エッチ体験談が11,000話を突破しました。

歪んだ娘と私の愛情

PR

父ですさんから投稿頂いた「歪んだ娘と私の愛情」。

妻が亡くなって10年。
当時5歳だった娘ももう○5歳。
真っ直ぐに育ってくれたと思ってました。
だけど…やはり母親が亡くなるというのは心を歪めるのでしょうか?

小さな娘の悲しみが少しでも軽くなるよう、毎晩抱き締めて寝ていたのがいけなかったのでしょうか?
ある程度の年齢になれば寝室を分けようと考えていました。
しかしC学生になっても娘は頑なに拒否しました。
悲しみを引きずっているのかと思っていましたが違ったようです。
気付いたのは偶然でした。

ある日の夜中に股間に違和感を感じて目が覚めました。
そっと目を開けると、娘がパジャマの上から私の股間を撫でていました。
見間違いかと思いましたが現実でした。
注意するべきだと思いましたが、「いきなり声を掛けたら娘がショックを受けてしまうのではないか?」と躊躇してしまいました。
そのせいで注意するタイミングを失ってしまいました。

パジャマの上からだったのが、大胆にもパンツの中に手を入れてきたんです。
私は何故か目を瞑って寝たふりをしてしまいました。
かなり慣れた手つきでペニスを弄っているので、初めてではないと確信しました。
そして娘がモゾモゾし始めます。
薄目を開けて確認すると、どうやらペニスを触りながらオナニーしているようです。

「こういう事に興味がある年頃なんだな」と、一人で納得した私はそのまま見て見ぬふりを続けました。
声を押し殺していますが、洗い息遣いが聞こえてきます。
私は徐々に変な気分になって来てしまいました。
「そう言えば…娘も出る所は出て来て女らしい体型になって来てるよなぁ」と考えた途端、一気に『娘』から『女』として見えてきました。
しかも布団の中で蒸れた空気と共に、娘の体臭が漏れて私の鼻腔を容赦無く刺激します。
親の欲目かもしれませんが、娘はとても可愛らしい容姿をしております。

そんな子が私のペニスを夢中でシゴキ、自ら慰めているんです。
一旦意識してしまうと、興奮するなと言うのが無理な話でした。
娘の手で射精させてもらおうと身を委ねました。
「汚れたパンツは明日着替えれば良いや」と軽く考えていました。
しかし娘は途中でシゴクのを止めてしまいます。

私はもう少しでイケそうだったのでもどかしくなり、後でコッソリ処理しようと考えました。
ところが、娘はペニスから手を離す事無く布団の中にもぐり始めます。
私は淡い期待を胸に、娘の次の行動を待ちます。
ズボンとパンツを一緒に引き下げられました。
更に熱い吐息がペニスへと掛かってきます。
いけない事だと思いましたが、もう一歩踏み込んでくれと期待もします。

次の瞬間、手とは違う肌の感触とヌルリとした感触がペニスに伝わってきました。
こっそり布団の中を覗くと、娘はペニスに顔を擦り付けながら舌を這わせていました。
そして一頻りペニス全体を舐めまわした後、ゆっくりと咥え込んでいきます。
ネットリと味わっているようなフェラチオです。
歯を当てないのは勿論、舌使いもかなり慣れています。
下手をすれば亡くなった妻より上手いかもしれません。

私は余りの気持ち良さに堪える事が出来ず、すぐに娘の口の中に射精してしまいました。
心地よい脱力感を感じていましたが、いつまでも娘が布団から出て来ない事に気付いて心配になりました。
しかもペニスはまだ咥えられたままのようです。
「もしや精子が気管に!?」と焦りました。
そんな私の心配は見事に外れ、単純に娘はペニスから一生懸命精子を絞り出して飲んでいました。
全て吸い出された後も執拗にフェラチオを続けられ、治まりかけたペニスが再び硬さを取り戻します。
流石に2連続はきついので、寝返りを打って横向きになりました。

娘は咄嗟に躱してくれたので顔を潰さずに済みました。
漸く娘が布団から顔を出してきたので、これで休めると気を緩めてしまいました。
ハッキリ言って私の油断です。
娘は私に背を向けてゴソゴソし始めました。
そして再び私のペニスを後ろ手で露出させます。
何をするつもりなのかと思っていると、ペニスの先に何か熱くてヌルヌルとした柔らかい物が当たりました。
「まさか!?いや、そこまではしないはず…」と、混乱しつつも娘の行動を見守りました。

ゆっくりと娘のお尻が私に近付き、同時にペニスは狭くてヌルヌルの穴へと飲み込まれて行きます。
娘はある程度ペニスを穴へと飲み込むと手を離し、更にお尻を押し付けてきました。
そして…遂にペニスは全て飲み込まれ、私の下腹部と娘のお尻が密着してしまいました。
私は「なんて狭くて気持ち良い穴なんだ…娘はこんなに素晴らしい穴を持っていたのか!」と感動しました。
しかし、この体勢では娘も碌に動けないようで、私ももどかしく感じてしまいます。

私は覚悟を決めて娘をそっと抱きしめました。
「お、お父さん!?」
「ごめんな?途中で気付いてたんだけど止めるタイミングを見失ってたんだ」
「ごめんなさい!こんな事しちゃいけないって判ってるんだけど…」
「良いんだ…こういう事に興味が出る年頃だろうし、お母さんが亡くなって寂しかったんだろう?」
「うん…お母さんの分もお父さんを感じてたくて…我慢出来なくなって…ずっと寝てるお父さんとこんな事…」

「ずっと?いつからしてたんだ?」
「去年から…一年くらい毎日…」
「そんなに前からだったのかぁ…知らなかったなぁ」
「ごめんなさい」
「いや、気付かなかったお父さんが悪いんだから気にするな」
「それで?いつもは最後どうしてたんだ?」
「途中で抜いて手でシゴイて…顔とかオッパイに掛けてもらってた」

「それで満足できてたのか?」
「それはどう言う…?」
「中に欲しいと思った事は無いのか?」
「それは…お父さんが悲しむかと思って…」
「お前が欲しいと言うなら、お父さんは喜んで望みを叶えてあげるぞ?」
「良いの!?」
「欲しいか?」
「欲しい!」
「そうか…なら今日はお父さんがしてあげるよ」
一度ペニスを抜き、布団を剥いでパジャマとパンツを脱いだ。

「お前も脱ぎなさい、直接肌を触れ合わせた方がお互いを感じあえるぞ?」
私に促されて娘もパジャマと下着を脱いで裸になる。
娘を仰向きで寝かせて上から覆い被さった。
唇を重ねて舌を捻じ込むと、一瞬ビクッとした娘だったがすぐに舌を絡めてきた。
お互いの唾液を味わいながらペニスを膣へと挿入していく。
娘は私の首に腕を回し、頭を抱え込むようにして激しく舌を絡めてくる。
上と下で繋がり合ったまま腰を振った。
何度も繰り返したと言っていたので遠慮無く腰を打ち付ける。
娘の顔が見たくなり唇を離すと、「離れちゃ嫌ぁ…もっとキスして~」とせがんでくる。

堪らなく愛おしくなり再びキスをする。
今度は娘の方から舌を入れてきた。
そうして舌を絡め合ったまま私は娘の中へと射精した。
「んん!?ん~!」
キスしたままなので娘が何を言っているのか分からない。
唇を離そうにも娘が離してくれないのだ。
射精が終わってもペニスが自然と抜けるまで抱き合ってキスを続けた。
ペニスが抜けてやっと娘が唇を離す。

「ありがとう、お父さん」
「お前の中は凄く気持ちよかったぞ」
「本当に?」
「ああ、本当だ」
「嬉しい…」
はにかむように微笑んだ娘は、私と体勢を入れ替えてペニスを咥える。
「さすがにもう出ないぞ?」
「私ので汚れちゃったから奇麗にしてあげたいの」
「ありがとうな…それから、今度からはコソコソしなくていいぞ?」
「え?」
「したい時はお父さんに言いなさい、いつでも抱いてあげるから」
「本当?」
「ああ、その代わり…お父さんがしたくなった時も抱かせてくれ」
「それなら毎日して欲しい!」
「…身体がもつかなぁ…」

私の呟きは聞こえなかったらしく、娘はキラキラした眼で見つめてくる。
「今日はもう勘弁な?明日からって言う事で」
「ありがとう!」
隠れてする必要が無くなった娘は奇麗になったペニスから離れ、私にギュッと抱き着いてきた。
私と娘はお互いの温もりを感じながら眠りについた。

14+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR