エッチ体験談が10000話を突破しました。

ビッチ母

名前は決めてないさんから投稿頂いた「ビッチ母」。

母の浮気が原因で数年前に両親が離婚した。
それも一度や二度の浮気じゃないし、パート先や近所にセフレが沢山居たらしい。
「貴方のチンポじゃ満足できないんだもの」
それが母の言い分。

俺は母がビッチでも奇麗で優しいから大好きなので、離婚した時は迷わずに母に付いて行った。
母と俺の二人で暮らすようになってから、母は頻繁に家に男を連れ込むようになった。
毎回違う男だ。
俺はその当時中学2年で性欲バリバリ。
隣の部屋から聞こえてくる母の喘ぎ声で悶々する日々を送っていた。

何度も母の入浴やセックスを覗いたし、洗濯物の中から汚れた下着を拝借して匂いを嗅いでオナニーしてた。
だけどついに我慢出来なくなって、母が男を連れてこなかった日にオナニーを見せる事にした。
いつも通りに夕飯を食べた後、母が風呂に入った所で洗濯物の中から下着を拝借。

母の部屋でベッドに入り込み、下着の匂いを嗅ぎつつ全身を母の匂いに包まれてオナニーをした。
母が風呂から出た音が聞こえたので、わざと声を出して聞かせる。
「母さん!母さんのオマンコ!セックスしたいよ!母さんにチンポ入れたい!」
そっと近付いてくる足音が聞こえる。
「ああ…母さん!母さんのオマンコに出したい!」
そしてドアが開いた。

「呼んだ?」
俺は驚いたふりをしつつ母さんを見つめた。
「か…母さん…風呂に入ってたんじゃ…」
「とっくに上がってたわよ?それより、それ私の下着よね?」
「あの…これは…」
「へぇ~、母親の下着でオナニーしてたんだ?」
「その…」
「しかも凄い事言ってたわね?『母さんとセックスしたい!』だっけ?「母さんのオマンコに出したい!』とも言ってたわね?」
「ちが…」
「全部聞こえてたわよ?」
演技はバレてないみたいだ。

「ごめん!」
俺は部屋から出て行こうとする。
「待ちなさい!」
母さんが俺の腕を掴んで引き留めた。
「中途半端で良いの?スッキリしたいんじゃない?」
「だけど…」
「あんたの希望、叶えてあげても良いわよ?」
「え?」
「私とセックスしたんでしょ?」
「良いの?」
「今日は誰とも都合が合わなくてね…チンポが欲しかったところなのよ」
そう言って俺のチンポに手を伸ばしてくる。

「私好みの立派なチンポしてるじゃない」
「あ…母さんが俺のチンポを…」
「チンポ貸してくれるなら中に出させてあげるわよ?どうする?」
俺の腕から手を離し、両手でチンポを扱いてくる。
「母さんに入れたい」
「商談成立ね!ベッドに寝なさい」
言われた通りに仰向けになると、母さんが覆い被さって来てキスをしてきた。
舌を絡めてきたうえにチンポも扱かれる。
「大好きな母さんとキス出来て嬉しい?」
「うん」
「今からアンタの身体を好きにするから、あんたも母さんの身体を好きにして良いからね」
母さんが逆向きに覆い被さってチンポをしゃぶり始めた。

俺の目の前には母さんのオマンコ。
アナルも丸見えだ。
ビラビラを開いて中までよく見せてもらう。
使い込んでる割りに奇麗な色してると思う。
「見るだけで良いの?」
母さんがチンポから口を離して訊いてきた。
「夢に見た母さんのオマンコだよ?じっくり見たかったんだよ」
「そんなに見たかったのね?でも舐めてくれたら嬉しいんだけど?」
腰をくねらせてせがんでくる。
「もちろん舐めるよ!」
そう言った直後に母さんが腰を落としてオマンコを押し付けてきた。

「たっぷり舐めなさい、アナルも舐めたかったら舐めて良いのよ?そっちでもセックスしてるから」
俺は完全に理性の糸が切れてオマンコを貪った。
「あん!その獣みたいな舐め方好きよ…母さんも本気でチンポ食べちゃうからね」
ピチャピチャ…ジュポッジュポッ!
無言の部屋にお互い貪り合う音が響く。
「あ!母さん出そう!」
「ダメよ!」
射精しそうだったから告げたのに、母さんは口を離してチンポの根元をギュッと握って射精を許してくれない。

「中に出したいんでしょ?だったら口に出しちゃダメじゃない」
「いつも3回は続けて出してるから大丈夫なのに…」
「え!?本当?」
「母さんの口とオマンコとアナルに出す妄想してるから」
「若いって凄いわね…それなら口に出しても良いわよ?」
再度チンポを咥えてくれた。
「出すよ母さん!飲んで!」
俺はオマンコに吸い付いたまま射精した。
「んぶ!ん…んん…」
亀頭を咥えたまま手で根元からチンポを扱いて精子を絞り出してくれる。

母さんが身体を起こして俺の上から降りる。
俺も身体を起こすと、母さんが目の前で口を開いた。
母さんの口の中には大量の俺の精子が溜まってる。
それを舌で捏ね回すようにして見せつけてくる。
ゆっくり口を閉じて、テイスティングするように味わってから精子を飲み干してくれた。
「俺の精子は美味しかった?」
「物凄く青臭くてプリプリしてて…濃くて美味しい精子だったわ」
「次はオマンコに出させてくれる?」
「今ぐらい濃い精子をたっぷり出すのよ?」
「溢れるくらいに出すよ!」
母さんを押し倒して一気にチンポを挿入した。
「あぁ!このチンポ凄く良い所に当たる!ガンガン突いて!」
余程俺のチンポが気に入ったのか、しがみ付いてキスして舌を絡めてくる。

ガンガン突こうにも動きにくくて仕方なかったけど、何とか頑張って腰を振って突きまくった。
「あ~!イイ!もっと!もっと乱暴にして!」
母さんが獣みたいに叫んで乱れる。
「母さんのオマンコ気持ち良いよ!想像以上だよ!」
「あんたのチンポも最高よ!こんな良いチンポがすぐ近くにあったなんて!」
「母さん!母さん!」
「あぁ~!もうこのチンポは離さない!私の物だからね!」
「他の女なんて興味も無いよ!母さん専用のチンポになるよ!」
「母さんもアンタ専用になってあげる!だから毎日母さんを抱きなさい!」
理想のチンポが見つかったようで、男漁りは辞めると約束してくれた。

「そろそろ出るよ!中に出すからね!」
「出しなさい!母さんが受け止めてあげるわ!」
一回目に負けないぐらい大量の精子が出た。
それをしっかりと母さんは受け止めてくれた。
「はぁぁぁ…凄いわ…本当に沢山中に出てる…」
「現実に母さんの中に出せるなんて幸せだよ」
「こんなに沢山出されたら妊娠しちゃうかもね」
「俺と母さんの子共かぁ…デキたら最高だなぁ」
「母さんに中出しするだけじゃ満足できず、孕ませてもみたいたいの?」
「だって、母さんが俺の子を妊娠するんだよ?考えただけでも興奮するよ!」
「仕方ないなぁ…今度は危険日にセックスする?」
「良いの!?」

「もうすぐ危険日だからね、その代わりにセックスはそれまで禁止よ?」
「なんで!?」
「孕ませたいんでしょ?だったら精子を溜め込んでもらわないとね!」
「毎日セックスしたいんだけどなぁ…我慢するよ」
「代わりに今日は何時間でも相手してあげるから」
「じゃあ、次はアナルで!」
「本当にタフね」
チンポはマン汁でヌルヌルだからすんなりアナルに入れられた。
「おほぉ!まるで串刺しにされてるみたい!腸があんたのチンポの形になっちゃいそうよ!」
突くたびに腸液が溢れ出してきてチンポが茶色に染まってく。
「母さんはアナルも最高だ!こっちも中に出すからね!」
「母さんの穴全部あんたの精子でマーキングして~!」
気持ち精子の量は少なくなったけど、それでも結構な量をアナルに注いだ。

いつもなら3回も出せばチンポが小さくなるのに、この時は全然小さくなる気配が無かった。
「3回も出してまだ硬いままなのね…」
「何度でも出せそうだよ」
「次はどこに出したい?」
俺は妄想でしてもらった事をお願いしてみた。
「また口でして欲しいな」
「アナルに入れたチンポをしゃぶらせるなんて、良い趣味してるわ」
嫌味とかじゃなく、むしろ嬉しそうな表情でチンポをしゃぶってくれた。
「あ~!また出る!今度は顔に精子かけさせて!」
母さんの顔にぶっ掛けて、さらにチンポで精子を顔中に塗り広げる。
続けてパイズリをしてもらい、オッパイにもぶっ掛けて塗り広げた。

「母さんの全身に精子の匂いを付ける気?そんな事したら母さん一日中興奮しっぱなしになりそうよ」
「母さんなら喜んでくれると思ったんだけど」
「息子の精子の匂いを沁みつけられるなんて凄く興奮しちゃうわ!このまま仕事に行って自慢したいくらいよ!」
「朝までやりまくって精子まみれにしてあげるよ!」
「それじゃ明日はあんたの精子の香りに包まれて仕事出来るのね!親孝行な息子で嬉しいわ~」
フラフラになりながらも約束通りに母さんを精子まみれにした。
俺は寝不足になったけど、母さんは肌が艶々になって、本当に精子まみれのまま支度を始めた。

「まだ時間があるわね…行ってらっしゃいのセックスしてくれる?」
「キスじゃないんだ?」
「キスもするわよ?だけどオマンコに精子も欲しいのよ」
母さんが服を着たまま俺に跨り、パンツを横にずらしてチンポをハメる。
最後の中出しを決めたあと、しゃぶって奇麗にしてくれたのでチンポが口紅で真っ赤になった。
「俺も母さんの匂いを付けたまま一日過ごすから、母さんが帰ってきたら一緒に風呂入ろうね!」
「お互いに学校と職場で匂いを振りまくのね!周りの反応が楽しみだわ!」
「行ってらっしゃい」
「あんたもね、行ってらっしゃい」

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