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飲み会で 男4×女4 エッチな体験

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大学1年の時。
いわゆる女子寮的な下宿に集まって、
男4人×女4人で飲み会をした。
で、酔いが廻ってきた頃に男Aが突然の童貞告白。
ここから急にエロい雰囲気になって、
女Aが「フェラまでならしてあげる!」と宣言。


男Aは迷っていたけど、他のみんなの後押しもあって、
ズボンをその場でずり下ろす。
すると、すでに巨大化したアレをドーンと登場で、みんな爆笑。
女Aも引くに引けなくなって、アレに手を添えた瞬間、
男Aは勢いよく射精して、再び爆笑。
女Aはなんだか偉そうに「つまんなぃ」とかいうもんだから、エロ加速。
俺もそばにいた子とそのままレロチューして、
「フェラまでなら大丈夫?」とか確認して、そのまま継続。
他もカップルが誕生して、そのまま別部屋に移動。
当然、別部屋に移ったらフェラで終わるわけもなく、そのままズコバコ。
元の部屋に残された男Aと女Aも、明け方近くに合体果たして無事童貞喪失。
後日、女Aは飲ませればなんとかなるということで、俺含む2人とも合体。
それを聞いて男Aが怒るというw
男Aはその後、女Aに迫るものの、相手にされなかったいうことが発覚。
女Aの言い分は「早過ぎるし、つまんない。童貞、無理」とのこと。
ちなみに女Aはちゃんと攻めればすぐイクいい子。
いい時代だった。

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みんなのエッチ体験OGP

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コメント一覧 (96件)

  • 今、ニュースになっている「一線を越える、越えない」が話題になっています。

    私には、主人があります。
    一回りも若い男性ができました。一線を越えるなんて、考える間もなく性交いたしましたわよ。

    橋本市議は、ちゃんと言ってるではありませんか。夫婦関係が破綻していれば、恋愛(もちろん性交も含む)するのは、不貞行為にはならないのを認識していた。二人が性交してなにが悪いでしょうかと。
    男女二人が、ホテルに入っただけで、性交が有ってもなくても、あったものと見做す、と法規に書かれているというではありませんか。
    今井、橋本は、一線を越える行為が有ったことになりますよね。
    手を何回繋いだか分からないほどだと言うし、ホテルでは、パジャマ一つだったのだ。まるで、私たちは、よろしくやりました と言っているようなものです。普通に考えれば、パジャマの下は何も着けてないわね。

    主人と、一線を越える話になりました。次のケースは、越えた事にならないといいました。
    ① キスする
    ② フェラする
    ③ クンニリングスをする
    ④ 乳房を愛撫する
    ⑤ コンドームを嵌めての挿入
    ⑥ シックスナインをする
    ⑦ 前技としての挿入
    私が、それはダメですよ、というと、ソープランドでは、このことを壺入れといって、立派な前技だといいます!
    「そう」といって(だから主人は、私が彼と睦み合っても許してくれるのかしら)と、心に呟きました。

    淳子、汚妻って云われるところだったぞ。
    汚妻ってなーに。
    淳子は、いつか、職場の先生が、汚れてみたい、って言ったじゃないか。それに近いかな。オレに内緒で他の男のチンボウを喰わえ込むことさ。

    テレビで、「一線を越えるってどういうことでしょうか」と、女性弁護士に質問していました。
    「性交することです」
    と、単刀直入に答えていました。
    手を握ったくらいでは、越えたことにはならないのですね。要するに、おちんちんを膣へ嵌めて、腰を使わなければ、越えたことにはならない訳ですね。だから、主人が上記したことでは、一線を越えたことにはならないのかしら。
    でも、コンドーム付けセックスと壺入れ前技は、一線を越えてるよね。他の項目も、フェラやクンニだけで終わることは絶対ありえませんもの。キスや乳房への愛撫だってそうよ。だって、みんな、性交の前奏曲ダモノね。
    私にいわせてもらえば、手を何回も握っていたということは、二人切りになったときには、性交してまーす、ということを宣言しているようなものです。間違いない。

    私も、本当は、汚妻になるのでしょうか。
    汚妻って、分かりやすく云えば、不貞妻のことでしょ。他人のチンチンをちょうだいしたことですよね。
    法律って変よね、矛盾してない?夫とする性交は、許されて彼氏とする性交は、だめだなんて。そんなこと全然考えないで、彼とばかり性交し続わ。それどころか、夫とは、乗車拒否ばかりしています。彼可愛いのよ。夫とセックスすると焼き餅をやくの。彼は、夫とはセックスするなというの。
    もしも、夫の求めに応じた時には、「主人とは、やってないわよ」と、ウソをつきますわ。でも応じません。もし、夫からセックスを求められたら「彼に悪いから」って言いそうになるかもね、ウフフ…。求めないと思います。
    二月に、それこそ、若い彼と一線を越えてから、2ヶ月近く経つのに、まだ、求めて来ないのよ。万一求められたらと、楽しみにしているのにさ。体を許し合うって、心から愛していなくてはね。
    それにもう彼の体に、すっかり馴染んでしまったの。記憶に残るセックスの思い出にも書いたけど、彼のチンチン、主人の二倍もあるの。これだけ彼と抜き差ししてたらわかるものね。チクチクいわれるのいやですもの。
    私たち、一線も二線も五線も越えていま~す。これ、音楽では、加線といいまーす。
    順子

  • 今、ニュースになっている「一線を越える、越えない」が話題になっています。

    私には、主人があります。
    一回りも若い男性ができました。一線を越えるなんて、考える間もなく性交いたしましたわよ。

    橋本市議は、ちゃんと言ってるではありませんか。夫婦関係が破綻していれば、恋愛(もちろん性交も含む)するのは、不貞行為にはならないのを認識していた。二人が性交してなにが悪いでしょうかと。
    男女二人が、ホテルに入っただけで、性交が有ってもなくても、あったものと見做す、と法規に書かれているというではありませんか。
    今井、橋本は、一線を越える行為が有ったことになりますよね。
    手を何回繋いだか分からないほどだと言うし、ホテルでは、パジャマ一つだったのだ。まるで、私たちは、よろしくやりました と言っているようなものです。普通に考えれば、パジャマの下は何も着けてないわね。

    主人と、一線を越える話になりました。次のケースは、越えた事にならないといいました。
    ① キスする
    ② フェラする
    ③ クンニリングスをする
    ④ 乳房を愛撫する
    ⑤ コンドームを嵌めての挿入
    ⑥ シックスナインをする
    ⑦ 前技としての挿入
    私が、それはダメですよ、というと、ソープランドでは、このことを壺入れといって、立派な前技だといいます!
    「そう」といって(だから主人は、私が彼と睦み合っても許してくれるのかしら)と、心に呟きました。

    淳子、汚妻って云われるところだったぞ。
    汚妻ってなーに。
    淳子は、いつか、職場の先生が、汚れてみたい、って言ったじゃないか。それに近いかな。オレに内緒で他の男のチンボウを喰わえ込むことさ。

    テレビで、「一線を越えるってどういうことでしょうか」と、女性弁護士に質問していました。
    「性交することです」
    と、単刀直入に答えていました。
    手を握ったくらいでは、越えたことにはならないのですね。要するに、おちんちんを膣へ嵌めて、腰を使わなければ、越えたことにはならない訳ですね。だから、主人が上記したことでは、一線を越えたことにはならないのかしら。
    でも、コンドーム付けセックスと壺入れ前技は、一線を越えてるよね。他の項目も、フェラやクンニだけで終わることは絶対ありえませんもの。キスや乳房への愛撫だってそうよ。だって、みんな、性交の前奏曲ダモノね。
    私にいわせてもらえば、手を何回も握っていたということは、二人切りになったときには、性交してまーす、ということを宣言しているようなものです。間違いない。

    私も、本当は、汚妻になるのでしょうか。
    汚妻って、分かりやすく云えば、不貞妻のことでしょ。他人のチンチンをちょうだいしたことですよね。
    法律って変よね、矛盾してない?夫とする性交は、許されて彼氏とする性交は、だめだなんて。そんなこと全然考えないで、彼とばかり性交し続わ。それどころか、夫とは、乗車拒否ばかりしています。彼可愛いのよ。夫とセックスすると焼き餅をやくの。彼は、夫とはセックスするなというの。
    もしも、夫の求めに応じた時には、「主人とは、やってないわよ」と、ウソをつきますわ。でも応じません。もし、夫からセックスを求められたら「彼に悪いから」って言いそうになるかもね、ウフフ…。求めないと思います。
    二月に、それこそ、若い彼と一線を越えてから、2ヶ月近く経つのに、まだ、求めて来ないのよ。万一求められたらと、楽しみにしているのにさ。体を許し合うって、心から愛していなくてはね。
    それにもう彼の体に、すっかり馴染んでしまったの。記憶に残るセックスの思い出にも書いたけど、彼のチンチン、主人の二倍もあるの。これだけ彼と抜き差ししてたらわかるものね。チクチクいわれるのいやですもの。
    私たち、一線も二線も五線も越えていま~す。これ、音楽では、加線といいまーす。
    順子

  • 続きです。
    たまっている精子を出してすっきりしました( ´△`)
    瞳さんは、僕の身体を丁寧に洗ってくれました( -_・)?
    特にチンコとお尻を念入りに洗っていました(。>дд<)
    「瞳さん、そこは、洗わないよ(~_~;)」って言いました。
    「駄目ですよ(-。-;)洗った事は、ないでしょう?
    トイレのシャワーは、気安めですからね」って、少しうんちを掻き出しされた?
    僕は、初めての体験ですよ(-。-;)
    念入りな洗ってもらってから、またチンコに「チユ」ってキスされた?
    「ウツ」って勃起しました( ´△`)
    「本当に元気なんですね( ゚ェ゚)
    楽しみですよσ(*´∀`*)」って抱きつくと、シャワーを全身にかけていました。
    「悟さんは、先に上がってくださいね(^○^)冷蔵庫の飲み物は、お好きなモノを飲んでくださいね。」って言われた。
    僕は、先に上がりその場にいるとまたチンコから、汁が溢れてしまうから、タオルを巻いてリビングに向かった。

  • 続きです。
    たまっている精子を出してすっきりしました( ´△`)
    瞳さんは、僕の身体を丁寧に洗ってくれました( -_・)?
    特にチンコとお尻を念入りに洗っていました(。>дд<)
    「瞳さん、そこは、洗わないよ(~_~;)」って言いました。
    「駄目ですよ(-。-;)洗った事は、ないでしょう?
    トイレのシャワーは、気安めですからね」って、少しうんちを掻き出しされた?
    僕は、初めての体験ですよ(-。-;)
    念入りな洗ってもらってから、またチンコに「チユ」ってキスされた?
    「ウツ」って勃起しました( ´△`)
    「本当に元気なんですね( ゚ェ゚)
    楽しみですよσ(*´∀`*)」って抱きつくと、シャワーを全身にかけていました。
    「悟さんは、先に上がってくださいね(^○^)冷蔵庫の飲み物は、お好きなモノを飲んでくださいね。」って言われた。
    僕は、先に上がりその場にいるとまたチンコから、汁が溢れてしまうから、タオルを巻いてリビングに向かった。

  • 他人から、妻に男がいると言われるほど辛いことはありません。
    数は多くはありませんが、辛いおもいをしました。
    特に勤務先の社長に、
    「君の奥さんには、新しい男がいるらしいじゃないか」
    顔から火が出るようでした。その前に、恩師から、順子さんは、公衆便所と言われていました。
    結婚するときに、真面目な処女とつきあっていたのですが、体を許してくれた今の妻と結婚しました。同じ石には躓きません、と言ってくれました。

    妻には、男が出来ました。
    変なんですが、生活がいっぺんに新鮮になりました。
    妻が不倫していて、新鮮もないものだ、というでしょうが、新鮮になったものは仕方がありません。
    こんなに刺激を受けたことはありません。
    妻は、コンパクトで
    男に抱かれるとすっぽり隠れてしまいます。それでいて巨乳です。男好きする、人を逸らさない愛嬌があります。男にモテるのが心配の種でした。

    交際誌をひらくと、幾つかのパターンがあります。
    妻を他人に抱かせて喜ぶ世界があることに驚きました。そして、刺激を受けました。
    一番人気があるのが、夫婦の中に男性を一人加える3Pだという。
    夫の前で自分の妻に男性を与えて(性交させて)からは、妻が性交相手を気に入れば、二人きりのデートを許すというものだ。妻は、大体の場合、「男と二人きりにして、私がどんな目になっても知らないから」と夫に釘を指すのだという。
    考えて見ると、妻順子のように外で不倫しているご婦人はみな、最初からデート交際だといえます。
    今回は、夫にとって、なにが一番興奮させられるかを話したい。
    私の場合は、ということになります。
    妻の場合、不倫の変遷があります。
    1、夫にわからないように性交していた。
    2、交換日記があるのがわかった時。
    3、新築のわが家にきて性交するようになったとき。
    4、妻たちが借家を借りて性交するようになったとき。
    5、彼の子を孕んだ頃。
    6、彼が、遠方へ転任したころ。
    続きは、改めて書きます。

  • 他人から、妻に男がいると言われるほど辛いことはありません。
    数は多くはありませんが、辛いおもいをしました。
    特に勤務先の社長に、
    「君の奥さんには、新しい男がいるらしいじゃないか」
    顔から火が出るようでした。その前に、恩師から、順子さんは、公衆便所と言われていました。
    結婚するときに、真面目な処女とつきあっていたのですが、体を許してくれた今の妻と結婚しました。同じ石には躓きません、と言ってくれました。

    妻には、男が出来ました。
    変なんですが、生活がいっぺんに新鮮になりました。
    妻が不倫していて、新鮮もないものだ、というでしょうが、新鮮になったものは仕方がありません。
    こんなに刺激を受けたことはありません。
    妻は、コンパクトで
    男に抱かれるとすっぽり隠れてしまいます。それでいて巨乳です。男好きする、人を逸らさない愛嬌があります。男にモテるのが心配の種でした。

    交際誌をひらくと、幾つかのパターンがあります。
    妻を他人に抱かせて喜ぶ世界があることに驚きました。そして、刺激を受けました。
    一番人気があるのが、夫婦の中に男性を一人加える3Pだという。
    夫の前で自分の妻に男性を与えて(性交させて)からは、妻が性交相手を気に入れば、二人きりのデートを許すというものだ。妻は、大体の場合、「男と二人きりにして、私がどんな目になっても知らないから」と夫に釘を指すのだという。
    考えて見ると、妻順子のように外で不倫しているご婦人はみな、最初からデート交際だといえます。
    今回は、夫にとって、なにが一番興奮させられるかを話したい。
    私の場合は、ということになります。
    妻の場合、不倫の変遷があります。
    1、夫にわからないように性交していた。
    2、交換日記があるのがわかった時。
    3、新築のわが家にきて性交するようになったとき。
    4、妻たちが借家を借りて性交するようになったとき。
    5、彼の子を孕んだ頃。
    6、彼が、遠方へ転任したころ。
    続きは、改めて書きます。

  • コスプレのスレッドあれば嬉しいです。
    我ら夫婦は年甲斐もなくコスプレセックスで楽しんでます。
    若い時は嫁が元水泳インストラクターだった事もあり、競泳水着でセックスが鉄板。
    ナース服やOL制服など着させてます。
    嫁がおばさんになってから、あえてセーラー服着させてセックス。
    垂れ巨乳でパイパンマンコは、ミスマッチな感じですが。
    ツルツルマンコに中出ししてます。

  • コスプレのスレッドあれば嬉しいです。
    我ら夫婦は年甲斐もなくコスプレセックスで楽しんでます。
    若い時は嫁が元水泳インストラクターだった事もあり、競泳水着でセックスが鉄板。
    ナース服やOL制服など着させてます。
    嫁がおばさんになってから、あえてセーラー服着させてセックス。
    垂れ巨乳でパイパンマンコは、ミスマッチな感じですが。
    ツルツルマンコに中出ししてます。

  • あの時の、恐怖症で手が震えてしまいます。
    何度も、失敗してごめんなさい。

  • あの時の、恐怖症で手が震えてしまいます。
    何度も、失敗してごめんなさい。

  • 変態な家族?っていうか母子って本当にいるんですね。

    まだ5年?もう5年、とにかく丁度
    5年前の話を聞いて下さい。

    地元で本当に久々の風俗で遊びました。いわゆるデリヘルですね。
    美人人妻がいいかな?なんて適当に
    スマホ見てたら、中々の美人発見。
    プレイ可能内容もOK!
    予約OK。終了!その時結構仲良くなり電話番号も交換しました。

    って言うのも、私が建築関係の仕事をしており会話の中で美人奥様が
    家の床がフカフカとすると。
    実際見なければ良く解らないので
    後日、お家へ訪問することに。

    この時点では仕事なので真面目です。お家へ着きお邪魔すると娘さんが居るとは聞いておりました。
    バツイチです。

    洗濯物など干してあり下着など干しっぱなしで目のやり場に困りましたね。その後床の治しなどさせて頂きたまにメールなどで連絡取るような中となってました。

    数ヶ月過ぎ仕事で居酒屋の改修工事あり、昼夜問わず急ぎの仕事をしてました。その時居酒屋店主や従業員さん達も不要なものなど結構大掛かりに勤しんでおり、皆さんと仲良くなるには時間もかからず、その中のギャルと言う言葉が当てはまる可愛い18才のアリサと特に仲良くなりました。
    改修も済み無事営業開始の居酒屋。
    私もいきなり常連扱いされ気持ち良く飲ませて頂き、その中でアリサが少し気になっており、ただ私は40代。まぁご飯位食べるなら良いだろと誘えば即OK。
    年齢的に何を食べるか?と悩みましたが少し見栄をはりご馳走しました。お酒飲みたいなど言ってましたが未成年はダメだよ。茶化しながら仲良くなりました。

    店の雰囲気で少し緊張してたのか、
    アリサは緊張で汗だくだよ。と。
    冗談交えながらシャワーでも浴びに行く?って聞けば笑いながら未成年だよ私?って言うからつい私もそうだねと。でも彼女はまだ話をしたいと言うから流れで半分冗談っぽく
    何もしないなら良いよ!って。
    二人歩きながら繁華街にある沢山のホテルへ入りました。
    部屋に入るなり私はキスをすると
    少し拒みつつもゆっくり服を脱がせることに抵抗はなくなり下着姿となった彼女をベットへ倒し胸を舐めながらオマンコを触ると既にベチョベチョ。
    アリサはシャワー浴びてないよ?
    って言うけど大丈夫だよ。いい匂いだよ。って言い聞かせ下着も剥ぎ取り目の前にアリサのオマンコが口を開けてます。
    モワァッっとしたイヤらしい匂いが
    鼻を突き更に指で開けば少しマンカスが付いてます。10代にしか出せない濃すぎるエロい匂いと味に私は
    止まらずオマンコを舐め回し穴に舌を出し入れすれば酸味がかった味にかわり。アナルにも垂れ流しのジュースを舐めながら人差し指半分までアナルへ挿入。
    抵抗なし。上の口も下の口もヨダレでダラダラ。
    私も下半身を口元へ。あまり気持ち良くはなかったですね。
    ひたすら舐めて上下させるだけのフェラチオ。
    ただ10代の可愛いアリサの卑猥なオマンコと濃すぎる匂い味に私が昇天するのは時間かからずで。

    その後彼女的には私が年の離れた彼氏、私的には抱ける関係が続けば良いと。年が離れてるので。

    勿論、人妻風俗の美人奥様とは体の関係は適度に続いており、ある日娘も紹介したいと言われて皆でお食事でもと。

    そうです。現れたのがアリサでビックリ。最初はお互い初めて感を出してました。アリサは私の顔をニヤニヤしながら居ましたね。
    食事中に奥様がトイレに数回離れたのですがその時にアリサからの質問攻め。
    お母さんとも関係あるの?
    でも顔はニヤニヤしてる。
    お母さんの仕事知ってるの?
    全て話をしましたね。
    店を出てもう少し飲みたいという
    奥様に家にいらっしゃい。と。
    アリサもOKなので私的に微妙でしたが言われるがままに。
    奥様の家に着くとアリサはいきなり
    私にキスをしてくる。
    慌てますよ。いつもの様に抱いてよって。えっ?ってなります。
    奥様も笑ってます。??ってなりつつ。
    聞けばアリサより年の離れた彼氏が出来たと、奥様からも彼氏が居ると。お互い話し込んだ所名前同じ。
    年齢同じ。仕事も同じ。まさかねぇと言いながら今日お食事することを計画したと。

    バレてましたね。
    修羅場になるのかと少し反省しながら、まさか親子とは思わず。
    こんな事もあるんだねぇと笑いながらアリサは私にキス。奥様はチャックを開けふにゃふにゃのイチモツを
    口に含みフェラ開始。

    されるがままの状態になってしまい。寝たまんまの私の顔にアリサが股がりシャワーしてないから美味しいでしょ?とむしゃぶりつきました。
    奥様はフェラを続けてアナルにも舌を這わし終えなく発射。

    交代で奥様の卑猥なオマンコを顔騎で腰を振りまくる。
    アリサはオマンコへあてがい腰を振る。部屋中にむせかえるような匂いが立ち込め、汗だくになりながら朝までセックス。この時初めて二人同時にアナルも頂きました。

    一年経ちましたが未だにこの関係は続いています。
    3Pはほとんどしませんが。
    こんな事もあるんですね。
    本当に天国か地獄紙一重でした。

    アリサに一度彼氏出来ましたが関係は続いております。

  • 変態な家族?っていうか母子って本当にいるんですね。

    まだ5年?もう5年、とにかく丁度
    5年前の話を聞いて下さい。

    地元で本当に久々の風俗で遊びました。いわゆるデリヘルですね。
    美人人妻がいいかな?なんて適当に
    スマホ見てたら、中々の美人発見。
    プレイ可能内容もOK!
    予約OK。終了!その時結構仲良くなり電話番号も交換しました。

    って言うのも、私が建築関係の仕事をしており会話の中で美人奥様が
    家の床がフカフカとすると。
    実際見なければ良く解らないので
    後日、お家へ訪問することに。

    この時点では仕事なので真面目です。お家へ着きお邪魔すると娘さんが居るとは聞いておりました。
    バツイチです。

    洗濯物など干してあり下着など干しっぱなしで目のやり場に困りましたね。その後床の治しなどさせて頂きたまにメールなどで連絡取るような中となってました。

    数ヶ月過ぎ仕事で居酒屋の改修工事あり、昼夜問わず急ぎの仕事をしてました。その時居酒屋店主や従業員さん達も不要なものなど結構大掛かりに勤しんでおり、皆さんと仲良くなるには時間もかからず、その中のギャルと言う言葉が当てはまる可愛い18才のアリサと特に仲良くなりました。
    改修も済み無事営業開始の居酒屋。
    私もいきなり常連扱いされ気持ち良く飲ませて頂き、その中でアリサが少し気になっており、ただ私は40代。まぁご飯位食べるなら良いだろと誘えば即OK。
    年齢的に何を食べるか?と悩みましたが少し見栄をはりご馳走しました。お酒飲みたいなど言ってましたが未成年はダメだよ。茶化しながら仲良くなりました。

    店の雰囲気で少し緊張してたのか、
    アリサは緊張で汗だくだよ。と。
    冗談交えながらシャワーでも浴びに行く?って聞けば笑いながら未成年だよ私?って言うからつい私もそうだねと。でも彼女はまだ話をしたいと言うから流れで半分冗談っぽく
    何もしないなら良いよ!って。
    二人歩きながら繁華街にある沢山のホテルへ入りました。
    部屋に入るなり私はキスをすると
    少し拒みつつもゆっくり服を脱がせることに抵抗はなくなり下着姿となった彼女をベットへ倒し胸を舐めながらオマンコを触ると既にベチョベチョ。
    アリサはシャワー浴びてないよ?
    って言うけど大丈夫だよ。いい匂いだよ。って言い聞かせ下着も剥ぎ取り目の前にアリサのオマンコが口を開けてます。
    モワァッっとしたイヤらしい匂いが
    鼻を突き更に指で開けば少しマンカスが付いてます。10代にしか出せない濃すぎるエロい匂いと味に私は
    止まらずオマンコを舐め回し穴に舌を出し入れすれば酸味がかった味にかわり。アナルにも垂れ流しのジュースを舐めながら人差し指半分までアナルへ挿入。
    抵抗なし。上の口も下の口もヨダレでダラダラ。
    私も下半身を口元へ。あまり気持ち良くはなかったですね。
    ひたすら舐めて上下させるだけのフェラチオ。
    ただ10代の可愛いアリサの卑猥なオマンコと濃すぎる匂い味に私が昇天するのは時間かからずで。

    その後彼女的には私が年の離れた彼氏、私的には抱ける関係が続けば良いと。年が離れてるので。

    勿論、人妻風俗の美人奥様とは体の関係は適度に続いており、ある日娘も紹介したいと言われて皆でお食事でもと。

    そうです。現れたのがアリサでビックリ。最初はお互い初めて感を出してました。アリサは私の顔をニヤニヤしながら居ましたね。
    食事中に奥様がトイレに数回離れたのですがその時にアリサからの質問攻め。
    お母さんとも関係あるの?
    でも顔はニヤニヤしてる。
    お母さんの仕事知ってるの?
    全て話をしましたね。
    店を出てもう少し飲みたいという
    奥様に家にいらっしゃい。と。
    アリサもOKなので私的に微妙でしたが言われるがままに。
    奥様の家に着くとアリサはいきなり
    私にキスをしてくる。
    慌てますよ。いつもの様に抱いてよって。えっ?ってなります。
    奥様も笑ってます。??ってなりつつ。
    聞けばアリサより年の離れた彼氏が出来たと、奥様からも彼氏が居ると。お互い話し込んだ所名前同じ。
    年齢同じ。仕事も同じ。まさかねぇと言いながら今日お食事することを計画したと。

    バレてましたね。
    修羅場になるのかと少し反省しながら、まさか親子とは思わず。
    こんな事もあるんだねぇと笑いながらアリサは私にキス。奥様はチャックを開けふにゃふにゃのイチモツを
    口に含みフェラ開始。

    されるがままの状態になってしまい。寝たまんまの私の顔にアリサが股がりシャワーしてないから美味しいでしょ?とむしゃぶりつきました。
    奥様はフェラを続けてアナルにも舌を這わし終えなく発射。

    交代で奥様の卑猥なオマンコを顔騎で腰を振りまくる。
    アリサはオマンコへあてがい腰を振る。部屋中にむせかえるような匂いが立ち込め、汗だくになりながら朝までセックス。この時初めて二人同時にアナルも頂きました。

    一年経ちましたが未だにこの関係は続いています。
    3Pはほとんどしませんが。
    こんな事もあるんですね。
    本当に天国か地獄紙一重でした。

    アリサに一度彼氏出来ましたが関係は続いております。

  • 良くメンヘラって聞くけど、実際解らない。
    今なら、過ぎた事ならあの子はメンヘラだったよね。って解るけど。

    昔出会い系に必死で数打ちゃ当たる戦法で直ぐに会えると連絡が。
    池袋駅で待ち合わせして、直ぐに向かったよ。
    居なかったらどうする?諦めてパチンコでも行くか!って感じで出陣。

    初めての出会い系で直ぐにヒットしたからその時は浮かれちゃって。
    指定の待ち合わせ場所にて伝えてもらった通りの服装で発見。

    おーっマジかよ。居るよ。しかも可愛いよ。って近より笑顔で一言。
    あゆちゃん?って聞いたらうんだって!
    とりあえず俺で大丈夫みたいなこと聞いてとりあえず何か飲もうとお店へ。
    報告では23才ってなってたけど、怪しいね。若く見える。
    少しお喋りして打ち解けた時に、若く見えるよね。本当に23才なの?って聞いたら、微妙なうんって返事するからまぁ良いかって。

    それよりも出会い系って本当に出逢えるのが感動してしまって。その時はです。

    とにかく俺はヤりたい一心だけで。
    お見積もり出て片寄ながらホテルの方へ足を向ける。
    彼女も少し歩き疲れたって言うから
    休もうねって事で。

    部屋に入るなり俺は服を脱ぎ彼女を抱き寄せキスして胸を揉みだすと
    甘い声が聞こえてきた。
    よしっ!この女楽勝って思いながら全て脱がせてベッドへ寝かせた。

    その時感じたのがやっぱりコイツ若くねぇ?って思ったけどいくつでも良いや的に感じ足を開かせようとしたら、ちゃんと付き合ってくれますか?私達付き合ってますよね?
    って言ってくる。

    ヤりたい一心でそうだねって伝えると彼女から足を開きクンニをねだる。
    ツンッと匂うピンクのマンコ。
    風呂も入ってないのに嫌がらないからアナルも好きな俺は舐めて舐めてイカせまくったよ。
    フェラさせるとビックリしたのが
    涎をたらしながら咥えてくる。
    風俗嬢でしか経験したことない、フェラチオ。自ら喉の奥まで咥えてえずいてる。涙目になりながら激しいフェラチオ。
    音も凄い。本日2回目のマジかよです。
    あまりにも激しいので一旦離そうとしたら離さない。咥えたら離さない。
    もうダメだと伝えると前後に頭を激しく振り出してそのまま口の中に出してしまった。
    俺はあまりにも激しいのでやられる側だったけど少し息切れ。
    出し切った口のモノをエロい顔しながら飲み干す彼女。
    と思ったら涎をまたちんぽに垂らして咥えてくれた。
    俺も負けじとお互い舐め合い。
    いつまでも離さないから、アナルに指突っ込んじゃえと思って指を入れるとあーっあーっって言いながら咥えて離さない。
    ちょっと引いたけど、そろそろ入れたい事を伝えてようやく挿入。
    ゴムはしてなかった。
    もう出そうだから外に出すねって伝えると足で腰をホールドされてしまい中だししてしまった。
    何も言わずちんぽを抜くと咥えはじめて離さない。
    マジかよの連発。

    こんな女も居るんだって思いながら少し休もうねって伝えたけどやめない彼女。
    俺も興奮してたからまぁ良いかって事で。少しフニャッってなってるちんぽを立つまでフェラチオ。
    立つと今度は俺に股がり自ら挿入。

    彼女が上になってるから入ってる所を見ようとみたらオマンコじゃない。アナルにちんぽを容れてる。
    これも風俗でしか経験ない。
    犯しまくってやるって思いながら腰を振りまくる。アナル中だしして
    流石にフニャッちんになった。
    ちんぽを抜き倒れこんだよ。
    倒れた瞬間、彼女はさっきまでアナルに入ってた俺のチンぽをお掃除フェラ。感動もあるけどマジかよってのもある。流石に疲れきった。
    わざとうつ伏せになり、フェラされないようにね。
    気持ち良かったよって伝えると今度は俺のアナル舐めをしてきた。
    されるがままに舐めてもらった。
    気持ち良いのと動けないので。
    四つん這いにされ、アナルも解されたら指を入れられた。これが気持ち良すぎて立ち初めたちんぽは逆にフニャッちんになった。下に潜り込みフェラチオを初めアナルには指を2本挿されて前後されてる。

    結局、最後は口内射精にて終了。

    とりあえず夕食食べようよ!ってシャワー浴びて。
    夕食ご馳走して駅まで送ってお別れ。連絡はとりあえずLINEだけ。

    俺は余韻に浸りながら、次は会わない方が良いかもと思ったり、勿体ないとも思ったり。
    自宅アパートへつき、もう寝ようと思ってたらチャイムがなる。
    時間は21:00過ぎだ。
    誰かなと?思いながらドアを開けると彼女が居たよ。
    少し焦ってビックリしたけど。
    帰らなかったの?って聞くと、帰りたくないと上がり込み俺に抱きつきフェラを始める。
    久しぶりにちんぽが痛くなってきたよ。短時間で数回出したからね。
    まぁ良いやって思いながら、俺はテレビを見ながら彼女にフェラさせてる。これが地獄の始まりでした。

    続く。

  • 良くメンヘラって聞くけど、実際解らない。
    今なら、過ぎた事ならあの子はメンヘラだったよね。って解るけど。

    昔出会い系に必死で数打ちゃ当たる戦法で直ぐに会えると連絡が。
    池袋駅で待ち合わせして、直ぐに向かったよ。
    居なかったらどうする?諦めてパチンコでも行くか!って感じで出陣。

    初めての出会い系で直ぐにヒットしたからその時は浮かれちゃって。
    指定の待ち合わせ場所にて伝えてもらった通りの服装で発見。

    おーっマジかよ。居るよ。しかも可愛いよ。って近より笑顔で一言。
    あゆちゃん?って聞いたらうんだって!
    とりあえず俺で大丈夫みたいなこと聞いてとりあえず何か飲もうとお店へ。
    報告では23才ってなってたけど、怪しいね。若く見える。
    少しお喋りして打ち解けた時に、若く見えるよね。本当に23才なの?って聞いたら、微妙なうんって返事するからまぁ良いかって。

    それよりも出会い系って本当に出逢えるのが感動してしまって。その時はです。

    とにかく俺はヤりたい一心だけで。
    お見積もり出て片寄ながらホテルの方へ足を向ける。
    彼女も少し歩き疲れたって言うから
    休もうねって事で。

    部屋に入るなり俺は服を脱ぎ彼女を抱き寄せキスして胸を揉みだすと
    甘い声が聞こえてきた。
    よしっ!この女楽勝って思いながら全て脱がせてベッドへ寝かせた。

    その時感じたのがやっぱりコイツ若くねぇ?って思ったけどいくつでも良いや的に感じ足を開かせようとしたら、ちゃんと付き合ってくれますか?私達付き合ってますよね?
    って言ってくる。

    ヤりたい一心でそうだねって伝えると彼女から足を開きクンニをねだる。
    ツンッと匂うピンクのマンコ。
    風呂も入ってないのに嫌がらないからアナルも好きな俺は舐めて舐めてイカせまくったよ。
    フェラさせるとビックリしたのが
    涎をたらしながら咥えてくる。
    風俗嬢でしか経験したことない、フェラチオ。自ら喉の奥まで咥えてえずいてる。涙目になりながら激しいフェラチオ。
    音も凄い。本日2回目のマジかよです。
    あまりにも激しいので一旦離そうとしたら離さない。咥えたら離さない。
    もうダメだと伝えると前後に頭を激しく振り出してそのまま口の中に出してしまった。
    俺はあまりにも激しいのでやられる側だったけど少し息切れ。
    出し切った口のモノをエロい顔しながら飲み干す彼女。
    と思ったら涎をまたちんぽに垂らして咥えてくれた。
    俺も負けじとお互い舐め合い。
    いつまでも離さないから、アナルに指突っ込んじゃえと思って指を入れるとあーっあーっって言いながら咥えて離さない。
    ちょっと引いたけど、そろそろ入れたい事を伝えてようやく挿入。
    ゴムはしてなかった。
    もう出そうだから外に出すねって伝えると足で腰をホールドされてしまい中だししてしまった。
    何も言わずちんぽを抜くと咥えはじめて離さない。
    マジかよの連発。

    こんな女も居るんだって思いながら少し休もうねって伝えたけどやめない彼女。
    俺も興奮してたからまぁ良いかって事で。少しフニャッってなってるちんぽを立つまでフェラチオ。
    立つと今度は俺に股がり自ら挿入。

    彼女が上になってるから入ってる所を見ようとみたらオマンコじゃない。アナルにちんぽを容れてる。
    これも風俗でしか経験ない。
    犯しまくってやるって思いながら腰を振りまくる。アナル中だしして
    流石にフニャッちんになった。
    ちんぽを抜き倒れこんだよ。
    倒れた瞬間、彼女はさっきまでアナルに入ってた俺のチンぽをお掃除フェラ。感動もあるけどマジかよってのもある。流石に疲れきった。
    わざとうつ伏せになり、フェラされないようにね。
    気持ち良かったよって伝えると今度は俺のアナル舐めをしてきた。
    されるがままに舐めてもらった。
    気持ち良いのと動けないので。
    四つん這いにされ、アナルも解されたら指を入れられた。これが気持ち良すぎて立ち初めたちんぽは逆にフニャッちんになった。下に潜り込みフェラチオを初めアナルには指を2本挿されて前後されてる。

    結局、最後は口内射精にて終了。

    とりあえず夕食食べようよ!ってシャワー浴びて。
    夕食ご馳走して駅まで送ってお別れ。連絡はとりあえずLINEだけ。

    俺は余韻に浸りながら、次は会わない方が良いかもと思ったり、勿体ないとも思ったり。
    自宅アパートへつき、もう寝ようと思ってたらチャイムがなる。
    時間は21:00過ぎだ。
    誰かなと?思いながらドアを開けると彼女が居たよ。
    少し焦ってビックリしたけど。
    帰らなかったの?って聞くと、帰りたくないと上がり込み俺に抱きつきフェラを始める。
    久しぶりにちんぽが痛くなってきたよ。短時間で数回出したからね。
    まぁ良いやって思いながら、俺はテレビを見ながら彼女にフェラさせてる。これが地獄の始まりでした。

    続く。

  • メンヘラの話を聞くと、セックスが好きなどよく聞くけど、こんなに凄いの?
    確かに抜かれ過ぎると浮気なんて出来ないよね。
    立たないもん。

    仕事中に電話は絶対にダメなことを念押しすると以外にもしてこない。

    ただし仕事終われば必ず帰る事を約束に。結局家がバレて自由と精子を失ったよ。
    家に着けばまず浮気のチェック。
    ズボンを下げられて匂いと味のチェックされる。と同時に抜かれる。
    私も浮気してないからと自らオマンコをさらけ出して同じく匂いと味のチェックを俺にさせる。もちろんアナルも。

    これが毎日。休みの日に郊外の大きなイオンなどへ買い物行くと、家族連れや沢山のカップル、沢山の店員。要は女が沢山いる。
    他の女と見つめ合ったでしょ?
    許さないと言われて、トイレで抜かれる。出るまでフェラする。
    彼女的には男はスッキリすると浮気シナイと思ってるみたい。
    ただ彼女のフェラは激しくて音も凄いからトイレなどはそのうち通報される心配ある。事を伝えると逆キレされ浮気したいの?など大変です。

    正直別れたいのが本心です。
    好きなスロットにも行けず、ちんぽが痛い。精子も生産追い付かない。
    どうすれば良いのか先行き不安しかありません。

    そろそろ違うオマンコを味わいたいのが男ってもんです。

  • メンヘラの話を聞くと、セックスが好きなどよく聞くけど、こんなに凄いの?
    確かに抜かれ過ぎると浮気なんて出来ないよね。
    立たないもん。

    仕事中に電話は絶対にダメなことを念押しすると以外にもしてこない。

    ただし仕事終われば必ず帰る事を約束に。結局家がバレて自由と精子を失ったよ。
    家に着けばまず浮気のチェック。
    ズボンを下げられて匂いと味のチェックされる。と同時に抜かれる。
    私も浮気してないからと自らオマンコをさらけ出して同じく匂いと味のチェックを俺にさせる。もちろんアナルも。

    これが毎日。休みの日に郊外の大きなイオンなどへ買い物行くと、家族連れや沢山のカップル、沢山の店員。要は女が沢山いる。
    他の女と見つめ合ったでしょ?
    許さないと言われて、トイレで抜かれる。出るまでフェラする。
    彼女的には男はスッキリすると浮気シナイと思ってるみたい。
    ただ彼女のフェラは激しくて音も凄いからトイレなどはそのうち通報される心配ある。事を伝えると逆キレされ浮気したいの?など大変です。

    正直別れたいのが本心です。
    好きなスロットにも行けず、ちんぽが痛い。精子も生産追い付かない。
    どうすれば良いのか先行き不安しかありません。

    そろそろ違うオマンコを味わいたいのが男ってもんです。

  • 夫婦で絶頂を迎える為の夫の「たしなみ」。ベットで週1回ベットで夫婦で一緒に長い時間プレイする方法です。 土曜の夜出来れば、声を出して良い環境(ホテル)を予約します。その日(土曜日)に向けて、男性は数日手淫での射精は、我慢します。 まず、男女でバスルームへ入り・・・女性から手淫でイカせて貰います。~そして最低30分時間を空けてベットに写ります。体制は騎乗位を試みます。男女共入浴済みですから・・・女性は上に乗り優しく男性の陰茎を入れます。勃起していなければ膣に入れる感じです。此所でピストン運動をすると陰茎が膣から抜けるので、ゆっくりグラインドウ程度をして、男性の陰茎の再勃起を待ちます。 その日は2度目ですので、再勃起した後は、いつもより長い時間騎乗位プレイを楽しめ・・・痛いくらい勃起して、射精しない時間、騎乗位プレイを楽しめます。

  • 夫婦で絶頂を迎える為の夫の「たしなみ」。ベットで週1回ベットで夫婦で一緒に長い時間プレイする方法です。 土曜の夜出来れば、声を出して良い環境(ホテル)を予約します。その日(土曜日)に向けて、男性は数日手淫での射精は、我慢します。 まず、男女でバスルームへ入り・・・女性から手淫でイカせて貰います。~そして最低30分時間を空けてベットに写ります。体制は騎乗位を試みます。男女共入浴済みですから・・・女性は上に乗り優しく男性の陰茎を入れます。勃起していなければ膣に入れる感じです。此所でピストン運動をすると陰茎が膣から抜けるので、ゆっくりグラインドウ程度をして、男性の陰茎の再勃起を待ちます。 その日は2度目ですので、再勃起した後は、いつもより長い時間騎乗位プレイを楽しめ・・・痛いくらい勃起して、射精しない時間、騎乗位プレイを楽しめます。

  • 騎乗位を受ける姿勢(下で横たわる)で、一度射精した陰茎をグニュッと陰部に入れた状態でピストン運動などせずに・・・グラインドウだけで・・・膣の中でクチュクチュされていて、知らぬ間に再勃起して・・・再び射精するまでの痛いくらいの勃起時間が、長く 思わず女性がピストン運動に「声」を上げて切替える時間は凄いゼ!! 思わず男性も女性も騎乗位ファンになるはずです。

  • 騎乗位を受ける姿勢(下で横たわる)で、一度射精した陰茎をグニュッと陰部に入れた状態でピストン運動などせずに・・・グラインドウだけで・・・膣の中でクチュクチュされていて、知らぬ間に再勃起して・・・再び射精するまでの痛いくらいの勃起時間が、長く 思わず女性がピストン運動に「声」を上げて切替える時間は凄いゼ!! 思わず男性も女性も騎乗位ファンになるはずです。

  • 「フェラッチオだけのホテトル嬢に超感動」 ホテルへエッチなデリバリー嬢の派遣嬢をある日頼んだのですが・・・予め二度(ベットと浴室)で射精したいと宣言しておきました。 シャワールームで、手で抜いて貰ったのにベットで受けたフェラッチオは、射精しそうでしないギンギン勃起の時間が長く~プライベートで味わえない痛い位の陰茎をナメナメしこしこされる時間をゲット出来ました。 「やはり家庭で味わえないギンギンチンポからの射精タイムは痛くて気持ち良かった」

  • 「フェラッチオだけのホテトル嬢に超感動」 ホテルへエッチなデリバリー嬢の派遣嬢をある日頼んだのですが・・・予め二度(ベットと浴室)で射精したいと宣言しておきました。 シャワールームで、手で抜いて貰ったのにベットで受けたフェラッチオは、射精しそうでしないギンギン勃起の時間が長く~プライベートで味わえない痛い位の陰茎をナメナメしこしこされる時間をゲット出来ました。 「やはり家庭で味わえないギンギンチンポからの射精タイムは痛くて気持ち良かった」

  • 「ホテルへ派遣されるセックス・レディーのシフトに合わせて東京出張予定を組んだ」 そこ子のフェラチオは、信じられない上手でした。 一般的に派遣ホテトル嬢のそれは、挿入セックスの前技程度で・・・男性の陰茎を勃起してくれるのが普通ですが、事前に「口内射精」を選ばせてくれ、その後射精した陰茎をペロペロして・・・元気なら、本番(膣内射精)に挑む(延長:30分)に進めるのです。 はっきり言って、その後数回東京への出張スケジュールは、その子の出勤に合わせた妙な「東京出張計画」でした。

  • 「ホテルへ派遣されるセックス・レディーのシフトに合わせて東京出張予定を組んだ」 そこ子のフェラチオは、信じられない上手でした。 一般的に派遣ホテトル嬢のそれは、挿入セックスの前技程度で・・・男性の陰茎を勃起してくれるのが普通ですが、事前に「口内射精」を選ばせてくれ、その後射精した陰茎をペロペロして・・・元気なら、本番(膣内射精)に挑む(延長:30分)に進めるのです。 はっきり言って、その後数回東京への出張スケジュールは、その子の出勤に合わせた妙な「東京出張計画」でした。

  • 一度、ネットカフェでやってみたいです…なんか、興奮しませんか?スリルとドキドキ感があって、見つかるかもしれないそんな状況でするのは、女性としてはどう思いますか?

    • 私は彼氏と漫画喫茶で個室借りてしたことあります!
      かなりドキドキしてよかったです!

      ただ、誘うならシャワー無料で借りられるところがおすすすめです!

  • 一度、ネットカフェでやってみたいです…なんか、興奮しませんか?スリルとドキドキ感があって、見つかるかもしれないそんな状況でするのは、女性としてはどう思いますか?

    • 私は彼氏と漫画喫茶で個室借りてしたことあります!
      かなりドキドキしてよかったです!

      ただ、誘うならシャワー無料で借りられるところがおすすすめです!

  • 「フェラのみホテトル嬢の常連になった私」~一般的にホテトル嬢とは、一発目的なのですが あるきっかけから、特定のホテトル嬢のお気に入りになったのです。 偶然同じ女性と逢ったのですが、そこの子とは最初も~膣挿入(本番)なくても超満足で…お口の中でイってしまい、本番を断ってでも、フェラッチオでの口内射精を頼み、彼女のシフトを聞き出して 別日に指名派遣を試みました。 ホントに口の中で,淫頭をしゃぶり尽くす様に蠢く派遣彼女の舌を思い出すと勃起して…又吸い尽くして欲しくなる。

  • 「フェラのみホテトル嬢の常連になった私」~一般的にホテトル嬢とは、一発目的なのですが あるきっかけから、特定のホテトル嬢のお気に入りになったのです。 偶然同じ女性と逢ったのですが、そこの子とは最初も~膣挿入(本番)なくても超満足で…お口の中でイってしまい、本番を断ってでも、フェラッチオでの口内射精を頼み、彼女のシフトを聞き出して 別日に指名派遣を試みました。 ホントに口の中で,淫頭をしゃぶり尽くす様に蠢く派遣彼女の舌を思い出すと勃起して…又吸い尽くして欲しくなる。

    • パイパン男性様へ

      パイパンと言えば、こんなことがありました。
      ボクの恋人が浮気相手に剃毛されて帰されたのです。
      その夜、恋人の家に何度スマホしても出なかったので焼き焼きしていました。
      朝七時になって、やっと出ました。すぐ会って、ラブホテルへ直行しました。
      恋人のフサフサの陰毛は何もありませんでした。子どもの体のようでした。むしゃぶりついてしまいました。
      クンニしながら問い詰めました。
      「自分で剃ったの、ウソだと思ったら家のお風呂を見てちょうだい」
      容易な挿入感がボクを更に刺激しました。
      性交しながらなおも追求しました。
      「何も怒らないからだれに剃られたか言ってごらん」
      優しさを装って問い詰めました。
      実は、ボクたちは、ある交際誌を読むようになったのがきっかけで、若い男性を間に入れていました。と言っても、若い男性を間に入れたのは、最初の一回だけで、二度目からは、恋人と彼とのふたりきりの性交を許していました。恥ずかしがり屋の恋人がボクに見られているのは、耐えられないほど恥ずかしいと言ったからです。それで事前事後の報告をする約束をしてデート交際を許すことにしました。
      パイパンにされたのはその交際での出来事だったわけです。
      恋人は、度重なるデートセックスをボクに報告するのがはばかれたと言うのです。
      この令和初めの姫始めを2日にデート交際してもらいました。6日きょう久しぶりに三人でボクの姫始めをしました。恋人と若い彼はバスのドアを締めて二人きりの性交をしていました。内緒と言っても、もうとっくに二人の性交は許しているのですから恋人は喜びの声を我慢することはありませんでした。中から餅つきのような結合音も遠慮なしに聞こえてきました。
      というわけで、この若者がボクへの贈り物にパイパンにしてくれたと、白状したのでした。

      • 剃毛で…スリスリ綺麗なアソコ同士でバンバンセックスしてね。

    • パイパン男性様へ

      パイパンと言えば、こんなことがありました。
      ボクの恋人が浮気相手に剃毛されて帰されたのです。
      その夜、恋人の家に何度スマホしても出なかったので焼き焼きしていました。
      朝七時になって、やっと出ました。すぐ会って、ラブホテルへ直行しました。
      恋人のフサフサの陰毛は何もありませんでした。子どもの体のようでした。むしゃぶりついてしまいました。
      クンニしながら問い詰めました。
      「自分で剃ったの、ウソだと思ったら家のお風呂を見てちょうだい」
      容易な挿入感がボクを更に刺激しました。
      性交しながらなおも追求しました。
      「何も怒らないからだれに剃られたか言ってごらん」
      優しさを装って問い詰めました。
      実は、ボクたちは、ある交際誌を読むようになったのがきっかけで、若い男性を間に入れていました。と言っても、若い男性を間に入れたのは、最初の一回だけで、二度目からは、恋人と彼とのふたりきりの性交を許していました。恥ずかしがり屋の恋人がボクに見られているのは、耐えられないほど恥ずかしいと言ったからです。それで事前事後の報告をする約束をしてデート交際を許すことにしました。
      パイパンにされたのはその交際での出来事だったわけです。
      恋人は、度重なるデートセックスをボクに報告するのがはばかれたと言うのです。
      この令和初めの姫始めを2日にデート交際してもらいました。6日きょう久しぶりに三人でボクの姫始めをしました。恋人と若い彼はバスのドアを締めて二人きりの性交をしていました。内緒と言っても、もうとっくに二人の性交は許しているのですから恋人は喜びの声を我慢することはありませんでした。中から餅つきのような結合音も遠慮なしに聞こえてきました。
      というわけで、この若者がボクへの贈り物にパイパンにしてくれたと、白状したのでした。

      • 剃毛で…スリスリ綺麗なアソコ同士でバンバンセックスしてね。

  • これは友達と今の彼氏から聞いた話です。(ちなみに私はそのことに対して何とも思っていませんが)
    まるで、昼ドラ展開でしたので投稿します。
    HちゃんとKくんがいました。お互い、同中学出身で高校卒業の時に再会し、よく遊ぶ仲の良い友達だそうです。当時、Hちゃんには新しい彼氏ができ、Kくんにも彼女がいました。
    ですが、Hちゃんのほうは、彼氏が放置されたり過去の彼氏にDVを受けたり、Kくんのほうは彼女が友達ばかり優先しがちで、3か月の間にドタキャン5回以上され、ついにHちゃんとKくんで会ったときにお互い辛すぎて泣きました。そして、Kくんの家へ行ったとき。その時夜でした。遅いし泊まって帰るとなった時、二人はエッチをしたそうです。それはそれは、とても気持ちよかったらしいです。

    お互いに彼氏彼女いましたが、実は二人は両想いでした。ちなみにエッチは、5、6回したそうです。
    そして、少し経った後、限界がきてHちゃんもKくんもに互いの彼氏彼女に別れを告げたそうです。

    ここで付き合うのかな?と思って聞いてみたら

    「お互い、好きなのはわかってる。でも、付き合えない。互いの恋愛事情を知ってわかった。
    友達だからうまくいく。実際に付き合ったら3か月も持たないと思う。だから俺たちは友達以上恋人未満でちょうどいいんだ」

    と言ってました。

    ちなみ後日談。

    そのあと、Hちゃん(21歳)は職場で素敵な出会いがあり今では一児の母。
    Kくん(21歳)は現在私と付き合ってます。

  • これは友達と今の彼氏から聞いた話です。(ちなみに私はそのことに対して何とも思っていませんが)
    まるで、昼ドラ展開でしたので投稿します。
    HちゃんとKくんがいました。お互い、同中学出身で高校卒業の時に再会し、よく遊ぶ仲の良い友達だそうです。当時、Hちゃんには新しい彼氏ができ、Kくんにも彼女がいました。
    ですが、Hちゃんのほうは、彼氏が放置されたり過去の彼氏にDVを受けたり、Kくんのほうは彼女が友達ばかり優先しがちで、3か月の間にドタキャン5回以上され、ついにHちゃんとKくんで会ったときにお互い辛すぎて泣きました。そして、Kくんの家へ行ったとき。その時夜でした。遅いし泊まって帰るとなった時、二人はエッチをしたそうです。それはそれは、とても気持ちよかったらしいです。

    お互いに彼氏彼女いましたが、実は二人は両想いでした。ちなみにエッチは、5、6回したそうです。
    そして、少し経った後、限界がきてHちゃんもKくんもに互いの彼氏彼女に別れを告げたそうです。

    ここで付き合うのかな?と思って聞いてみたら

    「お互い、好きなのはわかってる。でも、付き合えない。互いの恋愛事情を知ってわかった。
    友達だからうまくいく。実際に付き合ったら3か月も持たないと思う。だから俺たちは友達以上恋人未満でちょうどいいんだ」

    と言ってました。

    ちなみ後日談。

    そのあと、Hちゃん(21歳)は職場で素敵な出会いがあり今では一児の母。
    Kくん(21歳)は現在私と付き合ってます。

  • 愛知県の芸大に通ってます。
    4月から愛知に来たんですけど少しエッチな話があるので書いてもいいですか?

    • 誘ったつもりは一切ありませんでした。でも大家さんからしたらワンピースの下は下着だけ。時折胸元からブラが見えたり、年頃の女の子が自分の部屋に簡単に男を入れることがそうゆう事になると言うような内容を言われました。
      確かに不用心だったかもしれませんがそれは大家さんの見方の問題ではと思いましたがスイッチの入ってしまっている大家さんは凄く怖くて正直何も言い返せませんでした。
      私の足に垂れた絵の具を触りそのままスカートの中を弄られました。
      抵抗しましたが「家賃要らないから」と言われ力強く断れませんでした。

  • 愛知県の芸大に通ってます。
    4月から愛知に来たんですけど少しエッチな話があるので書いてもいいですか?

    • 誘ったつもりは一切ありませんでした。でも大家さんからしたらワンピースの下は下着だけ。時折胸元からブラが見えたり、年頃の女の子が自分の部屋に簡単に男を入れることがそうゆう事になると言うような内容を言われました。
      確かに不用心だったかもしれませんがそれは大家さんの見方の問題ではと思いましたがスイッチの入ってしまっている大家さんは凄く怖くて正直何も言い返せませんでした。
      私の足に垂れた絵の具を触りそのままスカートの中を弄られました。
      抵抗しましたが「家賃要らないから」と言われ力強く断れませんでした。

  • 4月から愛知の芸大に通っています。
    新型感染症の影響で2ヶ月くらい授業が遅れて部屋にいる事が多いです。
    アルバイトしている飲食店にも行けず少し経済的にも苦しい日が続いています。
    2月に一人暮らしの部屋を探しに父母と愛知に来て今の部屋を決めました。
    契約した時に対応してくれたのは畑仕事ついでにやってきた大家さん(60歳以上?)でした。
    3月の末に入居して4月最初に家賃を払った時に領収書を部屋に持ってきてくれた大家さん?は40歳くらいのおじさんでした。どうやら世代交代というやつらしく数日後管理者変更の通知がポストに入っていました。
    時々その新大家さんは掃除をしてくれたり玄関の電気を交換してくれているのを見かけたんですけど挨拶くらいしか話したことはありませんでした。
    5月の家賃を払う時にアルバイトのことも含め6月の家賃を遅らせるか減額してもらえないか話した時に、私が描いた絵はあるかと聞かれて部屋にあったのでそう伝えたら絵をみて交渉しようと。。。
    もしかして絵が好きな方なのかなと思って私の部屋に案内したのが悪かったのかよかったのか。。。

  • 4月から愛知の芸大に通っています。
    新型感染症の影響で2ヶ月くらい授業が遅れて部屋にいる事が多いです。
    アルバイトしている飲食店にも行けず少し経済的にも苦しい日が続いています。
    2月に一人暮らしの部屋を探しに父母と愛知に来て今の部屋を決めました。
    契約した時に対応してくれたのは畑仕事ついでにやってきた大家さん(60歳以上?)でした。
    3月の末に入居して4月最初に家賃を払った時に領収書を部屋に持ってきてくれた大家さん?は40歳くらいのおじさんでした。どうやら世代交代というやつらしく数日後管理者変更の通知がポストに入っていました。
    時々その新大家さんは掃除をしてくれたり玄関の電気を交換してくれているのを見かけたんですけど挨拶くらいしか話したことはありませんでした。
    5月の家賃を払う時にアルバイトのことも含め6月の家賃を遅らせるか減額してもらえないか話した時に、私が描いた絵はあるかと聞かれて部屋にあったのでそう伝えたら絵をみて交渉しようと。。。
    もしかして絵が好きな方なのかなと思って私の部屋に案内したのが悪かったのかよかったのか。。。

  • 制作途中の絵が2枚あり1枚を見せるつもりでドアを開けました。
    1DKの間取りなのでDKにある空をモチーフにした絵を見て貰おうと。。
    急だったので掃除とかはしていなかったのですが普段からまめに掃除する方なので問題ないかと。。
    だだ部屋ぼし派だったのでガッツリ私の洗濯物は見られてしまったと思います。すごく熱心にみてくれたので調子に乗ってもう一つの木彫りの梟をみて欲しくなり奥の部屋に取りに行きました。
    ドアを開けて万力で固定している木を外そうとした時に「ガッチャーン」。。。
    絵具をひっくり返してしまいました。。
    大家さんが心配してくれてドアを開けて「大丈夫?」と入ってきました。
    大丈夫ではないですけど大丈夫と言うしかなく大丈夫ですと。。
    立ち上がった時に自分の足にツーっと冷たいものを感じました。
    ワンピースを着ていたのですがスカートの裾部分がこぼれた絵のぐの水に浸ってしまっていたらしく緑色の滴が足を伝っていました。。
    慌ててティッシュで拭いたんですけどシミになっちゃうなぁと思って顔をあげたら大家さんが私を見ていました。。

  • 制作途中の絵が2枚あり1枚を見せるつもりでドアを開けました。
    1DKの間取りなのでDKにある空をモチーフにした絵を見て貰おうと。。
    急だったので掃除とかはしていなかったのですが普段からまめに掃除する方なので問題ないかと。。
    だだ部屋ぼし派だったのでガッツリ私の洗濯物は見られてしまったと思います。すごく熱心にみてくれたので調子に乗ってもう一つの木彫りの梟をみて欲しくなり奥の部屋に取りに行きました。
    ドアを開けて万力で固定している木を外そうとした時に「ガッチャーン」。。。
    絵具をひっくり返してしまいました。。
    大家さんが心配してくれてドアを開けて「大丈夫?」と入ってきました。
    大丈夫ではないですけど大丈夫と言うしかなく大丈夫ですと。。
    立ち上がった時に自分の足にツーっと冷たいものを感じました。
    ワンピースを着ていたのですがスカートの裾部分がこぼれた絵のぐの水に浸ってしまっていたらしく緑色の滴が足を伝っていました。。
    慌ててティッシュで拭いたんですけどシミになっちゃうなぁと思って顔をあげたら大家さんが私を見ていました。。

  • 大谷さん目線だと拭いている時スカートの中が丸見え状態だったようです。。
    続きは書いた方がいいですか?

  • 大谷さん目線だと拭いている時スカートの中が丸見え状態だったようです。。
    続きは書いた方がいいですか?

  • その後は想像出来るかもしれませんがそのままされてしましました。
    来月の家賃の支払いがどうなるのかまた報告させて頂きます。

  • その後は想像出来るかもしれませんがそのままされてしましました。
    来月の家賃の支払いがどうなるのかまた報告させて頂きます。

  • 夫婦の性生活について、赤裸々なお話を読みたいです。

  • 夫婦の性生活について、赤裸々なお話を読みたいです。

  • 忘れられない元カノ
    今も心に残る元彼
    セックスが忘れられない
    元恋人との思いでセックスや未練話が好き

  • 忘れられない元カノ
    今も心に残る元彼
    セックスが忘れられない
    元恋人との思いでセックスや未練話が好き

  • 「嘘のような宴会での挨拶」一時代前の雰囲気が、流れる畳での車座宴会。ぐるりと座布団が「コの字」に並び車座宴会が、始まり宴も盛り上がり雰囲気は酒乱気味のその時…思わぬ盃交換の儀式が始まりました。 最初は普通に進む宴でしたが 終盤近くあるうら若き美しい彼女が。私の目の前に盃を持って廻って来たのです。 何と盃を差し出してくれたのですが…崩れた様に身を私の…浴衣に身を崩し顔をアグラの股の間にうつぶせて来たのです。そして、寄った勢いで私のジュニア君へ「ペロリ」と顔を埋めてきて…拒否しないでいると,ペロリ状態が終わり…パクっと咥えてくれたのです。何年たっても三十代での感動の宴会でした。

  • 「嘘のような宴会での挨拶」一時代前の雰囲気が、流れる畳での車座宴会。ぐるりと座布団が「コの字」に並び車座宴会が、始まり宴も盛り上がり雰囲気は酒乱気味のその時…思わぬ盃交換の儀式が始まりました。 最初は普通に進む宴でしたが 終盤近くあるうら若き美しい彼女が。私の目の前に盃を持って廻って来たのです。 何と盃を差し出してくれたのですが…崩れた様に身を私の…浴衣に身を崩し顔をアグラの股の間にうつぶせて来たのです。そして、寄った勢いで私のジュニア君へ「ペロリ」と顔を埋めてきて…拒否しないでいると,ペロリ状態が終わり…パクっと咥えてくれたのです。何年たっても三十代での感動の宴会でした。

    • 自分は母と従姉妹や彼女を見てしまいました、初めて母が逝かされ果て負けた時はショックで、その後…

    • 自分は母と従姉妹や彼女を見てしまいました、初めて母が逝かされ果て負けた時はショックで、その後…

  • 熟女との出会い
     俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。
     猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。
     大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそうに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそうな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。
     ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合った。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が
    一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、色々なことが分かってきた。
     俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由もないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。
     部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く)

  • 熟女との出会い
     俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。
     猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。
     大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそうに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそうな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。
     ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合った。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が
    一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、色々なことが分かってきた。
     俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由もないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。
     部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く)

  • 熟女との出会い
     俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。
     猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補
    佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。
     大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそ
    うに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力
    はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、
    誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそ
    うな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。
     ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合っ
    た。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け
    寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目
    惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が
    一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、
    色々なことが分かってきた。
     俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の
    熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲
    んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画
    の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由も
    ないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。
     部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシ
    ャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く)

  • 熟女との出会い
     俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。
     猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補
    佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。
     大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそ
    うに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力
    はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、
    誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそ
    うな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。
     ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合っ
    た。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け
    寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目
    惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が
    一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、
    色々なことが分かってきた。
     俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の
    熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲
    んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画
    の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由も
    ないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。
     部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシ
    ャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く)

  • 「熟女との出会い」の続き
     ベッドでは、主導権を熟女に握られた。熟女は、俺の若い身体を慈しむように隅々
    まで舌先を這わせた後、股間に被り付き痛いほど張り詰めた肉棒をシュパシュパと音
    を立ててしゃぶったり、舌先でソフトクリームのように舐めたり、オッパイの谷間に
    挟んで扱いたり、陰嚢も口に含んで舌先で玉を転がしたりして、散々弄んだ。それに
    満足すると今度は俺の上に69の態勢になって、俺にも割れ目を舐めらせた。2人で
    音を立てながら舐め合った後、熟女はやおら騎乗位になって、緩急を付けた杭打ち
    や、肉棒を膣に飲み込ませたまま腰を前後左右に動かしたり回したりして、激しい息
    遣いと時折奇声を発しながら、交尾の快楽にどっぷり浸かっていた。
     俺は、上下左右に激しく揺れ動くオッパイを、撫でたり揉んだりしながら耐えてい
    たが、その内熟女が倒れ込んで来て「後ろからして」と耳元で囁いた。熟女の要望に
    応え、四つん這いの後背位、伏せさせての後背位、横向きの後背位と、エロ動画で学
    んだ後背位を駆使して腰を振り続けていると、熟女は髪を振り乱して喘ぎ悶えながら
    「イキそう」と苦しそうに呟いた。正常位に替えてオッパイを撫でたり揉んだり吸っ
    たりしながら、結合部位からヒタヒタと音が聞こえてくるほど激しく腰を振り合っ
    て、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。
     「満足したわ、ありがとう。これからも宜しくね」と、俺の手枕で寄り添って交尾
    の快楽の余韻に浸っている熟女が囁いた。その後、手を引かれて浴室に連れていかれ
    てシャワーを浴びている内に再び燃え上がり、貪り合うようなキスをしながらの座位
    と壁に手を付かせての後背位で腰を振り合って、呆気なく天国に辿り着いてしまっ
    た。
     家に帰り着くと光太郎が寄ってきて「熟女の匂いがするぞ。交尾でもしてきたの
    か。そんな暇があったら勉強でもせんかい、馬鹿たれ」と言いたそうに俺を見上げ
    た。「ああ、誘われて交尾した。最高だったぞ。お前も姫に誘われたらいいな。聞く
    ところによると、姫は避妊手術をしているらしいから、中に出してもOKだぞ」と言
    ってやった。嬉しそうにしっぽを振っていた。END

  • 「熟女との出会い」の続き
     ベッドでは、主導権を熟女に握られた。熟女は、俺の若い身体を慈しむように隅々
    まで舌先を這わせた後、股間に被り付き痛いほど張り詰めた肉棒をシュパシュパと音
    を立ててしゃぶったり、舌先でソフトクリームのように舐めたり、オッパイの谷間に
    挟んで扱いたり、陰嚢も口に含んで舌先で玉を転がしたりして、散々弄んだ。それに
    満足すると今度は俺の上に69の態勢になって、俺にも割れ目を舐めらせた。2人で
    音を立てながら舐め合った後、熟女はやおら騎乗位になって、緩急を付けた杭打ち
    や、肉棒を膣に飲み込ませたまま腰を前後左右に動かしたり回したりして、激しい息
    遣いと時折奇声を発しながら、交尾の快楽にどっぷり浸かっていた。
     俺は、上下左右に激しく揺れ動くオッパイを、撫でたり揉んだりしながら耐えてい
    たが、その内熟女が倒れ込んで来て「後ろからして」と耳元で囁いた。熟女の要望に
    応え、四つん這いの後背位、伏せさせての後背位、横向きの後背位と、エロ動画で学
    んだ後背位を駆使して腰を振り続けていると、熟女は髪を振り乱して喘ぎ悶えながら
    「イキそう」と苦しそうに呟いた。正常位に替えてオッパイを撫でたり揉んだり吸っ
    たりしながら、結合部位からヒタヒタと音が聞こえてくるほど激しく腰を振り合っ
    て、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。
     「満足したわ、ありがとう。これからも宜しくね」と、俺の手枕で寄り添って交尾
    の快楽の余韻に浸っている熟女が囁いた。その後、手を引かれて浴室に連れていかれ
    てシャワーを浴びている内に再び燃え上がり、貪り合うようなキスをしながらの座位
    と壁に手を付かせての後背位で腰を振り合って、呆気なく天国に辿り着いてしまっ
    た。
     家に帰り着くと光太郎が寄ってきて「熟女の匂いがするぞ。交尾でもしてきたの
    か。そんな暇があったら勉強でもせんかい、馬鹿たれ」と言いたそうに俺を見上げ
    た。「ああ、誘われて交尾した。最高だったぞ。お前も姫に誘われたらいいな。聞く
    ところによると、姫は避妊手術をしているらしいから、中に出してもOKだぞ」と言
    ってやった。嬉しそうにしっぽを振っていた。END

  • 子供を産めない女、妹
     「子供を産めない女は、生きている価値があるのかな。そんなことを考えると、こ
    れからの人生つまらなく思えてくる」
     俺が大学3年生で妹の美樹が高校2年生の時だった。もう直ぐ年が明けようとする
    大晦日の夜に、俺の部屋に入って来て呟いた言葉だった。
     妹は、幼い頃の病気が原因で子供を産めない身体になってしまった。これまでにそ
    んなそぶりも見せず、明るく気丈に暮らしてきたが、そんな妹も年頃になり、周りの
    友達の愛だの恋だのの話を聞くにつれ、赤ちゃんを抱いた女性を見るにつけ、そう思
    うようになったのだろう。そして、思い余って兄貴の俺に打ち明けたのだろう。
     俺は思わず妹を抱き締めた。抱きしめながら、俺の思うことを言って励ました。
    「女の価値なんかなくたって、人間の価値があれば良いじゃないか。子供も産まず
    に、生き生きと活躍している女性は沢山いるよ。美樹は、そんな女性になればいいだ
    ろう。そんなこと俺に言われなくても、美樹は賢くて強い子だから既に分かっている
    はずだよな。俺に弱音を吐いてくれてありがとう。どうだ美樹、俺が恋人になって美
    樹を支えてやるよ。その間に、やりたいことを探せばいい。俺からのお年玉だ、と言
    ってもこの俺じゃあお年玉にはならないか」
    「え!本当、嬉しい。恋人募集中だったから、最高のお年玉じゃん。じゃあ、早速契
    約のキスをお願いします」
     少し元気を取り戻しておどけた妹とのキスは、唇を触れ合わせるだけの積りでいた
    のが、妹はこれまでのうっ憤を晴らすように、貪り合うような濃厚なキスを求めてき
    た。そして、途中から涙を流した。それ程妹にとっては、大きな悩みだったのだろ
    う。そう思うと、愛おしさが込み上げて俺も泣きそうになった。
     俺は、妹の悩みと俺が支えになることを、親父とお袋に話した。「美樹を幸せに出
    来るのは、祐一、貴方かもしれない」とお袋がぽつりと呟いた。
     春が来て夏が過ぎた頃には、キスとペッテングでは物足りなくなってきた妹は、そ
    の先を求める言動をし始めた。そんな折、秋真っ盛りに立てた1泊2日の親子4人の
    紅葉狩りの計画が、寸前で親父の叔父の不幸が飛び込んで来て、俺と妹の2人で行く
    ことになった。
     その日が来て、ハイテンションの妹に腕を組まれ手を繋がれしながら観光名所に寄
    ったり、紅葉の野山を散策してりして、宿には日が落ちる頃着いた。
     部屋に入り落ち着く間もなく、妹が抱き付いて来て濃厚なキスをひとしきりして、
    唇を離して「婚前旅行か新婚旅行みたいね」と、妹がいたずらっぽく微笑んだ。浴衣
    に着替える時には、妹はまるで夫婦気取りで俺の世話を焼いた。
     大浴場と露天風呂を堪能して一旦部屋に戻って、バイキングの夕食を楽しんで部屋
    に戻り、敷いてあった布団に大の字になると、肌の手入れを終えた妹が覆い被さって
    唇を合わせてきた。躊躇いもなく受け入れて、繁殖期を迎えた獣のように互いの身体
    を求め合った。キスとペッテングからの脱出を心待ちにしていた妹は、処女とは思え
    ない程、激しく喘ぎ悶えた。それは、交尾の肉体的な快感に喘ぎ悶えていると言うよ
    りは、最愛の男と望んでいた交尾を今現にしているそのことに興奮しているように
    も、禁断の近親相姦に興奮しているようにも思えた。俺はインターネットのエロ動画
    で学んだ指技と舌技と色々な体位を駆使して、妹を何度も天国に誘いながら、俺自身
    も何度も天国に辿り着いた。その度に膣に納まりきれな精液が割れ目から吐き出され
    てきて、シーツのあちこちにシミを作った。(続く)
     

  • 子供を産めない女、妹
     「子供を産めない女は、生きている価値があるのかな。そんなことを考えると、こ
    れからの人生つまらなく思えてくる」
     俺が大学3年生で妹の美樹が高校2年生の時だった。もう直ぐ年が明けようとする
    大晦日の夜に、俺の部屋に入って来て呟いた言葉だった。
     妹は、幼い頃の病気が原因で子供を産めない身体になってしまった。これまでにそ
    んなそぶりも見せず、明るく気丈に暮らしてきたが、そんな妹も年頃になり、周りの
    友達の愛だの恋だのの話を聞くにつれ、赤ちゃんを抱いた女性を見るにつけ、そう思
    うようになったのだろう。そして、思い余って兄貴の俺に打ち明けたのだろう。
     俺は思わず妹を抱き締めた。抱きしめながら、俺の思うことを言って励ました。
    「女の価値なんかなくたって、人間の価値があれば良いじゃないか。子供も産まず
    に、生き生きと活躍している女性は沢山いるよ。美樹は、そんな女性になればいいだ
    ろう。そんなこと俺に言われなくても、美樹は賢くて強い子だから既に分かっている
    はずだよな。俺に弱音を吐いてくれてありがとう。どうだ美樹、俺が恋人になって美
    樹を支えてやるよ。その間に、やりたいことを探せばいい。俺からのお年玉だ、と言
    ってもこの俺じゃあお年玉にはならないか」
    「え!本当、嬉しい。恋人募集中だったから、最高のお年玉じゃん。じゃあ、早速契
    約のキスをお願いします」
     少し元気を取り戻しておどけた妹とのキスは、唇を触れ合わせるだけの積りでいた
    のが、妹はこれまでのうっ憤を晴らすように、貪り合うような濃厚なキスを求めてき
    た。そして、途中から涙を流した。それ程妹にとっては、大きな悩みだったのだろ
    う。そう思うと、愛おしさが込み上げて俺も泣きそうになった。
     俺は、妹の悩みと俺が支えになることを、親父とお袋に話した。「美樹を幸せに出
    来るのは、祐一、貴方かもしれない」とお袋がぽつりと呟いた。
     春が来て夏が過ぎた頃には、キスとペッテングでは物足りなくなってきた妹は、そ
    の先を求める言動をし始めた。そんな折、秋真っ盛りに立てた1泊2日の親子4人の
    紅葉狩りの計画が、寸前で親父の叔父の不幸が飛び込んで来て、俺と妹の2人で行く
    ことになった。
     その日が来て、ハイテンションの妹に腕を組まれ手を繋がれしながら観光名所に寄
    ったり、紅葉の野山を散策してりして、宿には日が落ちる頃着いた。
     部屋に入り落ち着く間もなく、妹が抱き付いて来て濃厚なキスをひとしきりして、
    唇を離して「婚前旅行か新婚旅行みたいね」と、妹がいたずらっぽく微笑んだ。浴衣
    に着替える時には、妹はまるで夫婦気取りで俺の世話を焼いた。
     大浴場と露天風呂を堪能して一旦部屋に戻って、バイキングの夕食を楽しんで部屋
    に戻り、敷いてあった布団に大の字になると、肌の手入れを終えた妹が覆い被さって
    唇を合わせてきた。躊躇いもなく受け入れて、繁殖期を迎えた獣のように互いの身体
    を求め合った。キスとペッテングからの脱出を心待ちにしていた妹は、処女とは思え
    ない程、激しく喘ぎ悶えた。それは、交尾の肉体的な快感に喘ぎ悶えていると言うよ
    りは、最愛の男と望んでいた交尾を今現にしているそのことに興奮しているように
    も、禁断の近親相姦に興奮しているようにも思えた。俺はインターネットのエロ動画
    で学んだ指技と舌技と色々な体位を駆使して、妹を何度も天国に誘いながら、俺自身
    も何度も天国に辿り着いた。その度に膣に納まりきれな精液が割れ目から吐き出され
    てきて、シーツのあちこちにシミを作った。(続く)
     

  • 「子供を産めない女、妹」の続き
     日が変わる頃、裸で寄り添い合って結ばれた感動に浸りながら眠りに付いた。翌朝
    カーテンの隙間から朝日が差す中で目が覚めた。まだ寝息を立てている妹の身体を優
    しく撫でながら、妹の顔を見詰めていると妹も目を覚まして目が合った。何も言わず
    に見詰め合ったまま長い時を過ごし、そして唇を触れ合わせたまま長い時を過ごし
    た。ただそれだけで2人の想いが十分に通じ合ったと思った。「お兄ちゃん、あり
    がとう」と妹が笑顔で呟いた。
     朝風呂に入り、朝食を摂って帰り支度をしていると、どちらともなく欲情して、2
    人とも下半身露わにして正常位で激しく腰を振り合って、一気に天国への階段を登り
    切ってしまった。妹を結合したまま俺の上に乗せ、快感の余韻と満足感にどっぷりと
    浸かっている妹に、背中や臀部を撫でながら、何時かは言おうと考えていたことを、
    この機会に言っておくことにした。
    「こうなった以上は、当分の間は恋人同士でいて、ゆくゆくは夫婦として生きていこ
    うか、美樹」
    「えっ・・でも嬉しいけど、兄ちゃんの人生奪ってしまいそうで、喜べない」
    「人生色々だよ、幸せになろう」
     妹は、また涙を流しながら唇を合わせてきた。
     その日から妹は、両親の目も憚らず恋人気取りと言うよりもすっかり夫婦気取りで
    明け暮れた。親父達も旅先で何があったのか、容易に想像がついたと思う。
     俺は妹と恋人関係を続けながら大学を卒業すると、一度親元を離れて他人の飯を食
    いながら、社会勉強と合わせて資格を取るためにの勉学に励む積りで、親父と同業の
    東京の友人の税理士事務所で働いた。時を同じくして高校を卒業した妹も、東京での
    生活も経験してみたいと理由を付けて、大学の看護学部に入学して同居を始めた。両
    親から離れての同居だから、まるで新婚のような生活が始まった。
     そんな生活が4年続いて、妹が卒業して看護師の資格を取得したのを機に、東京の
    生活にピリオドを打って、税理士と公認会計士の資格をぶら下げて、2人揃って実家
    に戻って来た。
     驚いたことに、何時の間にかに実家が二世帯用にリホームされていた。親父達が、
    俺達の関係を認めたことを暗に伝えているものだと思った。思えば、俺達のことを正
    式に親父達に伝えていないし、親父達も知りながら何も言わない。俺達は、この世の
    中で最も親不孝な兄妹なのかもしれない。
     そう思いながらも、親父達の心遣いに感謝しながら、遠慮なく親父達の前でも夫婦
    気取り生活を送り始めた。親父達も、長男夫婦と同居しているかのように接してくれ
    た。それはそれで俺も妹も恥ずかしい気持ちも、くすぐったい気持ちもあった。
     そんな中で俺は親父の下で働き、妹は総合病院で働き始めた。全てが軌道に乗って
    落ち着いて来た頃、親父達が里親になって2歳の女の子を預かってきて、俺達に預け
    てくれた。子供が出来て、俺達は本当の夫婦の立場に立てた。その記念に、結婚指輪
    も作った。親父達にとっても、長男夫婦との生活は、長年抱いてきた夢の実現だった
    のだろう。END

  • 「子供を産めない女、妹」の続き
     日が変わる頃、裸で寄り添い合って結ばれた感動に浸りながら眠りに付いた。翌朝
    カーテンの隙間から朝日が差す中で目が覚めた。まだ寝息を立てている妹の身体を優
    しく撫でながら、妹の顔を見詰めていると妹も目を覚まして目が合った。何も言わず
    に見詰め合ったまま長い時を過ごし、そして唇を触れ合わせたまま長い時を過ごし
    た。ただそれだけで2人の想いが十分に通じ合ったと思った。「お兄ちゃん、あり
    がとう」と妹が笑顔で呟いた。
     朝風呂に入り、朝食を摂って帰り支度をしていると、どちらともなく欲情して、2
    人とも下半身露わにして正常位で激しく腰を振り合って、一気に天国への階段を登り
    切ってしまった。妹を結合したまま俺の上に乗せ、快感の余韻と満足感にどっぷりと
    浸かっている妹に、背中や臀部を撫でながら、何時かは言おうと考えていたことを、
    この機会に言っておくことにした。
    「こうなった以上は、当分の間は恋人同士でいて、ゆくゆくは夫婦として生きていこ
    うか、美樹」
    「えっ・・でも嬉しいけど、兄ちゃんの人生奪ってしまいそうで、喜べない」
    「人生色々だよ、幸せになろう」
     妹は、また涙を流しながら唇を合わせてきた。
     その日から妹は、両親の目も憚らず恋人気取りと言うよりもすっかり夫婦気取りで
    明け暮れた。親父達も旅先で何があったのか、容易に想像がついたと思う。
     俺は妹と恋人関係を続けながら大学を卒業すると、一度親元を離れて他人の飯を食
    いながら、社会勉強と合わせて資格を取るためにの勉学に励む積りで、親父と同業の
    東京の友人の税理士事務所で働いた。時を同じくして高校を卒業した妹も、東京での
    生活も経験してみたいと理由を付けて、大学の看護学部に入学して同居を始めた。両
    親から離れての同居だから、まるで新婚のような生活が始まった。
     そんな生活が4年続いて、妹が卒業して看護師の資格を取得したのを機に、東京の
    生活にピリオドを打って、税理士と公認会計士の資格をぶら下げて、2人揃って実家
    に戻って来た。
     驚いたことに、何時の間にかに実家が二世帯用にリホームされていた。親父達が、
    俺達の関係を認めたことを暗に伝えているものだと思った。思えば、俺達のことを正
    式に親父達に伝えていないし、親父達も知りながら何も言わない。俺達は、この世の
    中で最も親不孝な兄妹なのかもしれない。
     そう思いながらも、親父達の心遣いに感謝しながら、遠慮なく親父達の前でも夫婦
    気取り生活を送り始めた。親父達も、長男夫婦と同居しているかのように接してくれ
    た。それはそれで俺も妹も恥ずかしい気持ちも、くすぐったい気持ちもあった。
     そんな中で俺は親父の下で働き、妹は総合病院で働き始めた。全てが軌道に乗って
    落ち着いて来た頃、親父達が里親になって2歳の女の子を預かってきて、俺達に預け
    てくれた。子供が出来て、俺達は本当の夫婦の立場に立てた。その記念に、結婚指輪
    も作った。親父達にとっても、長男夫婦との生活は、長年抱いてきた夢の実現だった
    のだろう。END

  • 社会勉強
     社会勉強の積りで、居酒屋でバイトを始めた。今からちょうど5年前の大学2年生
    の時だ。1ケ月が過ぎたある日、見掛けない品のある老女にお茶に誘われた。これも
    社会勉強だと誘うに乗った。
     老女は、バイト先の店の家主で、俺が社会勉強の積りでバイトしていることも、常
    連客から可愛がられていることも知っていた。老女は、社会勉強のついでに、男と女
    の勉強もしてみないかと誘って来た。それに、私は未亡人だから浮気じゃないから心
    配しなくても良いのよ、と付け加えた。
     俺は、頭をフル回転させて考えた。男の人生上の結節でもある童貞を捨てる場合の
    相応しい相手は、こんな老女で良いのか。もっと相応しい相手がいるんじゃないの
    か。しかし、相手を探すにしても、この調子じゃそれが何時になるかわからない。そ
    れならば、飛んで火にいる夏の虫だ。老女との交尾も社会勉強だからこの話には乗る
    べきだ、と結論を出した。
    「俺、童貞だから俺は満足できる自信はあるけど、エロビデオやエロ本で勉強してい
    るとは言え、熟女を満足させる自信はありません。努力はしますがそれでもいいな
    ら、一緒に勉強しましょう」老女は声を出して笑った。俺も照れ隠しに声を出して笑
    った。それで一気に打ち解けた。
     ホテルの部屋に入ると、貪り合うようなキスをしながら脱ぎ合った。老女の裸体は
    白く、オッパイは豊満で陰毛は黒々としていて腰はくびれて、老女とは思えないプロ
    ポーションをしていた。下着も色気のある若々しいものを着けていた。それにも興奮
    して、肉部が痛いほど張り詰めた。
     浴室では、何度もキスをしながら手で撫でるように洗い合った。老女は、青筋を立
    てて反り返っている肉棒を、扱くように洗いながら頬を緩めた。
     ベッドでは俺が主導権を握った。エロ動画で学んだ舌技や指技を駆使しながら全身
    を隈なく愛撫して、オッパイも割れ目も確り堪能して、老女にも自慢の肉棒を舐めさ
    せ、そして正常位で夢に見た結合を成し遂げた。老女の身体の中は暖かく、飲み込ま
    れるように肉棒は入って行った。その中を味わうようにピストンを続けている内に、
    何もかも初めての事で興奮して、耐え切れずに老女の中に出してしまった。幸いにも
    自慢の肉棒は老女の中で元気のままだったので、老女に気付かれて白けさせないよう
    に腰を振り続けた。そして、老女を抱き起して座位の体位になって、キスしたりオッ
    パイを揉んだり吸ったりしながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位にし
    て杭打ちをさせた。エロ動画の教え通りだ。杭打ちの最中に先程の精液が割れ目から
    しみ出して来て、肉棒を伝わって流れていくのが見えた。そして結合したまま四つん
    這いの後背位に替えて腰を振り合っていると、「もう逝かせて」と苦しそうに呟く老
    女を正常位にして、結合部位からヒタヒタと音が聞こえて来るほど激しく腰を振っ
    て、老女を昇天させた。それに釣られるように、俺も2度目の射精に至り、老女と共
    に天国に辿り着いた。
     しかしそれでもまだ、肉棒は元気で老女の中に飲み込まれたままだったので、老女
    に有無も言わさず抜かずの3連荘の望んだ。俺の下でぐったりしている老女を結合し
    たまま上に乗せて、老女を抱き締めながらピストンを続けた後、結合したまま体を回
    転させて、後ろから抱き抱えるような後背位に替えて、ピストンを続けている内に老
    女は呆気なく断末魔の奇声を上げながら昇天してしまった。俺も、3度目の射精で天
    国に辿り着いた。
     後ろから抱かれてぐったりしている老女から萎えた肉棒を引き抜いて、手枕で抱き
    寄せてエクスタシーの余韻にどっぷりと浸かった。老女が余韻に浸りながら「貴方に
    は年寄りを労わる気持ちはないの。死ぬかと思ったわよ。何が童貞よ、嘘つき。こん
    なに狂わせて」と俺の耳元で弱弱しい声で囁いた。恐る恐る年を尋ねてみると「67
    になったばかりよ、もう~バカなんだから、相手を労わる勉強もしなさい・・・で
    も、よかった、こんなの初めて」と返って来た。
     5日後「そろそろ会いたくなって来たんじゃない、童貞卒業の学生さん」と、性欲
    旺盛な老女からメールが届いた。バイトと老女との逢瀬は、大学を卒業するまで続い
    た。END
     

  • 社会勉強
     社会勉強の積りで、居酒屋でバイトを始めた。今からちょうど5年前の大学2年生
    の時だ。1ケ月が過ぎたある日、見掛けない品のある老女にお茶に誘われた。これも
    社会勉強だと誘うに乗った。
     老女は、バイト先の店の家主で、俺が社会勉強の積りでバイトしていることも、常
    連客から可愛がられていることも知っていた。老女は、社会勉強のついでに、男と女
    の勉強もしてみないかと誘って来た。それに、私は未亡人だから浮気じゃないから心
    配しなくても良いのよ、と付け加えた。
     俺は、頭をフル回転させて考えた。男の人生上の結節でもある童貞を捨てる場合の
    相応しい相手は、こんな老女で良いのか。もっと相応しい相手がいるんじゃないの
    か。しかし、相手を探すにしても、この調子じゃそれが何時になるかわからない。そ
    れならば、飛んで火にいる夏の虫だ。老女との交尾も社会勉強だからこの話には乗る
    べきだ、と結論を出した。
    「俺、童貞だから俺は満足できる自信はあるけど、エロビデオやエロ本で勉強してい
    るとは言え、熟女を満足させる自信はありません。努力はしますがそれでもいいな
    ら、一緒に勉強しましょう」老女は声を出して笑った。俺も照れ隠しに声を出して笑
    った。それで一気に打ち解けた。
     ホテルの部屋に入ると、貪り合うようなキスをしながら脱ぎ合った。老女の裸体は
    白く、オッパイは豊満で陰毛は黒々としていて腰はくびれて、老女とは思えないプロ
    ポーションをしていた。下着も色気のある若々しいものを着けていた。それにも興奮
    して、肉部が痛いほど張り詰めた。
     浴室では、何度もキスをしながら手で撫でるように洗い合った。老女は、青筋を立
    てて反り返っている肉棒を、扱くように洗いながら頬を緩めた。
     ベッドでは俺が主導権を握った。エロ動画で学んだ舌技や指技を駆使しながら全身
    を隈なく愛撫して、オッパイも割れ目も確り堪能して、老女にも自慢の肉棒を舐めさ
    せ、そして正常位で夢に見た結合を成し遂げた。老女の身体の中は暖かく、飲み込ま
    れるように肉棒は入って行った。その中を味わうようにピストンを続けている内に、
    何もかも初めての事で興奮して、耐え切れずに老女の中に出してしまった。幸いにも
    自慢の肉棒は老女の中で元気のままだったので、老女に気付かれて白けさせないよう
    に腰を振り続けた。そして、老女を抱き起して座位の体位になって、キスしたりオッ
    パイを揉んだり吸ったりしながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位にし
    て杭打ちをさせた。エロ動画の教え通りだ。杭打ちの最中に先程の精液が割れ目から
    しみ出して来て、肉棒を伝わって流れていくのが見えた。そして結合したまま四つん
    這いの後背位に替えて腰を振り合っていると、「もう逝かせて」と苦しそうに呟く老
    女を正常位にして、結合部位からヒタヒタと音が聞こえて来るほど激しく腰を振っ
    て、老女を昇天させた。それに釣られるように、俺も2度目の射精に至り、老女と共
    に天国に辿り着いた。
     しかしそれでもまだ、肉棒は元気で老女の中に飲み込まれたままだったので、老女
    に有無も言わさず抜かずの3連荘の望んだ。俺の下でぐったりしている老女を結合し
    たまま上に乗せて、老女を抱き締めながらピストンを続けた後、結合したまま体を回
    転させて、後ろから抱き抱えるような後背位に替えて、ピストンを続けている内に老
    女は呆気なく断末魔の奇声を上げながら昇天してしまった。俺も、3度目の射精で天
    国に辿り着いた。
     後ろから抱かれてぐったりしている老女から萎えた肉棒を引き抜いて、手枕で抱き
    寄せてエクスタシーの余韻にどっぷりと浸かった。老女が余韻に浸りながら「貴方に
    は年寄りを労わる気持ちはないの。死ぬかと思ったわよ。何が童貞よ、嘘つき。こん
    なに狂わせて」と俺の耳元で弱弱しい声で囁いた。恐る恐る年を尋ねてみると「67
    になったばかりよ、もう~バカなんだから、相手を労わる勉強もしなさい・・・で
    も、よかった、こんなの初めて」と返って来た。
     5日後「そろそろ会いたくなって来たんじゃない、童貞卒業の学生さん」と、性欲
    旺盛な老女からメールが届いた。バイトと老女との逢瀬は、大学を卒業するまで続い
    た。END
     

  • 従姉との再婚
     妻の葬儀にも参加してくれた従姉が、葬儀から1ケ月が過ぎた休日に突然訪ねて来
    た。仕事に入り込み過ぎて婚期を逃して独身の従姉は、俺にとっては実の姉のよう
    な、子供達にとっては友達のような存在であった。その姉の来訪は、沈みがちな空気
    を一変させた。
     家族揃って居間で迎えると、「今日から私が美春と武士の母親になってあげるか
    ら、感謝しなさいよ。それに、お父さんと結婚する積りだからね」と、姉が宣言し
    た。あんなに入れ込んでいた仕事も辞めて来たと言う。姉が大好きな子供達が、嬉し
    そうに満面の笑顔でふざけたことを言った。
    「え~、小母さん厳しいからお断りします、拒否します」と、中学1年生の長女
    「僕もお断りです、拒否します」と、小学5年生の長男
    「お黙り、覚悟しなさいよあなた達。それじゃ、お父さんの意見をどうぞ」
    「そのでかい尻に確り敷かれそうだからお断りします、拒否します」
     久し振りに笑い声が湧き上がって、葬儀からも残ってくれていたお袋が「これで私
    はお役御免ね、後は宜しくね、陽子」と嬉しそうに呟いた。これは、お袋が仕組んだ
    ことだと思った。
     手回しが良く翌日には荷物がと届いて、その日の内に姉好みに模様替えをして、そ
    の夜に送別会と歓迎会を開き大騒ぎをして、次の日にお袋は、親父と長男家族が待つ
    実家に帰って行った。
     お袋が帰って行ったその夜に、亡き妻との寝室で、遺影を伏せて初夜を迎えた。
     久し振りの女体に被り付いて、乳房と割れ目を執拗に貪った。姉は、今にも昇天し
    てしまいそうな荒い息遣いで喘ぎ悶えた。そんな姉の中に、正常位で肉棒を挿入し
    て、ピストンを始めた。ゆっくり優しいピストンから徐々に緩急を付けたピストンを
    続けていると、前戯の段階から昇天しそうだった姉が「と・も・ゆ・き・・私・・
    私・・もう・・」と呟き、力一杯に抱き付いて来たので、結合部位からヒタヒタと音
    がする程の激しいピストンで突き続けて姉を昇天させた。
    「私もう・・あっ・あっ・ああ~~智之~~~」と叫んで、身体を海老反りにして硬
    直させて息を止めて姉は昇天してしまった。俺はピストンを更に続けて、有りっ丈の
    精液を我慢しきれずに中に出して、強烈な快感を味わった。姉を見ると何故か涙を流
    していた。今になって後悔?と頭を過った。
     結合したまま昇天の余韻に浸かり、姉の息遣いが落ち着いて来たのを機に、結合を
    解いて手枕で抱き寄せ「姉さん、来てくれて本当に嬉しいけど、後悔していないか」
    と、遠回しに涙の訳を尋ねた。
    「私ね、叔母さんの勧めもあって、女として生まれて来た以上、一度は結婚してまだ
    可能性のある子作りにも挑戦してみたくなったの。行き成り2人の生意気な子供達の
    母親からの出発だけど、智之と子育てと子作りが出来るなんて夢のようだわ。後悔な
    んかするもんですか。それよりセックス最高だったわ。気が遠くなるような中で、智
    之が私の中でチンチンをピクピクさせて射精しているのを感じた時、私も女であるこ
    との実感と智之と結ばれた実感が湧いて来て、何故か涙が出て来たの」
     その夜は、日が変わるまで互いの身体を貪り合った。子種も確り送り込んだ。
     こうして、39歳の俺と41歳の従姉と子供達の、子供が3人いるような賑やかな
    笑いの絶えない生活が始まった。気に掛けてくれていた亡き妻の実家にも、従姉がお
    袋と入れ替わって、いずれは再婚する旨を伝えると、これで安心と喜んでくれた。
    END

  • 従姉との再婚
     妻の葬儀にも参加してくれた従姉が、葬儀から1ケ月が過ぎた休日に突然訪ねて来
    た。仕事に入り込み過ぎて婚期を逃して独身の従姉は、俺にとっては実の姉のよう
    な、子供達にとっては友達のような存在であった。その姉の来訪は、沈みがちな空気
    を一変させた。
     家族揃って居間で迎えると、「今日から私が美春と武士の母親になってあげるか
    ら、感謝しなさいよ。それに、お父さんと結婚する積りだからね」と、姉が宣言し
    た。あんなに入れ込んでいた仕事も辞めて来たと言う。姉が大好きな子供達が、嬉し
    そうに満面の笑顔でふざけたことを言った。
    「え~、小母さん厳しいからお断りします、拒否します」と、中学1年生の長女
    「僕もお断りです、拒否します」と、小学5年生の長男
    「お黙り、覚悟しなさいよあなた達。それじゃ、お父さんの意見をどうぞ」
    「そのでかい尻に確り敷かれそうだからお断りします、拒否します」
     久し振りに笑い声が湧き上がって、葬儀からも残ってくれていたお袋が「これで私
    はお役御免ね、後は宜しくね、陽子」と嬉しそうに呟いた。これは、お袋が仕組んだ
    ことだと思った。
     手回しが良く翌日には荷物がと届いて、その日の内に姉好みに模様替えをして、そ
    の夜に送別会と歓迎会を開き大騒ぎをして、次の日にお袋は、親父と長男家族が待つ
    実家に帰って行った。
     お袋が帰って行ったその夜に、亡き妻との寝室で、遺影を伏せて初夜を迎えた。
     久し振りの女体に被り付いて、乳房と割れ目を執拗に貪った。姉は、今にも昇天し
    てしまいそうな荒い息遣いで喘ぎ悶えた。そんな姉の中に、正常位で肉棒を挿入し
    て、ピストンを始めた。ゆっくり優しいピストンから徐々に緩急を付けたピストンを
    続けていると、前戯の段階から昇天しそうだった姉が「と・も・ゆ・き・・私・・
    私・・もう・・」と呟き、力一杯に抱き付いて来たので、結合部位からヒタヒタと音
    がする程の激しいピストンで突き続けて姉を昇天させた。
    「私もう・・あっ・あっ・ああ~~智之~~~」と叫んで、身体を海老反りにして硬
    直させて息を止めて姉は昇天してしまった。俺はピストンを更に続けて、有りっ丈の
    精液を我慢しきれずに中に出して、強烈な快感を味わった。姉を見ると何故か涙を流
    していた。今になって後悔?と頭を過った。
     結合したまま昇天の余韻に浸かり、姉の息遣いが落ち着いて来たのを機に、結合を
    解いて手枕で抱き寄せ「姉さん、来てくれて本当に嬉しいけど、後悔していないか」
    と、遠回しに涙の訳を尋ねた。
    「私ね、叔母さんの勧めもあって、女として生まれて来た以上、一度は結婚してまだ
    可能性のある子作りにも挑戦してみたくなったの。行き成り2人の生意気な子供達の
    母親からの出発だけど、智之と子育てと子作りが出来るなんて夢のようだわ。後悔な
    んかするもんですか。それよりセックス最高だったわ。気が遠くなるような中で、智
    之が私の中でチンチンをピクピクさせて射精しているのを感じた時、私も女であるこ
    との実感と智之と結ばれた実感が湧いて来て、何故か涙が出て来たの」
     その夜は、日が変わるまで互いの身体を貪り合った。子種も確り送り込んだ。
     こうして、39歳の俺と41歳の従姉と子供達の、子供が3人いるような賑やかな
    笑いの絶えない生活が始まった。気に掛けてくれていた亡き妻の実家にも、従姉がお
    袋と入れ替わって、いずれは再婚する旨を伝えると、これで安心と喜んでくれた。
    END

  • 僕は23歳の社会人だけど高校1年の頃から自分のチンポに違和感を持ち調べたら普通は陰茎と陰嚢の長さは同じか陰茎の方が少し長いと分かりました。
    僕のチンポを調べたら1対3で陰茎が圧倒的に短く幼い頃から油断して立ってオシッコをすると前を濡らしてしまうから今でも自宅では座ってし外出先でも個室に入り座ってオシッコします。

    2019年3月に急病で緊急入院となり3・4日は絶対安静との事でベッドから起き上がる事は許されず食事や洗面、排尿排便はベッドの上でとの医師からの指示で動かしていいのはコールボタンの指と首、口だけでした。
    入院してから3・4時間したらオシッコが我慢できずコールボタンを押して看護師が尿瓶を持って僕のベッドに来てパジャマとパンツを脱がされてチンポ丸出し状態で尿瓶口を亀頭に当て陰茎を尿瓶の中へ入れようとしたけど陰茎が短すぎて入らず応急処置で紙おむつを当たられ「今回はこれにオシッコして」と僕は物心がついてから始めてオムツでオシッコしたけど意外と気持ち良っかたです。
    看護師が医師と相談した結果、看護か大変だからと3㎡くらいの個室に移されて看護師3人に全裸にさせられて「先生と相談したら尿道カテーテル入れる事になったからチンチンに管をいれるね。尿瓶にオシッコするより楽だから」と看護師3人で僕の陰茎を摘まみ上げ亀頭の皮をむき消毒して尿道口から管の挿入が始まり痛いかなぁと思ったら意外と痛くなく膀胱まで到達し透明なチューブの中をオシッコが流れ尿パックの中に入るのが分かりました。
    中学生から母親にもチンポを見せた事ないし彼女以外にチンポを見せる事はなくてメチャメチャ恥ずかしかったけど不思議と2日目から慣れるもので数人の看護師にチンポを何度も見られたけど恥ずかしいとは思わなくなりました。
    でも尿道カテーテルが入っていても勃起はして状態を確認しに来た何人かの看護師に見られて「若いかられ元気だね」と言われ勃起チンポは彼女しかし知らないから特に恥ずかしかったなぁ。
    絶対安静解除され尿道カテーテルは抜かれ2週間で退院できたけど複数の女性に短小仮性包茎で陰茎が短いチンポを見られたのは初めての経験でした。

    ちなみに僕の身長は183cmでチンポは陰茎の長さ4.1cmで陰嚢の長さは10.5cmです。脚を閉じて座ると陰茎が陰嚢に埋もれて尿道口が見えたくなります。

  • 僕は23歳の社会人だけど高校1年の頃から自分のチンポに違和感を持ち調べたら普通は陰茎と陰嚢の長さは同じか陰茎の方が少し長いと分かりました。
    僕のチンポを調べたら1対3で陰茎が圧倒的に短く幼い頃から油断して立ってオシッコをすると前を濡らしてしまうから今でも自宅では座ってし外出先でも個室に入り座ってオシッコします。

    2019年3月に急病で緊急入院となり3・4日は絶対安静との事でベッドから起き上がる事は許されず食事や洗面、排尿排便はベッドの上でとの医師からの指示で動かしていいのはコールボタンの指と首、口だけでした。
    入院してから3・4時間したらオシッコが我慢できずコールボタンを押して看護師が尿瓶を持って僕のベッドに来てパジャマとパンツを脱がされてチンポ丸出し状態で尿瓶口を亀頭に当て陰茎を尿瓶の中へ入れようとしたけど陰茎が短すぎて入らず応急処置で紙おむつを当たられ「今回はこれにオシッコして」と僕は物心がついてから始めてオムツでオシッコしたけど意外と気持ち良っかたです。
    看護師が医師と相談した結果、看護か大変だからと3㎡くらいの個室に移されて看護師3人に全裸にさせられて「先生と相談したら尿道カテーテル入れる事になったからチンチンに管をいれるね。尿瓶にオシッコするより楽だから」と看護師3人で僕の陰茎を摘まみ上げ亀頭の皮をむき消毒して尿道口から管の挿入が始まり痛いかなぁと思ったら意外と痛くなく膀胱まで到達し透明なチューブの中をオシッコが流れ尿パックの中に入るのが分かりました。
    中学生から母親にもチンポを見せた事ないし彼女以外にチンポを見せる事はなくてメチャメチャ恥ずかしかったけど不思議と2日目から慣れるもので数人の看護師にチンポを何度も見られたけど恥ずかしいとは思わなくなりました。
    でも尿道カテーテルが入っていても勃起はして状態を確認しに来た何人かの看護師に見られて「若いかられ元気だね」と言われ勃起チンポは彼女しかし知らないから特に恥ずかしかったなぁ。
    絶対安静解除され尿道カテーテルは抜かれ2週間で退院できたけど複数の女性に短小仮性包茎で陰茎が短いチンポを見られたのは初めての経験でした。

    ちなみに僕の身長は183cmでチンポは陰茎の長さ4.1cmで陰嚢の長さは10.5cmです。脚を閉じて座ると陰茎が陰嚢に埋もれて尿道口が見えたくなります。

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  • 熟女の使い込まれたマンコが大好きで堪らないです♪
    アラフィフ夫婦ですが週3位のペースでSEXしてますがもっとしたいですよ!
    出来ることなら50歳以上のセフレが欲しいです♪

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  • こんにちは、はじめまして

    おまんこ、いいですね~
    声かけて下さい

  • こんにちは、はじめまして

    おまんこ、いいですね~
    声かけて下さい

  • 夏の思い出
     「家族旅行が、仲人をしてくれた人の葬儀で行けなくなってしまったの。キャンセル
    料が勿体ないから、正敏とおばあちゃんを連れて行って欲しいのよ。おばあちゃんは既
    にこっちに来ているから、途中で拾う必要がないの」
     俺が20の大学生で姉が23の時、俺の成人祝いに姉と飲んだ夜、酔った勢いで男女
    の関係になって、嫁いだ後も関係が続いている姉の依頼とあっては断れなかった。
     「夏休みの宿題に作文があるの。当然この旅行を作文にするから、それが書けるよう
    な旅行にしてね」と小学4年生の甥が小生意気なことを言い、65の熟女には「若くて
    イケメンの剛史さんと温泉旅行だなんて、1人暮らしの未亡人の私にとって、老いらく
    の恋のアバンチュール気分よ」と耳打ちされた。
     そんな2人を引き連れて、那須のサファリパークとハイランドパークで、甥の要望の
    まま遊んで、日が落ちる前にホテルに入った。大浴場と露天風呂でもバイキングの夕食
    でもはしゃいだ甥は、一日中はしゃぎ通しで疲れ切って、布団に入ると直ぐに寝息を立
    て始めた。肌の手入れを終えた熟女が、大の字で疲れた身体を癒している俺に、「ね
    え、こんなおばあちゃんじゃイヤ?」と猫なで声で誘ってきた。その時「よしなさい
    よ、浮気はダメよ」の姉の怒声が聞こえた気がした。しかし、「据え膳食わぬは男の
    恥、65の熟女との交尾も良い経験だぞ」と言う自分に素直に従って、素早く裸になっ
    て熟女に覆い被さった。濃厚なキスをしながら熟女を裸にして、オッパイと割れ目を執
    拗に弄り、更に熟女を上に載せて69で秘部を弄り合って前戯を終え、濃厚なキスを随
    所に取り入れながら、座位、騎乗位、四つん這いの後背位、横臥の後背位と次々と体位
    を替えて交尾の快楽を堪能し合って、そして最後に正常位で抱き締め合って激しく腰を
    振り合って、2人で天国に辿り着いた。
     ぐったりして横たわる熟女の割れ目から溢れ出た精液を拭き取って、手枕で寄り添い
    合って交尾の余韻に浸っている内に、日中の疲れに交尾の疲れが拍車を掛けて、2人と
    も何時の間にか寝てしまい、気が付くと朝を迎えていた。朝立ちの肉棒に触れた熟女
    が、俺の上に載ってその肉棒を割れ目の中に飲み込ませて「昨夜は気の遠くなるような
    快感を味わって、朝からまたその快感を求める女になってしまったわ。帰ってからの1
    人の生活が辛くなりそう。もし、嫌じゃなかったら、帰ってからも心も身体も癒して欲
    しいな。わがままを言えば、そうね、月に3回は癒して欲しい」と熟女が呟き、熟女を
    上に載せたまま濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、呆気なく2人でその快感
    を堪能し合った。
     午前中も甥の要望に応じて遊んで、途中名所旧跡を観光して帰路の着いた。送り届け
    て別れる時、甥には「良い作文が書けそう、ありがとう叔父さん」と言われ、熟女には
    「心も身体も若返らせて頂き、ありがとうございました。デートのお誘い期待して待っ
    ているわ。今度は、2人だけで温泉旅行に行きたいわ」と耳元で囁かれた。その怪しげ
    な様子を目ざとい姉に見られ「ねえちょっと剛史、私が有りながらあんな年寄りと浮気
    したんじゃないでしょうね」と疑われた。さらなる追求から逃げるように、疲れ果てた
    身体を引きずって独身貴族の館に帰ってきた。コロナ禍前の忘れられない夏の思い出
    だ。END

     

  • 夏の思い出
     「家族旅行が、仲人をしてくれた人の葬儀で行けなくなってしまったの。キャンセル
    料が勿体ないから、正敏とおばあちゃんを連れて行って欲しいのよ。おばあちゃんは既
    にこっちに来ているから、途中で拾う必要がないの」
     俺が20の大学生で姉が23の時、俺の成人祝いに姉と飲んだ夜、酔った勢いで男女
    の関係になって、嫁いだ後も関係が続いている姉の依頼とあっては断れなかった。
     「夏休みの宿題に作文があるの。当然この旅行を作文にするから、それが書けるよう
    な旅行にしてね」と小学4年生の甥が小生意気なことを言い、65の熟女には「若くて
    イケメンの剛史さんと温泉旅行だなんて、1人暮らしの未亡人の私にとって、老いらく
    の恋のアバンチュール気分よ」と耳打ちされた。
     そんな2人を引き連れて、那須のサファリパークとハイランドパークで、甥の要望の
    まま遊んで、日が落ちる前にホテルに入った。大浴場と露天風呂でもバイキングの夕食
    でもはしゃいだ甥は、一日中はしゃぎ通しで疲れ切って、布団に入ると直ぐに寝息を立
    て始めた。肌の手入れを終えた熟女が、大の字で疲れた身体を癒している俺に、「ね
    え、こんなおばあちゃんじゃイヤ?」と猫なで声で誘ってきた。その時「よしなさい
    よ、浮気はダメよ」の姉の怒声が聞こえた気がした。しかし、「据え膳食わぬは男の
    恥、65の熟女との交尾も良い経験だぞ」と言う自分に素直に従って、素早く裸になっ
    て熟女に覆い被さった。濃厚なキスをしながら熟女を裸にして、オッパイと割れ目を執
    拗に弄り、更に熟女を上に載せて69で秘部を弄り合って前戯を終え、濃厚なキスを随
    所に取り入れながら、座位、騎乗位、四つん這いの後背位、横臥の後背位と次々と体位
    を替えて交尾の快楽を堪能し合って、そして最後に正常位で抱き締め合って激しく腰を
    振り合って、2人で天国に辿り着いた。
     ぐったりして横たわる熟女の割れ目から溢れ出た精液を拭き取って、手枕で寄り添い
    合って交尾の余韻に浸っている内に、日中の疲れに交尾の疲れが拍車を掛けて、2人と
    も何時の間にか寝てしまい、気が付くと朝を迎えていた。朝立ちの肉棒に触れた熟女
    が、俺の上に載ってその肉棒を割れ目の中に飲み込ませて「昨夜は気の遠くなるような
    快感を味わって、朝からまたその快感を求める女になってしまったわ。帰ってからの1
    人の生活が辛くなりそう。もし、嫌じゃなかったら、帰ってからも心も身体も癒して欲
    しいな。わがままを言えば、そうね、月に3回は癒して欲しい」と熟女が呟き、熟女を
    上に載せたまま濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、呆気なく2人でその快感
    を堪能し合った。
     午前中も甥の要望に応じて遊んで、途中名所旧跡を観光して帰路の着いた。送り届け
    て別れる時、甥には「良い作文が書けそう、ありがとう叔父さん」と言われ、熟女には
    「心も身体も若返らせて頂き、ありがとうございました。デートのお誘い期待して待っ
    ているわ。今度は、2人だけで温泉旅行に行きたいわ」と耳元で囁かれた。その怪しげ
    な様子を目ざとい姉に見られ「ねえちょっと剛史、私が有りながらあんな年寄りと浮気
    したんじゃないでしょうね」と疑われた。さらなる追求から逃げるように、疲れ果てた
    身体を引きずって独身貴族の館に帰ってきた。コロナ禍前の忘れられない夏の思い出
    だ。END

     

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