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わざと酔ったふりをしてみたら…

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

久しぶりに咲希と偶然会った
髪もロングやおしゃれも以前と比べ変わった。
今は新しい彼氏も出来て幸せにいるようだった。
久しぶりに咲希とファミレスへ行った時に話をした。

今の彼氏は咲希のことを真剣に思いやりがあったり、気遣いもあるような彼氏みたいで少しのろけられた時、俺と別れたあと咲希は寂しさとやけになってたみたいで、ある日に達也から電話があって、達也の家で障害者の人も集めて食事会に誘われたようだった。
みんなで食事を持ち合わせをして、達也は缶ビールを開けて障害者の人も普段あまり飲まない人ばかりだったそうで、咲希は達也が自分のことどう思っているのか試したらしく、咲希はわざとコップ1杯のビールで酔ったふりをしたのだった。

咲希はわざと横になって寝て酔ったふりをしてると、達也は優しく毛布を持ってきてかけてくれたのだった。
咲希は達也の優しさと受け入れたかったのだが、障害者のAが「咲希ちゃんもう寝ちゃったよ」と言うと、Aは咲希の近くに座り、咲希の頭を撫でたり、手を握ったりしてきたのだった。
それぞれ障害者の人たちは親が迎えに来て、帰った後、Bという男の障害者が残っていた。

Bの親は夜の仕事で、23時過ぎまで来ないと言われたらしく、達也とBはまだ飲んだり食べたりしてた。
達也がその時咲希の近くへ座り、咲希の頬にキスをしたのだった。
咲希はその時に起きるべきだと思ったのだが、少し様子を見ようと思い、まだ寝たふりをした。
すると達也は咲希の胸をさりげなく突然触り始め、咲希の口にキスをすると、Bが「あーチュウした。咲希ちゃんにチュウをした」と言った。
達也は「しー!!静かに。咲希ちゃんが目を覚ますだろ?」と言った。

達也は咲希のブラウスのボタンを一つずつはずして、Bはその位置から見えない所に座ってたため、ゆっくりはずしてきたのだった。
達也は咲希のブラジャーの上から胸をに触って時だった。
Bが「あー??!!」と声を出すと、達也は「静かにしろって!!」と言った。
Bは声を震わせながら「咲希ちゃんのおっぱいが膨らんでるの見えた」と言った。
達也は、「だって僕咲希ちゃんのこと好きなんだよ。だけど僕とは一緒にいることがこれが最後かもしれないんだよ。だから黙っててくれ」と言った。
達也は咲希の胸の谷間にキスをした。

Bが「僕もしたい」と言った。
達也は「だめ。咲希ちゃんは僕のもんだから」と言って、咲希のブラジャーのホックをはずし、ブラジャーを上にめくりあげた。
達也は「咲希。咲希。」と言って、咲希の胸を舐めたり、胸に顔をつけながらいたのだった。

Bがそのときだった。咲希の乳首を指で触ってきて、達也が舐めた後にも構わずに乳首を吸ってきたのだった。達也はエスカレートしていき、スカートをめくりあげ、パンツも脱がして、達也はぺニスを出し、咲希のあそこにコンドームをつけずに入れてきたのだった。

咲希はさすがに我慢出来ずに、「やめて!!」と言うと、達也は慌てて、「咲希ちゃんごめん。ごめんなさい」と言ってきて、咲希は泣きながら、達也と縁を切ることになったと言ったのだった。
俺はまたその話を聞いて呆れてしまったが、とにかく達也は咲希とやりたくてたまらなかったんだろう。

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