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嫁はビッチだったが別嬪でエロいから結婚して正解

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四十路夫婦さんから投稿頂いた「嫁はビッチだったが別嬪でエロいから結婚して正解」。

嫁と出会ったのは20年前、俺27歳で嫁24歳だった。
嫁は、当時CoCoだった三浦理恵子に似た別嬪で、一目でゾッコンだった。
3度目の口説きで落ちてラブホに連れ込んで、型崩れの少ない綺麗なマンコに意外とウブなのかと期待しながらクンニした。
マンコが綺麗なのに、男あしらい、チンポ扱い、セックスの仕方などを見ると、こりゃあツワモノだと感じた。

自分のマンコがいかに気持ちいいかを主張するように足を開き、俺を誘った。
俺の背中に腕を回して甘えたり、俺の腰を引き付けてお色気たっぷりに身を捩ったり、美しい顔と妖艶な女体で男を虜にする女だった。

アパートに連れ込んで酔わせて、綺麗だのセックスが上手だのとおだてながら、男との武勇伝をそれとなく尋ねると、18歳の初体験が40代の高校教師だったり、短大時代に三股かけてたり、就職先の上司と不倫して貢がせてたり、更に、
「実はね、今も二股なのよ。あなたともう一人、どっちにしようか悩んでるの。」
と来た。
普通なら、こんなビッチ!と思って別れるだろうが、俺は二股かけられて俄然燃えた。

24歳で俺が8人目というビッチな下半身以外は上玉だったし、6年間で俺が8人目でも、一人当たりとのハメ回数が少ないから、マンコも荒れてなかった。
何といっても、当時CoCoだった三浦理恵子にソックリの可愛いと美人が同居した別嬪だったし、スタイルもまるでマネキン人形のような引き締まった身体だった。
髪型とメイクをケバくすれば妖艶なお姉さんになるし、髪を束ねて清純メイクにすればセーラー服もイケそうな純情派になる七変化のイイ女だった。
結局、二股に耐えられずもう一人の男が身を引く形となって、嫁は俺の女となり、俺29歳、嫁26歳で結婚した。
見た目ではビッチだとは分からないから、別嬪嫁は羨望された。

嫁は家事全般を上手にこなし、更に料理上手。
別嬪な上に床上手で、結婚したら、
「夫婦になったんだから、何でもありよね。」
と更にスケベに磨きがかかった。
「あれでも、恋人時代は遠慮してたのよ。」
と言うが、それは本当で、遠慮なく快楽を解放するようになったから、マンコの動きと締りがもの凄い。
嫁は、夫婦になってからはセックスでは我を忘れてヨガリまくるようになったら、マンコだけ別の生き物のように蠕動して、精液を搾り取るようにチンポにまとわりつく。
しかもその時の嫁の悶えがエロくてたまらない。
こんなセックスを味わえる嫁なら、ビッチだった過去なんて気にならない。
二人の子供を産んでからもずっと、盛んな夫婦の営みが続いている。

二度の妊娠出産の時でも気持ち良く抜いてくれたし、嫁が生理の時もしっかり抜いてくれる。
ただ抜けばよいという技ではなく、抜いた後の充実感が凄い。
色んな男のチンポ扱いで学んだその必殺技で、俺の亀頭を撫でまわして焦らしの快感にのた打ち回らせてくれる。
キンタマを揉まれながら亀頭を責められれば、射精まであと一歩のじれったい快感に見舞われる。
快感に悶絶する俺を楽しむように眺める美人嫁は、十数分の焦らしの後、一気に扱いて抜いてくれる。
その時の快感は、しばらく動けないほどで正に昇天。

結婚20年過ぎても劣化してない美形と身体、マンコはドドメ色になったが気持ち良さは進化して最高のマンコになって、俺のチンポを喜ばせている。
やっぱり、嫁は見た目と身体とマンコが大事で、過去のビッチなんかどうでもいいのだ。

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