこ座りみたいな体勢で腰を振らせました。
○歳児が快感を求めて自ら腰を振る…幼女の騎乗位は眼福でした。
約束通りに最後は咥えてもらって、口の中に射精して飲んでもらいました。
その後は疲れちゃったのか、沙耶ちゃんはグッスリと眠ってしまいました。
さすがにもうペニスは立たないけど、アナルを舐めたり、オマンコとアナルに指を入れたり、乳首を吸ったり、沙耶ちゃんの身体を明け方近くまで堪能しました。
同僚夫婦が起きる前に沙耶ちゃんを起こし、朝立ちペニスで早朝セックスしました。

夕べの射精から時間が経ってたので、しっかりと中出しする事が出来ました。
そのままパンツを履かせて、精子が溢れ出してきても放置するように言い聞かせました。
約束通りにした沙耶ちゃんのパンツは、オナニーと合わさって夜までに過去最高の汚れになったそうです。
お風呂の前にこっそり自分で石鹸付けて洗ったと、後日教えてくれました。
ただ、自分でもわかるくらいに股から精子の匂いがしてたそうで、その匂いに興奮したとも言ってました。

17+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR