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夫にクリを責められて気を失う私

クリ妻さんから投稿頂いた「夫にクリを責められて気を失う私」。

結婚して6年、昨年第二子を出産した31歳の主婦です。
夫は35歳で、かなりの変態です。
私は、夫のクリ責め無しでは生きていけない肉体に改造されています。

子供が寝た深夜、夫にクリ責めをされています。
お尻の下に枕を入れられて大の字に寝かされ、両手首と両足首をベッドの脚に結ばれます。
こうされると、恥ずかしいアソコを突き出すようになり、ワレメが左右にパックリと開き、中身が飛び出します。
夫は、それを撮影しています。

撮影されている羞恥で感じてしまい、包皮からクリが顔を出し始めます。
「まだ、クリは全部で切らない包茎だな。」
夫は、舌先でクリの先を転がしはじめます。
足は閉じられない上体で、クリを転がされ続けます。

舐められて勃起したクリに、赤いクリキャップが被せられ、小さく円を描くように押し付けられ、クリが根元まで剥かれていきます。
夫が指で押しつぶしていたクリキャップから指を離すと、クリが吸引されて膨張するのです。
クリが吸引され続けると充血して、真っ赤に大きく膨らんでいきます。

その様子を夫が撮影すると、フルハイビジョンのディスプレイに吸引されてプックリと膨らんだ私のいやらしいクリが映し出されます。
「見てごらん・・・小さいチンポが生えてるみたい・・・」
羞恥でアソコが潤んでいくのが分かります。
指でアソコを弄られると、もう、夫が欲しくてたまらなくなります。
指をゆっくり挿入されて、アソコの天井の感じる部分をツンツンされると、逝きそうになります。

夫は、クリキャップを摘まんで、クリを扱きながらクリキャップを外しました。
「アァアァ・・・」
膨れたクリを扱かれると、気絶するほどの快感に襲われます。
「クリキャップを外しても、剥けたままのデカクリになったね。」
吸引されて巨大化して真っ赤に腫れたクリをディスプレイに映し出されて、羞恥の極みに更に濡れてしまうのです。
アソコの中を指でコネながら、夫はデカクリをしゃぶり始めます。
「ヒィィィィィィィィィィ~~~逝っちゃう・・・・」
ここで一度逝かされます。

夫は、私の縛りを解くと、アソコにおチンチンをゆっくりと差し込みます。
「アアッ・・・アアァアアァ・・・」
おチンチンを根元まで挿入し、夫が腰をグラインドさせます。
根元まで夫のおチンチンが挿入されているので、腰をグラインドされるたびに吸い出されたクリが夫のおチンチンの根元に擦れて、アソコの中とクリの同時責めに悶絶するのです。

「アァアァァアァァァ逝く逝く逝く逝くぅぅぅぅぅぅ・・・」
私が絶頂を迎えると、夫はグラインドを止めて、
「おお~~うねるうねる・・・オマンコがうねりながら締めつける・・・いいオマンコだ・・・」
と言いながら、私のアソコの中をおチンチンで味わっています。
夫のおチンチンを締め付けながら逝くとき、身体は快感で満たされ、心は幸せで満たされます。

絶頂の痙攣が収束すると、夫は再び腰をグラインドさせておチンチンの根元をクリに擦りつけて、私を何度も逝かせてくれるのです。
そして、私のアソコの奥深くに、タップリと熱い精液を注がれるとき、私は気が遠のくほど深く逝かされるのです。

こうしてクリを吸い出されているうち、いつか、私のクリは、クリキャップを使わなくても膨らんだままになるのでしょう。

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